各種財団等による研究助成等の募集情報一覧
応募書類について
- 財団等のHPより申請書等をダウンロードしてください。
- 「☆」は、☆印から申請書等をダウンロードしてください。(但し、学内からのみ)
| 管理 番号 |
財団等名 | 事業種目・ 助成内容 |
助成対象分野 | 学内締切日 (財団締切日) |
書類 | 院生 |
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| 23-202 | 国際HFSP推進機構 (ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム) |
研究助成:プログラム・グラント(チーム全体で最大45万ドルまで申請可)、若手研究者グラント(プログラム・グラントに準じた額) |
生体の持つ複雑な機能の解明のための基礎研究分野 ※2ヶ国以上の研究者、原則として1ヶ国1名、合計2~4名からなる国際共同研究チームを対象 |
直接 (応募のパスワード) |
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| 23-201 | 材料科学技術振興財団 | 山崎貞一賞
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(1)材料 ※自薦、他薦を問わない |
直接 (2012/4/30) |
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| 23-200 | 科学技術振興機構 | 井上春成賞
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(1)大学、研究機関等の独創的な研究結果であること |
直接 (2012/3/31) |
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| 23-199 | 関東電気保安協会 | 研究助成:1件につき100万円 |
平成24年度研究助成 電気工学に関する専門学術的な分野又は電気工学と他の分野にまたがる学際的分野において、電気の使用・安全に寄与できる研究 |
直接 (2012/2/21) |
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| 23-198 | 依存学推進協議会 | 研究助成:1件につき上限100万円 |
新たな研究分野「依存学」の活性化と推進に寄与する研究 ゲーム等の「プロセス依存」に関する自然科学系・人文科学系の研究、あるいは自助グループ等の社会活動 |
直接 (2012/2/17) |
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| 23-197 | ネスレ栄養科学会議 | 研究助成:1件につき100万円 |
健康な生活に寄与する食品・栄養に関する研究 A)コーヒー・茶・ココアなどに含まれるポリフェノールその他の生理活性物質の健康効果 |
直接 (2012/3/16) |
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| 23-196 | 日本法制学会 | 研究助成(イ):1研究題目あたり80万円まで |
財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野 ※(ロ)については、2012年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学予定の方、もしくはそれと同等以上の能力を有する方を対象 |
直接 (2012/3/9) |
○ |
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| 23-195 | NEC C&C財団 | 国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円(開催地などによる) |
C&C分野、及びその関連技術(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野) ※原則として40才以下、准教授、教授は除く) |
直接 (2012/2/29) |
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| 23-194 | 富士ゼロックス 小林節太郎記念基金 The Fuji Xerox Setsutaro Kobayashi Memorial Fund | 研究助成の募集:1件あたり120万円上限(32名程度) Foreign Students Research Grant: Max 1,200,000 yen/grantee (for approx. 32 grantees) |
人文・社会科学とし、日本やアジア・大洋州の社会、文化などへの理解・認識を深め、将来これにより日本とこれからの地域との国際交流が一層促進されるような研究 ※日本国内の大学院博士課程在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者。 Research Field: Humanities (Cultural Science) or Social Sciences |
直接 (2012/2/29) |
○ 修士課程 |
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| 23-193 | 第一三共生命科学研究振興財団 | 海外共同研究支援助成:1件あたり50万円 | 生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究、並びに臨床への応用的研究分野において、海外の学者と共同研究を行っている、日本国内在住の研究者 ※平成24年7月1日から平成25年6月30日までの間に共同研究のために海外派遣・招聘する者 |
直接 |
☆ | |
| 23-192 | 第一三共生命科学研究振興財団 | 高峰記念第一三共賞候補者推薦:賞状、賞牌並びに副賞(1,000万円)、贈呈者1名 | 日本において、生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究、並びに臨床への応用的研究において、その進捗・発展に顕著な功績をあげ、かつ活躍中の研究者 ※研究科長、研究機関長の推薦が必要,複数推薦可 |
直接 |
☆ | |
| 23-191 | 公益財団法人 野村財団 | ①国際交流助成(50万円を限度)、②講演会等助成(100万円を限度) |
大学等の法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究 ①国際交流助成 法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野のわが国の研究者の海外派遣 ②講演会等助成 法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における講演会等 |
直接 2012/2/15 17時迄 |
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| 23-190 | 茨城県科学技術振興財団 | 江崎玲於奈賞:本賞(賞状)、副賞(1000万円)、及び記念品(賞牌) |
ナノサイエンスあるいはナノテクノロジーに関する研究 ※本学からの申請は3件以内です。多数の応募があった場合は、別途学内選考があります。 |
2012/2/28 (2012/3/6) |
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| 23-189 | 糧食研究会 | 研究テーマ募集:1件あたり100万円(7件採用予定) |
研究領域:食品に関連した科学的研究 |
直接 (2012/2/29) |
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| 23-188 | 富士ゼロックス 小林節太郎記念基金 | (第17回)小林フェローシップ:1件あたり120万円上限(8名程度) |
人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究 ※2012年1月31日時点で①~④のすべての条件を満たしていること |
直接 (2012/1/31) |
○ | |
| 23-187 | 三島海雲記念財団 | 学術研究奨励金 |
①食に関連する農学・医歯薬学・理学・工学などの分野における学術研究 ※上記の学術研究の分野を対象とする日本在住の研究者(国籍は問わない)、並びに海外在住の日本人研究者(日本国籍を有するもの) |
直接 (2012/2/29) |
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| 23-186 | 安藤研究所 | 安藤博記念学術奨励賞:1件50万円 |
エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術 ※原則35歳未満の若手研究者 |
2012/2/22 (2012/2/29) |
○ | |
| 23-185 | 山田科学振興財団 | ①研究援助:1件につき100~500万円 |
①自然科学の基礎的分野に従事する研究者(実用指向研究は援助の対象外) |
直接 (2012/2/29) |
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| 23-184 | ユアサ国際教育学術交流財団 | 国際共同調査研究助成:1件につき100万円 | 研究対象諸国・地域(要綱参照)に係る「環境・資源・エネルギーに関する基礎的研究」、自然科学(医歯薬学を含む)の分野のみならず、人文・社会科学の分野における研究 ※当該研究には外国人であり、かつ外国の大学または研究機関に所属する研究者が必ず参加すること |
2012/1/27 (2012/2/6) |
☆ | |
| 23-183 | 三菱財団 | 自然科学研究助成:1件2千万円以内 |
・自然科学のすべての分野にかかわる、すぐれて独創的な研究 ※所属機関の長(研究科長、学部長、研究所所長等)の承認印が必要 |
直接 (2012/2/3) |
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| 23-182 | 三菱財団 | 人文科学研究助成:1件原則5百万円以内 | 人文科学分野全般を対象(当面の重点対象分野は、歴史、宗教、言語、文化人類、考古、美術等) ※所属機関の長(研究科長、学部長、研究所所長等)の承認印が必要 |
直接 (2012/1/24) |
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| 23-181 | 三菱財団 | 社会福祉事業、研究助成:総額約7千万円 | ・現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業 ※所属機関の長(研究科長、学部長、研究所所長等)の承認印が必要 |
直接 (2012/1/16) |
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| 23-180 | 日本ロレアル株式会社 | ロレアル―ユネスコ女性科学者 日本奨励賞:100万円(生命科学、物質科学各2件) | 国内の教育・研究機関における生命科学、物質科学分野への研究支援 ※博士後期課程に在籍、あるいは博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性 ※国内で教育・研究に従事できる者(留学生は対象外) ※指導教員の推薦が必要 |
直接 (2012/2/29) |
○ | |
| 23-179 | 日米協会 | 研究助成(1件1名につきUS$3500まで又は円貨相当額まで) | 日本における米国研究者の短期米国調査の一部資金を助成 米国に関する歴史、経済、経営、文学、文化、哲学、政治、思想、社会、芸術および米国を中心とした国際関係研究など(科学技術は対象外) ※日本の各大学院の修士及び博士課程に在籍の個人(日本国籍の方で40歳以下)対象 ※申請者と研究テーマに関する担当教授の推薦が必要 |
直接 (2012/1/31) |
○ | |
| 23-178 | 日本工学教育協会 | 工学教育賞 | 高等教育機関における工学教育の発展に顕著な貢献のあった業績への表彰 ※年間3件を目処に贈呈、うち最高の業績については、文部科学大臣賞の授与を申請 ※総長の推薦が必要 |
12/26 (2012/1/13) |
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| 23-177 | 中央味噌研究所 | 研究助成 (1)製造技術部門 ①委託研究:1件あたり200万円以内 ②研究助成:1件あたり100万円以内 (2)機能性その他部門 ①委託研究:1件あたり200万円以内、もしくは100万円以内(テーマによって異なる) ②研究助成:1件あたり100万円以内 |
(1)製造技術部門 ①委託研究 ・製品味噌中の新たな発酵抑制方法に関する研究 ②研究助成 ・味噌製造技術に関する研究 ・味噌関連微生物に関する研究 ※味噌製造に関係が深いものは委託研究契約とする (2)機能性その他部門 ①委託研究 ・味噌摂取と健康関連広域疫学調査 ・味噌摂取が血圧上昇に繋がらない機構解明に関する研究 ・味噌中で食中毒起因菌(病原大腸菌を含む)が死滅してゆく実証 ②研究助成 ・味噌の機能性に関する研究 ・その他味噌の調理機能及び特性に関する研究 |
直接 (2012/1/10) |
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| 23-176 | 吉田秀雄記念事業財団 | 研究助成 常勤研究者:1件あたり300万円以内(10件程度) 大学院生:1件あたり50万円以内(10件程度) |
広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーションに関連する分野の研究と開発 【研究課題】 ①自由課題 ②指定課題 ※常勤研究者は助教以上 ※大学院生は博士後期課程に在籍するもの |
直接 (2012/1/10) |
○ 修士課程 不可 |
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| 23-175 | 立石科学技術振興財団 | 国際交流助成(合計10件程度) ・派遣:40万円以下 ・特別招聘:50万円以下 ・一般招聘:30万円以下 |
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行う研究者の海外派遣または外国人研究者の招聘。 ※派遣:学部長、研究科長の承諾が必要 ※招聘:国際会議等の主催長の承諾が必要 |
直接 (12/31) |
