| 書籍一覧 |
| 資料名 |
著者名 |
出版社 |
出版年 |
| アメリカにおけるセクシュアル・ハラスメント 訴訟・救済システムから米国三菱の和解まで |
柏木 宏 |
解放出版社 |
1999 |
| あなたがストーカーに狙われたとき |
メリタ・ショーム カレン・パリッシュ |
現代書館 |
1997 |
| アカデミック・ハラスメントと大学評価 |
シリーズ「大学評価を考える」編集委員会 |
晃洋書房 |
2007 |
| アサーティブトレーニング |
小柳しげ子他 |
新水社 |
2008 |
| 生き延びるための思想 ジェンダー平等の罠 |
上野千鶴子 |
岩波書店 |
2008 |
| Women's Yearbook 2003 |
バド・ウイメンズ・オフィス編刊 |
|
2003 |
| 欧米キャリア女性が見た日本人のセクハラ |
クリスタリン・ブラネン トレーシー・ワイレン |
草思社 |
1994 |
| オフィスにもちこまれる性 |
杉井静子 村瀬 幸浩 |
大月書店 |
1990 |
| 桶川女子大生ストーカー殺人事件 |
鳥越俊太郎&取材班 |
メディアファクトリー |
2000 |
| 男と女のすれ違いはすべての言葉で起こっている |
バーバラ・アニス、ジュリー・バーロウ 窪嶋 優子訳 |
主婦の友社 |
2003 |
| 女は男のそれをなぜセクハラと呼ぶか |
山田 秀雄 |
角川書店 |
2003 |
| ガイドラインの手引き |
キャンパス・セクシュアル・ハラスメント全国ネットワーク |
ひだまり出版 |
1999 |
| 会社のセクハラ防止ABC |
アクト・セクハラ問題研究グループ |
税務経理協会 |
1999 |
| 改正男女雇用機会均等法とセクシュアルハラスメント防止対策の解説 |
労働省女性局女性政策課 |
日刊労働通信社 |
1999 |
| 会社や社員の不祥事の見つけ方、防ぎ方 |
蒲田 春樹 |
河出書房新社 |
1999 |
| 学校社会とカウンセリング 教育臨床論 |
東 清和 高塚雄介 |
学文社 |
2000 |
| 管理職のためのセクハラ講座 あなたの理解で大丈夫ですか |
金子 雅臣 |
ぎょうせい |
2000 |
| 階級・ジェンダー・再生産 |
橋本 健二 |
東信堂 |
2003 |
| 学校のセクシュアル・ハラスメント |
高井 葉子訳 |
明石書店 |
2001 |
| 神様は三年間留守をした |
津山 恵 |
文芸社 |
2004 |
| 変わりゆく社会と人権 |
武蔵大学社会学部編 |
御茶の水書房 |
2006 |
| キャンパス性差別事情 ストップ・ザ・アカハラ |
上野千鶴子 |
三省堂 |
1997 |
| 京大・矢野事件 キャンパス・セクハラ裁判の問うたもの |
小野和子 |
インパクト出版会 |
1998 |
| キャンパス・セクシュアル・ハラスメント 大学の責任、どこまで、どうとらせるか |
キャンパス・セクシュアル・ハラスメント全国ネットワーク |
ひだまり出版 |
1999 |
| キャンパスセクシュアル・ハラスメント対応ガイド |
沼崎 一郎 |
嵯峨野書院 |
2005 |
| Q&A セクシュアル・ハラスメント ストーカー規制法解説 |
山田 秀雄 |
三省堂 |
2004 |
| キャンパスのセクハラ対策ー調査/紛争処理編 |
戒能民江・角田由紀子 |
高等教育情報センター |
2004 |
| Q&A「社員の問題行動」対応の法律知識 |
山田 秀雄 |
日本経済新聞社 |
2003 |
| キャンパス・セクシュアル・ハラスメント対策の次段階をめざして |
第7回全国集会記録集編集委員会編刊 |
|
2002 |
