講演

      
2016年度
柴田重信「時間栄養学 臨床的観点など」第20回日本病態栄養学会年次学術集会、国立京都国際会館、京都市、2017年1月14日
柴田重信「時間栄養学を視点とした機能性食品の開発と適用」第14回日本機能性食品医用学会総会 順天堂大学、本郷、お茶の水キャンパス、東京 2016年12月10,11日
柴田重信 「体内時計と健康安全学」学外連携プログラム(CERI)「生活の安全を科学する」早稲田大学 早稲田キャンパス、 東京 2016年11月19日
柴田重信 「時間栄養学とは」 地域母子保健<地域5> 地域栄養活動~妊産婦から子供~、社会福祉法人恩師財団母子愛育会、 総合母子保健センター研修部、 東京 2016年12月2日
柴田重信 「時間栄養・運動に基づく機能性食品素材の開発と実践応用」公開シンポジウム~夢の進展と社会実装「次世代機能性農林水産物・食品の開発」有楽町朝日ホール東京、2016年12月5日
柴田重信 「第23回日本時間生物学会学術大会、名古屋大学、豊田講堂 2016年11月12-13日
柴田重信「時間栄養学と時間栄養学による健康維持」第32回西宮市ライフサイエンスセミナー、西宮市フレンテホール、西宮市 2016年11月11日
柴田重信「時間栄養学と体内時計」第10回眼抗加齢医学研究会講習会、第5回ブルーライト研究会 ベルサール八重洲、東京都、2016年10月30日
Shigenobu Shibata 「Chrono-nutrition and chrono-exercise in mouse circadian rhythm」The 29th Conference of the International Society for Chronobiology,24-28 OCT,SUZHOU,CHINA
Masaki Takahashi,Shigenobu Shibata「The association between lifestyle and circadian rhythm characteristics evaluated by clock gene expression in hair follicle cells in human」The 29th Conference of the International Society for Chronobiology,24-28 OCT,SUZHOU,CHINA
Shinya Aoyama,Shigenobu Shibata 「The control of skeletal muscle mass by chrono-nutrition and chrnono-exercise 」The 29th Conference of the International Society for Chronobiology,24-28 OCT,SUZHOU,CHINA
柴田重信「体内時計と食・栄養の相互作用」平成28年度食と健康スペシャル講座「時間栄養学」 茨城県立健康プラザ2階 健康づくり研究室、水戸市2016年10月20日
柴田重信「生体リズムの基礎」「生体リズムの応用と時間健康科学」第13回睡眠健康指導士 上級講座、LMJ東京研修センター、水道橋、東京都、2016年10月10日
柴田重信「栄養学を広く考えよう:時間、運動そして睡眠との関係」第38回日本臨床栄養学会総会、及び第37回日本臨床栄養協会総会、大阪国際会議場、2016年10月7日
柴田重信「体内時計と生活習慣(時間栄養学)」フードシステムソリューション2016、東京ビッグサイト東ホール、2016年9月29日
柴田重信「体内時計と食・栄養の関係」平成28年度岡山県栄養教諭・学校栄養職員夏季研修会、岡山ふれあいセンター、岡山市、2016年8月12日
柴田重信「食欲と生体リズム」第15回産業職域睡眠セミナー、シダックスカルチャーホール、東京都、2016年7月29日
Shigenobu Shibata「CIRCADIAN CLOCKS AND METABOLIC HEALTH」、STRASBOURG,FRANCE,23-24 JUNE
柴田重信「時間栄養学から考える朝食の重要性」平成28年度南筑後地区学校給食連合会、学校給食研修会 サザンクス筑後、筑後市、福岡県、2016年6月15日
柴田重信「時間栄養学について 体内時計とは何か?」平成28年度管内栄養士研修会、長野市保健所会議室、長野市、2016年6月7日
柴田重信「食事と時刻(時間栄養学)の視点による食品開発~食品開発にからめて~」第22回日本調理食品研究会年次大会 平成28年度 大阪国際会議場、大阪市、2016年5月27日
Shigenobu Shibata,「Phase Shifts in Circadian Peripheral Clocks Caused by Exercise Are Dependent on the Feeding Schedule in PER2LUC Mice,SOCIETY FOR RESEARCH ON BIOLOGICAL RHYTHMS May21-25,Palm Harbor,FL
Yu Tahara, Shigenobu Shibata 「Entrainment Ability of the Peripheral Circadian Clocks by Light,Foods,stress,and Exercise in Aged Mice 」SOCIETY FOR RESEARCH ON BIOLOGICAL RHYTHMS May21-25,Palm Harbor,FL
Shinya Aoyama, Shigenobu Shibata「Gravitational Loading at the Beginning of the Active Phase Attenuates Muscle Loss in Unloaded Mouse Hind Limb」SOCIETY FOR RESEARCH ON BIOLOGICAL RHYTHMS May21-25,Palm Harbor,FL
Norifumi Tateishi、Shigenobu Shibata,「Dosing Time-Dependent Changes in Beneficial Effects of Sesamin on High Fat-induced Hyperlipidemia in Rats」SOCIETY FOR RESEARCH ON BIOLOGICAL RHYTHMS May21-25,Palm Harbor,FL
岩見志保、安田晋之介、服部雄太、鎌形真世、佐々木裕之、池田祐子、柴田重信「食餌の内容及びタイミングがマウス海馬セロトニン含量に与える影響」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
池田祐子、安田晋之介、岩見志保、服部雄太、佐々木裕之、鎌形真世、東誠一郎、野間晃幸、伊藤裕之、柴田重信「酸性乳がマウス末梢体内時計同調に及ぼす効果」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
柴田重信「時間栄養学の基礎からヒトへの応用展開」SY1001 第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学、2016年5月15日
山本浩範、岡村友理香、石黒真理子、中橋乙起、青木菜摘、柴田重信、岩野正之、竹谷豊「ビタミンD代謝の概日リズムの分子機構の解明と時間治療への応用」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
髙橋将紀、坪坂美来、原口敦嗣、池田祐子、柴田重信「EGCGの投与時刻の違いが糖負荷後の血糖値変動に及ぼす影響」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
福澤雅、原口敦嗣、西村裕太郎、岩見志保、本橋弘章、安田晋之介、柴田重信「夜食症候群モデルマウスにおける脳内モノアミン概日リズム変動の特徴」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
小島修一、青山晋也、立石法史、青木菜摘、石川亮佑、田中瑞穂、柴田重信「セサミン摂取がマウス肝臓時計遺伝子の発現に及ぼす影響」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
青山晋也、青木菜摘、石川亮佑、田中瑞穂、服部雄太、小島修一、柴田重信「重力負荷時刻の違いがマウス廃用性筋委縮の予防に及ぼす影響」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
武藤亜矢、酒井智子、田原優、菊池耀介、白石卓也、山崎まゆ、柴田重信「テアニン摂取時刻によるマウス脳の生理活性変化の検討」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