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| 23-174 | 新化学技術推進協会 | 研究奨励賞:1件あたり100万円 | ①特殊反応場を利用した高選択性触媒プロセスに関する研究 ②世界に先駆ける新製品開発に資する「新素材」実現のための基礎的・基盤的研究 ③省エネ・倉エネ・蓄エネ材料の飛躍的な機能・性能向上を目指した計算科学的研究 ④生体分子、またはその構造や生体機能からの着想・模倣、に基づく新規機能性材料の実用化を目指す研究 ⑤ゲノム工学を駆使した新規な物質生産プロセスの構築に関する研究 ⑥環境・エネルギー、医療・福祉および安全・安心生活空間など新たな分野におけるMEMS技術に関する研究 ⑦ユビキタス社会のためのデバイス用材料、システム、製造技術に関する研究 ⑧創電・エネルギー貯蔵分野における革新素材・技術に関する研究 ⑨バイオマスを原料とする燃料・材料・化学品の高効率、低循環負荷製造技術に関する研究 ⑩新しい資源代替材料・技術の創成に関する基礎研究 ⑪グリーン・イノベーションを推し進める実効的な資源循環・プロセス・評価技術に関する研究 特別課題:東日本大震災からの復興に貢献する化学技術に関連する研究 ※2011年4月1日時点で、満40歳未満の方 ※応募申請書送付前に、WEBで応募登録が必要 |
直接 (12/31) |
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| 23-173 | 公益信託小野音響学研究助成基金 | 研究助成:1件100万円(5件程度) | 音響学に関する分野 ※応募時の年齢が35歳程度までとし、学生は除く ※学部長または研究科長の推薦が必要 |
直接 (12/28) |
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| 23-172 | 守谷育英会 | 研究助成:1件あたり120万円(5~10件) | ①自然科学、特に動植物に関する基礎研究 ②工学における基礎研究 ③社会、環境、福祉等に関する基礎研究 ④人文科学における基礎研究 ⑤現代教育に関する諸問題の基礎研究 ※基礎的分野の学術研究に従事する個人であること ※助成金交付開始時の年齢が、原則として満40歳未満であること ※学部長もしくは研究科長の推薦が必要(1推薦者1件) |
12/16 (12/26) |
☆ | |
| 23-171 | パロマ環境技術開発財団 | 研究助成:50万円~100万円(総件数10件以内) | ガス燃焼機器とそれに関連する安全技術、加工技術などの科学技術の学術的研究 ※日本在住の研究者対象 |
直接 (12/20) |
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| 23-170 | エプソン国際奨学財団 | ①研究助成 ②国際交流助成 ①②合わせて年間3件、1件あたり100万円 |
①研究助成 アジア諸国から工学系分野の研究を目的として受け入れている若手研究者(40歳未満のドクター)への助成 ②国際交流助成 国内で行われるアジア諸国の人材育成と学術の振興を目的とした国際シンポジウム・国際研究集会等へアジア諸国から参加する工学系分野の若手研究者(40歳未満のドクター)に対する海外旅費・参加費等の助成 ※①は学部長または研究科長の推薦が必要 ※②は総長の推薦が必要 ※本学からの申請は①または②のいずれか1件のみです。複数の応募があった場合は、別途学内選考があります。 ※財団側の要望により、学内締切日を早めに設定しております。募集要項は学内ネットワーク経由のみ参照可能です。 ※申請希望者は、研究推進部までお問合せください。申請書をお渡しします。 |
12/6 (12/20) |
☆ | |
| 23-169 | 公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金 | 助成総額:100万円(1件~2件) | ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体で次の調査・研究 ①生分解性などの環境に関する調査・研究 ②新規の合成方法に関する研究 ③新規の化学物に関する研究 ④高度利用に関する研究 ⑤新規で有能な育種及び栽培技術に関する研究 |
直接 (12/16) |
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| 23-168 | 嗜好品文化研究会 | 研究助成:1件につき60万円上限 | さまざまの時代、地域での嗜好品のありようをテーマとした文化研究(個人研究) ※研究開始時に日本の大学の大学院に在籍する学生(留学生含む。休学中、または海外からの出願も可。) ※指導教員の推薦書が必要 |
直接 (12/16) |
○ | |
| 23-167 | 小田急電鉄事業団 | 研究助成:1件あたり100万円(3件予定) | 大学および研究団体等における都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究で、研究助成金に自己負担金等をあわせた研究費の範囲で、1年間で一定の成果が得られる見込みのあるもの ※大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、平成24年3月末日現在40歳以下の方 ※学部長または研究科長の推薦書が必要 |
直接 (12/15) |
○ | |
| 23-166 | 医療科学研究所 | 研究助成:1件あたり50万円(10件) | ・医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究 ・医薬品等の研究開発・生産・流通に関する調査・研究 ・医療とその関連諸領域の学際的調査・研究 ※医療経済、医療制度、医療政策、社会保障政策、医薬品産業政策、その他広く医療に関して、優れた萌芽的研究あるいは独創的研究を目指す若手研究者またはグループ ※学部長または研究科長の推薦書が必要 |
直接 (12/2) |
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| 23-165 | たばこ総合研究センター | 研究助成:1件あたり50万円、75万円、100万円(研究テーマ、研究方法等に応じて決定) | 人文科学・社会科学等の研究について ①たばこや嗜好品等、あるいはそれらの産業、企業に関する歴史、文化等の研究 ②喫煙や嗜好品等の摂取・利用に関する個人または社会への影響に関する研究 ③上記②の人間行動と類似する、または関連のある特定の人間行動と価値観、心理、人間欲求、社会構造と関係の研究、またはその行動の社会への影響に関する研究 ※学部長または研究科長の推薦書が必要 |
直接 (12/2) |
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| 23-164 | 三井物産環境基金 | 研究助成 (1)復興助成:1案件あたりの上限は設定しない (2)一般助成:1案件あたりの上限は設定しない |
(1)復興助成:東日本大震災(長野県北部地震を含む)の被災により発生した環境問題の改善・解決、及び被災した地域における地球環境に配慮した持続可能な社会の復興・再生を行う活動。 (2)一般助成:地球環境問題の解決と持続可能な社会構築に貢献する活動・研究で、下記対象分野に関わるもの。学際・総合/政策研究および問題解決型研究であることが必須条件。 【助成対象課題】 ①地球気候変動問題 ②水産資源の保護・食料確保 ③表土の保全・森林の保護 ④エネルギー問題 ⑤水資源の保全 ⑥生物多様性および生態系の保全 ⑦持続可能な社会の構築 ※学部長または研究科長の承諾が必要 |
直接 (11/30) |
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| 23-163 | 天野エンザイム株式会社 | 研究奨励賞:1件あたり50万円(5件以内) | 産業界に影響を与える可能性の高い「酵素の応用研究」を行っている将来性のある研究者を対象 | 直接 (11/30) |
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| 23-162 | 二十一世紀文化学術財団 | 学術奨励金:1件あたり100万円~300万円 | 経済・政治・文化・社会及びそれに関連する分野の学術研究を奨励して、21世紀におけるわが国及び世界の新しい文化・学術の発展に寄与することを意図する、以下のような研究。 特に従来の学問領域にとらわれない学際的・横断的な共同研究。 ①時代を先取りし、先見性に富み、将来的に重要となることを期待できる研究 ②長期的な視野立つ独創的・意欲的な研究 ③研究計画・研究方法が独創的で、新しい学術発展の基礎となることを期待できる研究 ※研究内容を理解する2名の推薦者が必要 |
直接 (11/30) |
☆ | |
| 23-161 | 電気通信普及財団 | 研究調査助成:1件あたり35万円~140万円 平均90万円 | 電気通信に関する法律、経済、社会、文化的な視点からの研究調査 ※個人、共同研究組織、法人対象(ただし、大学生、大学院修士課程、株式会社及び過去通算5年以上助成を受けた方は対象外) |
直接 (11/30) |
○ 修士課程不可 |
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| 23-160 | 池谷科学技術振興財団 | ①研究助成:1件あたり150万円程度 ②国際交流助成:1件あたり最大50万円 |
①先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者又は研究機関 ②先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の海外派遣又は招聘 ※学部長、研究科長の承諾が必要 ※大学院後期課程在籍者およびポスドクは、指導教官の推薦があれば申請可。ただし国際交流助成は「海外派遣」のみとする。 ※データでの事前登録が必要 |
直接 (11/30) |
○ | |
| 23-159 | 公益信託 小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金 | 研究助成:300万円以下 | ・電子素子の製造基盤技術の研究開発 ・半導体材料及び加工技術の研究開発 ・固定電子素子の研究開発 など (詳細はHPをご確認ください) ※原則として申請時に35歳まで ※学部長もしくは研究科長の確認が必要 |
直接 (11/30) |
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| 23-158 | 本庄国際奨学財団 | 若手研究者養成研究助成金:年額200万円上限 | 日本国内の大学院(修士課程/博士課程・研究生)として在学する学生および、日本国内の大学や研究機関に所属する研究者を対象 ※1971年3月31日以降に生まれた者 |
直接 (11/30) |
○ | |
| 23-157 | サントリー文化財団 | 海外出版助成:助成総額500万円(上限100万円) | 海外における日本理解促進のため、日本について書かれた質の高い図書、外国語への翻訳および外国語での出版に対する助成 ※社会科学・人文科学および芸術の分野におけるもの ※2012年4月から2014年3月末日までの間に出版予定のもの ※第三者からの推薦書または意見書が必要 |
直接 (11/30) |
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| 23-156 | 大学女性協会 | 守田科学研究奨励賞:賞状および副賞50万円 | 自然科学分野において、優れた研究成果をあげている40歳未満(応募締切日現在)の女性科学者 ※学術院長の推薦が必要 |
直接 (11/30) |
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| 23-155 | 日本板硝子材料工学助成会 | 研究助成:総額5000万円 (40件程度、1件150万円以下) |
主として、無機の個体材料並びに関連材料の科学と技術の研究 ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリット構造で、フォトニクス、エレクトロニクス、医用、環境、省エネルギー、各種構造材等に用いる材料に関する基礎研究および応用研究。 ※学部長または研究科長の推薦が必要 |
直接 (11/30) |
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| 23-154 | 三菱UFJ信託奨学財団 | 研究助成:上限300万円(1~2件予定) | 信託に関連した法律に関する研究 ※当該研究の必要性をよく理解している方の推薦が必要(研究室、個人の別は問わないが、応募者である研究グループの構成員以外の方に限る。) |
直接 (11/30) |
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| 23-153 | シオノギ製薬 | シオノギ創薬イノベーションコンペ:1件あたり500万円~1000万円 | HIV感染症・新興再興感染症治療薬の創薬シース、慢性疼痛治療薬創製のための新規評価法など(詳細はHPをご確認ください) ※応募内容の研究を日本国内で遂行可能な方 |
直接 (10/31) |
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| 23-152 | 鹿島学術振興財団 | (1)研究助成(人文・社会科学関係のみ) 1件あたり300万円以内 (2)海外派遣援助(人文・社会科学関係、自然科学関係) ①短期派遣(3ヶ月以内):渡航費・外国内旅費及び滞在費約15,000円/日 ②長期派遣(1ヵ年):渡航費及び滞在費約10,000円/日 (3)外国人研究者招聘・受入れ援助 (人文・社会科学関係、自然科学関係) ①短期招聘(3ヶ月以内):渡航費・国内旅費及び滞在費約17,000円/日 ②長期受入(1ヵ年):渡航費及び滞在費約10,000円/日(中堅)、190,000円/月(若手) |
都市・居住環境の整備及び国土・資源の有効利用および文化的遺産・自然環境の保護等による国民生活の向上に寄与する研究。 (2)短期派遣…上級研究者(教授級) 長期派遣…中堅研究者(准教授、講師、助教) (3)短期招聘…上級研究者(教授級) 長期受入…中堅研究者(准教授)、若手研究者(助教、大学院生) ※人文・社会科学関係は総長の推薦、自然科学関係は創造理工学部長の推薦が必要 |
11/10 (11/20) |
○(3)のみ | |
| 23-151 | 大林都市研究振興財団 | ①奨励研究助成:1件につき30万円(10件予定) ②在外実務研修助成:1件につき30万円(2件予定) |
①奨励研究助成:都市に関する研究に従事する若手研究者の育成 ②在外実務研修助成:研究機関、コンサル会社、設計事務所等での実務 ※①は建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者で、研究科長又は専攻主任の推薦が必要 ※②都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者で、専攻主任の推薦が必要 |
直接 (11/20) |
○ | |
| 23-150 | 日本生産性本部 | 研究助成:①50万円②100万円(①②合わせて、3名もしくは3グループ以内) | 経営、労働、生産性などに関するもの ※平成23年4月1日において40歳未満であること |
直接 (11/10) |
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| 23-149 | (社)新化学技術推進協会(JACI) | 第1回 グリーン・サステイナブル ケミストリー奨励賞(GSC奨励賞) 章記および盾(2件以内) |