| キャンパスセクハラ対策の進化−事案争点と処分・裁判編 |
井口博・渡邉正 共著 |
高等教育情報センター |
2008 |
| キレやすい子どもにどう取り組むか 学校での実践活動のために |
本田恵子 |
学文社 |
2006 |
| くらしと教育をつなぐ ジェンダーと教育 |
|
フェミックス |
2003 |
| クイズウルトラ人権100問 |
人材育成技術研究所 |
解放出版社 |
2005 |
| 権力に挑む セクハラ被害と語る勇気 |
アニタ・ヒル |
信山社 |
2000 |
| 警察に頼らないストーカー対策 |
河添 恵子 |
全日法規 |
2001 |
| 結婚の法律学 |
棚村政行 |
有斐閣 |
2000 |
| 公務員のセクハラ防止マニュアル |
金子雅臣 |
ぎょうせい |
1999 |
| 公務職場におけるセクシュアル・ハラスメント防止対策のてびき |
人事院セクシュアル・ハラスメント研究会 |
公務研修協議会 |
1998 |
| コンプライアンスがわかる本 |
川崎グループ |
中央経済社 |
2003 |
| 壊れる男たち セクハラはなぜ繰り返されるのか |
金子雅臣 |
岩波新書 |
2006 |
| 心に傷をうけた人の心のケア |
クラウディア・ハーバート 勝田吉彰訳 |
保健同人社 |
1999 |
| 最新労働基準法と企業のセクハラ対策 |
大矢息生 |
大蔵財務協会税のしるべ総局 |
1999 |
| サバイバー・フェミニズム |
高橋りりす |
インパクト出版会 |
2001 |
| 裁かれる男たち セクハラ告発の行方 |
金子雅臣 |
明石書店 |
2001 |
| 差別という名の暴力 |
花園大学人権教育研究センター |
批評社 |
2003 |
| 職場のセクシュアル・ハラスメント |
奥山明良 |
有斐閣 |
1999 |
| 知っていますか?スクールセクシュアル・ハラスメント 一問一答 |
養父知美 牟田和恵 |
解放出版社 |
2000 |
| 知っていますか?セクシュアル・ハラスメント 一問一答 |
養父知美 牟田和恵 |
解放出版社 |
2000 |
| 事例判例でみるセクハラ対策 |
金子雅臣 |
築地書館 |
1999 |
| 職場のセクハラ防止ガイド |
PHP研究所 |
PHP研究所 |
1999 |
| 人事スタッフのための職場のセクハラ防止マニュアル |
産労総合研究所 |
経営書院 |
1998 |
| 職場におけるセクシュアル・ハラスメント防止マニュアル |
東京都労働経済局労政部労働組合課 |
東京都情報公開課 |
1999 |
| 証言セクシャル・ハラスメント ピースネットブック |
職場のセクシャル・ハラスメントを考えるネットワーク |
ピースネット企画 |
1989 |
| 職場の「常識」が変わる |
職場での性的いやがらせと闘う裁判を支援する会 |
インパクト出版会 |
1992 |
| 職場のセクハラ防止ポイント解説 職場慣行・意識の変革 |
岩瀬 孝 |
生産性労働情報センター |
1999 |
| 人格障害の精神療法 |
福島 章 町沢 静夫 |
金剛出版 |
2000 |
| 神経症・心因反応・人格障害 精神科ケースライブラリー3 |
風祭 元 |
中山書店 |
1998 |
| 人格障害 |
福島章 町沢静夫 大野裕 |
金剛出版 |
1997 |
| 職場相談員のためのセクハラ防止完全マニュアル |
金子雅臣 |
築地書館 |
2000 |
| 市民グループ調査研究支援事業報告書(1999) |
キャンパス・セクシュアル・ハラスメント全国ネットワーク・九州ブロックぐるうぷ;NO!セクシュアル・ハラスメントジェンダー・テキスト研究会 |
福岡市女性協会 |
2000 |
