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辻内ゼミの紹介





辻内ゼミ「研究ガイド」

[研究課題]
 ヘルスプロモーション、医療人類学

[キーワード]
 災害支援、復興支援、震災・原発事故避難者サポート、移民・難民・貧困、心理的ケア・社会的ケア

[研究内容]
 ◆東日本大震災および原子力発電所事故は、わが国の未来を考える上での極めて大きなインパクトを我々に与えた。震災復興支援、そして貧困・病い・障害を抱える方達への支援など、現代社会のひずみが提示されている現場へのフィールドワーク実習を通して、ポスト3.11のあるべき社会像を模索する。                         
 ◆究極的には、医学・心理学・人類学・社会学という学際的・学融的視野をもって、広義の「ヘルスプロモーション/健康創生」をテーマに、「健康と病い、医療と福祉」に関する諸問題を、身体的(body)・心理的(mind)・社会的(social)・文化的(cultural)・歴史的(historical)レベルで多元的・多層的に捉えることを目指す。

[専門ゼミのテーマ・方針]
<演習の目標>
 社会現象の多角的理解・多面的理解を深めるトレーニングを通じて、自文化(常識/社会や自分が正しいと思っている事)を相対化(疑問視)できる、柔軟な発想と思考力、そして論理的思考と直感的感性を持つ人材育成を目指す。将来的に現代の社会を内側から外側から変革できる人材、研究者・臨床家・教育者・企業人・公務員・芸術家・自由人に育っていってもらえるようサポートする。                                              <演習の方針>                                                             
 ◆専門ゼミ01:震災および原発事故問題を題材とし、現代社会が抱える問題点についての発表・討論・ディベートを行う。スキルの習得として、既存のアンケート調査データを使用し、簡単な統計解析・質的データ解析の基礎を学ぶ。また、フィールドワーク(参与観察)に不可欠なインタビュー調査の素養を身につける。                  
 ◆専門ゼミ02:小グループに分かれて、フィールドワーク調査実習を企画し実施する。現場実習を元にした調査報告やエスノグラフィー(民族誌)を執筆し、またインタビュー調査のテープ起こしと「語り(ナラティブ)」の分析を行い、それらをパワーポイントを使用して発表する。

[卒業研究のテーマ・方針]
 ◆専門ゼミで行ったフィールド活動をベースに、関連したトピックを自主的に探しだして卒論テーマを設定する。フィールド調査(参与観察・インタビュー調査・質問紙調査)を原則とする。                     
 ◆テーマとしては、「災害支援、復興支援、震災・原発事故避難者サポート、移民・難民・貧困・障害・マイノリティ、心理的ケア・社会的ケア」などが考えられる。
 ◆テーマに接近するアプローチ方法としては、医療系・心理系・福祉系・社会系・人類学系を問わない。

ゼミ学生による辻内ゼミ紹介

 

#辻内先生のゼミ・スローガン#

 自文化(常識・社会や自分が正しいと思っている事)を相対化(疑問視)できる、柔軟な発想と思考力、そして論理的思考と直感的感性を持つ人材を育てたい。将来的に現代医療・福祉を外側から内側から変革できる人材、研究者、臨床家、教育者、企業人、公務員、芸術家、自由人を育てたい。
“地球人!自由人!”


#ゼミの雰囲気#

 一言で表すと“アットホーム”。相手に合わせるのではなく、そのままの自分が受け入れられる場所です。お互いを思いやる気持ちを持っている一方、いろんなところで熱い気持ちを持っている人が集まっています。

 大学生活も半分が過ぎたこの時期に、改めて最高の仲間に出会える場所でもあります。

 また、同期だけではなく、学年の壁も良い意味でありません。ゼミのあとはみんなでご飯を食べに行ったり、他愛もない話でいつまでも教室に残ったり…飲みたい人は飲めばよし。騒ぐもよし、黙るもよし。基本的に個人の自由で、やりたいことをやればよし!といった感じです。

 

#ゼミ生からひとこと!#

 ゼミでは3,4人のグループで学年の始めに決めたテーマに取り組みます。毎週、自分達が興味を持つテーマについて調べ、お互いの意見を自由に語り合えることのできるゼミです。

“常識・当たり前、を疑う”がモットー。
“世の中、いろんな考え方があっていい。でも本当にその考え方でいいの?そう考えたとき、困る人はいない?”

