Graduate School of Education (Professional Degree Program)早稲田大学 大学院教育学研究科高度教職実践専攻(教職大学院)

For Alumni

修了生の方へ

Bulletin

紀要投稿について

教職大学院紀要(第13号)への投稿について

2020年度『教職大学院紀要第13号』の投稿申込の受付を開始いたします。みなさまの投稿を心よりお待ちいたしております。何卒、よろしくお願いいたします。

  • 申し込み受付期間  2020年 6月12日(金)~7月10日(金)
  • 原稿提出締切    2020年10月2日(金)17時厳守
  • 刊行日       2021年 3月中旬(予定)

応募要領

1.執筆者の範囲

原則として次のいずれかに該当する者とする。

(イ)教育学研究科高度教職実践専攻会議の構成員

(ロ)教職研究科修了者及び教育学研究科高度教職実践専攻修了者

(ハ)上記(イ)の者を筆頭執筆者として、共同研究・実践を行う共著者

(ニ)高度教職実践専攻在籍者

(ホ)上記のほか、早稲田大学教職大学院紀要刊行委員会が認める者

2.論文の種類

(1)投稿論文

(イ)研究論文:課題が先行研究を踏まえて明確に設定され、研究における目的、方法・内容、結果、考察、成果と課題に一貫性・信頼性があり、学術的価値があるもの。

(ロ)実践研究論文:教育的実践を対象に、先行研究との関連性を明確にした上で記述がなされ、記述に一貫性・信頼性があり、今後の実践研究に有効な知見を与えるもの。

(ハ)実践報告:自らの実践を対象化して、その意義、特徴、成果と課題を明確に報告し、先行研究・実践との関連が整合的に説明しており、今後の実践の改善に資するもの。

(2)その他

編集委員会決定による「特集論文」「寄稿」(依頼論文)のほか、教育学研究科高度教職実践専攻主催のシンポジウム報告なども、掲載することができる。

3.論文の形式

原則として「研究論文」「実践研究論文」「実践報告」のいずれも、次の制限を超えないこととする。

(イ)邦文の場合:20,000字以内

(ロ)欧文の場合:10,000語以内

※注記は、欧文・邦文いずれの場合でも、1枚を3/4と換算して所定枚数に算入する。

4.投稿申込み

投稿申込は、投稿申込書に必要事項を記入の上、所定の期日までに[email protected]宛にwordあるいはPDFで提出のこと。

※新型コロナウィルス感染拡大防止のため、今号は事務所カウンターでの投稿申込は受け付けません。

5.原稿提出

原稿提出は、投稿申込書と原稿データを所定の期日までに[email protected]宛にwordあるいはPDFで提出のこと。

※新型コロナウィルス感染拡大防止のため、今号は事務所カウンターでの原稿提出は受け付けません。

6.執筆・刊行規定および申込書類

下記URLよりダウンロードしてご利用ください。

URL:https://waseda.box.com/v/bulletin-kyousyoku13

 

 

【提出先・お問い合わせ】

早稲田大学教育・総合科学学術院 庶務係(中田・中村)

〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1

E-MAIL [email protected]

 

Page Top
WASEDA University

早稲田大学オフィシャルサイト(https://www.waseda.jp/fedu/gted/)は、以下のWebブラウザでご覧いただくことを推奨いたします。

推奨環境以外でのご利用や、推奨環境であっても設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。より快適にご利用いただくため、お使いのブラウザを最新版に更新してご覧ください。

このままご覧いただく方は、「このまま進む」ボタンをクリックし、次ページに進んでください。

このまま進む

対応ブラウザについて

閉じる