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最終更新:2020年01月20日
管理人多忙のため更新が間に合いません

受賞・出版

岩崎のCulturing<Paper>cutが第22回文化庁メディア芸術祭のアート部門優秀賞をいただきました。
岩崎本人のコメントはこちらによせております。
久本の論文がJournal of Ethologyに採択されました

Route reassessment by transporter ants improves speed and directional accuracy of cooperative transport in Formica japonica
Hisamoto S., Hosaka N., Matsunami Y. and Iwasaki H. (2020), Jouranl of Ethology, 38, pp.107-116

出展・イベント

それぞれの画像をクリックすると詳細に飛べます

出展者 出典情報
切江志龍
metaPhorestメンバーかつ研究室OBの切江が,トビタテ文化祭で展示ブースを出すことになりました。詳細はリンク先をご参照ください。
2020年2月16日(日)
会場:文部科学省3F講堂

What's new

2020/01/10共にアーティスト兼研究者でもある齋藤 帆奈 (Hanna Saito)さんと切江志龍(Shiryu Kirie)さんによる,第51回metaphorestセミナーを開催しました。
2019/12/17久本の論文がJournal of Ethologyに採択されました。
Route reassessment by transporter ants improves speed and directional accuracy of cooperative transport in Formica japonica
Hisamoto S., Hosaka N., Matsunami Y. and Iwasaki H. (2020), Jouranl of Ethology, 38,pp. 107-116
2019/12/20バイオアートを基軸に,多彩な活動を繰り広げている福原 志保 (Shiho Fukuhara)と,る石橋 友也 (Tomoya Ishibashi)による第50回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/12/06ヤドカリなど生物との共創を通じた数々の作品で知られるアーティストのAKI INOMATAさんと,東京藝大特任准教授で美術作品の保存・修復の研究者,平諭一郎さんによる第49回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/12/05metaPhorestセミナーのお知らせを更新しました
2019/11/29-30藍藻の分子生物学2019にて,戸井田がポスター発表を行いました。
糸状性シアノバクテリアLeptolyngbya boryanaの運動性の制御に関する分子遺伝学的探索
○戸井田一磨,櫛田和花奈,上坂一馬,井原邦夫,藤田祐一,岩崎秀雄
2019/11/22スペキュラティブデザインの旗手であり,バイオアーティストでもある長谷川愛さんによる第48回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/11/14バイオアートの世界的な先駆者,オロン・カッツさんによる第47回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/11/08お知らせなどを更新しました。
2019/11/01metaPhorestメンバーであるGeorge Tremmelさん,飯沢未央さんによる第46回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/10/22AKI INOMATAさんの作品集が出版されました。十和田市現代美術館での個展を記念しての刊行です。
2019/10/14科学論研究者のMartin Muellerさんによる第45回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/10/12-13第26回日本時間生物学会学術大会にて,河本がポスター発表を行いました。
Correlation between rates of KaiB・KaiC complex formation and period lengths of kaiA-less damped circadian oscillation
〇河本尚大、伊藤浩史、岩崎秀雄
2019/09/27フィンランドのアーティスト・研究者であるEmillia Tikkaさんによる第44回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/09/19メンバー一覧やお知らせなどを更新しました。3年生歓迎会の様子は後日アップロードします
2019/09/193年生の仮配属が行われました。さて,皆さんどんなテーマを選ぶのでしょうか
2019/09/14-2020/01/13AKI INOMATAさんが十和田市現代美術館で個展を開催しております。
2019/09/03オープンハウスに関する情報を更新しました。岩崎はその他の日に全くいない訳ではありません。
2019/08/29-30中間発表(内部)。B4, M2の方々はお疲れさまでした。また,metaPhorestメンバーのCiaraさんが帰国することもあり,お疲れ会+送別会を行いました。
2019/06/02ウィーン応用芸術大学教授で美学者・美術史研究者のIngeborg Reichle博士による第43回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/06/01-16第22回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展の展示が始まりました。9日(日)には岩崎がアワードカンファレンスに出演しました
