杜の手帳
「杜の手帳」は『早稲田ウィークリー』のイベント情報紹介コーナーです。
大学が主催する講演会などの情報はもちろん、
学生の皆さんが企画したイベントの情報を広く紹介しています。

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2008年度バックナンバー

お知らせ
2009年度 セミナーハウス申込み
大学体験Webサイト紹介のお願い
図書館クリスマスカード販売開始!
中央理美容専門学校
  ヘアサロンのご案内

TOEFL ITP、TOEIC IP試験日程

キャリア
早稲田大学大学院日本語教育研究科入試説明会
キャリアセンターモバイルサイト誕生!


催し
卒業制作上映IGNITION2009開催!!
講演会「ヒトの心は幻想なのか?
             ロボットの心は作れるのか?」

創立125周年記念寄贈資料展
     ~寄せられた美術品の数々~

留学生による日本語演劇上演会
筑紫哲也氏追悼シンポジウム
  「多事激論! ジャーナリズムのこれから」

これって、キャンパス・ハラスメント?
  参加型演劇「フォーラムシアター 2008」開催のお知らせ

現代演劇シリーズ第32弾「弘前劇場の30年」展

出版
てらこや教育が日本を変える
新たな地平を拓く研究者たち
  -飛躍する「早稲田大学」の研究活動-

「個」としてのジャーナリスト
サイボーグ・フィロソフィー
伝説とも呼ばれる一戦の真実を
  解き明かすノンフィクション
  『1943年晩秋 最後の早慶戦』迷の時代

混迷の時代「これから」の経営を知りたい人は
  必読の一冊
  『早稲田ビジネススクール・レビューVOL.8』

えいやっ!と飛び出すあの一瞬を愛してる
論文作成デザイン テーマの発見から研究の構築へ


2009年度 セミナーハウス申込み要領

【利用者の資格】本学学生・教職員に限る。
【申込方法】Waseda-net ポータルより受付
・各区分抽選1回目の抽選後、落選者ならびに1回目の抽選に申込まなかった方が、施設の空き状況により、2回目の抽選申込みを行う。
・1回目、2回目ともに、それぞれ1人1件まで申込みが可能。
・1つの団体で複数人が抽選申込みをした場合は、すべての予約を受け付けない。また、以降のセミナーハウスの申込みを断る場合があるので、
注意すること。
・付帯施設の営業期間は、セミナーハウスHPの各施設の案内を参照のこと。

【URL】http://www.waseda.jp/student/kosei/seminar-house/
学生生活課セミナーハウス係(戸山キャンパス30号館1階)  03-3203-4341
seminar-house@list.waseda.jp


日程

大学体験Webサイト紹介のお願い
  在学生の皆さん! ワセダの学びとキャンパスライフを体験できる「大学体験Webサイト」を紹介してください!!


 
「早稲田大学体験Webサイト」は、インターネットを通じて「いつでも」「どこからでも」「無料で」ワセダに体験入学できるプログラム。
例えば、全9回シリーズ企画「大隈重信と早稲田大学」では、本学が創設されるまでの経緯を貴重な写真とともに紹介している。
アンケートにご回答いただくと、本学にちなんだ画像を使った特製壁紙カレンダー(入試日程入り)をプレゼント中。
さらにPodcast番組「早大podcast」も好評配信中。在学生の皆さんもワセダへの進学を考えている知人や後輩、ご家族に
どんどん紹介してください。

※入学センターからは入試に関する最新情報も配信しています。

入学センター  03-3203-4331
nyusi@list.waseda.jp


図書館クリスマスカード販売開始!
毎年恒例の図書館クリスマスカードが発売される。今回の図柄は、『子供遊凧あげくらべ』(歌川芳虎 画)。
日本のお正月には欠かせない風景である凧揚げが描かれている。よく見ると、揚がっているのは「米」「味噌」の文字などなど、
さまざまな日用品ばかり。幕末の諸物価高騰を風刺した錦絵をモチーフにしている。

180円
【販売箇所】生協各店
生協ライフセンター  03-3202-3235



中央理美容専門学校 ヘアサロンのご案内
本学とは今年で43年の付き合い。かつては大久保キャンパス内にあったことから、
今でも本学学生は格安でサービスを受けることができる。
【営業時間】
9:00~16:00(カット最終受付14:30、パーマ最終受付12:30)
新宿区下落合2-3-16(高田馬場駅より徒歩5分、詳細はWebサイトを参照)
【後期営業日】

10月 15日、29日
11月 12日、26日
12月 3日、17日
1月 14日、28日
2月 4日、18日

カット500円(シャンプー・シェービング・セット含む。留学生および初回の人は無料)、
パーマ1,000円(シャンプー・シェービング・セット含む。初回の人は500円) 
※ヘアカラー、ストレートパーマ、縮毛矯正は行なっていない。
【予約方法】電話、E-mailまたはWebサイトから申し込むこと。当日予約は電話での申し込みのみ可。
中央理美容専門学校
03-3950-8809
salon@chic.ac.jp
http://www.chic.ac.jp/