カテゴリー(A): 科学技術関連分野において独創的な研究を行い、GSCの推進に貢献が期待できるもの。 カテゴリー(B): 科学的基盤の分野において独創的な研究を行い、GSCの推進に貢献が期待できるもの。 ※個人、法人および任意団体を対象とする。 ※研究や開発活動の終了から概ね5年を経過していない業績であること。 |
直接 (1/10) |
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| 23-148 | (社)新化学技術推進協会 | 第1回 新科学技術研究奨励賞 各研究課題(1件):100万円 特別課題(最大3件):100万円 |
下記の研究課題より1つを選択(詳細は協会HPを参照) 研究課題: 高選択性触媒プロセス、新素材、計算科学、新規機能性材料、新規な物質生産プロセス、MEMS技術、指きたす社会のためのデバイス、創電・エネルギー貯蔵、低環境負荷製造技術、資源代替材料・技術、グリーン・イノベーション 特別課題:東日本大震災からの復興 ※2011年4月1日時点で満40歳未満の方 |
直接 (12/31必着) |
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| 23-147 | ドイツ科学・イノベーション・フォーラム | ドイツ・イノベーション・アワード 「ゴッドフリード・ワグネル賞2012」 最優賞(1件):400万円 優秀賞(1件):200万円 奨励賞(3件):100万円 |
1.環境・エネルギー、健康・医療、安心、安全のいずれかの分野における応用指向型の研究 2.次の産業分野において、ソリューションを提示する研究: 自動車・輸送機器、化学品・素材、エレクトロニクス・フォトニクス、医療機器・診断技術、バイオテクノロジー・医薬品、ものづくり・製造プロセス・機械、エネルギー開発と供給技術(新エネルギーを含む) 3.現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果 ※応募締切日時点で45歳以下の若手研究者 |
直接 (12/15必着) |
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| 23-146 | 都市のしくみとくらし研究所 | 研究助成 一般研究:150万円以内 奨励研究:80万円以内 |
わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上を図るための研究 ※日本に在住し、大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍している方 ※「奨励研究」は申請時に40歳未満であること |
直接 (11/15) |
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| 23-145 | 新技術開発財団 | 研究助成:上限500万円(2件または3件を予定) | 原発事故の放射性物質による土壌・海洋汚染、農作物等の被曝に対する回復、解決のための研究 | 直接 (11/10) |
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| 23-144 | 石本記念デサントスポーツ科学振興財団 | 研究助成:50万円予定 | 体育学、健康科学、人間工学、被服科学、運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術、およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究 | 直接 (11/10) |
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| 23-143 | 資生堂 | 女性研究者サイエンスグラント 研究助成:1件につき100万円(最大10件まで) |
自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野いずれも可) ※日本国内の大学・公的機関で自然科学の研究に従事する女性研究者 ※応募時すでに指導的役割を担われている研究者(教授、室長等)は除く |
直接 (11/7) |
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| 23-142 | 三菱UFJ技術育成財団 | 研究開発助成:以下のいずれか少ない方の金額 ①1プロジェクトにつき100万円以内 ②研究開発対象費用の1/2以下 |
(1)産業経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる機械またはシステムの開発等に関するもの (2)(1)に準ずる新規製品及びこれらに関する設備、部品材料、原材料等の開発に関するもの |
直接 (10/31) |
||
| 23-141 | 倉田記念日立科学技術財団 | 倉田奨励金:100万円~300万円 | 科学技術に関する基礎的もしくは応用的研究で、物理、化学、生命科学、電気・電子、機械、情報分野 ※学部長、研究科長の推薦が必要 |
直接 (10/31) |
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| 23-140 | 磁気健康科学研究振興財団 | 研究助成:約800万円 | 磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由) 磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由) 磁気健康科学に関するテーマ指定研究 ※学部長または研究科長の承諾書が必要 |
直接 (10/31) |
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| 23-139 | 松籟科学技術振興財団 | 研究助成:1件につき原則100万円程度 | A)植物有用成分およびバイオマス資源の高度利用に関わる研究 B)エレクトロニクス複合材料および次世代実装に関わる研究 C)持続可能な社会を実現する有機系新素材およびその機能化に関わる研究 ※学部長または研究科長の推薦が必要 ※原則45歳以下であること |
直接 (10/31) |
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| 23-138 | 日本建設機械化協会(JCMA) | 研究助成:1件につき200万円以内 | 建設事業の機械化を推進し、国土開発と経済発展に寄与すると考えられる建設機械及び建設施工技術に係る研究開発・調査研究 ①建設機械と建設施工の合理化 ②建設機械と建設施工の環境保全 ③防災・安全対策・災害対応 ③建設施工の品質確保 ④東日本大震災からの教訓に基づく技術開発 |
直接 (10/31) |
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| 23-137 | 日本ユニフォームセンター | 研究助成:50万円(1~2件採択) | ユニフォームの改善・改良並びに未来のユニフォーム開発に関連する調査・研究 ※学部長、研究科長の承認が必要 |
直接 (10/31) |
○ | |
| 23-136 | 野田産業科学研究所 | ①研究助成:200万円(5件予定) ②奨励研究助成:100万円(6件予定) |
主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究 ※奨励研究助成は、2012年4月1日現在において40歳以下とする ※学部長、研究科長の推薦が必要 |
直接 (10/31) |
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| 23-135 | 国土技術研究センター(JICE) | 研究開発助成:200万円以内 | 住宅・社会資本整備に関わる先進的な研究・技術開発 ①応用研究課題 ・安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの ・人、もの、情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの ・心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの ②重点研究課題 ・水災害リスク分析に関する研究 ・河川堤防の信頼性評価に関する研究 ・道路空間の有効活用並びに道路ネットワークの最適化に向けた政策立案に寄与する研究 ・都市の安全性の評価に関する研究 ・品質と価格のバランスがとれた調達政策に関する研究 ・建設分野の国際化に対応した建設マネジメントに関する研究 ・民間資金を活用した公共調達政策に関する研究 |
直接 (10/31) |
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| 23-134 | テレコム先端技術研究支援センター | 研究助成:200万円~300万円(10数件程度) | 先端的な情報通信技術分野の独創的な研究 (ただし、製品化に関する研究は対象外) |
直接 (10/31) |
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| 23-133 | 野口研究所 | 研究助成:1件につき原則220万円(採択件数10~15件) | 独創的かつ新しい産業振興に繋がるポテンシャルを持つ基礎的研究を行っている若手研究者を助成 ①生物機能を活用した新材料やデバイスに関する研究 ②創エネルギー、蓄エネルギーに関する新材料やデバイスの研究 ③省エネルギーに関する新材料やデバイスの研究 ④高効率分離に関する新材料やプロセスの研究 ⑤バイオ生産プロセスに関する研究 ⑥高効率反応触媒に関する研究 ※39歳以下(昭和46年11月1日以降に出生)の若手研究者 ※学部長または研究科長の推薦が必要 |
直接 (10/31) |
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| 23-132 | 大林都市研究振興財団 | ①研究助成:1件につき100万円(15件予定) ②国際交流助成:1件につき50万円(4件予定) ③国際会議助成:1件につき80万円(4件予定) |
①研究助成:都市に関する独創的な研究についての助成 ②国際交流助成:都市に関する学術的な国際会議、共同研究のため来日する外国人研究者、ならびに同様の目的で渡航するわが国研究者に対する旅費の助成 ③国際会議助成:わが国で開催される都市に関する学術的な国際会議の開催に要する経費の助成 |
直接 (10/31) |
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| 23-131 | 丸文財団 | ①研究業績表彰:表彰総額700万円 ・丸文学術賞:1件 ・丸文研究奨励賞:2件 ②交流研究助成:総額1800万円(15件程度、1件につき上限150万円) |
①研究奨励表彰 ・集積デバイス技術、LSIシステム ・光エレクトロ二クス ・先端デバイスおよび材料 ・エネルギー、環境エレクトロ二クス ・バイオ、医用エレクトロニクス ※学部長、研究科長の推薦が必要 ※推薦者1名につき、1件の推薦 ※2012年3月31日現在、40歳以下であること ②交流研究助成 来日して研究している外国人、海外へ派遣される日本人の交流研究、共同研究に参加する研究費の助成(対象分野は同上。) ※学部長、研究科長の推薦が必要 ※推薦者1名につき、1件の推薦 ※2012年3月31日現在、35歳以下であること |
10/14 (10/31) |
○ | |
| 23-130 | 新井科学技術振興財団 | 研究助成:1件につき100万円程度 | 資源の開発とその有効利用(リサイクル利用を含む)に関する調査ならびに技術の研究であって、以下の対象に該当するもの。 ①石油・可燃性天然ガスなどエネルギーに関する資源 ②金属・非金属のうち、特にその重要性が認められる資源 ③上記以外の資源(上記資源を原初として新たに創出される二次資源を含む) ※助成対象の研究に5年以上従事している研究者 ※学部長または研究科長の推薦が必要 ※申請は学部ごとにまとめて送付すること |
10/21 ※学部ごとに申請 (10/31) |
☆ | |
| 23-129 | 立石科学技術振興財団 | ①研究(A)助成:250万円以下(20件程度) ②研究(B)助成:500万円以下(2件程度) |
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動 ※学部長または研究科長の承諾書が必要 |
直接 (10/31) |
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| 23-128 | 博報児童教育振興会 | 研究助成:1件につき上限300万円 | ①児童教育の基盤となることばの教育に関する研究の部 ②児童教育実践の質を向上させる研究の部 ※修士以上の学位保有者を対象 ※教授職を除く、大学・研究機関に所属する研究者対象 ※学部長または研究科長の推薦が必要 |
直接 (10/31) |
○ | |
| 23-127 | 明治安田厚生事業団 | 研究助成:総額1500万円 | 指定課題研究テーマ:運動とメンタルヘルス 一般公募研究テーマ:積極的な健康の維持増進に活用できる研究課題 ※申請時に40歳未満であること ※学部長、研究科長の推薦が必要 ※博士課程以上であれば申請可能 |
直接 (10/25) |
○ | |
| 23-126 | 小笠原科学技術振興財団 | 研究助成:1件につき100万~300万円 | 理学・工学の領域において、高分子分野における、新素材・加工技術・新機能に関する研究開発課題 ①機能性高分子新素材の開発に関する研究 ②高分子の成形、切削、接着等の加工に関する研究 ③分子成形の金型に関する新技術の研究 ④プラスチックを利用した新機能部品の開発 ⑤高分子の廃棄及びリサイクルに関する研究 ※学部長、研究科長の推薦が必要 ※申請は学部ごとにまとめて送付すること |
10/11 ※学部ごとに申請 (10/21) |
☆ | |
| 23-125 | 前田記念工学振興財団 | ①研究助成:1件につき100万円程度(2主題合わせて20件程度) ②顕彰事業 ・前田工学賞:賞状および賞金100万円(2主題合わせて2名) ・山田一宇賞:賞状および賞金50万円(2主題合わせて最大4名) ③国際会議助成:1件につき100万円(2件程度) |
①研究助成 土木分野及び建築分野に関する研究 ②顕彰事業 土木分野及び建築分野に関する研究で、平成20年4月1日~平成23年3月31日までの間にわが国の大学院において博士の学位を取得した者 ③平成24年4月1日~平成25年3月31日までの間に、我が国で開催される土木・建築に関する国際会議 |
直接 (①②10/21 ③11/18) |
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| 23-124 | 新技術開発財団 | 市村学術賞 ①功績賞:賞金(500万円)、功績賞記念牌 ②貢献賞:賞金(300万円)、貢献賞記念牌 ③特別賞:賞金(2000万円)、特別賞記念牌 |
産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野で、独創的・画期的で世界的に見て高い水準にあり、学術分野の進展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できるもの。 ※学部長、研究科長の推薦が必要 ※同一研究内容での応募は3回まで ※2011年10月1日現在、50歳未満であること |
