◆はじめに >>>このページのTOPへ

第1章 教員・授業・勉強・研究について >>>このページのTOPへ

◆授業に関心のある学生は早稲田好き >>>このページのTOPへ


◆過半数の学生は9割以上の出席率 >>>このページのTOPへ

◆学部学生の4割弱しか教員と対話していない >>>このページのTOPへ

◆授業の満足度は高くない >>>このページのTOPへ


◆授業選択の主たる要素はやっぱり講義内容 >>>このページのTOPへ


◆授業以外の勉強は・・・あまりしていない >>>このページのTOPへ

◆図書館の利用頻度は高くない >>>このページのTOPへ

◆勉強が将来役立つと考える学生は比較的多い >>>このページのTOPへ

第2章 将来設計(キャリアプラン)と準備について >>>このページのTOPへ

◆民間企業の進路希望に大幅な伸び >>>このページのTOPへ


◆教員を目指す人で、「大学に入ってから進路を考えて」という人は激減 >>>このページのTOPへ


◆将来の進路への不安と大学への期待 >>>このページのTOPへ



◆進路に向けた準備は3年生から >>>このページのTOPへ


第3章 心身の健康と学生生活について >>>このページのTOPへ

◆心身の健康に不安を感じているのは1~2割程度 >>>このページのTOPへ

◆高校から大学、大学から社会への移行に不安が大きい >>>このページのTOPへ

◆相談相手は「友人」か「家族」、相談相手が浮かばない学生も >>>このページのTOPへ


◆週あたり5日以上通学している学生が6割 >>>このページのTOPへ


◆男性は「価格」重視、女性は「栄養・バランス」重視 >>>このページのTOPへ



◆早稲田キャンパスでは教室、大久保では研究室でとる >>>このページのTOPへ


◆戸山では座席不足、大久保では値段が不満の主因 >>>このページのTOPへ

第4章 マナー・情報収集・社会的関心について >>>このページのTOPへ

◆「喫煙マナー」は改善、「授業・ゼミ中の私語」は目立つ >>>このページのTOPへ


◆「TV」と「Webサイト」が二大情報源だが、就活には「新聞」も活用 >>>このページのTOPへ


◆「地球環境問題」に関心高く、ボランティア経験はなし >>>このページのTOPへ



第5章 大学院学生について >>>このページのTOPへ

◆奨学金、近親者の支援がなくては成り立ちにくい大学院学生の家計 >>>このページのTOPへ

◆大半の大学院学生が、それなりに満足 専門職大学院生では改善余地ありか? >>>このページのTOPへ

◆大学院学生の総合的な満足度は、ソフト(教員)とハード(大学設備)に影響される >>>このページのTOPへ


◆早稲田ブランド依然強力、しかし決め手は教育・研究の質と教員か? >>>このページのTOPへ





第6章 早稲田大学について >>>このページのTOPへ

◆やっぱり「ワセダ」が好き >>>このページのTOPへ

◆大学生活の充実には心身の健康が重要 >>>このページのTOPへ

◆大学を選ぶ理由は「校風」「教育研究内容・レベル」「将来の進路・就職に有利」 >>>このページのTOPへ
「知名度・注目度の高さ」がそれぞれ4割前後


◆まとめ >>>このページのTOPへ
◆2008年度学生生活調査 質問項目・単純集計結果 >>>このページのTOPへ