| 女性のためのストーカー・暴力「救急相談室」 |
山田幸一 |
同文書院 |
2000 |
| ジェンダー・マネジメント:21世紀型男女共創企業に向けて |
佐野陽子 嶋根政充 志野澄人 |
東洋経済新報社 |
2001 |
| ジェンダー秩序 |
江原由美子 |
勁草書房 |
2001 |
| 職場におけるセクシュアルハラスメント防止対策 |
厚生労働省雇用均等・児童家庭局雇用均等政策課 |
労働調査会 |
2001 |
| 実践するフェミニズム |
牟田和恵 |
岩波書店 |
2001 |
| 知っておきたいストーカー規制法<知っておきたい法律シリーズ21> |
滝川雄一 |
財務省印刷局 |
2001 |
| 資料集 男女共同参画社会 |
関 哲夫編 |
ミネルヴァ書房 |
2001 |
| 職場のセクシュアル・ハラスメントの防止のために |
管理職用 |
21世紀職業財団 |
2000 |
| 職場のセクシュアル・ハラスメントの防止のために |
従業員用 |
21世紀職業財団 |
2000 |
| 職場のセクシュアル・ハラスメントの防止のために |
労働省女性局監修 |
21世紀職業財団 |
2000 |
| 職場のセクシュアル・ハラスメントの防止のために |
相談対応マニュアル |
21世紀職業財団 |
2001 |
| 知っていますか?パワーハラスメント |
金子 雅臣 |
開放出版社 |
2004 |
| 職場におけるセクシュアル・ハラスメント問題 |
吉川栄一郎 |
雄松堂出版 |
2004 |
| ジェンダーの心理学 |
東清和・小倉千加子編 |
早大出版 |
2000 |
| 職員からの相談実務のてびき 第二次改訂版 |
日本人事行政研究所 |
PM出版 |
2007 |
| 職場のいじめ・パワハラと法対策 |
水谷 英夫 |
民事法研究会 |
2008 |
| 職場のいじめとパワハラ防止のヒント |
涌井 美和子 |
経営書院 |
2008 |
| 職場でのセクシュアルハラスメント問題解決事例集 |
21世紀職業財団 |
21世紀職業財団 |
2007 |
| 女性とパワーハラスメント |
ウイメンズサポートオフィス |
ウイメンズサポートオフィス |
2008 |
| 上司と部下の深い溝 |
岡田康子 |
紀伊国屋書店 |
2004 |
| 上司殿 それはパワハラです |
岡田康子 |
日本経済新聞社 |
2005 |
| 人事労務の法律と実務 |
石崎信憲 |
厚有出版 |
2003 |
| 職場のトラブル解決好事例 2006年改訂版 |
厚生労働省大臣官房地方課 |
保険六法新聞社 |
2006 |
| 職場における心理的ハラスメント その認識を高めるために |
荒記俊一監訳 |
労働調査会 |
2005 |
| 職場のセクハラ |
小島妙子 |
信山社 |
2008 |
| 10代の少女のためのガイド |
グループ・ウィズネス編 |
明石書店 |
2006 |
| 知らずに他人を傷つける人たち モラルハラスメントという「大人のいじめ」 |
香山リカ |
ベスト新書135 |
2009 |
| 新相談対応マニュアル |
21世紀職業集団 |
21世紀職業集団 |
2010 |
| 新・職場におけるセクシュアルハラスメント防止のために |
21世紀職業集団 |
21世紀職業集団 |
2010 |
| 図解セクハラ早分かり |
セクハラ問題研究会 |
中経出版 |
1999 |
| スクール・セクシャル・ハラスメント 踏みにじられる子供の性と生 |
門野晴子 |
学陽書房 |
1991 |
| ストーカーの心理学 |
福島 章 |
PHP研究所 |
1999 |
| 図解ストーカー対策マニュアル 尾行・電話からゴミの出し方まで |
