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高等研究所セミナーシリーズ【政治・経済・法の計量分析】
Waseda Organizational and Financial Economics Seminar
GDP成長率の将来予測における会計利益情報の有用性

講演者 中野誠氏(一橋大学 商学研究科 教授)
講演者のプロフィールはこちらPDFファイルを開きます
日 時 2015年1月26日(月) 13:00~14:30
会 場 早稲田大学 早稲田キャンパス11号館11階 1112号室新規ウィンドウが開きます
主 旨 ミクロレベル(個別企業)の利益数値に着目した実証的会計研究は、約50年もの間、世界中で実施されてきた。 一方で、「会計利益をマクロから考える」という研究スタイルは、等閑視されてきた。 しかし、近年、マクロレベル(aggregate level)の会計利益をターゲットとした実証研究が、会計とファイナンスの複合領域において台頭しつつある。 当研究では、ミクロレベル(個別企業)の会計情報を集約(aggregate)して作成したマクロレベルの会計利益情報の国内総生産(GDP)成長率の将来予測における有用性について、わが国のデータを用いて実証的に分析した。
プログラム
13:00
開会の挨拶(宮島英昭)
13:05
講演
14:05
質疑応答
14:25
閉会の挨拶(宮島英昭)
対 象 学部生・大学院生・研究者・教職員 等
主 催 早稲田大学産業経営研究所
早稲田大学高等研究所
申込み 事前申し込み不要です。直接会場にお越しください。

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