早稲田大学 スポーツMBA Essence

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受講者の声

Q1: SMBAEの講義についての感想

私は飲食・サービス企業を営んでおり、スポーツ業界における位置づけとしては周辺産業であるが、社会人スポーツチームのサポート業務から飛躍し、深くスポーツビジネスに関わりたいとの思いからこの門を叩いた。半年間という短期間にも関わらず、成果は予想以上であった。特に海外視察研修は秀逸であり、スポーツに関する視野が広がったことは当然だが、これから会社を発展させていく上での大きな道標を示してくれた。只々感謝の一言に尽きる。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

その道を極めた、普段接することのできない講師陣が、同じ目線で議論に応じて下さるのが本プログラムの神髄だと思う。また、業界や世代を超えた受講生との関わりは、私の世界を拡げてくれ、学ぶことの楽しさや素晴らしさを共有できたことは生涯の糧になると思う。公私共に今後も深く関わっていきたい。原田先生の「学ぶことは人間の義務ではない。権利である。」の言葉を胸にこれからの長いビジネスマン人生、常に学ぶ姿勢を忘れずに歩んでいきたい。

Q1: SMBAEの講義についての感想

プロスポーツ事業の現場で10余年働いてきましたが、スポーツおよびそのビジネスの本質とは何か、確たる自信を持つことができずにいました。本プログラムではスポーツの本質をその歴史から最新の海外動向まで多面的に学ぶことができ、良質なインプットを得ることができました。またMBA思考での事業戦略づくりなどビジネスマンとしての基礎と応用を実践的に学ぶ貴重な機会をいただき感謝しています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

スポーツおよびスポーツビジネスを真剣に学びたいという思いを共有する、仕事も年齢も様々な「クラスメート」と打ち解けるのに時間はかかりませんでした。講義中のワークショップや講義後の「給食?」(アルコール付の懇親会)で広く深く熱く楽しく議論でき充実した時間を過ごすことができました。末永く交流が続けられるクラスメートと恩師に巡り合えて幸せです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツの歴史、文化、ビジネスについて、網羅的に学ぶことができました。大学やビジネススクールの教授陣はもちろん、スポーツビジネスの現場で活躍されている方からの講義は得るものが大きかったです。グループディスカッションや質疑応答なども充実しており、学びを深めるのに役立ちました。講義の時間数とコマ数は決して多くありませんが、これを契機として自主的に学ぶことで十分な知見を得ることができると思います。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

さまざまな分野からの受講生が集まっており、よい人脈づくりの場となりました。講義後の1時間の懇親会も貴重な交流となりましたし、講義日以外にも受講生同士で誘い合ってスポーツ観戦を楽しみました。同期のメンバーのみならず、先輩受講生の皆さんとも交流でき、今後も続く仲間づくりができました。全員参加ではありませんでしたが、海外研修は仲間との関係性をさらに深める濃密な時間となりました。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスを社会人になって改めて学ぶと、学生の時に学んだ時よりもすんなり頭に入ってきました。講義で学んだ考え方や知識を実践に活かす現場がありながら学べたことで改めて考えるきっかけを頂けましたし、ある部分では今やっていることが間違っていなかったと確信できた機会にもなりました。半年間、3時間のプログラムはあっという間で毎週楽しく学ばせて頂きました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講生は共通してスポーツを盛り上げていきたいという志高い方々でしたし、年齢や経験も異なる方々でしたので、受講中のグループワーク等では新しい発見が出来ました。講師のみなさまもフレンドリーな方々ばかりでしたので話し易く、受講後の懇親会でも情報交換させて頂きました。今回の繋がりを得られたことが一番の収穫でした。

Q1: SMBAEの講義についての感想

職業としてスポーツビジネスに関わっていない私がついていけるか初めは不安に感じていましたが、思い切って受講して本当によかったと思っています。最前線でご活躍の講師陣の講義に毎回3時間引き込まれっぱなしで、研究や経験に基づいた貴重かつ鮮度の高い講義を拝聴できたことで多角的にスポーツビジネスを学ぶことができました。前授業の振り返りや講師への質疑応答、書籍提供ほか、やむなく欠席した際も後日講義資料を配付いただくなど、漏れなく与えてくださった環境の中でスポーツビジネスに限らず普段の業務に活かせる学びもたくさんありました。今後、スポーツを通して自分のキャリアの可能性を広げていきたいと思います。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

