Graduate School of Commerce早稲田大学 大学院商学研究科

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2017年3月修了生の声のご紹介

2017年3月に商学研究科を修了した学生のアンケート結果です。
2016年版はこちらから。

修了後の進路

1703_voice_1※「その他・活動中・未定」には帰国して就職活動をする方、資格試験受験中の方を含みます

主な就職先(50音順・抜粋):
アクセンチュア、アビームコンサルティング、協和発酵キリン、KPMG、国際石油開発帝石、国税専門官、JFEスチール、デロイトトーマツ、日本航空、日本生命、日本総合研究所、日本ヒューレット・パッカード、バンダイナムコエンターテインメント、PwC、富士フイルム、三井住友信託銀行、三菱電機、リクルートホールディングス、YKK

主な進学先:
早稲田大学

商学研究科の強み

・教授との距離が近く、非常に勉強になる点
・優秀な教授陣
・先生方の学会における影響力やコネクション
・学びたいことはなんにでも挑戦できる環境。そのための教材、教員が揃っていること。
・学んでいく過程で生まれた新しい分野への関心に、カリキュラムが対応している点
・自由な勉強ができる雰囲気
・博士後期課程の学生と一緒にゼミを行うので、深く研究をすることができる
・他研究科と連携しているため、多くの知識が得られる
・商学は常にケースを研究して企業の組織を研究しているので、大変興味深い
・外国籍の留学生が多く、国際的なコミュニケーションを通じて学術的にプラスの影響を与えているところ
・様々なバックグラウンドを持った人と出会える
・アジア各国から留学生が来ているので「プチ留学」のように多面的な価値観から物事をとらえられるようになる点。日本以外のビジネスに関しても生の声を聞きながら学べる。
・施設の良さ
・5年一貫修了制度は奨学金もあり、学費の負担が軽い
・5年一貫修了制度は他研究科にない大きな強みで、2年も延ばすのは少し長いと考える人には最適。就職でも勿論強みになるし、勉学に励み、自省するにはとても良い時間だと思う。

教育・研究の満足度(5段階評価)

1)ゼミや講義内容を通じて自分を成長させる(平均4.55)

1703_voice_2・自分を成長させたこと、就職の結果についてとても満足している
・研究や授業など、全てにおいて満足
・教授から丁寧に指導をしてもらえたため、知識量も増え研究力も成長した

2)教員・友人・修了生とのつながり(平均4.34)

2017_voice_3・ゼミの先生や同期、先輩から様々な支援をしてもらえて、とても感謝している
・ゼミの雰囲気がとてもよかった
・学部時代には出会えなかった友人と出会うことがきた

3)進学・就職結果(平均4.59)

2017_voice_4・第一希望の企業に入社が決まった
・就職サポート、ネットワークが強み

4)事務所の対応(平均4.52)

2017_voice_5・事務所の対応は丁寧、親切だった

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