直接 (10/20) |
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| 23-123 | 科学技術融合振興財団 | ①研究助成:1件50万円~150万円程度 | 研究助成 研究課題A:「シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究」 研究課題B:「情報技術・ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作」または「社会に役立つシリアスゲームの調査研究」 |
直接 (10/14) |
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| 23-122 | 中山隼雄科学技術文化財団 | ①助成研究A:総額2700万円以内に納まる件数(1課題当り400万円以下) ②助成研究B:総額700万円以内に納まる件数(1課題当り100万円以下) ③国際交流 :総額100万円以内に納まる件数 |
①助成研究A:ゲームの分野の研究に対する助成 ②助成研究B:「人間と遊び」に関する研究に対する助成 ③国際交流 :ゲームに関する国際会議の開催または参加に対する助成 ※研究助成Aについては、所属長の推薦が必要。ただし助成額が100万円以下で単年度の申請の場合は推薦不要。 |
直接 (10/14) |
○ | |
| 23-121 | 熱・電気エネルギー技術財団 | 研究助成:総額1000万円 | ①新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学およびそれらから派生した技術) ②熱電変換素子技術 ③中・低温度差発電技術 |
直接 (10/14) |
||
| 23-120 | 日本科学協会 | 笹川科学研究助成 (1)学術研究部門:100万円限度 (2)実践研究部門:50万円限度 |
(1)学術研究部門 ①一般科学研究:人文・社会科学、自然科学(医学を除く)に関する研究 ※平成24年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する者であり、35歳以下の者 ②海洋・船舶科学研究:「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」に関する研究でその成果が海洋・船舶に直結する研究 ※平成24年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)者であり、35歳以下の者 (2)実践研究部門 教育・学習・自立支援等を行う様々な組織・団体(NPOを含む)に所属する者またはグループが、その実践の場で抱える諸問題の解決のために行う研究 ※専門的立場にある者、あるいは問題解決に取り組んでいる当事者など |
直接 (10/14) |
○ | |
| 23-119 | イオン工学振興財団 | 研究助成:50万円 助成件数:7件以内 |
若手研究者のイオンを用いた工学研究 ※2012年4月1日現在35歳未満の者 ※助成金受取後、1年以上の研究期間を有する者 ※学部長、研究科長の推薦が必要 |
直接 (10/11) |
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| 23-118 | 中島記念国際交流財団 | ①日本人海外留学奨学生募集: 月額20万円・渡航費往復・支度金ほか ②日本人若手研究者研究助成金: 1件につき500万円以内 |
①日本人海外留学奨学生募集 情報科学・生命科学・経営科学の分野において海外の大学院に留学する日本人に対する奨学援助 ※2012年4月1日現在、30歳以下であること ※指導教官の推薦が必要 ②日本人若手研究者研究助成金 情報科学・生命科学の分野において、将来の発展が期待できる研究 ※2012年4月1日現在、37歳以下であること |
直接 (10/7) |
||
| 23-117 | 徳山科学技術振興財団 | 国際シンポジウム助成 助成件数:10件まで 助成総額:150万円 |
新材料分野及びこれに関連する科学技術分野の国内で開催される国際シンポジウムに対し、開催費用の一部を援助する | 直接 (9/30) |
||
| 23-116 | 放送文化基金 | 研究助成:1件につき上限300万円 | 放送技術に関する研究・開発 放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業 |
直接 (9/30) |
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| 23-115 | 日本ビフィズス菌センター | 研究奨励賞:賞状・副賞10万円 | 腸内細菌学に関連する広い分野(腸管免疫学・プロバイオティクス・プレバイオティクス・感染防御学等)において、学術上または産業上将来の発展を期待し得る優秀な研究 ※2011年4月1日現在で原則満40歳以下であること ※学術誌等で発表された業績に限る ※推薦書が必要 |
直接 (9/30) |
||
| 23-114 | 村尾育英会 | 村尾育英会学術賞:賞状・副賞100万円 村尾育英会学術奨励賞:賞状・副賞50万円 |
「神戸ないし兵庫にゆかりのある研究」または「兵庫県内の研究機関に所属する研究者の研究」 ※概ね45歳以下であること ※原則として推薦者が必要 |
直接 9/30 |
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| 23-113 | 全国銀行学術研究振興財団 | ①研究助成:1件につき上限100万円(共同研究は150万円以下) ②刊行助成:1件につき上限150万円かつ、刊行費用の半額以下。 |
①研究助成 経済・金融及びこれらに関する法制に係る研究 ②刊行助成 経済・金融及びこれらに関する法制に係る研究で完成原稿のあるもの。 ※申請書は財団へ直接メールの上、入手のこと ※①②とも60歳未満(本年12月末現在)の教授、准教授、専任講師、助教を対象 |
直接 (9/30) |
||
| 23-112 | 沖縄協会 | 沖縄研究奨励賞:本賞ならびに副賞(研究助成金50万円) | 沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究 ※学部長推薦が必要 ※2011年7月15日現在、50歳以下であること |
直接 (9/30) |
||
| 23-111 | 人工知能研究振興財団 | 研究助成:1テーマにつき上限100万円 | 人工知能及び関連技術分野(人工知能を活用した情報処理技術、情報通信技術等)の高度化に関する調査・研究及び開発 | 直接 (9/30) |
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| 23-110 | 電気通信普及財団 | テレコム社会科学賞: 1論文につき賞金50万円(5論文以内) ※若干の奨励賞(賞金30万円)を選定することがある テレコム社会科学学生賞: 1論文につき賞金20万円(10論文以内) 佳作は1論文につき賞金10万円(5論文以内) |
電気通信についての社会的観点からの研究(電気通信と法律・経済・社会・文化等との関係について論じたもの) ※テレコム社会科学学生賞は、学部もしくは修士課程に在学中の者 |
直接 (9/30) |
○ | |
| 23-109 | 東洋経済新報社 | 高橋亀吉記念賞: 最優秀賞100万円(1編) 優秀賞30万円(2編以内) 佳作10万円(3編以内) |
テーマ「東日本大震災と日本再生」 ※郵送、電子メール両方の提出が必要 |
直接 (9/26) |
||
| 23-108 | テルモ科学技術振興財団 | 国際交流助成:20~50万円(10件程度) | 生命科学にかかる素材、生物工学、生体防御機構、生体計測、病態生化学等各分野の科学技術に関する研究を目的とする学会、研究会、シンポジウムへの出張、招聘、集会助成 ※学部長、研究科長の推薦が必要 ※1推薦者から出張、招聘、集会助成のいずれか1件の申請書 |
9/15 (9/30) |
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| 23-107 | 徳山科学技術振興財団 | 研究助成:1件あたり上限200万円(15件程度) | 新材料(無機、有機、高分子、複合、その他)及びこれに関連する技術分野で、新材料開発の基礎並びに応用を指向する独創的研究 ※国内の大学等に常勤の45歳未満(2012年3月31日現在) ※学部長または研究所長の推薦が必要 |
直接 (9/30正午) |
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| 23-106 | 木原記念横浜生命科学振興財団 | 木原記念財団 学術賞:賞状・記念碑・賞金200万円 特別賞:賞状・記念碑・賞金100万円 |
生命科学の分野で優れた独創的研究をおこなっている国内の研究者 ※50歳以下(2011年9月30日現在)であること ※総長推薦が必要(1推薦者から各賞への推薦は1件のみ) |
9/15 (9/30) |
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| 23-105 | 御器谷科学技術財団 | 研究助成:1件につき上限100万円 | 科学技術に関する研究開発助成 ①生産分野 ②保健・福祉分野 ※学部長か研究科長の推薦が必要 ※申請書は学内ネットワーク経由のみダウンロード可能。 希望者は、研究推進部までお問合せください。申請書をお渡しします。 |
直接 (9/30) |
☆ | |
| 23-104 | 矢崎科学技術振興記念財団 | 特定研究助成:3年間で上限1000万円 |
①生物の機能や構造を情報伝達、省エネルギー、材料などの新機能創生に活用する技術の研究 ②少子・高齢化・多国籍化社会(グローバル化社会)に適合した革新的ものづくりに供する提案型新技術 ※3年以上日本に居住していること ※申請は1研究機関(大学学部、大学院研究科等)につき1件に限定 ※電子媒体、紙媒体、両方での提出が必要 |
9/15 (9/30) |
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| 23-103 | 大倉和親記念財団 | 研究助成:総額1000万円以内(10件程度予定) |
セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)分野 ※理工学術院長の推薦が必要(他学部の場合でも)。 ※推薦書は学内ネットワーク経由のみダウンロード可能。 ※申請の際は、推薦者の欄を空欄のまま所属事務所宛に送付のこと |
9/1 (9/22) |
☆ | |
| 23-102 | 福武学術文化振興財団 | 研究助成:各種助成による ※1件につき50万円~150万円 |
①歴史学・地理学助成 歴史学・地理学、およびそれらの融合された研究分野(学会・研究集会の開催を含む)。 …1件につき上限150万円。 学会・研究集会への助成は1件につき上限50万円 ②次世代歴史・地理教育支援助成 歴史・地理、およびその融合された分野での教師の指導法や学習意欲を育むための研究、ユニークな教育実践、振興・普及のための学会・研究集会等 …1件につき上限50万円 ③瀬戸内海文化研究・活動支援助成 瀬戸内海の「文化力」に関する各種研究 …1件につき上限100万円 ※②については、小・中・高等学校・高等専門学校の教員のみ応募可能 |
直接 (①②9/20 ③9/30) |
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| 23-101 | 本多記念会 | ①本多記念賞:金メダル・200万円(1件を予定) ②本多フロンティア賞:金メダル・100万円(3件以内を予定) ③本多記念研究奨励賞:銀メダル・50万円(3件以内を予定) |
①本多記念賞 理工学、特に金属およびその周辺材料に関連する研究をおこない、基礎または応用面において優れた成果を挙げ、科学文化の進展に卓抜な貢献をした者 ※1推薦者につき1名の推薦 ②本多フロンティア賞 理工学、特に金属材料などの無機材料、有機材料及びこれらの複合材料のいずれかの分野において、学術面あるいは技術面において画期的な発見または発明を行った者 ③本多記念研究奨励賞 理工学、特に金属に関連する研究をおこない、優れた研究成果を挙げ、または発明をおこなった若手研究者。 ※昭和46年4月1日以降に生まれた者 |
①9/1 ②③直接 (9/16) |
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| 23-100 | ノバルティス科学振興財団 | ①研究奨励金:1件100万円(40件程度。内15件程度は東日本大震災で被災した研究機関の研究者に優先的に助成) ②研究集会助成:1件40万円(6件程度) |
①研究奨励金 生物・生命科学およびそれに関連する化学の領域における創造的な研究 ②研究集会助成 生物・生命科学およびそれに関連する化学の領域において、我が国で開催される研究集会 ※①は博士号を有する研究者(2012年3月末までに取得見込みも可) ※①は研究科長または学部長の推薦が必要、また1推薦者から1件に限る |
①9/1 (9/15) ②直接 (9/30) |
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| 23-099 | 民間都市開発推進機構 | 研究助成:1件につき1年度当たり上限150万円、2ヵ年で上限300万円 | 都市再生に関する研究。特に、 ①具体的な地域・都市の現状把握・分析を踏まえたもの ②どのように地域(民間事業者・住民・NPO等)による都市再生を進めるかという政策提案を行おうとするもの |
直接 (9/15) |
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| 23-098 | セコム科学技術振興財団 | 研究助成:総額1億円以内(研究期間3~4年) ※平成23年度は7件程度を予定 |
国民生活の安全確保、災害防止等国民生活に密着した研究 ※初年度は準備研究、次年度以降より本格研究を実施 ※助成金額は、準備研究で1000万円以内、本格研究で1年あたり3000万円以内 ※国内の大学に所属する59歳以下(平成24年3月末日時点)の研究者であること ※所属機関の長(研究科長、学部長)の推薦が必要 |
直接 (9/9) |
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| 23-097 | ANNUAL SUMMIT ON BUSINESS AND ENTREPRENEURIAL STUDIES - ASBES 2011 | CALL FOR PAPER DATE:17-18 October 2011 VENUE: Grand Margherita Hotel, Kuching, Sarawak, Malaysia |