安田晋之介、岩見志保、池田祐子、佐々木裕之、鎌形真世、服部雄太、宮松雅子、葉梨静香、高戸良之、田口素子、柴田重信「人に供する種々の食事がマウスの体内時計に与える影響」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
本橋弘章、鋤柄春奈、田原優、柴田重信「マウス体内時計に作用する生薬の探索」第70回日本栄養・食糧学会大会、西宮市、武庫川女子大学2016年5月15日
柴田重信「時間栄養学・運動学と筋・骨の健康」第21回人間栄養フォーラム、ウインクあいち、名古屋市、2016年4月23日
2015年度
柴田重信「末梢臓器の時間栄養学研究」、第93回日本生理学会大会、札幌コンベンションセンター、2016年3月23日
高橋将記「1細胞からのmRNA発現解析技術を利用した時計遺伝子発現パターン解析法の確立」、第3回アクティヴ・エイジング研究所研究報告会、早稲田大学西早稲田キャンパス、東京、2016年3月11日
柴田重信[時間栄養学~栄養管理と食指導への活用~」、松戸健康福祉センター特定給食施設従事者研修会、千葉県東葛合同庁舎、千葉、2016年2月29日
柴田重信「基礎研究としての体内時計と食・運動の相互作用」、第30回日本体力医学会近畿地方会、大阪市立大学医学部、大阪、2016年2月20日
高橋将記「カテキン類摂取が糖代謝機能に及ぼす影響~摂取時刻および摂取量に着目して~」、東京女子医科大学准教授講師会主催第3回学内研究交流セミナー、東京女子医科大学・早稲田大学連携先端生命医科学研究教育施設(TWIns)2階、東京、2016年2月10日
青山晋也「重力負荷時刻の違いがマウス廃用性筋委縮の柴田重信「食事と時刻(時間栄養学)の視点による食品開発~食品開発にからめて~」第22回日本調理食品研究会年次大会 平成28年度 大阪国際会議場、大阪市、2016年5月27日予防に及ぼす影響」、東京女子医科大学准教授講師会主催第3回学内研究交流セミナー、東京女子医科大学・早稲田大学連携先端生命医科学研究教育施設(TWIns)2階、東京、2016年2月10日
柴田重信「時間栄養学とは」、社会福祉法人恩賜財団母子愛育会研修事業「地域栄養活動~妊産婦から子ども~」、社会福祉法人恩賜財団母子愛育会総合母子保健センター研修室、東京、2015年12月3日
佐々木崇志、對馬千沙都、竹生田淳、茂木明日香、谷本和也、原弥生、鈴木登紀子、太田英伸、小林正樹、柴田重信、守屋孝洋「Role of ecto-ATP hydrolyzing enzyme, Enpp1, in the circadian rhythm in extracellular ATP level in MEFs」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月22日
星野友梨、高見澤菜穂子、丸山徹、細川正人、柴田重信、矢澤一良、竹山春子「Diurnal oscillation of gut microbiota and an influence of immobilization stress on microbial rhythmicity」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月22日
中村勇規、中尾篤人、柴田重信「Inhibition of IgE-mediated allergic reaction by pharmacologically targeting the circadian clock」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月21日
本橋弘章、 田原優、山崎まゆ、菊池耀介、白石卓也、酒井智子、柴田重信「Renal circadian clock system in mice with adenine-induced tubulointerstitial nephropathy」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月22日
北川絵理、和田美咲、柴田重信「A relation between circadian clock and bleomycin-induced interstitial pneumonia mouse model」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月21日
立石法史、青山晋也、田中瑞穂、小島修一、櫓木智裕、伊地智節、柴田浩志、柴田重信「Dosing time-dependent change in the beneficial effect of sesamin on high fat-induced hyperlipidemia in rat」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月22日
福澤雅、原口敦嗣、西村裕太郎、岩見志保、本橋弘章、安田晋之介、柴田重信「Characteristic of circadian rhythm of brain monoamine levels from a model mouse with night eating syndrome」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月22日
服部雄太、佐々木裕之、岩見志保、安田晋之介、池田祐子、鎌形真世、青山晋也、柴田重信「Study of Chrono-exercise and Chrono-nutritional effect on the bone in mice」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月21日
和田美咲、北川絵理、柴田重信「Circadian rhythm of the mucosal immune system of the mouse oral cavity is evaluated by salivary IgA secretion」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月21日
安田晋之介、池田祐子、服部雄太、岩見志保、佐々木裕之、鎌形真世、東誠一郎、野間晃幸、伊藤裕之、柴田重信「Effects of acid milk on entrainment of mice peripheral clocks」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月21日
鎌形真世、池田祐子、佐々木裕之、服部雄太、石川亮祐、安田晋之介、岩見志保、坪坂美来、柴田重信「Characters of entrainment by intraperitoneal administration of DEX in peripheral clocks of Clock mutant mice」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月22日
田中瑞穂、青木菜摘、青山晋也、小島修一、柴田重信「Effect of changes in the serotonin system on clock gene expression in mice」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月22日
佐々木裕之、池田祐子、服部雄太、鎌形真世、岩見志保、安田晋之介、柴田重信「Effect of period of exercise, exercise type and span of exercise to entrainment on mouse peripheral clock」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 伊藤国際学術研究センター、東京、2015年11月21日
池田祐子、柴田重信「Effects of macronutrients of mouse diet and human foods on circadian entrainment」、第22回日本時間生物学会学術大会、東京大学 情報学環・福武ホール、東京、2015年11月22日
柴田重信「ストレスと時間軸の健康科学」、早稲田電気工学会講演会、早稲田大学西早稲田キャンパス、東京、2015年11月19日
柴田重信「体内時計と食」、第81回一般社団法人日本栄養評議会勉強会、ホテルグランドヒル市ヶ谷、東京、2015年11月19日
柴田重信「Studies of chrono-nutrition and chrono-exercise on health science」、第3回アクティブ・エイジング研究所シンポジウム~超高齢社会におけるパラダイムシフト~、早稲田大学東伏見キャンパス79号館、東京、2015年10月31日