講師の方々はスポーツセミナー、イベントの共有など惜しみない情報提供や気さくに話かけてくださることで講師でありながら先輩のような身近な存在として接することができました。受講生とも飲み会やスポーツ観戦などのオフ会も盛んで講義以外にも学習する場がたくさんありました。様々なバックグランドや年齢が集まった同じ意識を持つ仲間との出会いは、新鮮かつ刺激的で視野を広めていただきました。このプライスレスな出会いに感謝しています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

社会人になってからスポーツビジネスに関することに加えて、ビジネス・マネジメントに関することを専門家から講義を受け、スポーツビジネスの重要な要素を学ぶことができ、非常に有意義でした。早稲田大学スポーツ科学部を卒業した私にとっては、当時授業を受けた時と同じような講義の内容であっても社会人となりビジネスを経験後に受けるとより深堀され、自分に落とし込まれ今後の仕事に活かしていけると感じました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

会社も所属も経歴も全く異なる方々と意見交換をすることは非常に重要な機会で、自分の考え方や仕事に非常に良い影響を与えると感じます。また、社会人になるとなかなかこのような機会や場、コミュニティを作っていくことは困難なため、このような繋がりを大事にし、今後に活かしていきたいと思います。そして、今後もこのプログラムが続きこの繋がりが拡大していくことで、何かスポーツビジネス界に還元できれば良いなと思います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

クオリティの高い講義内容で大変興味深く勉強になる内容ばかりでした。適宜グループワークやディスカッションも行いながら講義が進められ、毎回3時間が全く長いと感じられないほどです。また、スポーツビジネスに関する最新トレンドに加え、最近の経済状況やビジネストレンドも盛り込まれた実践的な講義内容でビジネス全般に役立つ知識が得られ、自身の現在のビジネス推進においても非常に役に立っていると感じます。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

スポーツに関する専門的知識を学んで今後スポーツビジネスに携わりたいと考え本プログラムを受講しましたが、通常業務や日常生活では接する機会のない多様なバックグラウンドを持つ講師や受講生の方々とグループワークや講義後の懇親会等を通じてお話することができ、皆様の熱意や意識の高さにとても多くの刺激を頂いています。情報交換やスポーツ観戦等の交流も活発で、このようなネットワーク作りの機会を頂けたことに感謝してます。

Q1: SMBAEの講義についての感想

これまでスポーツを学問として学んだことがなく、受講前は授業についていけるか心配でしたが、エッセンスの名にふさわしく、スポーツの様々な要素を少しずつ、わかりやすく学ぶことができました。スポーツを体系的に、あらゆる専門分野から学ぶことができ、広い視野をもつことができました。競技者としてスポーツに携わってきましたが、現役でスポーツをしている方々にぜひおススメしたいプログラムです。今後も学び続け、選手生活にも、競技の発展にも活かしていきたいと思います。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

スポーツを共通項として高い熱量で切磋琢磨できる仲間と出会うことができました。仲間達と過ごした3時間の講義、25回の授業、6ヶ月のプログラムはあっという間でした。講師の方々は初対面とは思えないほど親しみやすく、私達受講生の学びたいという気持ちに惜しみない知識と愛情をくださいました。授業のサポート体制も万全です。社会人になってこれほどまでに高め合える仲間達と出会えてとても幸せです。これからもこのプログラムでの出会いを長く大切にしていきたいと思います。3期生との出会いも楽しみにしています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスに対してなるほどと思う事が多く、楽しく、わかりやすく受講させて頂きました。とくにグループワークでは、自分以外の世界や考え方は多方向から考えること、多様な視点でみることが大切なことを改めて認識することができました。自分にはない発想を講義で学べたことは、これからの社会人人生において大変参考になることばかりでした。また、受講されている方々も、熱い気持ちを持たれている方ばかりで、毎回刺激を受けて受講することができました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

SMBAEを通して仕事、プライベートでもお付き合い出来る交流が出来たのは財産になり、課外活動も頻繁に行われております。受講生同士の横の繋がりは、回を重ねていくにつれより親密になり、 一緒に学んで来た方々は本当に尊敬出来る人ばかりで、今後も長く付き合えたらと思っております。自分の姿勢次第で、いくらでも活動を膨らませることができると思っておりますので、今後も継続した交流とさらに広い繋がりを作っていこうと考えております。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツをアカデミックな視点から学ぶ事は勿論、スポーツビジネスの最前線を経験されている講師陣から、実践的な情報を学ぶ事が出来る大変貴重な時間でした。毎週月曜日、3時間の講義はいつもあっと言う間に過ぎ、とても充実した半年間を過ごす事が出来ました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