THEME-MAJOR FIELD OF RESEARCH: Contributions from various areas of business and entrepreneurship are welcome; also scholars in other disciplines offering new perspectives on the conference theme are encouraged to participate. ABSTRACT SUBMISSION DEADLINE: 19 August 2011 NOTIFICATION OF ACCEPTANCE/REGISTRATION: 26 August 2011 FULL PAPER SUBMISSION DEADLINE: 9 September 2011 (For Review) |
直接 (8/19) |
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| 23-096 | 公益財団法人野村財団 | (1)研究助成 (2)国際交流助成(研究者の海外派遣、外国人研究者の招聘) (3)講演会等助成 |
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野 | 直接 (9/5) |
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| 23-095 | 上原記念生命科学財団 | ①研究助成金(1件につき500万円) ②研究奨励金(1件につき200万円) ③研究推進特別奨励金(1件につき400万円) ④海外留学助成(リサーチフェローシップ/ポストドクトラルフェローシップ)(1件につき上限400万円) |
生命科学、特に健康増進・疫病の予防および治療に関する以下の諸分野。(1)薬学、栄養学、社会医学、東洋医学(2)基礎医学 (3)臨床医学 ※①②研究科長の推薦が必要。 ※②昭和49年4月1日以降出生の者。 ※③総長の推薦が必要。本学からの申請は1件まで。 ※①~④1推薦者1件まで。 複数申請の場合は学内選考を行う。 ※①~④同一の研究科、学部から申請があった場合はどちらか1件の申請となります。 ※大学からの推薦が決定した者のみ、受付番号を取得すること |
①~④8/2 (①~④ データ:9/6 正午 郵送:9/8) |
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| 23-094 | 中谷電子計測技術振興財団 | 研究助成: ①開発研究1件200万円 ②奨励研究1件100万 |
生体に関する計測および関連技術 生体およびその構成体(分子、細胞小器官、細胞、臓器など)を対象にした計測技術、情報解析技術などに関する研究であり、生体機能に関して有用な情報をあたえるもの ※②は募集締切日に35歳以下であること ※所属機関長の承諾書が必要 ※電子データの送付要 |
直接 (9/30) |
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| 23-093 | 井上科学振興財団 | 研究助成:賞状および銅メダル、副賞:50万円、受賞予定件数は30件 | 自然科学の基礎的研究において新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出した研究者。 2008年4月1日から2011年3月31日(2008年度~2010年度)の過去3年間に理学・工学・医学・薬学・農学等の分野で博士の学位を取得した35歳未満(2011年9月20日現在)の研究者。ただし医学、歯学、獣医学の学位取得者については37歳未満)の研究者を対象とする。 ※博士論文指導教員の推薦が必要 ※博士の学位を取得した大学の学長宛てに提出すること ※各大学で推薦数に限りがあります(5件まで)。 申請数が推薦数を超えた場合は選考があります。 |
9/1 (9/20) |
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| 23-092 | 国際交流基金日米センター(CGP) 米国社会科学研究評議会(SSRC) |
安倍フェローシップ個人研究プロジェクト:奨学金支給額は定額方式ではなく個々に決定される | 次の3つのテーマのいずれか、または2つ以上のテーマの組み合わせに該当する社会科学ならびにその関連学問領域の研究 ①外交と安全保障 伝統的及び非伝統的アプローチ ②世界経済および地域経済の諸問題 ③社会的および文化的な諸問題 ※日本国籍または米国市民権の保有者。もしくはその他の国籍保有者で、日本または米国に長期にわたる研究拠点を有する者 ※博士号もしくは当該分野で最高の学位、または専門分野での同等の経験を有する者 |
直接 (9/1) |
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| 23-091 | NEC C&C財団 | ①国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円 ②外国人研究員助成:月額12万5000円 (最長1年まで) |
C&C分野およびその関連技術に関する研究 …C&C分野とは、半導体デバイス技術・情報処理技術・電気通信技術およびこれらの技術の融合した技術分野をいい、関連技術とはC&C分野の応用技術全般を含む。 ①原則として40歳以下。1名につき応募できる発表論文は1本。 ※国際会議での論文採用が確定していること。未確定の場合は、確定した時点で助成決定。 ※指導教員または学部長の推薦が必要 ※研究室内から複数推薦する場合は優先順位をつけること ②2012年4月現在、日本国内の大学院博士後期課程に在学中または進学予定であること。原則40歳以下。 ※学部長の推薦が必要 |
直接 (①8/31 ②9/30) |
○ | |
| 23-090 | 全労済協会 | 研究助成:総額1800万円とし、数件程度の採用予定。 | 勤労者の福祉・生活実態に関するテーマの調査・研究。 募集テーマ「絆の広がる社会づくり~大転換期の日本社会の展望~」 応用・先進的研究や若手研究者を対象とした基礎的研究の採用予定。 |
直接 (8/31) |
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| 23-089 | 光科学技術研究振興財団 | ①研究助成:1件あたり200~220万円見当 ②研究表彰:100万円 |
①光科学に関する基礎的な研究または将来性ある研究で、その内容が独創的であること。 【第1課題】光科学の未知領域の研究―とくに光の本質について 【第2課題】細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究 ②①かつ過去2年以内に発表された研究論文、講演、報告等の内容により対象者を選定。35歳以下の研究者を対象とする。 ※②学部長の推薦が必要 |
直接 (8/31) |
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| 23-088 | 日本鉄鋼協会 | ①研究助成:産発プロジェクト展開鉄鋼研究 1件につき総額4000万円以内(2000万円以内/年度) ②研究会Ⅰ、③研究会Ⅱ:1件につき1000万円~1500万円 |
鉄鋼および鉄鋼に関連する学術・技術研究 ※①は日本鉄鋼協会の正会員3名以上を含むこと。うち2名は大学またはこれに準ずる研究機関に所属する正会員であり、1名は大口維持会員企業に所属する正会員であること。 ※②③は正会員1名以上を含む総数3名以上の者からなる組織であること。非会員の場合は、採択の際に入会する必要があります。 ※①②③の同時申請不可 |
直接 (8/31) |
||
| 23-087 | 日本刑事政策研究会 | 懸賞論文: 優れた論文には,各賞に応じ,それぞれ賞金や賞品が贈呈される。 5万円~20万円 |
刑事政策に関する懸賞論文の募集 題目:性犯罪者に対する有効な再犯防止対策のありかたについて ※大学または大学院生に在学する学生に限る |
直接 (8/31) |
○ | |
| 23-086 | 栢森情報科学振興財団 | 研究助成:200万円 フォーラム・シンポジウム等開催助成費: 200万円 |
情報科学に関する学術的発展に寄与する研究、国際会議、学術講演会、フォーラム、シンポジウム、セミナー、研究集会・研修会 ※所属機関を通じて提出すること |
直接 (8/31) |
||
| 23-085 | 日本ワックスマン財団 | 研究助成金:1件あたり100万円を基準とする | 微生物学および医学に関する学術研究を援助、奨励し、わが国の学術、文化の向上発展に寄与することを目的とする ※年齢は50歳以下とする
|
9/15 (9/30) |
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| 23-084 | 日本財団 | 国際フェローシップ募集 | 政治、経済、法律、情報、市民活動などの分野において公益性の高い活動をする実務家、行政官等で以下の条件を満たす研究者。 ・年齢30~40歳(2012年8月31日時点) ・所属機関、上司、指導教官等からの推薦を受けられる。 ・日本国内で勤務する者。 |
直接 (8/31) |
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| 23-083 | 尾瀬保護財団 | 尾瀬賞:賞金100万円 尾瀬奨励賞:賞金20万円 |
湿った土地に特有の植生と泥炭を有する湿原生態系(流域を含む)、およびそれらの保全に関わる研究とする。(人文社会系の研究を含む)なお、塩性湿地の研究は対象に含まれない。対象とする湿原は尾瀬ヶ原に限らない。 |
直接 (8/31) |
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| 23-082 | ゼネラル石油研究奨励財団 | 研究助成:1件あたり80~100万円(15~17件採択予定) | (1)エネルギーに関連する次の分野 ①エネルギー製造・利用等に関わる研究開発 ②代替エネルギーに関する研究開発 ③環境保全や安全向上のための研究開発 ④工業材料に関する研究開発 (2)エネルギー原料有効利用に関する次の分野 ①炭化水素誘導体及びその製造法に関わる研究開発 ②炭化水素をベースとする新素材の研究開発 ※学部長の推薦が必要 |
直接 (8/31) |
☆ | |
| 23-081 | 大河内記念会 | 大河内記念賞:賞状、副賞、賞金(1件につき100万円) 大河内記念技術賞:賞状、副賞、賞金(1件につき30万円) ほか |
募集する賞は以下の4つ ①大河内記念賞 ②大河内記念技術賞 ③大河内記念生産特賞 ④大河内記念生産賞 ※③・④については事業体を対象(6名以上のグループ) |
直接 (8/26 13時必着) |
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| 23-080 | 旭硝子財団 | 研究助成:1件につき100万円~1000万円 ※助成の種類により異なります。 |
①自然科学系「研究奨励」 助成金:1件につき上限200万円 ※1964年以降生まれ 申請時47歳以下であること ②人文社会科学系「研究奨励」…応募数制限なし 助成金:1件につき100万円 ※1964年以降生まれ 申請時47歳以下であること ③環境研究 近藤次郎グラント 助成金:1件につき400~700万円以内 ※1951年以降生まれ 申請時60歳以下であること ※①②③学部長か研究科長の推薦が必要。 |
直接 (①8/19 ②③9/2) |
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| 23-079 | やずや食と健康研究所 | 研究助成: (1)上限50万円(6名まで) (2)上限100万円(2名まで) (3)上限200万円(2名まで) (4)上限300万円(1名まで) |
さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点をあてた研究を募集。 ※HPに提示している「研究領域2伝統食文化研究」に関しては、今年度は採択しない。 |
直接 (8/15 17時必着) |
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| 23-078 | 日本エリクソン株式会社 | 奨励金 ①エリクソン・テレコミュニケーション・アワード:300万円、副賞スウェーデン本社R&D部門訪問ツアー(1名) ②エリクソン・ヤング・サイエンティスト・アワード:50万円(4名) |
①電子情報通信技術分野の研究活動を行っており、受賞後も積極的な活動が期待される研究者。 ②博士課程に在籍している大学院生、もしくは最近(3年以内)博士号を取得し、情報通信技術の分野で研究活動を行っている32歳以下の研究者。 |
直接 (8/5) |
○ | |
| 23-077 | (公財)加藤記念バイオサイエンス振興財団 | 1.研究助成: 平成24年4月から2年間、200万円(全25件) 2.国際交流助成(下期): 平成23年10月1日から平成24年3月31日の間に海外発表する研究者に対し、地域により10~30万円(およそ15件) |
1.年齢制限有 (1)メディカルサイエンス分野 (2)バイオテクノロジー分野 ※学部長または研究科長の推薦が必要 ※詳細は財団HPを参照 2.年齢制限有 |
1.直接(9/30) 2.直接(8/31) |
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| 23-076 | 岩谷直治記念財団 | 研究助成:1件につき上限200万円(総件数20件以内) | エネルギー、環境に関する重要かつ独創的な研究開発 ※学部長または研究科長の推薦が必要 ※同一学部から2件以内。2件をこえる申請があった場合は選考を行う。 |
7/22 (8/1) |
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| 23-075 | 生協総合研究所 | 研究助成 個人研究:1件30万円以内 共同研究:1件50万円以内 |
・生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動における実践的研究 ・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究 ・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究 ・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地域環境等に関する研究 ・東日本大震災後に直面している実践的な課題に関する研究 |
直接 (8/1) |
○ | |
| 23-074 | 藤原科学財団 | セミナー開催費用援助:1件につき1200万円以内(2件以内) | 自然科学の全分野において、藤原セミナーの開催を助成。 藤原セミナー…国際的にも学問的水準の高いものとし、テーマはなるべく基礎的なもので、関連分野を含めた発展に寄与するもの。 ※学部長または研究科長の推薦が必要 ※所属機関を経由して提出すること |
7/22 (7/31) |
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| 23-073 | 鈴木謙三記念医科学応用研究財団 | 研究助成 課題1:1件500万円以下 課題2:1件200万円以下 |
課題1:より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究 課題2:生活習慣病における医学、薬学萌芽的研究 ※課題2は満45歳以下(1965年8月1日以降生まれ)対象。 |
