学生・校友・教員が語る
現代を「生きる」知恵と勇気

 2008年度のデーマである「生きる」では、私たちの暮らしを支える社会と制度、命や生活を守る医療や技術、受け継がれてきた命を次の世代につなげる環境やほかの生き物との共生という3つの側面からとらえている。それらは私たちの人生が、豊かで実り多きものとなるよう、互いに絡み合い、その太い幹で私たちの「生きる」をささえている。本誌で紹介した教員や先輩たちの話に耳を傾け、「生きる」ことについて、もっと真剣に、いつもとは違った角度からも考えてみよう。

◆ 2008年度 『新鐘』生きる


※「目次」のページ番号をクリックしていただくことで、御覧になりたいページへジャンプできます。
※デジタルパンフレット内のツールバーに「目次」ボタンがあります。
※巻末に「質問項目・単純集計結果」を掲載しています。


※デジタルパンフレットの閲覧環境について

 ◆ 過去の新鐘
 ・74号「つくる」
 ・73号「働く」
 ・72号「コミュニケーション」
 ・71号「福祉」
 ・69号「スポーツ」 ・70号「食」
 ・67号「アジア」 ・68号「環境」
 ・65号「経済」 ・66号「教育」
 ・64号以前(配付は終了しました)




●バックナンバー入手方法
学生会館、学生生活課、早稲田キャンパス22号館入口、中央図書館入口、戸山キャンパス資料配布コーナー、理工学統合事務所、所沢総合事務センターなどで配布中。
お近くにない場合は、宛先、請求号、冊数を明記し、送料(1冊210円、2冊290円)分の切手と共に、下記宛までご請求ください。
【宛先】〒169-8050
  早稲田大学学生部「新鐘」係