早稲田大学スポーツ科学研究センター
研究センター 研究プロジェクト
2009年度
- 運動の巧みさを支える脳内視覚情報獲得メカニズムの解明
- 研究代表者:内田雄介
- スポーツ組織が行う社会的責任活動の分類
- 研究代表者:大西孝之
- 行動モニタリングと罰の効果-短期的効果と長期的効果-
- 研究代表者:小川景子
- 身体活動による大腸がん予防効果へのリテラシーを高める効果的な普及方法に関する研究
- 研究代表者:柴田愛
- 中学生バスケットボール選手における膝前十字靱帯損傷予防プログラムの効果検証
- 研究代表者:永野康治
- 休息をはさみながら間欠的に行う運動が身体組成、メタボリックシンドローム危険因子および動脈硬化に及ぼす影響
- 研究代表者:沼尾成晴
- 動的な発揮トルクに対する筋電気刺激法を用いたウォーミングアップの有用性
- 研究代表者:宮本直和
- ウォーキング習慣者における継続要因の検討
- 研究代表者:李恩兒
2008年度
- 学生アスリート及び指導者を対象としたアンチ・ドーピングシンポジウム
- 研究代表者:赤間高雄
- ヘルスプロモーションプロジェクト
- 研究代表者:荒尾孝
- スポーツにおける回復過程としての睡眠
- 研究代表者:内田直
- 大学生アスリートに対する効果的なコンディショニング支援方法の検討
- 研究代表者:岡浩一朗
- 体操の高難度技に注目した全身運動の学習メカニズムの解析
- 研究代表者:彼末一之
- レジスタンストレーニングが筋出力特性におよぼす影響
- 研究代表者:川上泰雄
- バスケットボール選手に対する「走り」のコーチング研究
- 研究代表者:倉石平
- トンガ王国における国際スポーツの受容と発展に関する一考察 -ラグビーフットボールに関する事例を通じてー
- 研究代表者:坂本静男
- 体育と食育でメタボリックシンドローム対策
- 研究代表者:鈴木正成
- わが国におけるスポーツマネジメント研究の将来的課題を探る学術シンポジウム
- 研究代表者:原田宗彦
- ボート競技力の向上を目指した「高強度・間欠的・短時間トレーニング」の評価システムの開発
- 研究代表者:樋口満
- 足部アーチの動的挙動の性差について
- 研究代表者:福林徹
- 早稲田スポーツ発展に関する新戦略研究(2) -諸外国の大学スポーツとの比較研究-
- 研究代表者:堀野博幸
- スポーツビジネスマネジメント研究
- 研究代表者:宮内孝知