2019/05/22バイオコミュニティの国際的なリーダーとして幅広く精力的に活躍されている,David Kongさんによる第42回metaPhorestセミナーを開催しました
2019/04/22科学史(生物学史,環境史)の専門家,瀬戸口明久さんによる第41回metaPhorestセミナーを開催しました
2019/03/26学部・大学院合同の卒業式が開催されました。
2019/03/25科学論,生命倫理,美学を横断しながらDIYバイオやバイオアートに関して研究していらっしゃるNora Vaage博士による第40回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/03/11-12学部1・2年生向けのオープンハウス(内部)を開催しました
2019/03/06-08第13回日本ゲノム微生物学会にて,戸井田がポスター発表を行いました。
糸状性シアノバクテリアLeptolyngbya boryanaの運動性を制御する新たな因子
〇戸井田一磨,上坂一馬,井原邦夫,藤田祐一,岩崎秀雄
2019/03/01岩崎のCulturing<Paper>cutが第22回文化庁メディア芸術祭のアート部門優秀賞をいただきました。
2019/03/01-03岩崎がYCAMで開催された「パーソナル・バイオテクノロジー」で講師をつとめました。
2019/02/23メディアアーティストで六本木ミッドタウンでの展覧会『未来の学校』に出展されていた,Verena FriedrichさんとGiulia Tomaselloさんによる,第39回metaPhorestセミナーを開催しました。
2019/02/21第39回metaPhorestセミナーのお知らせを掲載しました。ふるってご参加ください。
2019/02/18追い切れていなかった&リンク切れの過去トピを更新。更新が遅くて申し訳ありません。
2019/02/13古いお知らせを削除するなどしました
2019/02/11岩崎とmetaPhorestメンバーのAKI INOMATAが,渋谷区で行われたトークセッションに登壇しました。
2019/02/09卒業研究発表会(内部)
2019/01/15画家の植田工さんをお招き,セッションを開催しました
2018/12/15大浪修一先生(理化学研究所)にシステム生物学講師としてお越しいただきました。
2018/12/12お知らせを更新しました
2018/12/3出展やシステム生物学の案内などを更新しました
2018/11/25微生物の碑・人工生命/人工細胞の碑慰霊祭
茨城県常陸太田市の「金波寒月折橋コミュニティーステーション」にて,慰霊碑の三回忌的な集いを開催しました。毎年行っておりますので,来年もぜひ。
2018/11/19藤崎慎吾さんに連載の中で微生物の碑・人工生命の碑を取り上げていただきました。ブルーバックスの人工細胞や生命の起源をめぐる刺激的な企画『生命1.0への道』の一巻で,前半後半に分かれています。
2018/11/2EWEソフトボール大会に出場
2018/10/29日本ヴァーチャルリアリティ学会誌の特集号に寄稿させていただきました。Aki Inomataさんらも寄稿していらっしゃいます。ご興味のある方はこちらから御笑覧下さい。
2018/10/20-21第25回日本時間生物学会大会にて,板木がポスター発表,岩崎がシンポジウムのオーガナイザーを務めました
Analysis on rhythmic gene expression without KaiC phosphorylation cycle in the kaiCEE mutant cells
〇板木大知,河本尚大,北山陽子,岩崎秀雄
シンポジウム「Epoch-making Discoveries in Chronobiology」
オーガナイザー:粂和彦,岩崎秀雄
2018/10/19久本の論文がAccept, Publishされました
Shumpei Hisamoto (2018), Individual variation and positive feedback initiate aggregation in Lasius japonicus, Journal of Ethology,36(84)
2018/10/12環境や野外の動植物に関するアートを展開してきたフィンランドのアーティスト,Christina Stadlbauerさんによる第37回metaPhorestセミナーを開催しました。
2018/10/2-18東京藝術大学大学美術館の展覧会「芸術(アート)の保存・修復―未来への遺産」に出展させていただきました。2013年に作製した"Culturing [Paper] cut"の改作になります。の岩崎のコメントはこちら
2018/09/29第37回動物行動学会で久本が発表しました。
アリの協調運搬の型を分ける要因~モデルとデータベースによる予測と検証~
〇久本峻平,保坂菜摘,松並由佳,岩崎秀雄
2018/09/28生物学,生命思想史を学んでいらしゃったグスタフ・タイルハーバーさんによる第36回metaPhorestseminarを開催しました。
2018/09/20学部3年生が配属されました。皆がはやくラボになじめますように……
2018/09/14Biological Artのパイオニアの一人,Suzannne Ankerさんによる第35回metaPhorestセミナーを開催しました。
2018/09/02塚田有那さん編集の『ART SCIENCE IS. アートサイエンスが導く世界の変容』がBNN出版から出版されました。
2018/08/30時間生物フォーラム東京2018を開催しました。
2018/08/29リアルテックファンドさん主催の創造性拡張教室「Mitaxis Class Vol.2」に登壇いたしました。久しぶりに切り絵との関わりにも焦点を充てたお話しでした。岩崎のFacebookにも詳細を記載しております。

