enpaku 早稲田大学演劇博物館

お知らせ

【オンライン企画】音声配信によるトークシリーズ「コロナ禍と表現の現在地/可能性」より、第一回「なぜ表現しつづけるのか――コロナ禍と歌舞伎をめぐる模索の軌跡」を公開しました。

企画展「Lost in Pandemic―失われた演劇と新たな表現の地平」に関連したテーマで、音声によるトークシリーズ「コロナ禍と表現の現在地/可能性」を配信します。第一回目のテーマは、「なぜ表現しつづけるのか――コロナ禍と歌舞伎をめぐる模索の軌跡」です。

出演:中村壱太郎(歌舞伎俳優)、尾上右近(歌舞伎俳優)
聞き手:児玉竜一(演劇博物館副館長)

Webページ:https://www.waseda.jp/enpaku/ex/12040/