2008年度のデーマである「生きる」では、私たちの暮らしを支える社会と制度、命や生活を守る医療や技術、受け継がれてきた命を次の世代につなげる環境やほかの生き物との共生という3つの側面からとらえている。それらは私たちの人生が、豊かで実り多きものとなるよう、互いに絡み合い、その太い幹で私たちの「生きる」をささえている。本誌で紹介した教員や先輩たちの話に耳を傾け、「生きる」ことについて、もっと真剣に、いつもとは違った角度からも考えてみよう。
◆ 2008年度 『新鐘』生きる
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◆ 過去の新鐘 ・74号「つくる」 ・73号「働く」 ・72号「コミュニケーション」 ・71号「福祉」 ・69号「スポーツ」 ・70号「食」 ・67号「アジア」 ・68号「環境」 ・65号「経済」 ・66号「教育」 ・64号以前(配付は終了しました)