 今まで気づくことのできなかった新しいものの見方の発見や、ものごとをさまざまな角度からとらえる力、ある問題に対して自分で考える力が養えると思います!!

 また、音楽療法や気功、鍼灸治療に漢方等、普通の授業にはないことを実際に体験することができ、とても刺激になります。 

 やりたいことをやればよし!でも自分で決めなきゃ何もできないという厳しさもあります。目標を持っている人、これから目標を見つける人、ぜひ私たちと辻内ゼミでその目標に近づくために頑張ってみませんか。


#ゼミの実施#
月曜日:2限「卒業研究ゼミ」、4-6限「専門ゼミ」(春学期は3,4年生合同)

#卒業生の進路

<就職先>
インテリジェンス,ソフトバンク,アフラック,凸版印刷,ケンコーコム,日本生命,オリックス自動車,テレビ東京制作,NPO日本ファイナンシャルプランナーズ協会,カネボウ,共同PRHOYA(PENTAX),フジテックス,資生堂,アソブロック,NTT東日本,JAL日本航空インターナショナル,リクルート,秋田魁新報社,大日本印刷,ネオキャリア,東日本銀行,東洋紡績,キリン・ビバレッジ,楽天,アステラス製薬,ジェーシービー,ナカノフドー建設,ディスコ,りそなグループ・埼玉りそな銀行,北陸銀行,東京信用金庫,C・B・H,世田谷区役所,他


<進学先>
早稲田大学大学院・人間科学研究科 進学;11
(1期生;3名、2期生;1名、3期生;1名、4期生;1名、5期生;1名、6期生;3名、8期生;1名)

東京大学大学院・総合教育学研究科・臨床心理学コース 進学;1名
京都大学大学院・人間環境学研究科・共生文明学専攻・文化人類学 進学;1名
三育学院大学看護学部看護学科 進学;1名
日本医学柔整鍼灸専門学校 進学;1名
東洋鍼灸専門学校 進学;1名

東京衛生学園専門学校 東洋医療総合学科 進学;1名
社会福祉士資格 取得;4名




卒業研究のテーマ[朱色の論文にpdfファイルあり]

【8期生卒業研究】
1)原発避難における喪失の語り
2)インド農村部における教育援助のあり方とその課題
3)漢方における癒しの意味
4)Back Ground Musicの人間への影響
5)催眠再考
6)公共空間はどう利用されるか;高田馬場駅前ロータリーを中心に
7)現代インド社会における職業選択の可能性
8)スポーツにおけるヨーガ活用の可能性
9)セラピードッグの現状とこれから;飼い主と犬の関係から
<e-school>
10)食べられない苦悩と食べさせたい苦悩;摂食・嚥下障害をめぐる医療人類学的研究
11)エビデンス至上主義の実際と考察;EBM(Evidence Based Medicine)の意義と役割について

【7期生卒業研究】
1)働くことの意味、働きがいを探る
2)着地型刊行のあり方;現状と課題から
3)贈与としての賄賂;フィリピン人英語講師のインタビュー事例研究から
4)世代間格差に見る社会制度の構造的欠陥
5)両親に頼れない子ども達
6)臨床におけるアロマセラピーの展望
7)日雇労働者街の人びと;語りから見えた貧困の実情
8)HPVワクチンのリスクを多面的に探る
<e-school>
9)代替医療におけるケアの相互性;医療人類学的視座による身体接触の考察から
10)ケアの相互性を探る;職業的なケア提供者のケア観に関する語りの考察

