全天候型の9コース・400mトラックの織田幹雄記念陸上競技場は、日本陸上競技連盟三種公認を有し、本学競走部のホームグラウンドにもなっています。
本競技場の名称は、1928(昭和3)年にオリンピック・アムステルダム大会において三段跳びで優勝し、日本人初の金メダリストとなり、本学のスポーツ功労者第一号でもある故織田幹雄氏の生誕100年を記念して、2005年に命名されたものです。
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