原口敦嗣、高橋将記、依田卓也、細川正人、谷澤薫平、樋口満、竹山春子、柴田重信「毛包細胞を用いた時計遺伝子発現パターン解析」、第3回アクティブ・エイジング研究所シンポジウム~超高齢社会におけるパラダイムシフト~、早稲田大学東伏見キャンパス79号館、東京、2015年10月31日
柴田重信「体内時計と脂質栄養学」、第17回公開講演会『生理活性物質としてのDHA・EPAの機能と動態』、アイビーホール青学会館、東京、2015年10月23日
柴田重信「時間栄養学の視点による食品開発」、東京都立食品技術センター成果発表会・第2回講演会、東京都産業労働局秋葉原庁舎、東京、2015年10月20日
Shigenobu Shibata,Interaction between circadian rhythm and exercise,NUS,Singapore,9 September, 2015
Mizuho Tanaka,Effect of changes in the serotonin system on clock gene expression in mice, 3D Lab Exchange Symposium,NUS,Singapore,7 September, 2015
Mayu Yamazaki, The effect of microbiota-produced short–chain fatty acids (SCFAs) on the circadian clock in host peripheral tissues, 3D Lab Exchange Symposium,NUS,Singapore,7 September, 2015
三澤憲一郎「時間栄養学的観点からの、マウスのカフェインの脂質代謝への影響」、第2回時間栄養科学研究会、早稲田大学国際会議場、東京、2015年9月2日
篠崎綾子、原口敦嗣、池田祐子、鎌形真世、三澤憲一郎、田原優、柴田重信「ポリフェノール・フラボノイド系化合物の体内時計への作用インビトロ評価」、第2回時間栄養科学研究会、早稲田大学国際会議場、東京、2015年9月2日
本橋弘章、鋤柄春奈、田原優、柴田重信「体内時計に作用する生薬の探索」、第2回時間栄養科学研究会、早稲田大学国際会議場、東京、2015年9月2日
山崎まゆ、田原優、鋤柄春奈、本橋弘章、柴田重信「腸内細菌の代謝産物が末梢時計に及ぼす影響」、第2回時間栄養科学研究会、早稲田大学国際会議場、東京、2015年9月2日
岩見志保、安田晋之介、服部雄太、鎌形真世、佐々木裕之、池田祐子、本橋弘章、柴田重信「正常食もしくはトリプトファンやチロシン添加食下の運動タイミングがマウス脳内モノアミン含量に与える影響」、第2回時間栄養科学研究会、早稲田大学国際会議場、東京、2015年9月2日
安田晋之介、岩見志保、池田祐子、佐々木裕之、鎌形真世、服部雄太、宮松雅子、葉梨静香、高戸良之、田口素子、柴田重信「人の糖尿病、腎臓病の治療食がマウスの体内時計に与える影響」、第2回時間栄養科学研究会、早稲田大学国際会議場、東京、2015年9月2日
西村裕太郎、原口敦嗣、福澤雅、柴田重信「明暗や給餌時間シフトによる社会的時差ぼけモデルマウスの作製とその評価」、第2回時間栄養科学研究会、早稲田大学国際会議場、東京、2015年9月2日
柴田重信「時間栄養学~体内時計と栄養・食の関係」、平成27年度食育推進リーダー養成講習会、西九州大学佐賀キャンパス、佐賀、2015年8月27日
原口敦嗣、西村裕太郎、高橋将記、柴田重信「モデルマウスを用いた社会的時差ボケが体内時計や行動リズムに与える影響に関する検証」、第26回霧島神経薬理フォーラム、霧島国際ホテル、鹿児島、2015年8月17日
高橋将記、原口敦嗣、池田祐子、柴田重信「カテキン類摂取が糖代謝機能に及ぼす影響-摂取時刻および摂取量に着目して」、第26回霧島神経薬理フォーラム、霧島国際ホテル、鹿児島、2015年8月17日
田原優、柴田重信「時間栄養学による機能性食品開発」、第42回日本毒性学会学術年会、ポルテ金沢 金沢市アートホール、石川、2015年6月29日
柴田重信「睡眠と食と時間栄養学」、睡眠と食と健康セミナー(第20回国際食品素材/添加物展・会議、第13回 ヘルスフードエキスポ)、東京ビッグサイト、東京、2015年5月22日
Yuta Hattori, Mayo Kamagata, Yuko Ikeda, Sasaki Hiroyuki, Miku Tsubosaka, Mizuho Hirao, Shigenobu Shibata, Chrono-nutritional effect of a-CD on serum triglyceride and glucose after injection at different circadian times in mice, 第69回日本栄養・食糧学会大会、パシフィコ横浜、横浜、2015年5月15日
Ayako Shinozaki, Aya Yokota, Atsushi Haraguchi, Mari Kuwahara, Yu Tahara, Shigenobu Shibata, Flavonoids affect circadian rhythm in PER2::LUC mouse embryonic fibroblast cells, 第69回日本栄養・食糧学会大会、パシフィコ横浜、横浜、2015年5月15日
Yuko Ikeda, Hiroyuki Sasaki, Yuta Hattori, Mayo Kamagata, Shigenobu Shibata, Interaction between circadian rhythm and chocolate intake in mice, 第69回日本栄養・食糧学会大会、パシフィコ横浜、横浜、2015年5月15日
Kenichiro Misawa, Yuko Ikeda, Shigenobu Shibata, Effect of caffeine, capsaicin, and several amino acids on the lipid metabolism from chrono-nutritional view, 第69回日本栄養・食糧学会大会、パシフィコ横浜、横浜、2015年5月15日
柴田重信「社会的時差ボケを防ぐために」、品川女子学院&キューピーコラボ商品発表会&試食会、仙川キューポート、東京、2015年5月12日
池田祐子「マウス末梢時計を同調させる、タンパク質・アミノ酸食の検索」、第1回筑波大学・早稲田大学(スポーツ医学内科系)合同勉強会、早稲田大学 早稲田キャンパス、東京、2015年5月10日
佐々木裕之「運動の時間帯とタイミングがマウスの体重増加やエネルギー代謝に与える影響」第1回筑波大学・早稲田大学(スポーツ医学内科系)合同勉強会、早稲田大学 早稲田キャンパス、東京、2015年5月10日
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2014年度
鎌形真世「Various approaches for the improvement of circadian rhythm disturbs in Clock mutant mice」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
坪坂美来「The effect of enhanced fear on the immune system」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
白石卓也「拘束ストレスは強い末梢時計同調効果を持つ」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
佐々木裕之「Meal and exercise timing with a high fat diet influences energy expenditure and obesity in mice」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
北川絵理「ブレオマイシン誘発性間質肺炎モデルマウスにおける体内時計の役割解明」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
菊池耀介「Circadian rhythm of inflammatory reaction and chrono-pharmacological treatment to the ulcerative colitis」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
石川亮佑「Timing of daily restricted feeding affects accumulation of triglyceride in liver of quails」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