ベン・メレンデス 和田裕司 |
同文書院 |
1997 |
| ストーカーからあなたを守る本:法的対策から心のケアまで |
渡辺智子 高畠克子 |
法研 |
2001 |
| ストーカー完全撃退ハンドブック:ストーカーから身を守る究極のマニュアル |
山田秀雄 安富潔 |
扶桑社 |
2000 |
| ストーカー規制法解説 |
檜垣重臣 |
立花書房 |
2001 |
| ストーカーの心理 |
荒木創造 |
講談社 |
2001 |
| スクール・セクハラ防止マニュアル |
田中早苗 |
明石書店 |
2001 |
| セクシャル・ハラスメント・オブ・ワーキングウィメン |
キャサリン・A・マッキノン |
こうち書房 |
1999 |
| 精神医学ハンドブック 第3版 |
山下 格 |
日本評論社 |
2000 |
| セクハラでつまずかない(秘)ハンドブック |
高井伸夫 |
講談社 |
1999 |
| 精神保健福祉法詳解 |
厚生省精神保健福祉法規研究会 |
中央法規 |
1998 |
| セクシュアル・ハラスメント 新版 |
福島瑞穂 金子雅臣 中下裕子 池田理知子 鈴木まり子 |
有斐閣選書 |
1999 |
| セクハラ これが正しい対応です |
白井久明 水島広子 |
中央経済社 |
1999 |
| セクシュアル・ハラスメント対策 |
山田秀雄 舟山聡 |
日本経済新聞社 |
1999 |
| セクハラをしない・させない職場の人間関係 |
関 輝夫 |
ビジネス社 |
1993 |
| セクシャル・ハラスメントの社会学 モダーン・セクシズム |
ニジョーレ・V・ベノクレイティス ジョー・R・フィーギン |
法律文化社 |
1998 |
| セクハラ110番 |
三井マリ子 |
集英社 |
1994 |
| セクシャル・ハラスメント・オブ・ワーキングウィメン |
キャサリン・A・マッキノン |
こうち書房 |
1999 |
| セクシュアル・ハラスメント 新版 |
宮 淑子 |
朝日文庫 |
2000 |
| セクシュアル・ハラスメントの日米比較 女性差別撤廃条約成立20周年記念 |
自由人権協会 |
自由人権協会 |
1999 |
| セクシュアル・ハラスメント/営業譲渡と労働関係/救済命令の取消訴訟 |
日本労働法学会誌 94号 |
総合労働研究所 |
1999 |
| セクハラ事件の主役たち 相談窓口の困惑 |
金子 雅臣 |
築地書館 |
1992 |
| 性犯罪被害者対応ハンドブック 性犯罪被害の発生・届出そのときのために |
警察庁性犯罪捜査研究会 |
立花書房 |
1999 |
| セクハラ神話はもういらない 秋田セクシュアルハラスメント裁判女たちのチャレンジ |
秋田セクシュアルハラスメント裁判Aさんを支える会 |
教育史料出版会 |
2000 |
| 性暴力被害者支援のためのガイドブック |
フェミニストセラピィ研究会 |
フェミックス |
1999 |
| セクハラ完全マニュアル |
若林恵子 井上憲一 |
社会批評社 |
1997 |
| セクハラ防止ガイドブック |
日経連出版部 |
日経連出版部 |
1999 |
| セクシュアル・ハラスメントと人権 キャンパス・セク・ハラの見方・考え方 |
新谷一幸 |
部落問題研究所 |
2000 |
| セクシュアル・ハラスメント-キャンパスから職場まで |
明治学院大学立法研究会編 |
信山社 |
2000 |
| セクシュアル・ハラスメント:セクハラ防止の具体的な手順と対策 |
アリアン・ラインハルト |
日科技連出版社 |
2000 |
| セクシュアル・ハラスメントの法理 |
山崎 文夫 |
総合労働研究所 |
2000 |
| 性差別と暴力−続・性の法律学− |