【6期生卒業研究】
1)御詠歌とともに歩むこと
2)ワールド・カフェの質的研究;質的研究の観点からみた価値創造過程の実際
3)東洋医学を実践する病者と治療者を探る
4)夢とともに暮らす
5)住環境における電磁波の影響
6)震災の体験から支援の形を探る
7)「装い」の意味と高齢者ケアへの応用
8)電磁波訴訟問題から考える現代社会の問題点
9)HPVワクチンのあり方を探る
10)日本におけるストリートダンスのあり方を探る;学校教育への導入を通じて
<e-school>
11)難病にかかわる語りから看護を再考する;パーキンソン病病者と看護師へのインタビュー調査の質的分析から
12)妊産婦への管理というまなざし;助成の身体をめぐる医療人類学的研究

【5期生卒業研究】
1)カルト宗教の勧誘システムと、企業における営業システムの構造分析
2)ペット市域によって共感性は生まれるのか
3)インセストタブー言説を紐解く
4)マイノリティの「声」;障害当事者の主張から読み解く「主流」社会の問題点
5)長く続く社会保障であるため;時代とともにかわる
6)現代医療においてスピリチュアリティはどう扱われるべきか;スピリチュアルケアを参考にして
7)働き盛りの健康を支援する自治体の試み;所沢市地域・職域連携事業の実現に向けて
8)同性愛者の生きづらさや苦悩に関する研究
9)沖縄の高齢者の幸福感
10)ナラティブ・ベイスト・ビジネス
11)つくられる児童虐待
<e-school>
12)医療人類学的視座から見出される病者の足跡;語りと物語が生む「今を生きる姿」

【4期生卒業研究】
1)日本における民俗信仰の変容
2)カウンセラーにとっての共感的理解の多義性;3人のカウンセラーの語りから
3)ブータンにおける幸福の概念;GNH(Gross National Happiness)の観点から、「幸福を紡ぐ社会」を考察する
4)現代のスポーツ文化を問う;スポーツマンガに描かれる少年少女たち
5)「こころブーム」への問い

【3期生卒業研究】

1)アダルト・チルドレンからの回復の語り

2)マクロビオティックの世界観

3)「禁煙文化」の医療社会学的考察;「喫煙」が制限される社会を問う

4)仕事と子育ての両立支援;中小企業のワークライフバランスの実現に向けて

5)なぜ、いま“スロー”なのか

6)“笑う門には福来る”;「笑いの医療」におけるエビデンスとナラティブ

7)坐禅を生きる

8)動物と人間の交流;動物園に学ぶ

9)自己表現の持つ力;表現アートセラピーの現場から

10)食文化の日中比較
<e-school>
11)多元的医療システムにおける「病い」の現実;事例研究とその医療人類学的考察の試み

 

【2期生卒業研究】
1)非薬物療法が認知症高齢者にもたらす恩恵;臨床美術の現場から得られるもの
2)人と水;水を求めて
3)気功による持続可能な社会の実現
4)病いの身体が語ること;沖縄ユタの民族医療に見られるコミュニケーション
5)性のノーマライゼーション
6)スピリチュアル・ブームを解剖する;現代日本人が求めるものとは
7)言霊信仰;人間とことば
8)国際保健医療協力における文化相対主義の可能性;ネパールの保健医療とリプロダクティブヘルス

 

【1期生卒業研究】

1)化粧と健康の関係性

2)PTSDをめぐる言説;医学・心理学・社会学・人類学の多角的視点から

3)あるべき出産の姿とは;妊婦の語りの世界から

4)記憶の固定と形成のメカニズム

5)タバコ喫煙の身体・社会・文化的考察

6)日本の音楽療法の普及について

7)O-リングテストの真相と将来性

8)ヨーガと健康の歴史的変遷

9)科学的根拠に基づく漢方薬の有効性について

10)リングドクター;闘っているのは選手だけではない

11)シャーマニズムの世界地図;地理的な比較と現代における意義

12)言葉とストレスの関係性;ありがとうの力
13)作られた健康主義的社会;女性誌の分析から見える現代人の健康観・身体観

14)人間の尊厳を守るリハビリメイク;老人福祉施設におけるメイクボランティアの報告

15)補完代替医療の普及による医療費削減の可能性;欧米諸国との比較から考える

 