都の西北!大自然・温かい人情を体感できる松代セミナーハウス
都の西北、新潟県のほぼ中央で日本有数の豪雪地帯にあり、
施設内にはバーベキュー場、総合グラウンド、テニスコートなどもある。
おいしいコメはもちろん、春は山菜、夏は地場野菜、秋はキノコと自然の恵みが豊富で、
棚田や満天の星空といった魅力的で美しい田園風景と心温まる人情の体感は、都会の騒々しさを忘れさせてくれる。
利用申し込みはWaseda-net Portalから(利用資格:本学学生・教職員に限る)。

学生生活課
03-3203-4341
seminar-house@list.waseda.jp
http://www.waseda.jp/student/kosei/seminar-house/



TOEFL ITP、TOEIC IP試験日程
早稲田キャンパス14・15号館(予定)
TOEFL ITP:3500円、TOEIC IP:4000円※各学部実施のTOEFL ITP、TOEIC IPの申し込み方法は、各学部掲示板や事務所で確認のこと。※試験会場・受験時間などは変更の可能性がある。申し込み時に再度確認すること。
TOEFL ITP
回数 試験日 開始予定時刻 申込期間 結果渡日
第1回 5月11日(日) 14:00 申込終了 5月29日(木)
第2回 7月20日(日) 14:00 5月22日(木)~7月3日(木) 8月7日(木)
第3回 10月5日(日) 14:00 6月26日(木)~9月18日(木) 10月23日(木)
第4回 12月7日(日) 14:00 10月16日(木)~11月20日(木) 12月25日(木)
第5回 12月21日(日) 14:00 10月30日(木)~12月4日(木) 2009年1月20日(火)
TOEIC IP
回数 試験日 開始予定時刻 申込期間 結果渡日
第1回 7月6日(日) 14:00 5月15日(木)~6月19日(木) 7月24日(木)
第2回 10月5日(日) 9:30 6月26日(木)~9月18日(木) 10月23日(木)
第3回 11月9日(日) 9:30 9月25日(木)~10月24日(金) 11月27日(木)
第4回 12月7日(日) 9:30 10月16日(木)~11月20日(木) 12月25日(木)
第5回 12月21日(日) 9:30 10月30日(木)~12月4日(木) 2009年1月20日(火)
【申込方法】各キャンパスの生協へ 【主催】留学センター、エクステンションセンター
生協トラベルサービスセンター  03-3202-3238  http://www.wcoop.ne.jp/

卒業制作上映IGNITION2009開催!! 
  
イグニッションIGNITION2009とは?

「イグニッションIGNITION」は当校卒業にあたって、卒業制作上映会を学生主導で行うイベントです。
"IGNITION"とは「発火・着火」という意味を持っています。卒業生それぞれの中にある発想の火種が発火し、
卒業作品という形で燃えさかるという意味合いを持っています。 今年は映像作品11作品が揃いました。
この機会に是非若き映像作家たちの軌跡をご覧下さい。


【日時】1月23日(金)~1月25日(日) 12:00-19:00
【会場】早稲田大学小野梓記念館B2F 小野記念講堂
【費用】入場無料
http://wasedakawaguchi.jp/news/news081223ignition2009.htm
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講演会「ヒトの心は幻想なのか?ロボットの心は作れるのか?」

『脳はなぜ「心」を作ったのか』、『錯覚する脳』そして『脳の中の「私」はなぜ見つからないのか?』の著者であり、
「受動意識仮説」の提唱者である、気鋭のロボット工学者前野隆司氏の講演会。

1月20日(火)16:20~18:00
戸山キャンパス36号館AV2教室
【講師】前野隆司氏/慶應義塾大学教授
無料
【問合せ先】文化構想学部 表象・メディア論系 03-5286-3763

創立125周年記念寄贈資料展~寄せられた美術品の数々~

本学は、一昨年10月21日に創立125周年を迎えた。125周年をめざして、2000年度より開始した募金活動の中で、
これまで多くの品々が本学に寄贈された。お寄せいただいた絵画、陶磁器、書画、工芸品などの中から数十点を展示する。

1月19日(月)~3月7日(土)10:00~18:00(日曜・祝日休館)
大隈記念タワー(早稲田キャンパス26号館) 10階「125記念展示室」
無料


留学生による日本語演劇上演会

早稲田で日本語を学んでいる留学生たちによる日本語の劇が行われる。『演劇作品制作5-8』という日本語授業で、
日本語を学習する留学生とボランティアが協力して、日本語によるオリジナル演劇作品を制作した。
物語もセリフもすべて学生たちで作ったオリジナル演劇である。

