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高等研究所 共催シンポジウム
3D考古学の挑戦
考古遺物・遺構の三次元計測における研究の現状と課題


日 時 2016年10月16日(日) 10:00~17:00
2016年10月17日(月) 10:00~17:00
会 場 早稲田大学 大隈記念講堂小講堂新規ウィンドウが開きます
主 旨 3D考古学は、新たなパラダイムを構築し得るのか。 近年、三次元計測は、考古学的情報を精緻かつ迅速に記録する手法として一般化し、多くの研究機関および地方自治体で用いられるようになりました。しかし、考古遺物・遺構の三次元計測を用いた研究は、まだ始まったばかりで多くの課題があります。考古遺物・遺構の三次元情報は、既存の実測図と何が違うのか。如何なる方法論で研究できるのか。三次元計測でしか明らかにし得ない考古学的情報とはなにか。 本シンポジウムでは、様々な分野・時代・地域での事例報告に基づき、考古遺物・遺構の研究における三次元計測の可能性を探ります。
プログラム

※下記ポスターをご参照ください。

主 催

早稲田大学総合人文科学研究センター

共 催

早稲田大学高等研究所、ほか(詳細は、下記ポスターをご参照ください。)

申込み 事前のお申込みは不要です。直接会場にお越しください。
ポスター こちらをご参照ください PDFファイルを開きます

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