直接 (7/30) |
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| 23-072 | 国際科学技術財団 | ①研究助成:1件あたり100万円(20件採択) | 領域Ⅰ「環境、エネルギー、社会基盤」 領域Ⅱ「健康、医療技術」 ※2011年11月30日現在で35歳未満の者 ※研究科長、学部長、研究所長の推薦が必要(各組織の長からの推薦は1件限度。複数申請の場合、選考あり。) |
7/22 (7/29) |
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| 23-071 | 石井記念証券研究振興財団 | 研究助成: ①1件につき70万円以内(但し特に必要と認められる場合は130万円の範囲内) ②1件につき30万円以内 |
証券市場に関する研究調査 ①教職員対象 ②博士課程(後期課程)の大学院生対象 ※1推薦者から1名のみ応募が可能 ※①は平成23年9月30日現在、55歳未満であること |
7/22 (7/29) |
☆ | ○ |
| 23-070 | 松尾学術振興財団 | ①松尾学術賞:賞状および副賞200万円 ②研究助成:総額2200万円(5~6件程度) |
①松尾学術賞 原子物理学と量子物理学・量子エレクトロニクスの研究 ②研究助成 原子物理学及び量子エレクトロニクス・量子光学の基礎に関する実験的・理論的研究、及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究 ※学部長の推薦が必要 |
直接 (7/29) |
||
| 23-069 | 井上科学振興財団 | 井上リサーチアウォード 研究助成:1人あたり1000万円 (採択予定数3名以内。うち1名以上を女性研究者とする。) |
自然科学の全分野 ※自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、2003年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。 ※自薦とするが、所属長の承諾を得て応募すること。 |
直接 (7/29) |
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| 23-068 | 日本アイ・ビー・エム日本IBM科学賞事務局 | 日本IBM科学賞:賞金300万円とメダル | 国内の大学あるいは公的研究機関に所属し、活動分野が物理、化学、コンピューターサイエンス、エレクトロニクスの領域に該当する者。 ※平成23年7月29日現在満45歳以下であること |
直接 (7/29) |
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| 23-067 | 稲盛財団 | 研究助成:1件あたり100万円 | 自然科学系、人文・社会科学系 本年度の自然科学系については「情報科学」「生命科学(分子生物学・細胞生物学・神経生物学)」分野を優先 ※日本に居住しており、本学に常勤で雇用されている者。 有期雇用の場合は、本申請研究期間中にその任期が残っていることが必要。 ※助教相当以上であること。 ※自然科学系では40歳以下の若手研究者の応募が優先されます。 ※学部長か研究科長の推薦が必要 |
直接 (7/25) |
☆ | |
| 23-066 | 不動産流通経営協会 | 研究助成:1件あたり100万円以内 | 不動産流通に関する調査研究 | 直接 (7/23) |
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| 23-065 | 公益信託吉田学記念文化財科学研究助成基金 | 研究助成:1件あたり20~50万円 | 文化財科学に関する研究 ※原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること。 |
直接 (7/22) |
☆ | ○ |
| 23-064 | 日本鉄鋼協会 | 研究助成:1件につき100万円~最大300万円 | 鉄鋼および鉄鋼に関連する学術・技術研究 ※40件程度採択予定のうち、20件程度を若手優先枠(平成23年4月2日現在35歳以下) ※日本鉄鋼協会の会員以外でも応募は可能だが、採択された場合は本会に正会員として入会する必要がある ※同一研究室からの複数応募は可能だが、新規採択は1件 |
直接 (7/22) |
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| 23-063 | 公益財団法人中冨健康科学振興財団 | ①研究助成:1件につき100万円を基準 ②留学助成金:1件につき50万円を基準 ③国際交流助成金:1件につき100万円を基準 |
(1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究 (2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究 ※①は申請日時点で45歳未満、②は申請日時点35歳未満であること。 ※①~③学部長の推薦が必要 ※詳細はHP参照 |
直接 (9/30) |
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| 23-062 | ホソカワ粉体工学振興財団 | ①研究助成:1件あたり100万円以下 ②KONA賞:賞状および副賞100万円 ③シンポジウム等の開催援助:1件あたり50万円~100万円 |
①粉体に関する基礎研究に従事している研究者 ②粉体工学の基礎研究に従事し、かつ優れた研究業績を挙げた研究者 ③粉体工学に関する研究発表会、学会、シンポジウム等の開催費用に対する援助 ※②については、所属機関の長(学部長・研究科長)の推薦が必要 |
直接 (7/20) |
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| 23-061 | 天田財団 | 研究開発助成 ・重点研究開発助成:1件あたり500万円まで ・一般研究開発助成:1件あたり200万円まで ・奨励研究助成:1件あたり100万円まで 国際交流促進助成 ・国際会議等開催準備助成:1件あたり30万円まで ・国際会議等参加助成:1件当たり30万円 ・外国人養成助成:1件あたり15万円まで |
金属等材料の塑性加工及びレーザープロセッシングに必要な技術に関する研究開発助成・国際交流促進助成 ※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要 |
直接 (7/20) |
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| 23-060 | 谷川熱技術振興基金 | 研究助成:総額1300万円程度(10件程度採択) | 工業炉・燃焼装置などこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および生産技術の基礎研究ならびにその実用化研究 ①燃焼技術 ②エネルギーおよび熱利用技術 ③環境保全および省エネルギー技術 ④その他の関連技術 |
直接 (7/20) |
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| 23-059 | NSKメカトロニクス技術高度化財団 | ①技術交流助成:1件あたり30万円以下 ②研究会助成:1件あたり50万円以下 |
①2012年9月末迄に海外または日本国内で開催されるメカトロニクス技術の研究分野に関する権威ある国際会議に出席しその研究成果を発表する者、または主催者側から招聘されて講演を行う者の渡航費 ②2012年9月末までに日本国内で開催されるメカトロニクス技術の研究分野に関する国際的な研究会への開催費 ※①は博士の学位を有し、45歳未満であり、かつ研究発表の場合は発表論文の第一執筆者(ファーストオーサー) |
直接 (7/15) |
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| 23-058 | 日本電気協会 | 澁澤賞:賞状、記念品 | 電気の保安、信頼性度の向上に関する様々な分野で顕著な功績をあげた方、長年にわたり地道に業績をあげた方 ※学部長の推薦が必要 |
直接 (7/8) |
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| 23-057 | 大川情報通信基金 | ①研究助成:1件あたり100万円 ②大川賞:賞金1000万円・賞状・金メダル ③大川出版賞:賞金100万円・賞状・銀メダル |
①情報・通信に関する調査・研究 ②情報・通信分野における研究、技術開発および事業において顕著な社会的貢献のあった方 ③情報・通信分野に関して技術の発展ならびに社会的啓蒙に貢献のあった優れた図書で2008年1月1日以降に発刊されたもの ※推薦者が必要(推薦者の資格等について、特に制限なし) |
直接 (7/15) |
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| 23-056 | キャノン財団 | 研究助成「理想の追求」:1件あたり5000万円以下(期間は原則3年間) | ①生命を育む海の研究 生命の誕生、生物の進化、共生、生物多様性を新たな研究手法で解明する研究プロジェクト ②資源の宝庫である海の研究 海の資源、遺伝子情報を医薬品・エネルギーなど人々の生活に役立てるための基礎研究プロジェクト ③地球環境を司る海の研究 地球全体の熱や物質循環、およびその結果としての気象などにおける海の役割と将来予測に関する研究プロジェクト ※申請はプロジェクトリーダーが行う ※所属機関の上長(学部長,研究科長,研究所長等)の承認が必要 ※電子申請を行い、その後応募書類を送付する |
直接 (7/15) |
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| 23-055 | 浦上食品・食文化振興財団 | 研究助成:1件あたり300万円以内 | 1.食品加工技術に関する研究 2.食品と健康に関する研究 3.香辛料食品に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものを含む) 4.食嗜好に関する研究 5.食品の安全性に関する研究 ※申請は紙と電子媒体の両方が必要 |
直接 (7/10) |
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| 23-054 | コスメトロジー研究振興財団 | 研究助成:1件あたり50万または100万 | 化粧品学及びそれに関連する基礎的分野の課題 ・素材、物性に関する分野 ・生体作用、安全性に関する分野 ・精神、文化に関する分野 ※学部長、研究所長の推薦が必要 |
直接 (7/4) |
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| 23-053 | 山田養蜂場みつばち健康科学研究所 | 研究助成 (1)若手研究:1テーマにつき100~300万円 (2)特定分野研究:1テーマにつき1000万円まで |
(1)若手研究 ①メタボリック症候群、脳科学、老化、ロコモティブ症候群などに着目した予防医学的研究 ②ミツバチに関する基礎研究 ③養蜂技術開発研究 (2)特定分野研究 ①インスリン抵抗性に着目した糖尿病の予防 ②認知症の予防 ※(1)は2011年4月1日現在45歳以下の若手研究者・養蜂家 |
直接 (6/30) |
||
| 23-052 | 電気科学技術奨励会 | 電気科学技術奨励賞:賞状、記念楯、助成金 | 電気科学技術に関する発明、改良、研究、教育などで優れた業績を挙げ、日本の諸産業の発展および国民生活の向上に寄与し、今後も引き続き顕著な成果の期待できる者。 ※職歴通算10年以上の者。 ※本学からの推薦テーマは3件以内とする。ただし同一分野からは1件とする。 |
6/23 (6/30) |
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| 23-051 | 日本フードサービス学会 | 研究助成:①自主研究助成 ②プロジェクト研究助成 各上限100万円(1件)、50万円(2件) | ①自主研究助成 フードサービスに関連する研究 ②プロジェクト研究助成 Ⅰ.フードサービスのリスクコミュニケーション、リスクマネジメント Ⅱ.新興国市場に進出する場合のフードサービス企業の経営課題を実証的に分析 Ⅲ.地域経済の振興につながるフードサービスの企業戦略 Ⅳ.国内の成熟市場における魅力的な市場戦略(アライアンス戦略)の実証的分析 |
直接 (6/30) |
○ | |
| 23-050 | 医療経済研究・社会保険福祉協会医療経済研究機構 | 研究助成:1件あたり50~100万円(5件程度) | ①医療保険及び介護保険に関する研究 ②診療報酬及び介護報酬に関する研究 ③医療・介護の分野の政策に関する研究 ④医療・介護産業に関する研究 ※2011年10月から2012年9月末までに実施する研究を対象 ※2011年4月1日現在、40歳以下を対象とする |
直接 (6/30) |
○ |
|
| 23-049 | 東電記念財団 | ①研究助成(電気・エネルギー一研究):100万円、15件程度 ②奨学金給付:月額5万円、5名程度 |
電気・エネルギー分野に係る研究への助成、および奨学金 ※②は平成24年度に国内の大学院博士後期課程への進学を希望する者、また既に博士後期課程1年もしくは2年に在学中で、平成24年度に進級を予定している者。いずれも平成24年3月31日時点で28歳未満であること。 |
直接 (6/30) |
○ ※② |
|
| 23-048 | 東電記念財団 | 国際技術交流援助(海外渡航・滞在・招聘):渡航費・宿泊費・会議登録費の一部、各期10件程度 |
電気関連の産業・生活に係わる技術の向上を目的とした調査・研究、成果発表、共同研究 ※学生は国内の大学院生であること ※下期の募集は平成24年1月31日締切 |
直接 (5/31) |
○ | |
| 23-047 | 佐川がん研究振興財団 | 研究助成:1件あたり100万円(採択14件) | 「がん」の基礎及び臨床における優れた研究 ※平成23年4月1日現在満45歳未満の者 ※学部長・研究科長の推薦が必要 |
直接 (6/30) |
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| 23-046 | 三井住友海上福祉財団 | (1)三井住友海上福祉財団賞:表彰および副賞30万円 (2)研究助成:①高齢者福祉部門、②交通安全等部門 1件あたり上限200万円 |
(1)三井住友海上福祉財団賞 交通安全等: 交通事故又は各種災害の防止、被害軽減、被害者に対する医療、安全教育等 高齢者福祉: 高齢者に関する医療、介護、予防、心理、環境等 (2)研究助成 ①高齢者の福祉(医療,介護,予防、心理、環境など)に関する研究 ②交通事故又は各種災害の防止(交通環境、車両工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)に関する研究。 ※(1)は自薦、他薦いずれも可。2009年4月~2011年3月の2年間に発表されたものであること。 |
直接 (6/30) |
