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Monthly Spotlight

高等研究所に所属する研究員にインタビューし、自身の研究テーマについて語ってもらいました。
2名ずつ、ご紹介していきます。

2008年

12月

橋川 裕之

キリスト教の変遷から見る西洋の歴史
~意図されたテクストと中世ギリシャのナショナリズム~

渡邉 丈夫

ヒト脳機能情報流ダイナミクス解析法の開発

11月

杉山 敦史

磁力でめっきをコントロールする― 電気化学反応の新領域 ―

朴 祥美

戦後期日本の文化政策を再考察する

10月

小川 哲司

雑音の中から目的の音声をクリアに取り出す

北村 毅

「戦後」をフィールドワークすること

9月

齊藤 修

バイオマスから見た循環型社会

座主 祥伸

法を経済学的に考える

7月

小林 航

世界で唯一の物質を目指して

神津 武男

人形浄瑠璃文楽の総合的歴史研究

6月

山本 健一郎

化学工学の眼で人工臓器の開発に取り組む

渡部 幹

人間社会の根底にある心理を探る

5月

藤江 真也

人と自然に話せるロボットを開発
~声、あいづち、うなずき、視線を認識~

藤巻 和宏

世界認識の枠組みと寺院資料調査

4月

小玉 乃理子

大地震に対する「防災」、「減災」のアプローチ

長江 亮

障害者雇用施策を経済学の視点から評価する

3月

岩田 浩康

人と共生する“機械”を考える

小野 佳代

「供養者像」から仏教の受容と伝播を探る

2月

湯浅 一哉

アイデアを武器に量子の世界の本質へ迫る

山本 和也

コンピュータでひも解く国際政治

1月

門間 聰之

電気化学反応を使って良い電池を作りたい

杉木 恒彦

人の営みから見える ネパールの儀礼の今昔

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