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学園祭ダイジェスト!


   早稲田祭2006 11月4日(土)〜11月5日(日)
 学生文化の祭典「早稲田祭2006」が11月4日、5日に開催された。世代を超えた16万人もの来場者を集め、名実ともに日本一の学園祭となった。学生スタッフによる自主運営・自主財源のもと、西早稲田キャンパス・戸山キャンパス・学生会館において約400もの企画が行われ、大成功のうちに幕を閉じた。
今年も大盛況! キャンパス内に人がいっぱい!
▲今年も大盛況! キャンパス内に人がいっぱい!
チアのパフォーマンスには大歓声が
▲ チアのパフォーマンスには大歓声が
みんなで『紺碧の空』の合唱
▲ みんなで『紺碧の空』の合唱
学園祭での食事はやっぱり屋台!
▲ 学園祭での食事はやっぱり屋台!
TOYカメラを使った傑作
▲ TOYカメラを使った傑作
人力車いかがですかっ?
▲ 人力車いかがですかっ?
値引き交渉が白熱したフリーマーケット
▲ 値引き交渉が白熱したフリーマーケット
Art Space In WASEDA。芸術作品が盛りだくさん!
▲ Art Space In WASEDA。芸術作品が盛りだくさん!
思わずにやりの早稲田かるた
▲ 思わずにやりの早稲田かるた
祭には演奏と踊りがかかせないでしょ!
▲ 祭には演奏と踊りがかかせないでしょ!
ステージでは多彩なパフォーマンスが披露された
▲ ステージでは多彩なパフォーマンスが披露された
屋内の企画も大盛況!
▲ 屋内の企画も大盛況!
難問ぞろい(?)の早稲ン田ー試験
▲ 難問ぞろい(?)の早稲ン田ー試験
メキシコ先住民の伝統的な毛糸絵画「ネアリカ」を文学部生たちが制作
▲ メキシコ先住民の伝統的な毛糸絵画「ネアリカ」を文学部生たちが制作
マスコットのわせだサイ君とハイチーズ!
▲ マスコットのわせだサイ君とハイチーズ!
達筆! 読めば自ずとメロディーが浮かぶ『紺碧の空』
▲ 達筆! 読めば自ずとメロディーが浮かぶ『紺碧の空』
感動のエンディング!
▲ 感動のエンディング!
 「早稲田祭2006」運営スタッフの皆さん、お疲れさまでした!
バスが通りま〜す!
▲ バスが通りま〜す!
ゴミはこちらへ
▲ ゴミはこちらへ

   第53回理工展 11月3日(金)〜11月5日(日)

 大久保キャンパスで活躍しているサークルや、各研究室の研究活動を紹介する、学術色の濃い学園祭。今年で53回を迎える伝統ある行事だ。今年度も各種実験、子ども向けの科学講座や手作り教室など多彩な企画に来場者が楽しく参加でき、活気ある理工展となった。

スライム作りに興じる子どもたち
▲ スライム作りに興じる子どもたち
ドキドキです(汗)
▲ ドキドキです(汗)
毎年恒例! 松丸敏和先生を招いての子ども向け科学講座。
▲ 毎年恒例! 松丸敏和先生を招いての子ども向け科学講座。
みんな一緒に手作り教室
▲ みんな一緒に手作り教室
グラスハープに関心を示す家族
▲ グラスハープに関心を示す家族

   第10回オール早稲田文化週間 2006. Oct〜Nov

 学内のさまざまな箇所が持つ、文化的コンテンツを集約し「自由闊達な早稲田文化」の息吹を発信することを目指した文化の祭典。今年も、さまざまなイベント・講演が開催された。

三浦展氏を迎え、「ワセ女とは何か」をワセ女たちが大討論!
▲ 三浦展氏を迎え、「ワセ女とは何か」をワセ女たちが大討論!
伝統ある「第76回わせだ寄席」で老若男女が笑いに笑う(写真は立川文都師匠)
▲ 伝統ある「第76回わせだ寄席」で老若男女が笑いに笑う(写真は立川文都師匠)
会場に長い行列が! 丸山和也弁護士による「ワセダ・カルチャー・トーク2006」
▲ 会場に長い行列が! 丸山和也弁護士による「ワセダ・カルチャー・トーク2006」
ミュージシャンを招いてのセネガル・ドラムのライブ演奏
▲ ミュージシャンを招いてのセネガル・ドラムのライブ演奏
学生たちがウガンダダンスを披露
▲ 学生たちがウガンダダンスを披露

(2006年11月30日掲載)

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First drafted 2006 November 30.