
大学が社会から求められているのは、言うまでもなく、教育と研究の具体的な成果であります。そして、これまでに100年以上におよぶ歴史の中で、大学が蓄積してきた学術研究の多彩な成果は、大学が最も世に誇るものの一つであります。
早稲田大学では、1984年より教員や研究者が行っている学術活動の成果を「学術年鑑」(冊子)にまとめ、年次で公表してまいりました。1995年度からは内容を電子化し、インターネットでも公開しております。さらに2001年6月より迅速な情報公開に向け、各研究者がWebを用いて研究活動を報告する方式に変更いたしました。
今後とも、本学における多様で多彩な研究活動の成果を蓄積し、将来の活用に備えたいと考えておりますので、ご意見・ご質問がありましたら【rps@list.waseda.jp】までお寄せ願います。
研究者データベース |
| 当データベースに採録したデータは、早稲田大学に在職する専任教員等の研究活動に関する情報等を、個人別にまとめたものです。 研究業績【著書、発表論文等】等は、各研究者が随時Webを利用して更新しております。 |
特
定 課 題 研 究 |
| 特定課題研究とは、専任教員が大学へ研究計画を申請し、審査のうえ承認されたものに研究費を助成する制度です。 年度・種目・氏名等で検索できます。 |
各種学術活動状況 |
| 本学の様々な研究活動等に関わる実績を年度別にまとめたものです。 |
最新年度 2006年度 過年度 2005年度 2004年度 1999年度 2003年度 1998年度 2002年度 1997年度 2001年度 1996年度 2000年度 1995年度