篠崎綾子「Flavonoids affect circadian rhythm in PER2::LUC mouse embryonic fibroblast cells」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
田原優「Effects of aging on the peripheral clock gene expression rhythms」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
和田美咲「唾液中IgAからみる口腔免疫の日内リズム」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
山崎まゆ「腸内細菌の生成物が概日時計に及ぼす影響」、時間生物フォーラム東京2015、早稲田大学先端医科学センター、東京、2015年3月28日
田原優「インビボイメージングで切り開く概日時計の臓器連関」、第92回日本生理学会大会、神戸国際会議場、神戸、2015年3月23日
高津雄太、田原優、白石卓也、菊池耀介、山崎まゆ「末梢時計遺伝子発現リズムに老化が及ぼす影響」、第92回日本生理学会大会、神戸国際会議場、神戸、2015年3月21日
横田彩、原口敦嗣、篠崎綾子、柴田重信「酸化ストレスが体内時計に及ぼす影響」、第92回日本生理学会大会、神戸国際会議場、神戸、2015年3月21日
柴田重信「からだの時計と食・運動」、第88回日本薬理学会市民公開講座、名古屋市中区役所ホール、名古屋、2015年3月21日
服部雄太、池田祐子、佐々木裕之、坪坂未来、鎌形真世、柴田重信「ロイシン摂取と運動の組み合わせが筋肉量に及ぼす影響」、第10回環境生理学プレコングレス、ホテル北野プラザ六甲荘、三宮、2015年3月19日
柴田重信「時間薬理学と代謝疾患」、第88回日本薬理学会、名古屋国際会議場、名古屋、2015年3月19日
鋤柄春奈、田原優、齋藤恵祐、原口敦嗣、柴田重信「概日時計に作用する生薬の探索」、第88回日本薬理学会、名古屋国際会議場、名古屋、2015年3月18日
柴田重信「体内時計における食と運動の相互作用」、第1回時間栄養科学研究会、早稲田大学先端生命医科センター、東京、2015年2月14日
柴田重信、「朝日と朝ごはんの重要性」、ボディクロック研究会、六本木農園、東京、2015年1月18日
柴田重信、「時間栄養学からみた食事の重要性」、第126回日本体力医学会関東地方会、早稲田大学東伏見キャンパス79号館205教室、東京、2014年12月20日
柴田重信、「食と体内時計のサイエンス」、第6回慶應義塾生命科学シンポジウム、慶應義塾大学三田キャンパス北館ホール、東京、2014年12月3日
柴田重信、「体内時計を基盤にした動物実験の実施について」、(公社)日本実験動物学会維持会員懇談会、中央大学駿河記念館、東京、2014年11月21日
Shigenobu Shibata, Circadian rhythm and lipid metabolism in mice, 第15回応用動物科学セミナー, 東京大学農学部FS棟中島董一郎記念ホール, 東京, 2014年10月11日
柴田重信、「脂質代謝と時間栄養学」、日本油化学会第53回年会、ロイトン札幌、札幌、2014年9月9日~11日
柴田重信、「脂質の時間栄養学」、日本脂質栄養学会第23回大会、東京国際交流館、東京、2014年8月29日~30日
柴田重信、「時間栄養学に根ざした健康保持」、第34回KSS健康フォーラム、東京、2014年7月30日
Tahara Y, Shiraishi T, Kikuchi Y, Haraguchi A, KurikiD, Shibata S,Physical and psychological stress as potent synchronizers of mouse peripheral circadian clocks, SAPPORO SYMPOSIUM on BIOLOGICAL RHYTHM, 札幌, 2014年7月25日~27日
Shinozaki A, Yokota A, Kuwahara M, Haraguchi A, Tahara Y, Shibata S, Unique effects of flavonoids on circadian rhythm in vitro MEF from PER2::LUC mouse, SAPPORO SYMPOSIUM on BIOLOGICAL RHYTHM, 札幌, 2014年7月25日~27日
Wada M, Kitagawa E, Tanabe K, Shibata S, The mouse circadian rhythm of the mucosal immune system of the oral cavity is evaluated by salivary IgA secretion, SAPPORO SYMPOSIUM on BIOLOGICAL RHYTHM, 札幌, 2014年7月25日~27日
Tanaka M, Aoki N, Ishikawa R, Tahara Y, Shibata S, Effect of restraint stress on clock gene expression and serotonin levels in the brain and intestine using PCPA,serotonin synthesis inhibitor pretreated mice, SAPPORO SYMPOSIUM on BIOLOGICAL RHYTHM, 札幌, 2014年7月25日~27日
Hattori Y, Kamagata M, Ikeda Y, Sasaki H, Tsubosaka M, Shibata S,Chrono-nutritional effect of a-CD on serum triglyceride and glucose after injection at different circadian times in mice, SAPPORO SYMPOSIUM on BIOLOGICAL RHYTHM, 札幌, 2014年7月25日~27日
Shibata S, Chrono-nutrition and chrono-exercise, SAPPORO SYMPOSIUM on BIOLOGICAL RHYTHM, 札幌, 2014年7月25日~27日
柴田重信、「健康科学としての時間栄養学と時間運動学」、第5回関西血糖変動研究会、大阪、2014年7月11日
柴田重信、「食事時間、TV視聴と体内リズム」~マウスを用いた実験からヒトへの提言~、日本睡眠学会第39回定期学術集会、ホテルクレメント徳島、徳島、2014年7月3日-4日
Tahara Y, Shibata S, Physical and psychological stress as potent synchronizers of mouse peripheral circadian clocks, SRBR congress 2014, Montana, USA, 2014 June 14-19.
Aoki N, Shibata S, Involvement of 5-HT3 and 5-HT4 receptors in the regulation of circadian clock gene expression in mouse small intestine, SRBR congress 2014, Montana, USA, 2014 June 14-19.
Shibata S, Meal and exercise timing with a high fat diet influences energy expenditure and obesity inmice, SRBR congress 2014, Montana, USA, 2014 June 14-19.
Haraguchi A, Shibata S, Controlling access time to high fat diet during inactive period protects against obesity andabnormal phase-shift of peripheral clock in mice, SRBR congress 2014, Montana, USA, 2014 June 14-19.
Ikeda Y, Shibata S, Feeding and adrenal entrainment stimuli are both necessary for normal circadian oscillationof peripheral clock in mice housed under different photoperiods, SRBR congress 2014, Montana, USA, 2014 June 14-19.
