早稲田大学学生健康増進互助会は、1964年の組合設立以来、
早大生の皆さんの健康維持・増進のために活動を行っています。
※ 2008年度「学生健康保険組合」から「学生健康増進互助会」へ名称変更
学生健康増進互助会は現行の健康保険制度を補完することを目的とした互助組合です。
学生健康増進互助会は、会員(学生)から納付された会費により、以下の事業を行っています。
本組合の最高議決機関は、「会員大会」です。
通常は「理事会」で予算・決算に関する事項をはじめ、学生健康増進互助会の業務および運営に関する
重要事項を審議・議決しています。理事会は大学から選任された理事15人、会員から選出された
理事15人の合計30人の理事で構成されています。
通常年3回理事会が開催され、学生健康増進互助会業務の執行を決定しています。「学生健康増進互助会」は会員の総意を代表し、
互助会の業務企画、運営および管理等の重要事項に関し、審議し、理事会に提案しています。
【 関連規約 】
・ 【PDF形式】早稲田大学学生健康増進互助会関連規約
委員会は、公募により選出された委員をもって構成されています。
委員会は会員の総意を代表し、互助会の業務企画、運営および管理等の重要事項に関し、
理事会の諮問に応じ審議し、または独自に企画案を理事会に提案します。
Tel : 03-3203-4341
E-mail : kempo@list.waseda.jp