
所沢キャンパスのメイン校舎がこの「100号館」。自然環境にも美しく調和した建物は、壁面が薄い壁のずれと重なりによって構成され、それが建物全体に躍動感を生み出しています。また、正門から建物に続く変化に富んだアプローチでは、学生同士のさまざまな出会いが演出されています。
所沢キャンパスの校舎(100号館)は、丘の斜面に逆らわずに設計されています。このため、1階~4階までが場所によっては地面に接するなど、少々わかりにくい構造になっています。1階~4階までそれぞれに地上(下記MAPの黄色部分)からの入り口があります。

所沢キャンパスの校舎(100号館)は、フロアによって構造が異なります。この地図や校舎内では、校舎の階層による「フロア」区分だけでなく、校舎を縦に分けた「ゾーン」区分によって、部屋・設備等の位置を表記しています。






※6階~8階は省略しています。