竹村和久研究室博士・修士課程玉利 祐樹

査読無し論文

  1. 竹村和久・玉利祐樹 (2007). 消費者心理学の最前線(第4回)― 言語プロトコル解析による消費者心理の把握―. 繊維製品消費科学, 48(12), pp. 828-836.

査読付き論文

  1. 玉利祐樹・竹村和久 (印刷中). 言語プロトコルの潜在意味解析モデルによる消費者の選好分析 心理学研究, 82(6), 497-504.
  2. 玉利祐樹・竹村和久 (印刷中). 描画の潜在意味解析モデルによる消費者の選好分析 日本感性工学会論文誌, 11, ??-??.
  3. Katano, A., Miyagawa, R., Kobayashi, R., Yamashita, H., Morikawa, T., Sakumi, A., Tamari, Y., Fukayama, M., Ohtomo, K., & Nakagawa, K. (2016), Granule formation of elongator-specific methionine transfer RNA caused by X-ray irradiation in non-small lung carcinoma cell line (NCI-H1299)., Bioimages., in press, in press
  4. Tamari, Y., Kuroda, Y., Miyagawa, R., Nawa, K., Sakumi, A., Sakata, N., Mizushima, N., Sakura, O., Iwamitsu, Y., Takemura, K., & Nakagawa, K. (2016). A report that Fukushima residents are concerned about radiation from Land, Food and Radon., Journal of Radiation Research, 57, 418-421.