ゼミで発表&ディスカッションしたテーマ

 【2011年度】
科学的なものの見方とは何か?(医学・心理学班)
人類学的ものの見方とは何か?(社会・人類学班))
放射能汚染の科学的エビデンス(医学・心理学班)
放射能汚染の社会的影響(社会・人類学班)
原発事故の食品への影響(科学的視点)
原発事故の食品への影響(社会・人類学的視点)
被災者の医学的・心理学的ケア
被災者の社会的・人類学的ケア
東洋医学
気功の科学的根拠(医学・心理学班)
気功の思想・世界観(社会・人類学班)
・[招聘講師:難波静先生] 気功健康法実習
・[Guest Speaker:谷口礼先生] 鍼灸実習
フィールドワーク調査の基礎
ミニ・エスノグラフィーの書き方
夏休みのフィールドワーク発表会
ディベート「報道のあるべき姿(震災報道を元に)」
     A:事実は包み隠さず報道すべき報道すべき派
     B:情報は選んで目的をもって報道すべき派
卒論検討会
ディベート「エネルギー問題を問う」
     A:原発は存続させるべき派
     B:原発は将来的になくすべき派

 【2010年度】
・心身医学の基礎と応用
社会心理学の基礎と応用
・医療人類学の基礎と応用

・NBM(Narrative Based Medicine)
・洗脳問題
・夢が健康と人生にもたらす影響
・笑いが健康と人生にもたらす影響
・東洋の医学と世界観
・食生活が健康と人生に与える影響
・気功・気の力
・気功・気の力気の世界を探求する
・[招聘講師:難波静先生] 気功健康法実習

・[Guest Speaker:谷口礼先生] 鍼灸実習
漢方煎じ薬調理実習
アートセラピー実習

【2009年度

・世界の三大宗教
・日本の伝統宗教
・日本の近現代宗教
・宗教人類学
・宗教が関連した社会的事件
・癒しと救い~人はなぜ信仰するのか
癒しの医学的・心理学的効果
気功の理論
・[招聘講師:難波静先生] 気功健康法実習
・三大心理療法(分析・行動・人間性)
・アートセラピーの理論と実際
・[Guset Speaker:津田美佳先生] 表現アートセラピー・ワークショップ
[Guest Speaker:賀徳広先生]中国気功の実演
・漢方の理論/漢方煎じ薬調理実習
・鍼灸の理論と実習
・質的研究とは何か
・ナラティブ・アプローチ/Narrative Based Medicine
・人類学から社会を見る(人類学のものの見方)
・メンタルヘルスの問題を人類学から見る
障害者福祉を人類学から見る
・人類学の知恵を活かした社会の持続可能性


【2008年度

・分析系心理療法
・行動系心理療法
・人間性心理療法
・三大心理療法の音楽療法への応用
・東洋的心理療法
・東洋に伝わる医療
・気と心理学
・気の医学
・[招聘講師:難波静先生] 気功実習
・薬草治療と漢方
・セルフ・コントロールの理論と実際
・アートセラピーの理論と実際
・[Guset Speaker:津田美佳先生] 表現アートセラピー・ワークショップ
・[招聘講師] 箱庭療法の実習&講義
・占いの心理学(実証主義と構成主義、双方の立場から)
・世界の宗教的治療(人類学的視点から)
・世界の宗教的治療(科学的視点から)
・さまざまな死後の世界

 

【2007年度
・音楽療法とは何か
・音楽の医学的・心理学的効果
・音楽療法の体験取材から(各グループで、音楽療法を実践している施設・研究所へ取材)
・音楽療法実習(→ゼミ合宿)
・気功とは何か
・[招聘講師:難波静先生] 気功健康法実習
・氣の力
・東洋医学&鍼灸実習
・漢方実習(自分の体質チェック+漢方薬の味見)
・モチベーションについて
・色彩の心理学
・宗教と医療
・食の問題を考える
・[Guest Speaker:鄭志誠先生] 脳と瞑想の科学
・動物とアニマルセラピー
・映画鑑賞:「エミリー・ローズ(原題THE EXORCISM OF EMILY ROSE,スコット・デリクソン監督作品,2005年)

 