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| 23-045 | マツダ財団 | 研究助成:400万円(4~5件) | 「青少年の健全育成」に係る市民活動の活性化に役立つ実践的な研究を対象 ①青少年をとりまく環境 ②コミュニティづくり ③ボランティア育成 ④科学体験 ⑤前各号に類する分野 ※特に若手研究者(概ね35歳以下)の応募を歓迎 ※応募は『電子申請』と『用紙申請』の両方が必要 ※所属機関の長(研究所長、研究科長、学部長)の推薦が必要 |
直接 (6/30) |
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| 23-044 | ネレス栄養科学会議 | 論文賞:賞状、副賞25万円 | ①コーヒー・茶・ココアなどに含まれるポリフェノールその他の生理活性物質の健康効果 ②臨床領域における栄養サポート ③パフォーマンス向上のための栄養 ④代謝調整に及ぼす栄養素の効力 ⑤食べ物の味と匂いにかかわる研究 ※2009年以降の募集期間内に公表された英文の論文の著者であること ※2010年12月31日現在、満35歳以下の研究者 |
直接 (6/30) |
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| 23-043 | 積水インテグレーテッドリサーチ | 研究助成:1件あたり上限300万円 | 自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし、「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究 ※オンライン登録が必要 <https://anet.sekisui.co.jp/sir/> ※学部長の承認が必要 |
直接 (6/30) |
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| 23-042 | 奥村組建設環境技術助成基金 | 研究助成:1件あたり100万円 | (1) 自然環境および生活環境の保全、修復および創出に関する研究 (2) 建設副産物など環境資源のリサイクル、処理・処分に関する研究 (3) 緑化、街づくり、ミチゲーションに関する研究 (4) 環境管理システム、環境影響評価に関する研究 (5) その他、わが国の建設にかかる環境技術の進歩の実現に寄与することを目的とした研究 ※推薦状が必要 |
直接 (6/10) |
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| 23-041 | 三井物産株式会社 | 研究助成:総額6億円(同時に募集する活動助成と併せた額。1件あたりの上限設定なし。) | 東日本大震災の被災により発生した環境問題の改善・解決、復興・再生のための研究 ①地球気候変動問題 ②水産資源の保護、食料確保 ③表土の保全・森林の保護 ④エネルギーの問題 ⑤水資源の保全 ⑥生物多様性および生態系の保全 ⑦持続可能な社会の構築 ※学部長の印が必要 ※第1回締切:5月31日、第2回締切:6月30日、第3回締切:7月29日 |
直接 5/31 (1回目) 6/30 (2回目) 7/29 (3回目) |
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| 23-040 | キャノン財団 | 研究助成「産業基盤の創生」:1件あたり2000万円以下(期間は助成決定から1年もしくは2年のいずれか) | ・日本の強い産業を更に強化し、あるいは新たな産業を起こすことによって経済発展を促すような科学技術分野にあって、独創的、先駆的、萌芽的な研究 ・情報・通信・エレクトロニクス、機械、精密、オプティクス・フォトニクス、応用化学、応用物理、ナノテクノロジー・材料などの既存の分野だけでなく、医工連携などの融合分野や新興分野における新たな挑戦的研究 ・地方に位置する大学等の研究をある一定枠を設けて支援するとともに、中央に位置する大学等の研究で地域の活性化を目指す研究も支援 ※所属機関の上長の承認が必要 ※電子申請を行い、その後応募書類を送付する |
直接 (6/30) |
||
| 23-039 | 材料科学研究助成基金 | 研究助成:1件あたり80万円(10件程度) | ①工業材料の科学技術に関する研究のうち、主として素形材を含む構造材料、電子材料、磁性材料等の分野の基礎または応用における先端的研究 ②独創的なもので、将来実用面で大きな成果が期待できる研究 ③すでに他の民間機関からの研究助成を受けていない研究 ④45歳までの若手研究者が携わる研究 ※過去に本財団より助成を受けている研究者は除く ※学部長の推薦が必要 ※応募は1大学1名。同一学部で複数の申請があった場合は選考を行う。 |
6/23 (6/30) |
☆ | |
| 23-038 | 立石科学技術振興財団 | ①国際交流助成金:1件あたり30~50万円 (10件程度) ②国際会議等開催助成:1件あたり50万円(10件程度) ③立石賞(立石賞功績賞、立石賞特別賞):賞状、賞牌、賞金500万円(各2名、合計4名) |
①エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行う研究者の海外派遣または外国人研究者の招聘 ②エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための国際会議等の開催 ③エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進し、技術革新と人間重視の視点において顕著な業績をあげた個人で以下に該当する方 立石賞功績賞:過去に本財団の研究助成を受け、顕著な研究業績をあげた者 立石賞特別賞:当財団の趣意に沿った日本の研究・技術で顕著な業績をあげた者 ※②は当該会議において、組織委員長もしくはプログラム委員長ならびにこれに準じた責任ある役割を担っていること、あるいは国際会議からセッション・オーガナイザー等の役割を依頼されている日本人研究者 |
直接 (6/30) |
||
| 23-037 | テルモ科学技術振興財団 | ①特定研究助成:1件1年あたり1000万円(全1件、原則3年間の助成) ②一般研究助成:1件あたり100万円(原則18件、1年間の助成) |
①特定研究助成 『生体成分・細胞・合成薬剤等を組入れたCombinedDevices(複合的・複合型医療機器)』に関する基礎研究及び応用研究 ②一般研究助成 (1) 医療用先端材料(ナノテク、DDS等も含む) (2) 低侵襲・QOLの向上に役立つ診断・治療法 (3) 再生医療(機能再建、人工臓器等も含む) (4) 診断・治療を目的とした生体成分・生理活性物質 (5) 予防医療(感染制御、統合医療等も含む) (6) 医療経済 (7) 看護(チーム医療、看護技術、地域連携等) (8) リハビリテーション(QOL向上を含む) ※①②共に学部長、研究科長の推薦が必要。同一学部で複数申請があった場合は選考を行う(推薦は①、②合わせて1件) |
6/23 (6/30) |
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| 23-036 | JFE21世紀財団 | 技術研究助成 ①鉄鋼技術研究:1件200万円(10件程度) ②地球環境・地球温暖化防止技術研究 :1件200万円(10件程度) |
①鉄鋼材料、鉄鋼製造プロセス及び副産物の有効利用を対象とする基礎、応用技術の研究。鉄鋼に関係する計測・制御・分析等の関連技術の研究を含む。 ②地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究。 ※ペーパーレス申請につき郵送は不可 |
直接 (電子申請:6/24) |
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| 23-035 | 伊藤科学振興会 | 研究助成:1件あたり100万円以内(3~4件) | 地学の研究を行う者で、対象は准教授・講師・助教およびこれに準ずる者 ※総長の推薦と同一分野の指導的研究者(大学教授)の推薦書が必要。 ※推薦は各学部で2件以内。複数申請があった場合は選考を行う。 ※申請希望者は、研究推進部までお問合せください。申請書をお渡しします。 |
6/13 (6/20) |
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| 23-034 | 日本臨床心理士養成大学院協議会 | ①特別課題研究:1件あたり300万円(1件) ②研究助成:1件あたり150万円(5件) |
①、②について、以下の項目に関連する研究 ・指定校間連携及び都道府県臨床心理士会との連携に関する臨床心理学的研究(地域援助や地域ネットワーク形成と連携による心理的不安や孤立に対するケアプログラムなども含む) ・ボランティア学の立案に関する臨床心理学的研究(カリキュラム形成につながる研究など) |
直接 (5/31) |
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| 23-033 | 泉科学技術振興財団 | ①研究助成:1件100万円以下(15件以内) ②研究会リーダー助成:1件50万円以下(3件以内) |
①高度機能性材料およびこれに関連する科学技術の基礎研究分野における真に独自の発想に基づく新しい研究に対する助成 ②「機能性材料科学」分野における国際的ワークショップ、フォーラム等グループ研究会のリーダーに対する助成 ※①は原則50才以下 ※②は国内で平成24年1月~12月に開催されるもの ※学部長の推薦が必要 ※所属機関を経由して提出すること |
6/8 (6/15) |
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| 23-032 | 土地総合研究所 | 研究助成:1件あたり概ね200万円程度 | 国土計画、国土政策等に関する調査・研究を募集 また、政策上の重要課題をテーマにした「指定課題」を設け、該当する研究提案を優先的に選定する ①災害の予防・復旧・復興 ②グローバル化関連政策 ③官民連携効果 ④条件不利地域政策 ⑤その他国土、地域政策に関する研究 ※年齢満40歳未満(平成23年4月1日現在)の者 |
直接 (6/10) |
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| 23-031 | マツダ財団 | 研究助成:1件あたり上限200万円(採択件数は25件程度) | 現在ならびに将来にわたって解決が求められている科学技術に関する基礎研究および応用研究 ①機械に係わる研究分野 ②電子・情報に係わる研究分野 ③化学系材料に係わる研究分野 ④物理系材料に係わる研究分野 ※所属機関の代表者(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要 ※電子申請、用紙申請、両方必要 |
直接 (電子申請:6/3 用紙申請 6/10) |
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| 23-030 | 日本内部監査協会 | 研究助成:1件あたり50万円以内 | 内部監査、内部統制に関する調査研究 ※申請時点で常勤の准教授、助教等 |
直接 (6/1) |
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| 23-029 | 内藤記念科学振興財団 | ①内藤記念科学奨励金(研究助成):300万円 ②内藤記念科学奨励金(若手ステップアップ研究助成):3年間で総額1000万円 ③内藤記念女性研究者研究助成金:200万円/年の3年間(3年目の助成については、2年目までの研究結果による) ④内藤記念海外学者招へい助成金:20万円~80万円 |
①人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究 ②人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎研究に携わる若手研究者に対し、科学奨励金(研究助成)を終了した研究テーマの中から、将来有望なものを選抜する ③人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う女性に対して、出産・育児によって研究が中断した際の研究現場への復帰と研究業績を挙げることを支援する ④人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招へいする際の費用を補助 ※②は1971年4月1日以降に出生の者(満40歳以下) ※③は出産日から職場復帰(予定日)までが60ヵ月以内の女性研究者 ※①、③、④は1推薦者につき1件、②は1推薦者につき複数の推薦可 ※④は後期募集(10/3締切)あり |
①、③、④ 5/25 ②は直接 |
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| 23-028 | 内藤記念科学振興財団 | 内藤記念若手研究者海外派遣助成金:10万円~40万円 | 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う若手研究者が海外で行われる国際会議(学会・シンポジウム等)に出席するための渡航費を補助する ※1971年4月1日以降に出生の者(満40歳以下) ※1推薦者につき夏季・秋季・冬季・春季、各々1件 ※秋季:8/22、冬季:11/21、春季:2/20締切日 |
夏季 5/17 (5/20) |
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| 23-027 | 財団法人日本証券奨学財団 | 平成23年度研究調査助成 対象:55歳以下の教授、准教授、講師、助教の個人又はこれらの方々を代表者とするグループ 金額等:研究調査1件あたり100万円程度(特に必要と認められる場合は300万円の範囲内) |
法学、経済学、社会学、理学及び工学の5部門 (1)社会科学分野…グローバル化、情報化、少子高齢化、価値の多元化、科学技術の高度化に伴って生ずる諸問題等、現在の重要課題に関する研究 (2)自然科学分野…新素材、地球環境・エネルギー及び生態系に関する萌芽的研究 |
直接 (8/5) |
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| 23-026 | 国際開発高等教育機構国際開発研究センター | 国際開発研究大来賞:楯と副賞(50万円) | 開発援助を含む国際開発の分野における課題を主たるテーマとする日本人が執筆した日本語・英語の研究図書(翻訳、随筆、エッセイ、体験記、自伝、紀行文、事業報告書などを除く) ※平成22年4月1日から平成23年3月31日までの間に初版が国内外で市販されたもの |
直接 (5/20) |
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| 23-025 | 公益財団法人カシオ科学振興財団 | 研究助成 ・自然科学部門 ①特別テーマ:上限300万円(5件) ②基本テーマ:上限100万円(28件) ・人文科学部門 ③特別テーマ:上限300万円(1件) ④基本テーマ:上限100万円(4件) |
自然科学(特に電気・機械工学系)/(医学・生理学系)および人文科学 ※対象とする研究者の職名は、教授・准教授・講師・助教・助手に限る ※学部長または研究科長の推薦が必要。 ※②④は1学部から3件まで申請可。複数申請があった場合は選考を行う |
6/13 (6/20) |
☆ | |
