海外出張する場合は、学内の研究費の使用の有無にかかわらず、事前に教授会の承認を得る必要があります。毎月教授会開催週の月曜12時までに次の書類を事務所に提出してください。
また、帰国時には(2)「出張経過報告書および帰国届」((国国様式5-2)出張期間が30日以上の場合はパスポートのコピーも添付してください。)を提出してください。
※出張期間が30日以上の場合は、パスポートのコピーも添付してください
国内または海外において国際会議、国際共同研究その他の国際交流事業を実施する場合において、国内外の研究者を国内または海外に招致する場合は、「招へい申請書」を提出し、事前に大学の承認を得なければなりません(2008年4月1日から適用)。また、旅費等の算出にあたっては、旅費算出基準一覧をご覧ください。
左側メニューの「受託研究・共同研究」を選択し、そのページ内容をご確認いただいたうえで、ページ下部にある「研究・調査依頼書」「研究委託契約書」または「共同研究契約書」をご利用ください。
(2)は最初に1回、(3)は毎年1月~12月の間に1回提出してください。