角田 由紀子 |
有斐閣 |
2001 |
| セクシュアル・ハラスメントの実態と法理 |
水谷 英夫 |
信山社 |
2001 |
| セクシュアリティの心理学 |
小倉 千加子 |
有斐閣 |
2001 |
| セクシュアル・ハラスメント 法律相談ガイドブック |
第二東京弁護士会 |
明石書店 |
2001 |
| セクシュアル・ハラスメントのない世界へ |
東京女性財団 |
有斐閣 |
2000 |
| セクシュアル・ハラスメントのない学園をめざして |
大東文化学園 |
|
2003 |
| セクシュアル・ハラスメント相談担当者のためのAtoZ |
21世紀職業財団編刊 |
|
2004 |
| セクハラ防止ガイドブック |
日経連出版部編刊 |
日経連出版部 |
1998 |
| セクハラ相談の基本と実際 |
周藤 由美子 |
新水社 |
2007 |
| 全図解セクハラ・DV・ストーカー・ちかん |
中野麻美 飯野財 |
自由国民社 |
2003 |
| 魂の殺人:清泉女子大学セクハラ殺人事件 |
秦 澄美枝 |
WAVE出版 |
2001 |
| 多様性トレーニングガイド:人権啓発参加型学習の理論と実践 |
森田 ゆり |
解放出版社 |
2000 |
| 大学におけるセクシュアル・ハラスメント防止対策の現状と課題 |
伊田 久美子他 |
ダブルワークス |
2002 |
| 男女共生社会の大学 |
秦澄美枝 |
社会評論社 |
2007 |
| 男女雇用機会均等法の実務 改正 |
深野 和夫 |
労務行政 |
2007 |
| 大学における学生相談・ハラスメント相談・キャリア相談 |
東北大学開発推進センター |
東北大学出版会 |
2008 |
| 男女共生社会の大学 |
秦 澄美枝 |
社会評論社 |
2007 |
| 大学教授は虚業家か 学園のいびつな素顔 |
古谷浩 |
早稲田出版 |
2003 |
| 多様化するメディア環境と人権 |
武蔵大学社会学部編 |
御茶の水書房 |
2006 |
| 多様性教育入門 参加型人権教育の展開 |
大阪多様性教育ネットワーク |
解放出版社 |
2005 |
| 知の虚構 アカデミック・ハラスメントのゆくえ |
坂奈 玲 |
三一書房 |
1997 |
| 知事のセクハラ私の闘い |
田中 萌子 |
角川書店 |
2001 |
| DSM−4精神疾患の分類と診断の手引 |
高橋三郎 大野裕 染矢俊幸 |
医学書院 |
1999 |
| DSM−4ケースブック |
高橋三郎 染矢俊幸 |
創造出版 |
1996 |
| データで見る日本 Japan Dialogue |
NHK国際放送局地域番組 |
講談社インターナショナル |
2003 |
| 討論セクシュアル・ハラスメント |
金井美智子他 |
学際図書出版 |
1998 |
| ドキュメント・セクハラ |
茶野 晶 |
鹿砦社 |
1995 |
| ドメスティック・バイオレンス:セクシュアル・ハラスメント相談対応マニュアル |
東京弁護士会両性の平等に関する委員会 |
商事法務研究会 |
2001 |
| ドメスティック・バイオレンス |
小西 聖子 |
白水社 |
2001 |
| ドメスティック・バイオレンス サイバーマニュアル |
ウェンディ・スーザン・ディートン マイケル・ハーティカ |
石井昭男 |
2005 |
| 21世紀を展望する法学と政治学 |
成城大学法学会 |
信山社 |
1999 |
| 日米のセクシュアル・ハラスメント 現状レポートと対策 |
日本太平洋資料ネットワーク |
新水社 |
1992 |
| 二次セクハラ清泉女子大学裁判 大学の責務と文科省セクハラ規定 |
秦澄美枝 |
