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更新情報・お知らせ

2016/3/30
重信会開催のお知らせ
OB会とともに柴田先生の安藤百福賞受賞記念パーティーを開催いたします。
日時:7月16日 お昼過ぎ 場所:未定 予算:未定
詳細が決まりましたら、改めてお知らせいたします。
2016/2/10
助教の高橋さんが東京女子医科大学 准教授講師会主催の第3回東京女子医科大学学内研究交流セミナーにおいて、優秀ポスター賞を受賞しました!NEW
2015/12/28
柴田先生が2015年度食創会「第20回安藤百福賞優秀賞」を受賞しました!
受賞テーマ:時間栄養学の基礎と応用研究
2015/11/22
修士2年の佐々木裕之君が第22回日本時間生物学会学術大会において、
優秀ポスター賞を受賞しました!
2015/9/30
柴田先生、田原さんが一般社団法人日本ロボット学会
「第3回 Advanced Robotics Best Paper Award」を受賞しました。https://www.waseda.jp/top/news/31949
 
2015/9/14
新3年生の皆様
柴田研究室に配属が決定した新3年生への連絡事項です。    
①新3年生歓迎会のお知らせ→歓迎会を開きます。
9月18日(金)17時30分にTWins柴田研究室に集合して下さい。    
②連絡先確認のお願い→柴田先生にメールで連絡をお願いします。
柴田先生のメールアドレスは「shibatas@waseda.jp」です。
2015/6/15
プレスリリースを行いました。    
http://www.waseda.jp/top/news/28512
2015/6/15
当研究室の研究内容が多数メディアに取り上げられました。    
日経新聞
時事通信社    
NHK
助教の田原さんが6月16日(火)23時30分~NHKのTV番組「NEWS WEB」に出演いたしました。
2015/6/15
論文の情報を更新しました。
2015/3/18
「修士・博士大学院生の募集」
大型予算の科研基盤研究(S)と、SIP「次世代機能性農林水産物・食品の開発」で、時間栄養・時間運動の研究を細胞、マウス、人で推進しています。
この研究分野に興味がある人を募集しています。
以下は、時間栄養関係の参考URLです。
http://www.chrono-nutrition.jp/
問い合わせ:shibatas@waseda.jp
2014/10/8
「SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)次世代農水産業創造技術に採択されました」http://www.naro.affrc.go.jp/
2014/10/08
講演、論文、総説の情報を更新しました。
2014/06/25
米国時間生物学会(SRBR)(6/14~18)において、柴田研究室所属の助教 田原優、修士2年 池田祐子、原口敦嗣がTrainee Merit Award(ポスター賞)を受賞しました。
2014/05/29
基盤研究(S)が採択されました。「時間栄養学を視点とした機能性食品成分の探索と応用研究」
2014/01/09
講演、論文、総説の情報を更新しました。
2013/08/01
著作物、メディア情報、講演の情報を更新しました。
2013/05/31
柴田先生の還暦を祝う会の詳細が決まりました。
⇒還暦を祝う会ご案内(詳細)
2013/05/17
当研究室にて若干名の修士課程入学者を募集します。
⇒大学院入試情報
2013/04/02
柴田先生の還暦を祝う会を開催します。
⇒還暦を祝う会ご案内
2013/04/02
第90回日本生理学会大会(3/27~29)において、柴田研究室所属の学部4年池田祐子・原口敦嗣がJunior Investigator's Award(ポスター賞)を受賞しました。
2013/01/29
はなまるマーケットで時間栄養学の権威として解説しました。
⇒ ”いつの間にかやせる!食事制限不要の食習慣”
2013/01/15
食の研究所(日本ビジネスプレス)に掲載されました。
⇒ ”朝ゆっくりできないからこその朝食”
2013/01/15
食の研究所(日本ビジネスプレス)に掲載されました。
⇒ ”朝の光を浴びて朝食をとるのが正しい”
2013/01/15
2013/1/5読売新聞(夕刊)「体の働き コントロール」に出ました。
2012/12/19
ホームページリニューアルUP
2012/11/07
第6回順天堂Kampo先端治療研究会にて講演を行いました。「体内時計と栄養」
2012/10/27
第5回基礎と臨床を結ぶ分子病態研究会にて講演を行いました。「時間栄養学~免疫・炎症から代謝障害まで~」
2012/10/08
読売新聞に掲載されました。
⇒ ”遅い夕食やっぱり太る…体内時計混乱、早大実験”
2012/10/05
薬事日報に掲載されました。 ”柴田重信「生体リズムと創薬」”
2012/10/05
当研究室の論文がScientific Reportsに掲載されました。
⇒ ”Meal frequency patterns determine the phase of mouse peripheral circadian clocks”
2012/09/15
第19回日本時間生物学会学術大会にて講演を行いました。「インビボとインビトロで調べた末梢時計の相違と特徴」
⇒ ”生きたマウスの体内時計を正確に測る方法を開発”
2012/07/27
当研究室の論文がBr J Dermatolに掲載されました。
⇒ ”Biological clock dysfunction exacerbates contact hypersensitivity in mice.”