2018/08/20科研費「アウタースペース/インナースペース/インタースペース・アートの美学」の班会議@TWIns
2018/08/09-11第61回日本蟻類研究会で久本が発表しました。
協調運搬の型を分ける要因は何か?
〇久本峻平,保坂菜摘,松並由佳,岩崎秀雄
2018/08/07プロジェクト研究A(学部3年生向けのラボ生活体験授業)
2018/08/04-05オープンキャンパス
2018/07/18ソルボンヌ大学教授でアーティストのOlga Kisselevaさんが来室されました。
2018/07/174月にNext Wisdom Foundationさんのトークイベントに登壇した際の記録を掲載していただきました。人工細胞の慰霊プロジェクトの背景を中心に,人工細胞,合成生物学,生命性などについて話しています。
2018/07/09NHK国際報道2018の特集「誰でも手軽に遺伝子操作!?」にコメンテーターとして出演しました。岩崎の補足コメントはこちら
2018/07/03デザイン誌の「AXIS」の連載記事SciTechFileに掲載していただきました。インタビュアーはデザイン研究科の藤崎圭一郎さんです。岩崎のコメント的なのはこちら
2018/07/02武村政春先生のご紹介で,東京理科大学大学院の「科学文化概論」にて講義を行いました。
2018/06/29-30Cyano Clock 1.0は盛会のうちに終了致しました。ご参加いただいた皆さん,ありがとうございました。
また当研究室からは川崎,河本,板木が発表しました。
"再現性の確認しづらい現象たちについて"
岩崎秀雄,〇板木大知,川崎洸司,河本尚大,江蔵隼弥,中村嘉博,松並由佳
"紫外線耐性の概日制御:ストレス耐性とエネルギー代謝のトレードオフ仮説から考える適応戦略"
〇川崎洸司,岩崎秀雄
"SynechococcusにおけるKaiA非存在下での計時メカニズム"
〇河本尚大,岩崎秀雄
2018/06/25NHKクローズアップ現代+の「DIYバイオ」特集にコメンテーターとして出演しました。岩崎の補足コメントはTwitterFacebookからどうぞ
2018/06/13Brenda Parker博士による第34回metaPhorestセミナーを開催しました。
2018/05/26美術作家のAKI INOMATAさん,計量形態学者の野下 浩司博士(九州大助教)による第33回metaPhorestセミナーを開催しました。
2018/05/12-16川崎,河本が「SRBR2018(Society for Research on Biological Rhythms)@フロリダで発表
"Circadian Characteristics and a Possible Mechanism of a Damped Transcriptional Oscillation without KaiA"
Naohiro Kawamoto
"Circadian Control of UV-Resistance in Cyanobacteria, Possibly Based on a Trade-off Between Energy Production and Stress Response"
Koji Kawasaki

旧サイトはこちら(古いトピックスなどはこちらも参照してください)