社会評論社 |
2005 |
| 働く人のための職場の法律マニュアル |
石原 豊昭 |
自由国民社 |
1999 |
| 働く女たちの裁判 募集・採用からセクシュアル・ハラスメントま |
大脇雅子 中野麻美 林陽子 |
学陽書房 |
1996 |
| 犯罪被害者の心の傷 |
小西 聖子 |
白水社 |
1999 |
| パワーハラスメントの衝撃 |
金子 雅臣 |
都政新報社 |
2003 |
| バイト・フリーター110番 |
萬井 隆令 |
かもがわ出版 |
2003 |
| はじめてのジェンダー・スタディーズ |
森永 康子 |
神戸女学院大学 |
2003 |
| 配偶者からの暴力被害者支援のためのハンドブック |
内閣府男女参画推進課 |
|
2002 |
| パワーハラスメントなんでも相談 |
金子 雅臣 |
日本評論社 |
2005 |
| パワハラ対策の極意−そこが知りたい− |
福岡ジェンダー研究所 |
西日本新聞社 |
2008 |
| 発達障害にどう取り組むか |
坂爪一幸 |
学文社 |
2006 |
| 判例六法 Prefessional 平成21年度版 1-2 |
青山善充等 |
有斐閣 |
2008 |
| ハラスメント対策全書 |
中野麻美編著 |
エイデル研究所 |
2010 |
| 必携あなたもできる企業の人権研修ハンドブック 付CD |
大阪同和・人権問題企業連絡会 |
開放出版社 |
2005 |
| フェミニストカウンセリング研究2002 |
日本フェミニスト学会 |
新水社 |
2002 |
| フェミニストカウンセリング研究2003 |
日本フェミニスト学会 |
新水社 |
2003 |
| 部下を壊す上司たち 職場のモラルハラスメント |
金子 雅臣 |
PHP研究所 |
2008 |
| 弁護士が教えるセクハラ こんなときどうなる |
福島 瑞穂 |
日本文芸社 |
1999 |
| ほんとうに困った症例集[精神科編] こころの臨床第20巻 |
樋口輝彦編 |
星和書店 |
2001 |
| マンガで読むセクハラ・ボーダーライン講座 |
山田秀雄法律事務所 |
全日法規 |
2001 |
| 宮城県の教育裁判 |
石川 繁 |
宝文堂 |
2003 |
| 明治大学におけるキャンパス・セクシュアル・ハラスメント問題についての教職員組合の取り組み |
明大教職員組合 |
|
1999 |
| モラル・ハラスメント 人を傷つけずにはいられない |
マリー=フランス・イルゴイエンヌ |
紀伊国屋書店 |
2000 |
| モラル・ハラスメントが人も会社もダメにする |
マリー・フランス・イルゴイエンヌ 高野優(訳) |
紀伊国屋書店 |
2003 |
| 許せん!セクハラ |
子どもにも言わせろホットライン実行委員会 |
ジャパンマシニスト |
1995 |
| 許すなパワーハラスメント |
岡田 康子 |
飛鳥新社 |
2003 |
| 横浜国大における学生のキャンパス・セクシャル・ハラスメントに関する認識と経験 |
横浜国大男女参画21プロジェクト |
|
2001 |
| 横浜国大における大学院生のアカデミック・ハラスメントに関する認識について |
教育研究改革、改善プロジェクト |
|
2002 |
| 臨床心理学体系 心的外傷の臨床 |
河合隼雄 空井健三 山中康裕 |
金子書房 |
2000 |
| わたしとわたしたち−人権と民権を考える− |
町田市立自由民権資料館 |
町田市教育委員会 |
2001 |
| 私たち会社に文句を言いたい |
コンデックス情報研究所 |
実務教育出版 |
2003 |
| 分かりやすいセクシュアルハラスメント裁判例集 |
21世紀職業財団 |
|
2005 |