| 23-024 | NEC C&C財団 | C&C賞 賞状、賞牌、賞金1000万円 |
情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの融合する技術分野の開拓または研究に対する功労者にC&C賞を贈呈。 ※理工学術院長の推薦が必要 |
5/20 (5/31) |
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| 23-023 | 公益財団法人鉄鋼環境基金 | ①一般研究助成:1件あたり150万円 ②若手研究助成:1件あたり100万円以下 |
鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題 ①一般:日本国内の組織に所属する研究者。 ②若手:日本国内の組織に所属する研究者で、2011年4月1日現在満35歳(2年目の継続申請の場合は36歳)以下の者。 ※詳細はHP参照 |
直接 (5/31) |
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| 23-021 | 三菱UFJ技術育成財団 | 研究開発助成:以下のいずれか少ない方の金額 ①1プロジェクトにつき100万円以内 ②研究開発対象費用の1/2以下 |
(1)産業経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる機械またはシステムの開発等に関するもの (2)(1)に準ずる新規製品及びこれらに関する設備、部品材料、原材料等の開発に関するもの ※2回目の応募期間は9月1日~10月31日 |
直接 (5/31) |
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| 23-020 | 興和生命科学振興財団 | 研究助成:100万円以内 | (A)生命科学における生理活性物質及びその臨床に関する研究 ※学部長または研究科長の推薦が必要 |
5/25 (5/31) |
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| 23-019 | 第一三共生命科学研究振興財団 | ①海外留学奨学研究助成:月額25万円を2年間、計600万円(5件程度) ②研究助成:年額100万円を2回、計200万円(30件程度) |
基礎的生命科学分野 臨床的生命科学分野 創薬生命科学分野 ※①平成23年5月31日の時点で日本国内在住の50歳未満の者。 同一の研究で他財団の助成金を受けている者は対象外。 ※②平成23年5月31日の時点で、年齢が35歳以下かつ博士の学位を 有する者。 本財団の当プログラム以外に収入のない者。 ※①②大学院研究科長の推薦書が必要。書類提出とあわせてHPより電子申請を行うこと。 |
直接 (5/31) |
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| 23-018 | 山崎香辛料振興財団 | 研究助成:1件あたり100万円程度 | 香辛料の基礎的研究並びに関連分野に関る研究3区分(原材料部門、応用部門、総合部門) | 直接 (5/31) |
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| 23-017 | 住友生命健康財団 | (A)調査・研究助成:研究50万円以上400万円以下(7~10件程度) (B)実践助成:50万円以下(10~12件程度) |
(A)調査・研究助成 ① 多様な健康ニーズをもつ市民と専門家が協力し、さまざまな年齢や立場を超えて、みんなが楽しみながら作り上げるプロセスを重視した、コミュニティスポーツの開発とその実践手法 ② 疾病や障がいのあるひと、社会参加をめざす若者、子育て世代、高齢者、在住外国人など、健康にかかわる社会的な支援が十分でない人たちを対象にした、コミュニティスポーツへの参加促進と支援方策 ③ 健康に課題をもつ市民のコミュニティスポーツの実践とその健康への影響評価 ④ 人間の健康とコミュニティスポーツに関わる人文・社会科学や自然科学等の研究成果を市民活動等の実践現場へフィードバックする手法 ⑤日本社会に適したコミュニティスポーツの制度・社会基盤の構築 (B)実践助成 ①子供世代・親世代・シニア世代の三世代が一緒になって、交流しながら楽しめるコミュニティスポーツをめざす取り組み ②日常的に地域コミュニティやスポーツへの参加が困難な人たちと市民がともに支え合い、仲間をつくりながら楽しめるコミュニティスポーツをめざす取り組み ③まちづくり、まちおこしなど、地域の活性化に向けたコミュニティスポーツをめざす取り組み ④新しいコミュニティスポーツの開発・普及をめざす取り組み ⑤その他、趣旨に適った先駆的・独創的なコミュニティスポーツをめざす取り組み |
直接 (5/17) |
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| 23-016 | 住友財団 | (1)基礎科学研究助成:最大500万円(100件程度) (2)環境研究助成(一般研究):最大500万円(50件程度) (3)環境研究助成(課題研究):最大1,000万円(2件を予定) |
(1)理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む) (2)分野不問。環境問題の解決・改善のためには、多面的アプローチによる分析とさまざまな対応策の構築が必要と考え、そのためのいろいろな観点(人文科学・社会科学・自然科学)からの研究に対する支援を行う (3)持続可能な社会実現のための革新的な方策に関する研究を募集する。それらの方策は技術的な方策ばかりではなく、社会的経済的な方策も当然含まれる ※学部長の推薦が必要 |
直接 (電子申請:6/23 用紙申請:6/30) |
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| 23-015 | 矢崎科学技術振興記念財団 | 国際交流援助【前期募集】 | 若手研究者に対して、国際研究集会に研究発表のために渡航する渡航費用の援助と共同研究の相手より招かれて渡航する渡航費用の援助 ※原則35歳以下の若手研究者(学生、院生は除く) ※学部長または研究科長の推薦が必要 |
4/13 (4/20) |
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| 23-014 | モバイル・コミュニケーション・ファンド | ドコモ・モバイル・サイエンス賞:3部門各600万円(各1件ずつ) | ・先端技術部門(移動通信に関連した先端技術) ・基礎科学部門(移動通信に関連した基礎科学) ・社会科学部門(情報通信に関連した社会科学) ※50歳未満(1962年以降生まれ)の方 |
直接 (5/31) |
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| 23-013 | クリタ水・環境科学振興財団 | 国内研究助成、国際会議助成:対象分野により25万~150万円 | 水環境分野における先駆的、独創的な研究 ○国内研究助成 ・自然科学分野(萌芽的研究・一般研究) ・社会、人文科学分野(萌芽的研究・一般研究) ○国際会議助成 ・国際会議発表 ・国際会議開催 ※原則として若手研究者(萌芽的:35歳以下/一般:45歳以下) |
直接 (5/19) |
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| 23-012 | 公益信託ENEOS水素基金 | 研究助成:1件あたり上限1000万円(5件程度) | 水素エネルギーの製造・輸送・貯蔵ならびにCO2固定化に関連する技術分野 1.水素製造技術 2.水素貯蔵・輸送媒体に関する技術 3.CO2固定化技術 ※40歳未満の若手研究者が望ましい |
直接 (5/9) |
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| 23-010 | 大豊工業トライボロジー研究財団 | Objective: Assist in funding tribology-related research and development activities Contents of Grant: $1,000 to $30,000 for each applicant |
Conditions of Receiving Grants: ・Study on tribology-related research and development ・The theme of the research should be contrived beneficial to the industrialization ・Only first-time applicant should have reference from a facility advisor or supervisor for identification |
直接 第1回(4/30) 第2回(10/31) |
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| 23-009 | 吉田科学技術財団 | ①国際研究集会派遣研究者:航空運賃の助成 ②海外研究派遣研究者の募集:航空運賃の助成 |
①、②化学部門。ただし化学分野を広範囲に捉える。(例:物理化学、有機化学、無機化学、分析化学、生化学、材料化学など) ※所属機関の長(研究科長,学部長,研究所所長等)の承認印が必要 ※年4回募集があり、今回は第1回目となる |
直接 (4/30) |
○ | |
| 23-008 | 服部報公会 | ①報公賞:副賞500万円 ②工学研究奨励援助金:1件あたり上限120万円 |
①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者 ②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの ※①は学部長の推薦が必要 ※②は2011年4月30日現在満40歳未満の者。大学院生は研究指導者の推薦が必要 ※本学からの申請は①1件、②2件以内です。複数の応募があった場合は、別途学内選考があります。 |
4/22 (4/30) |
○ ※② |
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| 23-007 | 材料科学技術振興財団 | 山﨑貞一賞:賞状、金メダル、1分野につき賞金300万円 | 以下4つの対象分野において、論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて実用化につながる優れた創造的業績をあげている者 1.「材料」 2.「半導体及び半導体装置」 3.「計測評価」 4.「バイオサイエンス・バイオテクノロジー」 |
直接 (4/30) |
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| 23-006 | 村田学術振興財団 | ①研究助成 ・自然科学1件あたり100~300万円程度 ・人文、社会科学1件あたり50~200万円程度 ②研究会助成 ・自然科学1件あたり30~100万円程度 ・人文、社会科学1件あたり50万円程度 ③海外派遣援助 ・自然科学1件あたり20~50万円程度 ・人文、社会科学1件あたり20~50万円程度 |
①研究助成 自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野に関する研究 人文・社会科学: 国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究 ②研究会助成 自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野に関する研究会・学会 人文・社会科学:国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究会・学会 ③海外派遣援助 自然科学:エレクトロ二クスを中心とする研究分野に関する海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議、シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣 人文・社会科学:国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究分野に関する海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議・シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣 |
直接 (4/15) |
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| 23-005 | 公益信託マイクロソフト知的財産研究助成基金 | 第8回「研究助成金」並びに「マイクロソフト知的財産研究賞」公募 助成:原則9件以内(1件最高100万円)、「知的財産研究賞」と合わせ合計10件以内 |
情報社会における知的財産(ソフトウェア、コンテンツ、ブランド等)の創造、保護及び活動に関する経済・社会システムの研究 ※ソフトウェア・コンテンツ等知的財産そのものの開発・作成は助成対象研究ではありませんのでご注意下さい ※採択者は氏名、所属及び研究課題・助成対象研究報告書を小冊子・当基金HP等で開示します |
直接 (5/9) |
○ | |
| 23-004 | 東京都産業労働局 | 東京都功労者表彰(技術振興功労) | 科学技術の進歩、産業の発展、都民生活の向上に貢献した者 ※本学からの申請は1件です。多数の応募があった場合は、別途学内選考があります。 ※申込書等は学内ネットワーク経由のみダウンロード可能です。 |
直接 (4/13) |
☆ | |
23-003 |
ニッセイ財団 | 研究助成 ①学際的総合研究:1件当たり1000万円~2000万円 ②個別研究:1件当たり平均200万円程度 ③若手研究:1件当たり100万円以下 |
①人間活動と環境保全との調和に関する研究、持続可能な循環型社会をめざした農林水産業の今後の取り組みに関する研究 ②人間活動と環境保全との調和に関する研究、持続可能な循環型社会をめざした農林水産業等社会経済活動の今後の取り組みに関する研究 ③課題の設定なし ※海外居住者は不可 ※③について、37歳未満(昭和49年4月2日以降生まれ)、学生不可 |
直接 (4/11) |
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| 23-002 | サントリー文化財団 | 研究助成:1件につき50万円~500万円 | 政治、経済、社会・文化など社会科学、人文科学の分野において国際的、学際的観点からの学術上意義の大きい継続的な共同研究活動 ※個人研究は助成対象外 |
直接 (4/11) |
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| 23-001 | ダム水源地環境整備センター | 研究助成:1件につき年度100万円以内(ただし2ヶ年度研究は総額150万円以内) | 既設のダム貯水池に係わる生態環境(上下流・周辺を含む)に関する研究。研究分野としては、生態学、工学、及びそれらの学際的な分野 | 直接 (4/5) |