【2006年度
・音楽の医学的役割
・健康における笑いについて
・薬は使われるべきか
・現代医療の問題点
・民族医療と宗教
・チベットの死者の書とチベット医学
・生と死について
・遺伝子・ゲノムに関する倫理観
・漢方
・サプリメント
・健康をうたう食品&成分
・現代の抱える心の病い
・人間はなぜ存在するのか(自分の存在意義/生き方)
・映画鑑賞:「明日の記憶(堤幸彦監督作品,荻原浩原作,2005年)」

 

【2005年度】
病気に対する意識の作用
・自然治癒力とは何か
・健康情報の影響力
・医療者・患者関係の今後のあるべき方向性
・西洋医学のアジアにおける普及と受容
・チベット死者の書とチベット医学
・東洋医学
・漢方&鍼灸:講義&実習
・世界の民族医療
・映画鑑賞「ドクター(原題:The Doctor,ランダ・ヘインズ監督作品,1991年)」

 


 ゼミの構成メンバー

■3年生:10名

 梅田涼
 小林遥
 関口拓人
 野坂ひかる
 藤木愛未
 松本勇二郎
 三戸優
 山下奏
 湯山将
 市川凛(米国留学中)

 

■4年生:11名

 粟野早貴
 鎌田芳菜
 酒井雅史
 高杉織衣
 滝澤佳奈
 千田瑛子
 南雲四季子
 吉田瑛仁
 吉田夏子
 綿田瞳
 渡部由貴

  

e-schoolゼミ生:7名

 飯島信子
 伊東純一
 山田味加
 
荒木雅子
 濱野愛
 立石さとみ
 吉田健吾

■大学院・修士課程:3名

 伊藤由里
  伊藤康文
 永友春華

■大学院・博士課程:3名 
 菊池真美
 中上綾子
 

 前田未加子

 

■大学院OB&院ゼミメンバー:
 古関光浩(辻内ゼミ)

 石川舞(辻内ゼミ)
 谷口礼(辻内ゼミ)
 島田亜季(辻内ゼミ) 
 平田修三(根ケ山ゼミ)

 山下未知瑠(余語ゼミ)

 小木曽航平(スポーツ科学研究科・寒川ゼミ)

 江間裕子(アジア太平洋研究科・菊池ゼミ)

田中恭太(辻内ゼミ)

 石澤桂子(野村ゼミ)

 小川嘉恵(野村ゼミ)

 柴田育穂(野村ゼミ,元辻内研リサーチアシスタント)

 

■助手:1名

 鈴木勝己(元タイ国パバナプ寺エイズホスピス特別研究員
      ・千葉大学大学院社会文化科学研究科・文化人類学 単位取得退学)


■教育コーチ:2名
 田中乙菜(早稲田大学大学院文学研究科・東京経済大学非常勤講師・臨床心理士)

  中上綾子 (早稲田大学大学院人間科学研究科)

 

■卒業生:

 ◇1期生=15名
  秋山愛   
 石川舞   
 今田絢子  
 奥田名保子 
 肩谷真由美 
 黒川圭   
 古菅千草  
 後藤啓介  
 鈴木亮佑  
 武鑓一至  
 谷口礼   
 谷原マリア 
 柘植めぐみ 
 仲野知佐  
 前田未加子 

 

 ◇2期生=9名  

小田島亘  
 賀川武彦  

黒須多恵香 

高岡みなみ 

田中麻巴  

中上綾子  

中洞洋平  

西垣皓介  

古関光浩  


 ◇3期生=10名

 石橋恵美

 猪瀬純一

 猪又祥

熊本知子

佐藤陽輝

 根本慎吾

 野村元一

 福田桃

 古谷佳美

 小川貴司(e-school)⇒小川鍼灸整骨院(大阪平野区)

 ◇4期生=5名

 伊藤康文

 金智慧

 村尾仁美

 藤原達生

 渡辺圭


 ◇5期生=11名
 種田友治
 沖愛子
 春日麻美
 熊谷望
 佐野文哉
 設楽彰秀
 関根啓太
 永友春華
 松田裕香里
 森島優美
 山口真理奈