Graduate School of Human Sciences早稲田大学 人間科学研究科

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2019年度定年退職教員最終講義について

早稲田大学の最終講義は1927年(昭和2年)12月16日、早稲田大学文学部の創設者・坪内逍遙博士が大隈記念講堂で行った「シェークスピア最終講義」に始まる早稲田大学伝統の行事です。
人間科学学術院の最終講義は以下の通り実施予定です。

臼井 恒夫 教授

「アジアにおける少子高齢化と高齢者の居住形態の変化」
1月24日(金)10:40~12:10
100号館211教室

井内 美郎 教授

「湖沼地質学への道:湖底堆積物の文献学的考察」
1月25日(土)13:00~14:00
100号館117教室

店田 廣文 教授

「エジプトから日本のイスラムまで ―40年の研究を振り返る―」
2月22日(土)13:30~15:00
100号館205教室

鈴木 晶夫 教授

「観察・仮説・検証・予測・制御 そして感謝」
2月29日(土)14:00~15:30
100号館205教室
→鈴木 晶夫先生の最終講義・懇親会出欠登録フォームはこちら

宮崎 清孝 教授

タイトル未定
3月14日(土)13:30~15:00
101号館201教室

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