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2013年度
柴田重信 「食の安全学―食・栄養と体内時計の相互作用―」、明治大学リバティアカデミー、東京、2014年3月29日
柴田重信 「時間栄養学について」、水戸赤十字病院学術講演会、水戸、2014年3月1日
柴田重信 「時間栄養学について」、第27回健康食品セミナー、一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会、東京、2014年2月26日
柴田重信 「時間栄養学―健康と食品開発―」、第9回ニュートリズム検討会、千里ライフサイエンスセンター サイエンスホール、大阪、2014年2月24日
柴田重信 「生体リズムの応用と時間健康科学」、第7回睡眠健康指導士上級講座、東京、2014年2月23日
柴田重信 「時間栄養学について」、平成25年度東京都高等学校給食研究協議会、東京都学校給食会館、2014年2月4日
柴田重信 「時間栄養学と時間運動学の相互作用」、第17回日本病態栄養学会年次学術大会、大阪国際会議場、2014年1月11-12日
柴田重信 「肥満予防のための時間・週間健康科学の基礎的研究と人への応用展開」、糧食研究会研究成果報告会、品川プリンスホテル、2013年12月2日
柴田重信 「時間薬理・時間栄養学の視点の生活習慣病予防」、メタボリックシンドローム予防のための健康セミナー、神奈川県栄養士会、横浜市、2013年11月16日
柴田重信 「時間栄養学から考える朝食の重要性」、横浜市中区食育研修会、横浜市、2013年11月13日
福澤啓睦、鈴木登紀子、柴田重信、守屋孝洋 「睡眠相後退症候群(DSPS)とアデノシンの関係」、第20回日本時間生物学会学術大会、大阪、2013年11月9-10日
鈴木登紀子、福澤啓睦、守屋孝洋、柴田重信 「体内時計制御におけるアデノシンA1受容体とP2Y4, 6受容体の相互作用」、第20回日本時間生物学会学術大会、大阪、2013年11月9-10日
吉田大将、青木菜摘、石川亮佑、柴田重信 「マウス大腸上皮細胞の細胞増殖のリズム性成因の要素」、第20回日本時間生物学会学術大会、大阪、2013年11月9-10日
佐々木裕之、坪坂美来、池田祐子、栗城大輔、大津定治、柴田重信 「輪回し運動がマウスの末梢時計に与える影響」、第20回日本時間生物学会学術大会、大阪、2013年11月9-10日
大西信明、田原優、柴田重信 「水浴による深部体温変化と時計遺伝子発現位相の関係」、第20回日本時間生物学会学術大会、大阪、2013年11月9-10日
白石卓也、田原優、菊池耀介、大西信明、原口敦嗣、栗城大輔、柴田重信 「拘束ストレスは強い末梢時計同調効果を持つ」 、第20回日本時間生物学会学術大会、大阪、2013年11月9-10日
中岡隆志 、柴田重信、「シフトワークと時計遺伝子発現」、第20回日本時間生物学会学術大会、大阪、2013年11月9-10日
柴田重信 「栄養指導に活かせる時間栄養学」、静岡県栄養士会研修会、静岡市、2013年10月19日
柴田重信 「時間栄養学―免疫・炎症から代謝障害までー」日本免疫食品学会、第9回学術大会、東京、2013年10月17-18日
柴田重信 「時間栄養学に基づく生活習慣病予防」、日本体質医学会、久留米市、2013年10月5-6日
柴田重信 「時間栄養学とは何か」、35回日本臨床栄養学会総会、34回日本臨床栄養協会総会、第11回大連合大会、京都、2013年10月4-6日
柴田重信 「時間栄養学」 第15回ダノン健康・栄養フォーラム、有楽町朝日ホール、東京、2013年9月28日
柴田重信 「早寝早起き朝ごはん」のサイエンス、日本食品企業広報会例会2013、東京、如水会館、2013年9月12日
柴田重信 「腸の体内時計―研究の動向」第1回時間栄養学-共生細菌叢研究交流会、山形県、鶴岡市、2013年8月31日―9月1日
柴田重信 特別講演「時間生物学から時間健康科学へ」、第24回霧島神経薬理フォーラム、九重星生ホテル、大分県、2013年8月17-18日
柴田重信 「生体リズムの基礎」「生体リズムの応用と時間健康科学」第6回「睡眠健康指導士 上級講座」、大津、滋賀、2013年8月10、11日
柴田重信 「生活習慣リズムと糖質」平成25年度 日本応用糖質科学会東日本支部シンポジウム、東京大学 弥生講堂、2013年7月25日
柴田重信、服部めぐみ、黒田大暁、菊池耀介、田原優、「マウス潰瘍性大腸炎に対する喫煙やニコチンの時間薬理学的作用機序解明」第28回、平成24年度助成研究発表会、喫煙科学研究財団、東京、2013年7月23日
成重青等、岡田慧、堀川和政、田原優、柴田重信「カフェインが体内時計に与える影響とその作用機序解明」、第128回日本薬理学会関東部会、早稲田大学国際会議場、東京、2013年7月14日
坪坂美来、佐々木裕之、池田祐子、成重青等、栗城大輔、平尾彰子、柴田重信「カテキンがマウス末梢時計の位相に及ぼす影響」、第128回日本薬理学会関東部会、早稲田大学国際会議場、東京、2013年7月14日
桑原麻里、柴田重信「イソフラボンの時計遺伝子発現リズムに及ぼす影響」、第128回日本薬理学会関東部会、早稲田大学国際会議場、東京、2013年7月14日
栗城大輔、田辺花奈、柴田重信「交感神経作用薬による末梢時計同調の臓器間の差に関する研究」、第128回日本薬理学会関東部会、早稲田大学国際会議場、東京、2013年7月14日
青木菜摘、石川亮佑、吉田大将、今西拓麻、柴田重信「セロトニン制御による時計遺伝子変化とアセチルコリンとの相互作用による腸の時計機能制御」、第128回日本薬理学会関東部会、早稲田大学国際会議場、東京、2013年7月14日
田原優、菊池耀介、白石卓也、柴田重信「DSS誘導性潰瘍大腸炎モデルマウスの炎症反応の概日変動とニコチンによる時間薬理学的予防」、第128回日本薬理学会関東部会、早稲田大学国際会議場、東京、2013年7月14日
田原優、柴田重信「体内時計測定法の基礎と注意点」新薬理学セミナー2013、早稲田大学国際会議場、東京、2013年7月13日
平尾彰子、柴田重信「肥満予防のための食習慣を時間栄養学から考える」新薬理学セミナー2013、早稲田大学国際会議場、東京、2013年7月13日
柴田重信「早寝早起き朝ごはんのサイエンス」、ランチョンセミナー、第38回日本睡眠学会定期学術集会、秋田市、2013年6月27-28日
柴田重信「摂食・睡眠と体内時計」、睡眠・生体リズムとエネルギー代謝に関わる最新の基礎研究、シンポジウム、第38回日本睡眠学会定期学術集会、秋田市、2013年6月27-28日
守谷俊平、田原優、石郷岡 純、柴田重信、シフトワークにおける時計遺伝子とモノアミンの変動について、第38回日本睡眠学会定期学術集会、秋田市、2013年2013年6月27-28日
柴田重信「知ってナットク!時間栄養学と朝ごはん」、横浜市鶴見区食育講演会、鶴見区役所、2013年6月18日
柴田重信 「時間栄養学の視点による新規食材開発」、新規素材探索研究会、第12回セミナー、新横浜フジビューホテル、2013年6月7日
濱口雄太郎、黒田大暁、田原優、青木菜摘、柴田重信、「マウス恒明条件飼育による肥満・体内時計への影響ならびに、時間栄養・運動学的改善法の検討」、第67回日本栄養・食糧学会大会、名古屋(名古屋大学)、5月26日、2013年
中村果愛、大久保理沙、濱口雄太郎、栗城大輔、青木菜摘、柴田重信、「さまざまな飼育条件が日本ウズラの肝臓脂肪蓄積に与える影響」、第67回日本栄養・食糧学会大会、名古屋(名古屋大学)、5月26日、2013年
原口敦嗣、青木菜摘、大津定治、柴田重信、「高脂肪食の摂取時刻や摂取タイミングによる体重や脂肪率、末梢時計への影響」、第67回日本栄養・食糧学会大会、名古屋(名古屋大学)、5月26日、2013年