内容:「駅」で事件が起こる。人々に残された時間は5分。人々はその5分で何をするのだ
ろうか。「駅」で普段見る多様な人々の話である。

1月21日(水)19:00~
小野記念講堂(早稲田キャンパス27号館地下2階)
無料(事前申込み不要)
【問合せ先】中山由佳 yukankym@waseda.jp

筑紫哲也氏追悼シンポジウム「多事激論! ジャーナリズムのこれから」

ジャーナリスト筑紫哲也氏の志を引き継ぐ意味で、質の低下が指摘されるジャーナリズムの再構築について議論する。
司会は田原総一朗氏、パネリストは金平茂紀氏(ニューヨークからネット参加)、姜尚中氏、道傳愛子氏、野村彰男氏、川岸令和氏、田勢康弘氏。
第1部=「筑紫哲也」考、第2部=変容するメディアとジャーナリズムの使命。

1月26日(月)17:00~20:00(16:00開場)
大隈講堂
無料

※要事前申込
【申込先】
http://www.waseda-j.jp/sympo/
03-5286-3995
j-sympo@list.waseda.jp


これって、キャンパス・ハラスメント? 参加型演劇「フォーラムシアター 2008」開催のお知らせ

フォーラムシアターとは演劇を通して観客とともに考え、問題を共有し、討論する手法だ。
4回目を迎える当企画。出演者でもある学生たちは、講演に先立ち、何度も打ち合わせを重ねながら、ストーリーを構築してきた。

会場では、まずキャンパスを舞台に起こるセクハラやアカハラ、パワハラなどハラスメントの色彩の強い出来事をテーマにした短い劇を演じる。

次に、観客に意見や劇への参加を求めながら再度上演し、状況を変える方法を一緒に考えていく。あなたの参加が、芝居を変える!
もちろん観るだけでも大丈夫! 気軽にご来場を。

【日時】1月16日(金)16:20~17:50(16:00開場)
【会場】学生会館B201多目的ホール
【パフォーマンス】
「演劇デザインギルド」と本学学生有志
【費用】無料(予約不要)
【対象】
本学学生・教職員・一般
【主催】早稲田大学ハラスメント防止委員会
【問合せ先】TEL:03-3204-9068

http://www.waseda.jp/stop/


現代演劇シリーズ第32弾「弘前劇場の30年」展

現代演劇シリーズ第32弾として、長谷川孝治主宰「弘前劇場」を特集する。青森を拠点
とするこの劇団は、日本における「地域演劇」(リージョナル・シアター)の旗手として、
国際的にも高い評価を得てきた。共通語で書かれた戯曲を地域性豊かな日常口語で演劇空
間に昇華させていく手法は『ドキュメンタリズム』と呼ばれ、首都圏集中型の現代演劇へ
疑問を投げ掛ける。チラシ・ポスター・台本等の資料を基に劇団30年の軌跡を辿る。

開催中~2009年2月4日(水)10:00~17:00(火・金曜日は19:00まで)
演劇博物館3階 現代コーナー


早稲田大学大学院日本語教育研究科入試説明会
  日本語教師を目指す方・興味がある方、2月7日(土)22号館に集合!


 
ビジネスでの必要性や日本文化への関心の高まりなどから日本語学習者が増加しており、さまざまな日本語教育が求められている。
このような多様化に対応できる日本語教育の専門家の育成に力を入れているのが当研究科である。
今回は、より多くの方が参加できるように土曜日の昼間に開催。説明会は、2月・7月の年2回のみ。この機会をお見逃しなく!

2月7日(土)13:00~15:00
早稲田キャンパス22号館202教室
日本語教育

無料
大学院日本語教育研究科
03-3204-9242
gsjal@list.waseda.jp


キャリアセンターモバイルサイト誕生!
主に低学年を対象としたモバイルサイトを作成した。先輩たちの就職体験談や就職先ランキングを掲載している。新着情報も随時更新中。納得いく進路を獲得するために、ケータイで一足早く動き出そう!
http://www.waseda.jp/career/m/


てらこや教育が日本を変える

 
本書は、本学(社学・池田ゼミ)が中心に鎌倉地域で行っているNPO法人「鎌倉てらこや」の活動をまとめたもの。
5カ年の活動は、本学発の地域教育再生プロジェクトとして、マスコミの注目を集め、全国約20カ所の地域と大学に広がっている。
この活動で本学学生たちは家庭・学校・地域をつなぎ、子ども・若者・大人の3世代を結ぶ<学び>と<遊び>の場づくりに励む。
大学にボランティア文化の創出を提唱。

