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概要

早稲田大学産業経営研究所は、1974年の設立以来、今日まで35年にわたり、産業界とアカデミックな世界をつなぐ研究機関として、産業経営に広く関わる最先端の諸問題をさまざまな視角より研究してまいりました。その成果は、機関誌である『産業経営』や『産研シリーズ』などで発表してきました。

産業経営研究所は本大学の商学学術院を本属とする専任教員のうち、商学部主担当および会計研究科主担当の教授陣を中心とし、さらに他大学などからも招聘研究員を迎え、研究分科会とリサーチ・プロジェクトを設置し、活発な研究活動や数多くの講演会を行っています。また、毎年初夏に研究者を中心としてコンテンポラリーな問題などについて「産研アカデミック・フォーラム」を、毎年秋には主として社会人の方々を対象とした公開講演会「産研フォーラム」を開催して、社会との積極的な交流をはかり、ご好評を頂いております。

なお、当研究所は略称を「産研」、英文名を「Research Institute of Business Administration,Waseda University」と表示しております。

産業経営研究所所長


産業経営研究所諸活動

講演会 産研アカデミック・フォーラム/産研フォーラム
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出版 『産業経営』、『産研シリーズ』、『産研アカデミック・フォーラム報告書』、『産研フォーラム報告書』、『ワーキング・ペーパー』
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受託研究・共同研究 産研兼任研究員が企業や公共機関などから研究を受託しています。
受託研修 経営理論、企業経営、日本経済、環境問題など理論と企業視察など幅広いニーズに対応したプログラムを実施しています。
研究分科会 商学部・会計研究科を中心とした研究員等約300人が研究分科会とリサーチ・プロジェク卜に所属し、研究活動を実施しています。
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