青木菜摘、濱口雄太郎、中村果愛、石川亮佑、柴田重信、「時計遺伝子変異マウスの脂肪肝形成の特徴について」、第67回日本栄養・食糧学会大会、名古屋(名古屋大学)、5月26日、2013年
池田祐子、大津定治、栗城大輔、佐々木裕之、平尾彰子、柴田重信、「インスリン分泌を介して末梢時計の同調を促進させるタンパク質食の開発」、第67回日本栄養・食糧学会大会、名古屋(名古屋大学)、5月25日、2013年
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2012年度
池田祐子、大津定治、栗城大輔、平尾彰子、柴田重信、「炭水化物とタンパク質の組み合わせ食はインスリン分泌を促進させ末梢時計の同調を促進させる(Combination food of carbohydrate and protein entrains mouse peripheral clocks through insulin secretion)」、第90回日本生理学会大会、東京(タワーホール船堀)、3月29日、2013年
原口敦嗣、青木菜摘、大津定治、柴田重信、「高脂肪食の摂取時刻や摂取タイミングによる体重や脂肪率、末梢時計への影響(High fat diet feeding duration and time dependent impairment of energy homeostasis and peripheral clock phase)」、第90回日本生理学会大会、東京(タワーホール船堀)、3月29日、2013年
桑原麻里、齋藤恵祐、成重青等、柴田重信、「ソヤフラボンHGが動物の時計遺伝子発現周期へ与える影響(The Influence of soyaflavone HG on the period of mouse clock gene expression in vitro and in vivo)」、第86回日本薬理学会年会、福岡(福岡国際会議場)、3月22日、2013年
田原優、柴田重信、「概日時計のin vivoモニタリング法の開発と診断技術への応用(In vivo monitoring of peripheral circadian clocks in the mouse)」(次世代の創薬ターゲット:疾患を理解・克服するための分子時計メカニズム)、第86回日本薬理学会年会、福岡(福岡国際会議場)、3月21日、2013年
田原優、濱口雄太郎、一杉真央、黒田大暁、原口敦嗣、柴田重信、「シフトワークモデルマウスの様態観察と時間栄養学的治療法の確立(Establishment of Shiftwork Model Mouse and Chrono-nutirional Approach for the Improvement of Shiftwork Induced Deficits)」、第35回日本分子生物学会年会、福岡(福岡国際会議場)、12月13日、2012年
柴田重信、横田伸一、中村果愛、青木菜摘、「マウス絶食性脂肪肝はAChE阻害剤により増強する」、第127回日本薬理学会関東部会、東京(東京国際フォーラム)、10月20日、2012年
青木菜摘、今西拓麻、渡辺博之、柴田重信、「末梢セロトニンと腸の時計遺伝子発現」、第127回日本薬理学会関東部会、東京(東京国際フォーラム)、10月20日、2012年
柴田重信、『中枢神経系と肥満研究のフォロンティア「時間栄養学と肥満・代謝障害」』、第33回日本肥満学会、京都(ホテルグランヴィア京都)、10月11~12日(10月12日)、2012年 
柴田重信、「インビボとインビトロで調べた末梢時計の相違と特徴」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
黒田大暁、大西信明、濵口雄太郎、原口敦嗣、柴田重信、「イン・ビボ イメージングを用いた老齢マウス末梢時計遺伝子発現の様態観測」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
青木菜摘、濵口雄太郎、中村果愛、霜田愛美、柴田重信、「マウス絶食性の脂肪肝における体内時計遺伝子の関与」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
池田祐子、大津定治、栗城大輔、平尾彰子、柴田重信、「GPR120遺伝子発現リズムとインスリン分泌に魚油が及ぼす影響」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
平尾彰子、糸川未紗、大津定治、池田祐子、青木菜摘、田原優、柴田重信、「魚油摂取時のマウス肝臓の位相後退作用においてGPR120を介した新しい経路の確立」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
平尾彰子、柴田かほり、鈴木裕太、柴田重信、「漬物がマウス肝臓体内時計遺伝子に与える影響」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
大津定治、池田祐子、栗城大輔、平尾彰子、柴田重信、「1週間リズム(Infradian rhythm)での光, 運動, 高脂肪食によるマウスの体重に与える影響」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
布川莉奈、吉種光、柴田重信、深田吉孝、「視床下部内側基底部において制限給餌に伴って発現量が変化する遺伝子群の検出」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
原口敦嗣、青木菜摘、大津定治、濵口雄太郎、柴田重信、「高脂肪食の摂食時刻・持続時間の体重や脂肪および末梢時計リズムへの影響」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
中村果愛、青木菜摘、濵口雄太郎、柴田重信、「マウス絶食性の脂肪肝における絶食の内容ならびにタイミングの効果」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
栗城大輔、大西信明、黒田大暁、田原優、柴田重信、「食餌による末梢時計同調の臓器間の差に関する研究」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
濵口雄太郎、黒田大暁、田原優、青木菜摘、柴田重信、「シフトワークモデルのマウス体重増加及び行動リズムの乱れに与える効果」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
田辺花奈、成重青等、瀬尾泰裕、平尾彰子、柴田重信、「食物アレルゲン摂取タイミングの違いがアレルギー症状に及ぼす影響」、第19回日本時間生物学会学術大会、北海道(北海道大学学術交流会館)、9月15-16日(9月15日)、2012年 
柴田重信、高橋祐輔、大久保理沙、青木菜摘、『喫煙と消化器系「マウス潰瘍性大腸炎に対する喫煙やニコチンの時間薬理学的作用機構解明」』、第27回平成23年度助成研究発表会(公益財団法人喫煙科学研究財団)、東京(京王プラザホテル)、7月18日、2012年
柴田重信、青木菜摘、濱口雄太郎、原口敦嗣、「マウスを用いた時間栄養学視点からの塩分摂取と排泄機構の研究」、第24回平成23年度助成研究発表会(公益財団法人ソルト・サイエンス研究財団)、東京(都市センターホテル)、7月18日、2012年 
平尾彰子、柴田重信、『食と睡眠とリズム「時間栄養学の視点からより良いライフスタイルを考える」』、日本睡眠学会第37回定期学術集会、横浜(パシフィコ横浜)、6月28-30日(28日)、2012年 
