「早稲田ウィークリー」1200号を迎えて
PDFが開きます。 「これからの諸問題」
PDFが開きます。 「ある一年生の日記」 PDFが開きます。 「しん早稲田かいわい」 PDFが開きます。 「女子学生からの発言」
PDFが開きます。 「"同好会ブーム"の周辺を探る」
PDFが開きます。 「早稲田大学の歩き方」
PDFが開きます。 「新任先生登場」 PDFが開きます。 「都電ぶらり旅」
PDFが開きます。 「料理の凡人」 PDFが開きます。 「新任先生登場」

早稲田ウィークリーの変遷

1966年3月に『早稲田』という名称で発刊。 10号ごろから週一度の発行ペースとなり、1966年9月から、タイトルにWASEDA WEEKLYと銘打つようになる。 1973年10月194号から『早稲田ウィークリー』という名称がスタート。 1980年1月356号から創刊以来14年間続いてきた活字の横組を縦組に変更。
▲1966年3月に『早稲田』という名称で発刊。当時は学園紛争が続いた頃で、学生と大学とのコミュニケーションの場、共通の問題を論じる場として、『早稲田』が発行された。
▲10号ごろから週一度の発行ペースとなり、1966年9月から、タイトルにWASEDA WEEKLYと銘打つようになる。 ▲1973年10月194号から『早稲田ウィークリー』という名称がスタート。 ▲1980年1月356号から創刊以来14年間続いてきた活字の横組を縦組に変更。「えび茶ゾーン」など今も続くコーナーがこのころに生まれた。
1990年4月612号 ロゴ変更 1996年4月767号 ロゴ変更 2000年4月895号 ロゴ変更 2008年4月1150号 A4カラー版に大幅リニューアル
▲1990年4月612号 ロゴ変更 ▲1996年4月767号 ロゴ変更 ▲2000年4月895号 ロゴ変更 ▲2008年4月1150号 A4カラー版に大幅リニューアル
 
1200号 2009年11月5日掲載