政治経済学術院 ジャーナリズム・マスコミュニケーション研究方法論担当教員新規採用

早稲田大学政治経済学術院

早稲田大学政治経済学術院
ジャーナリズム・マスコミュニケーション研究方法論担当教員採用応募要領  ⇒ 印刷用PDF


1.所属      政治経済学術院

2.主要担当科目  大学院政治学研究科ジャーナリズムコースの方法論科目である「リサーチ
          デザイン」、ジャーナリズムコースおよび政治学コースにおける実証的方法
          論科目、ならびにジャーナリズムコースおよび政治学コースの「研究指導」、
          政治経済学部政治学科における政治学方法論関連科目および「演習」など

3.人員      専任教員1名(教授または准教授)

4.給与・待遇   本大学給与規程による。

5.応募資格    1)政治学を基盤にジャーナリズムおよびマスコミュニケーションに関わる
          現象を計量分析を中心として実証的に分析できる者
          2)博士学位取得者、ただしそれと同等以上の業績のある者も考慮される
          3)非常勤講師以上の教育歴を有すること
          4)日本語を母語としない者は、日本語による担当科目の講義が出来ること

6.採用予定日   2009年4月1日または2010年4月1日

7.提出書類    1)履歴書(写真貼付のこと)
          2)教育研究業績
           (履歴書・教育研究業績については所定様式をダウンロードの上、
           記入要領・記入例を参照して記入すること)
           ⇒「専任教員応募用履歴書」(PDF)   (WORD)
           ⇒ 記入要領(PDF)
           ⇒ 記入例(PDF)
          3)主要業績3点(6部ずつ、コピー可。ただし単行本の場合は2冊)
          4)博士学位取得証明書または学位記のコピー
          5)これまでの研究をふまえた今後の研究計画(日本語、2000字以内)
          6)早稲田大学における教育方針(日本語、2000字以内)
          7)書類選考通過者のみ、推薦状2通(推薦者のうち少なくとも1名は、
            本学術院教員以外とする。推薦者が自筆署名捺印のうえ厳封すること)

8.応募締切    2008年9月30日必着

9.選考過程    書類選考を経て、面接選考を行います。
          書類選考結果は、2008年11月末頃に本人宛通知します。

10.応募書類提出先(郵送のみ) 
          〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
           早稲田大学政治経済学術院長 飯島昇藏 宛
          ※封筒の表に「ジャーナリズム・マスコミュニケーション研究方法論担当
           教員応募書類在中」と朱記の上、簡易書留でお送りください。
          ※原則として応募書類は返却しません。

11.問合せ先(郵送またはFaxのみ) 
          〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
           早稲田大学政治経済学術院
           ジャーナリズム・マスコミュニケーション研究方法論人事担当 宛
           Fax:03-3204-8957

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