平尾彰子、糸川未紗、長浜敬樹、大津定治、池田祐子、柴田重信、「魚油がマウス体内時計位相変動に与える新規パスウェイの構築」、第66回日本栄養・食糧大会、東北大学、仙台、5月18-20日、2012年
今西拓麻、岡本真由美、田原優、平尾彰子、大津定治、清水功雄、柴田重信、「マウスやMEF細胞の体内時計周期に対する[6]-gingerolの作用」、第66回日本栄養・食糧大会、東北大学、仙台、5月18-20日、2012年
霜田愛美、田原優、青木菜摘、平尾彰子、柴田重信、「マウスの肝臓脂肪蓄積に対する低アミノ酸食と朝食・夕食の摂餌時刻の効果」、第66回日本栄養・食糧大会、東北大学、仙台、5月18-20日、2012年
大津定治、池田祐子、青木菜摘、大久保理沙、平尾彰子、柴田重信、「理想的な1週間の生活リズムの追究-マウスの体重及び摂食量による評価-」、第66回日本栄養・食糧大会、東北大学、仙台、5月18-20日、2012年
青木菜摘、濱口雄太郎、平尾彰子、柴田重信、「Clock変異マウスの食塩の嗜好性と含塩食物摂取が代謝機能に及ぼす影響」、第66回日本栄養・食糧大会、東北大学、仙台、5月18-20日、2012年
Tahara Y, Kuroda H, Saito K, Nakajima Y, Ohnishi N, Ohura Y, Hirao A, Horikawa K, Kudo T, Shibata S, In vivo monitoring of peripheral circadian clocks in the mouse, 13th Biennial Meeting Society for Research on biological Rhythms 2012, Destin, Florida, May 19-23, 2012
Shibata S, Role of the Circadian Clock in Immediate- and Delayed-Type Skin Allergic Reaction in Mice, 13th Biennial Meeting Society for Research on biological Rhythms 2012, Destin, Florida, May 19-23, 2012
Hirao A, Itokawa M, Nagahama H, Ohtsu T, Furutani N, Zhi-Hong Yang, Hirasawa A, Tsujimoto G, Tahara Y, Shibata S, Substitution of fish oil containing omega-3 fatty acid augmentsrestricted feeding-induced entrainment of the liver clockthrough GPR120 activation in PER2::LUCIFERASE mouse, 13th Biennial Meeting Society for Research on biological Rhythms 2012, Destin, Florida, May 19-23, 2012
柴田重信、『食品の機能性を時間生物学的視点から考える「マウス体内時計と食・栄養の相互作用」』、日本農芸化学会2012年度大会、京都女子大学、京都、3月23-25日、2012年
平尾彰子、糸川未紗、長浜敬樹、大津定治、池田祐子、柴田重信、「マウス肝臓時計遺伝子リセットに魚油が与える影響」、日本農芸化学会2012年度大会、京都女子大学、京都、3月23-25日、2012年
青木菜摘、平尾彰子、布施悠太、柴田重信、「マウスにおける水、スクロース、食塩入りスクロース飲水の選択行動に対する概日時計障害の影響」、第89回日本生理学会大会、松本市総合体育館、松本、3月29-31日、2012年
黒田大暁、大西信明、田原優、柴田重信、「インビボイメージングによるマスス給餌性末梢時計同調への給餌回数・間隔・量の要因分析」、第89回日本生理学会大会、松本市総合体育館、松本、3月29-31日、2012年
瀧田枝里子、田原優、青木菜摘、成重青等、横田伸一、中尾篤人、柴田重信、「マウスにおける概日リズムと接触性過敏症の関係」、第89回日本生理学会大会、松本市総合体育館、松本、3月29-31日、2012年
三浦伸彦、大谷勝己、柳場由絵、長谷川達也、外川雅子、平尾彰子、柴田重信、「体内時計と重金属毒性」、第89回日本生理学会大会、信州大学松本キャンパス、松本、3月29-31日、2012年
柴田重信、『体内時計の生理学的意味を他の研究分野から問う「栄養学・食事学の立場から-時間栄養と時間食事-」』、第89回日本生理学会大会、信州大学松本キャンパス、松本、3月29-31日、2012年
進大会、土浦市立土浦市民会館、土浦、1月19日、2012年
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2011年度
柴田重信、『生体リズムと創薬「時間薬理学の到達点」』、第32回日本臨床薬理学会年会、アクトシティ浜松、浜松、12月1日、2011年
霜田愛美、柴田重信、「時間依存的な摂餌パターンの変化に伴う脂肪肝の発生メカニズム解明」、第18回日本時間生物学会学術大会、野依記念学術交流館、名古屋、11月24-25日、2011年
平尾彰子、長浜敬樹、糸川未紗、大津定治、田原優、柴田重信、「魚油がマウス体内時計位相後退作用に及ぼすメカニズムの解明」、第18回日本時間生物学会学術大会、野依記念学術交流館、名古屋、11月24-25日、2011年
大久保理沙、大津定治、今西拓麻、平尾彰子、柴田重信、「リモネンやリナロールの匂い刺激がマウスの時計遺伝子発現に及ぼす影響」、第18回日本時間生物学会学術大会、野依記念学術交流館、名古屋、11月24-25日、2011年
大津定治、大久保理沙、糸川未紗、今西拓麻、平尾彰子、柴田重信、「リモネンとレモン果汁の同時摂取による時計遺伝子発現量への影響」、第18回日本時間生物学会学術大会、野依記念学術交流館、名古屋、11月24-25日、2011年
成重青等、岡田慧、堀川和政、田原 優、柴田重信、「カフェインが体内時計周期に与える影響とその機序解明」、第18回日本時間生物学会学術大会、野依記念学術交流館、名古屋、11月24-25日、2011年
井上祐輔、鈴木登紀子、柴田重信、「アデノシン・P2Y受容体の体内時計機構における役割解明」、第18回日本時間生物学会学術大会、野依記念学術交流館、名古屋、11月24-25日、2011年
柴田重信、青木和之、市岡秀樹、「輝度と色調を変えたテレビの視聴が唾液中のメラトニンとコルチゾールに及ぼす影響」、第18回日本時間生物学会学術大会、野依記念学術交流館、名古屋、11月24-25日、2011年
柴田重信、「時計遺伝子と食事のリズム-時間栄養学-」、第33回日本臨床栄養学会総会、都市センターホテル、東京、10月28-29日、2011年
堀川和政、柴田重信、『精神神経疾患と生体リズム「生体リズムに対する抗精神病薬の影響」』(シンポジウム)、第41回日本神経精神薬理学会、京王プラザホテル、東京、10月27-29日、2011年
柴田重信、「時間栄養学の視点から」、第87回日本栄養・食糧学会関東支部大会シンポジウム、関東学院大学 金沢八景(室の木)キャンパス、横浜、7月3日、2011年
Shibata S, Chrono-nutrition and chrono-dietetics, Plenary Lecture, XI Latin America Symposium of Chronobiology , Cholula, Mexico, May 4-5, 2011
Tahara Y, Shibata S, Food entrainment of peripheral clocks evaluated by in vivo imaging, 3rd World Congress of Chronobiology, Puebla, Mexico, May 5-9, 2011