学会発表

  1. 竹村和久・玉利祐樹・藤井聡 (2007年3月). 潜在意味解析による決定フレーミング効果の検討 日本知能情報ファジィ学会第28回ファジィワークショップ講演論文集, 27-30.
  2. 竹村和久・玉利祐樹・佐藤菜生・高崎いゆき (2007年12月). 描画と言語プロトコルによる消費者の選好分析 第35回消費者行動研究コンファレンス報告要旨集, #ページ番号不明.
  3. 高崎いゆき・佐藤菜生・玉利祐樹・蔵琢也・ユーリ・ガタノフ・高橋英彦・岩満優美・竹村和久 (2008年9月). 描画による典型的人物イメージの検討―日本人,ロシア人大学生の描画を用いて― 第10回日本感性工学会大会予稿集, 21A-10.pdf.
  4. 玉利祐樹・佐藤菜生・高崎いゆき・竹村和久 (2008年3月). 描画と言葉による消費者の好みの分析 日本知能情報ファジィ学会 ソフトサイエンス研究部会 第18回ソフトサイエンス・ワークショップ講演論文集, 13-14.
  5. 玉利祐樹・佐藤菜生・高崎いゆき・竹村和久 (2008年6月). 絵と言葉から消費者の好みを探る 第36回消費者行動研究コンファレンス報告要旨集, 49-52.
  6. 坂東香織・大久保重孝・井出野尚・坂上貴之・藤井聡・羽鳥剛史・丹野貴行・玉利祐樹・高橋尚也・竹村和久 (2009年9月). 選択行動による選好形成過程の検討―アイカメラを用いて― 第11回日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM), 3G2-5_J11-090705-3.pdf.
  7. 坂東香織・大久保重孝・井出野尚・坂上貴之・藤井聡・羽鳥剛史・丹野貴行・玉利祐樹・高橋尚也・竹村和久 (2009年11月). アイカメラを用いた選好形成過程の検討―ミネラルウォーターの選択実験を用いて― 日本知能情報ファジィ学会 評価問題研究部会 第14回曖昧な気持ちに挑むワークショップ講演論文集, 25-26.
  8. 井出野尚・玉利祐樹・大久保重孝・高橋英彦・竹村和久 (2009年9月). 温まると優しくなるか?―生理指標を用いた実験方法の提案― 第11回日本感性工学会大会予稿集, 3G2-6_J11-090629-38.pdf.
  9. 大久保重孝・井出野尚・玉利祐樹・高橋英彦・竹村和久 (2009年9月). 生理指標を用いた精神疾患に対する偏見の研究(2)―サーモグラフィーによるアプローチ― 第11会日本感性工学会大会予稿集, 3G1-5_J11-090629-39.pdf.
  10. 玉利祐樹・大久保重孝・井出野尚・高橋英彦・竹村和久 (2009年9月). 生理指標を用いた精神疾患に対する偏見の研究(1)―SCRによるアプローチ― 第11回日本感性工学会大会予稿集, 3G1-4_J11-090629-37.pdf.
  11. 高橋尚也・ 竹村和久・井手野尚・大久保重孝・玉利祐樹 (2010年9月). あいまい事態における形式性追求傾向に関する予備的検討 日本心理学会第74回大会発表論文集, 108.
  12. 竹村和久・大久保重孝・井出野尚・玉利祐樹 (2010年11月). 消費者の意思決定の追求傾向と満足傾向 第41回消費者行動研究コンファレンス報告要旨集, 頁番号不明.
  13. 玉利祐樹・竹村和久 (2010年9月). 選好解析における言語プロトコルの分析 日本心理学会第74回大会発表論文集, 1288.
  14. 渡辺成・高橋尚也・井出野尚・大久保重孝・玉利祐樹・羽鳥剛史・竹村和久 (2010年9月). あいまい事態における形式性追求傾向が組織内での違反に対する意識と社会的判断に与える影響 日本社会心理学会第51会大会発表論文集,762-763.
  15. 竹村和久・大久保重孝・井出野尚・玉利祐樹・阿部周造 (2011年6月). 消費者の意思決定における本質的属性と副次的属性 第42回消費者行動研究コンファレンス報告要旨集, 147-150.
  16. 井出野尚・林幹也・坂上貴之・藤井聡・大久保重孝・玉利祐樹・丹野貴行・羽鳥剛史・竹村和久 (2011年9月). 知覚判断課題を用いた選好形成過程の検討 日本心理学会第75回大会発表論文集, 88.
  17. 大久保重孝・井出野尚・玉利祐樹・羽鳥剛史・竹村和久 (2011年9月). 先行する判断課題が意思決定に及ぼす影響 日本心理学会第75回大会発表論文集, 91.
  18. 玉利祐樹・竹村和久 (2011). 選好解析における描画データの分析―潜在意味解析を用いて― 日本心理学会第75回大会発表論文集, 83. 9月15日-17日
  19. 秦単飛・玉利祐樹・竹村和久 (2011年11月). あいまい性を考慮した印象評定の研究―面接場面におけるファジィ評定法を用いたファジィ回帰分析による検討―第33回あいまいと感性研究部会ワークショップ
  20. Murakami, H., Niwa, N., Haraguchi, R., Tamari, Y., & Takemura, K.(2016). The priority heuristic in the effort-accuracy framework: A computer simulation approach., The 31st International Congress of Psychology Program, 167.
  21. Tamari, Y., Haraguchi, R, Ideno, T., Takemura, K.(2016). Computer simulation study of decision strategies in which each attribute is dichotomous., The 31st International Congress of Psychology Program, 168.
  22. Haraguchi, R., Tamari, Y., Takemura, K.(2016). Cognitive effort and accuracy of two-stage decision making: A computer simulation approach., The 31st International Congress of Psychology Program, 308.
  23. 竹村和久・村上始・玉利祐樹(2016), リスク下での意思決定における確率荷重関数とその計量化, 日本行動計量学会第44回大会抄録集, 148-151.
  24. 玉利祐樹・井出野尚・竹村和久(2016), 描画と言語プロトコル法によるリスク判断の分析, 日本行動計量学会第44回大会抄録集, 152-153.
  25. 井出野尚・坂上貴之・藤井聡・唐沢かおり・羽鳥剛史・林幹也・高橋英彦・玉利祐樹・村上始・竹村和久(2016). 目的から逸脱した会議の評価に関する検討, 日本社会心理学会第57会大会発表論文集, 252.