【編著】池田雅之氏/本学社会科学総合学術院教授、同国際言語文化研究所所長 森下一氏/精神科医、生野学園名誉理事長
1,785円
【発行】成文堂


寺

新たな地平を拓く研究者たち-飛躍する「早稲田大学」の研究活動-

 
今後10年以内に日本の大学としての存在を超え、グローバルユニバーシティとしての「WASEDA」の構築を目指す本学の研究者25名の、未知の領域に挑む研究活動を紹介する。

【著者】日経BP企画 大学取材班
1,890円
【発行】日経BP企画個」

新しい



「個」としてのジャーナリスト(石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞記念講座2008)

「卓越したジャーナリズム」―その卓越性はどこから生まれるのか。第一線で活躍するジャーナリストたちの
問題意識と取材過程、作品、そして人となり、この三位一体の関係が展開されることにより、その秘密が解き明かされる。
組織に属し、あるいはフリーランスとしてなど、立場はさまざまであっても、あくまで「個」として社会と真摯に向き合うジャーナリストたち。
その「肉声」からは深い葛藤と静かな矜持が聞こえてくる。

コーディネーター:花田達朗氏/本学教育・総合科学学術院教授
1,890(税込)
【発行】早稲田大学出版部


個としての

サイボーグ・フィロソフィー

士郎正宗、押井守、神山健治の『攻殻機動隊』、そして森博嗣の『スカイ・クロラ』――
これらは、サイボーグやクローン的存在を扱った作品であり、近未来の物語と思われている。
けれども最新のテクノロジーは、これらの作品で描かれている世界を現実のものにしはじめている。
これらのテクノロジーは私たちをどこへ連れていこうとしているのだろうか。
私たちは、これらのテクノロジーを受容することで、どのように変容するのであろうか。
人間は何になろうとしているのだろうか。人間であるとはどのような意味なのだろうか。
あるいはサイボーグであるとは何を意味するのか。 それを考えるには、フィロソフィー、すなわち哲学が必要なのだ。


高橋透氏/本学文学学術院教授
【価格】2,835円(税込)
【発行】NTT出版


サイボーグ


伝説とも呼ばれる一戦の真実を解き明かすノンフィクション 『1943年晩秋 最後の早慶戦』

 100年を超す歴史を持つ早慶戦の中に、「最後の早慶戦」と呼ばれる伝説の一戦がある。
1943年秋、戦局が悪化する中で、学徒出陣を前にした早慶両校の若者たちが野球への情熱を灯し続け、
実現させた試合だ。野球を取り巻く環境が厳しさを増す中で、どのようにして早慶戦は開催されたのか。
戦後65年目の時を迎えて、早稲田大学大学史資料センターと慶應義塾福澤研究センターが
その真実を明らかにする渾身の一冊。

早稲田大学大学史資料センター・慶應義塾福澤研究センター【共編】
1,890円(税込)
【発行】株式会社 教育評論社


混迷の時代「これから」の経営を知りたい人は必読の一冊
『早稲田ビジネススクール・レビューVOL.8』


早稲田大学ビジネススクール(商学研究科ビジネス専攻)は、昨年12月に続き『早稲田ビジネススクール・レビュー』第8号を刊行した。
今号は、「混迷の時代の新しい経営の進路」と題し、サブプライムからリスクマネジメント、会計基準、ワークスタイル革新まで幅広く目配りし、
中長期のスパンで経営の軸を見直し、経営戦略からマーケティングまで、「これから」のあるべき姿を探っている。
7月より主要書店に並んでいるので、是非手に取ってもらいたい。

ビジネス・スクールレビュー

【問合せ先】早稲田大学ビジネススクール
【価格】1,000円(税込)
【発行】日経BP企画


えいやっ!と飛び出すあの一瞬を愛してる
24歳で事故のために亡くなった小山田咲子さん(05年一文卒)が、02年10月から05
年9月の間に書き遺したブログを再編集して出版。小山田さんは00年度ACC学生CMコン
クール・ラジオCM部門大賞を受賞するなど若くして才能を発揮した。勉強・趣味・バイトな
どの日々の生活が、著者独特の感性でみずみずしくリアルに描かれており、若者はもちろ
ん大人も共感できる一冊だ。※小山田さんは本紙第920号「ぴーぷる」にも登場。
http://www.waseda.jp/student/weekly/people/peo-920.html
小山田咲子
1,760円(税込)
【発行】海鳥社
2007・10・10





論文作成デザイン
テーマの発見から研究の構築へ

本書は紋切り型の論文・レポートの書き方とは異なり、ことばが人と人との関係によって成立するという言語活動そのものの本質を捉えながら、
「書く」ことの普遍的な方法論に迫る。「書く」という活動の中で、「かたち」と「なかみ」を結びながら、自分の考えていることを言語化して他者に伝えていくことの大切さを語る。
細川英雄(大学院日本語教育研究科教授)
1890円(税込)
【発行】東京図書