Shibata S, Role of food components in entrainment of mouse liver clock, 3rd World Congress of Chronobiology, Puebla, Mexico, May 5-9, 2011
Hirao A, Furutani N, Nagahama H, Itokawa M, Imanishi T, Ohtsu T, Tahara Y, Shibata S, About the relation nature of the day-and-night difference of a blood glucose level and insulin rise of a mouse, 3rd World Congress of Chronobiology, Puebla, Mexico, May 5-9, 2011
Tahara Y, Ohtsuka M, Fuse Y, Hirao A, Shibata S, Refeeding After Fasting Elicits Insulin-dependent Regulation Of Per2 and Rev-erba with Shifts in liver clock, 3rd World Congress of Chronobiology, Puebla, Mexico, May 5-9, 2011
平尾彰子、古谷直樹、長浜敬樹、糸川美紗、柴田重信、「マウス組織において魚油がスギ花粉のアレルギー症状に与える影響」、第65回日本栄養・食糧学会大会、お茶の水女子大学、東京、5月13-15日、2011年
糸川美紗、平尾彰子、古谷直樹、長浜敬樹、平尾和子、柴田重信、「各澱粉含有食がマウス肝臓に及ぼす体内時計リセット効果」、第65回日本栄養・食糧学会大会、お茶の水女子大学、東京、5月13-15日、2011年
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2010年度
田原優、黒田大暁、平尾彰子、柴田重信、「インビボ・イメージングによるマウス体内時計測定法と視交叉上核破壊による末梢時計への影響」、BMB2010日本分子生物学会・日本生化学会合同大会、神戸ポートアイランド、神戸、12月7-10日、2010年
田原優、黒田大暁、平尾彰子、柴田重信、「インビボ・イメージングによるマウス末梢時計測定法確率と末梢時計の中枢性制御」、第17回日本時間生物学会学術大会、早稲田大学、東京、11月20-21日、2010年
古谷直樹、平尾彰子、糸川未紗、長浜敬樹、田原優、柴田重信、「マウスにおけるスギ花粉監査時間の変化がアレルギー反応に与える影響」、第17回日本時間生物学会学術大会、早稲田大学、東京、11月20-21日、2010年
糸川未紗、平尾彰子、古谷直樹、長浜敬樹、田原優、柴田重信、「マウス末梢時計の給餌性リズム同調におけるスターチの影響」、第17回日本時間生物学会学術大会、早稲田大学、東京、11月20-21日、2010年
岡田慧、森島剛、平尾彰子、田原優、柴田重信、「アドレナリン受容体の刺激がPer2リズム周期に与える影響」、第17回日本時間生物学会学術大会、早稲田大学、東京、11月20-21日、2010年
久保祐二、田原優、柴田重信、「麻酔薬が時計遺伝子発現リズムに与える影響」、第17回日本時間生物学会学術大会、早稲田大学、東京、11月20-21日、2010年
平尾彰子、柴田重信、「マウス体内時計と食・栄養の相互作用」、第17回日本時間生物学会学術大会、早稲田大学、東京、11月20-21日、2010年
柴田重信、「体内時計と食・栄養科学」(シンポジウム)、第57回日本食品科学工学会、東京農業大学、東京、9月1-3日、2010年
Hirao A, Nagahama H, Itokawa M, Shimoda M, Tahara Y, Shibata S, Fish oil affects clock gene and clock-controlled metabolism-related gene expression in the mouse liver, WorldPharma2010, Copenhagen, Denmark, July 17-23, 2010
Morishima T, Koiwa G, Tahara Y, Hirao A, Shibata S, Effect of Kampo, Chinese traditional medicine on clock- and metabolism-related gene expression in mice, WorldPharma2010, Copenhagen, Denmark, July 17-23, 2010
柴田重信、「リズム障害と生活習慣病」(シンポジウム)、日本睡眠学会第35回定期学術集会、名古屋国際会議場、名古屋、7月1-2日、2010年
Tahara Y, Otsuka M, Fuse Y, Hirao A, Shibata S, Insulin-dependent Per2 gene expression is the first entrainment signal to the peripheral circadian clocks by food or glucose, 2010 Meeting of the Society for Research on Biological Rhythms, Florida, USA, May 22-26, 2010
平尾彰子、長浜敬樹、霜田愛美、糸川美紗、田原優、木村一郎、柴田重信、「マウス肝臓時計遺伝子に高GI食が与える影響」、第64回日本栄養・食糧学会大会、アスティ徳島、徳島、5月21-23日、2010年
平尾彰子、布施悠太、黒田大暁、大塚慎子、安藤加里奈、田原優、柴田重信、「食餌の成分・タイミングの相違がマウスの体重・体脂肪量ならびに遺伝子発現に及ぼす影響」、第64回日本栄養・食糧学会大会、アスティ徳島、徳島、5月21-23日、2010年
柴田重信、「時間栄養学の視点からのマウス体内時計研究」(シンポジウム)、第87回日本生理学会、盛岡市民文化ホール(マリオス)、盛岡、5月19-21日、2010年
Takita E, Kubo Y, Tahara Y, Nakao A, Shibata S, A relationship between circadian rhythm and pathogenesis of atopic dermatitis-like skin lesions in mice(概日リズムとアトピー性皮膚炎の関係)、第87回日本生理学会大会、いわて県民情報交流センター(アイーナ)、盛岡、5月19-21日、2010年
柴田重信、『体内時計を利用した創薬から治療戦略まで「体内時計オーバ-ビュー」』、日本薬学会130年会、ホテルグランヴィア岡山、岡山、3月28-30日、2010年
柴田重信、Nutrition and Circadian Clock System、日本農芸化学学会2010大会、東京大学駒場キャンパス、東京、3月27-30日、2010年
平尾彰子、長浜敬樹、田原優、木村一郎、柴田重信、「バランスの取れた高GI食がマウス肝臓時計遺伝子に与える影響」、日本農芸化学学会2010大会、東京大学駒場キャンパス、東京、3月27-30日、2010年
柴田重信、「時間栄養学(時間食理学)とは何か」、第83回日本薬理学会年会、大阪国際会議場、大阪、3月16-18日、2010年
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