グループワークでのディスカッションや、懇親会での気さくな会話、世代や専門分野の異なるクラスメイトとの会話は全てが新鮮で、自分の知らない世界を学ぶことが出来ました。同じ志を持ちながら「ゆるくも強い絆」で繋がる仲間達。そんな仲間達との関係がとても心地良く、将来に亘る関係としていきたいと思います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスの枠組みだけにとらわれず、アカデミックなことから現場の最前線でご活躍されている講師の方々の講義が、その先の個人の知見の向上やビジネスに発展させるための視野をより一層広げさせてくれる素晴らしい時間でした。スポーツを新しい角度から見つめることができ、また一つ「スポーツのもつ素晴らしさ」を感じることができました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

何よりこの歳になって、異業種かつスポーツに情熱を持った「同期」をもつことができて幸せです。また2期生のみならず、1期生との交流も生まれ、今後も縦横のつながりをさらに広げ、強く太いコミュニティの場にできればと思います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスの基礎知識から、スポーツ界の現状やこれからを幅広く学べる大変貴重な機会となりました。毎回スポーツビジネスの最前線で活躍されている豪華な講師の方々からリアルな情報を得ることができ、自分の業務にどう活かせるかと考えていると授業の3時間があっという間に過ぎていきました。また、海外研修では本場アメリカのスポーツビジネスにも触れることができ、刺激的な半年間となりました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

授業においてディスカッションをする機会があり、回数を重ねるにつれて、自然と交流が生まれるようになっていったと感じます。授業外での交流の機会も多く、スポーツに関する情報が常に飛び交っていました。講師の方々ともフレンドリーな関係で気軽に質問できる雰囲気があり、楽しく学ぶことができました。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツの歴史や背景から始まりスポーツビジネスの現状、将来性、幅広い領域に渡っており、スポーツビジネスの全体像を体系的かつ多面的に学ぶことができました。グループワークも多く他の受講生の発想の豊かさに刺激を受け、新たな気付きを得ることができました。講義内容に加えスポーツビジネスの第一線でご活躍されている方のお話を近くで聴くことができるという経験は大変魅力でした。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

講師の方との距離は近く、皆さんフレンドリーでした。講義後の懇親会でも気さくにお話しさせていただけるのは貴重な経験でした。受講生についてはスポーツビジネスを学ぶという共通点の下、この講座がなかったら出会えなかったような様々な年代、職業の方々とつながることができました。プログラム終了後もこのネットワークを大切にしていきたいと願う受講生や講師の方と出会えた素晴らしい機会でした。

Q1: SMBAEの講義についての感想

社での担当業務を遂行するにあたりSMBAEでの授業は、実務で即活用できる情報やスキルを身につける事ができ、刺激的且つ自身の業務レベルアップに繋がりました。2021年以降のキャリアビジョンも考え始めており、未来に繋がるとても有意義な時間であったと実感しています。今後は、この講義で学んだことをどうキャリアビジョンに反映し行動するのか、計画を立て即実行していきます。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

普段のネットワークでは知り合えない同期と重ねるグループワークや意見交換を通じて、自身の視座を高めることができ、とても刺激的な時間でした。また、授業中には時間がなく質問できなかった疑問点などは、講義後の懇親会の時間を活用し、更に理解を深めることができました。

Q1: SMBAEの講義についての感想

ジャンルが多岐に渡り、スポーツにまつわる広い見知を得られる場。インプットの場に終始せず、ワークショップやディスカッションを通じてアウトプットが必ず設けられるようになると良いと感じた。また、講義のプログラムが決まった段階で簡単な授業のあらましがあると受講に対しての心構えがしやすく、受講生にやさしいと思う。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

講義の内容や自分の考えなどを出し入れして議論した方が,より自らの血肉になると考えるし、周りの受講生のアイデアも共有できる。3時間の長丁場を締めるという意味でも、講師からの一方通行にならずに講師と受講生同士の闊達な相互のやりとりが生じた方が良いと感じた。最終のプレゼンがやはり一番考えたし、達成感があった。受講生とはもちろんこの先も繋がっていきます!

Q1: SMBAEの講義についての感想

 「月9」が待ち遠しかった学生の頃のように、毎週「月7」が楽しみで仕方ない、そんな半年間でした。講義の3時間はあっという間。その多くは、内容が時間に収まりきらないほどで、もう少し時間があったら…と感じるほど濃密でした。第一線で活躍中の講師の方々から、スポーツビジネスの今と、そこに必要な知見を総合的に学べたことはもちろん、思い切って参加した初の米国研修では、スタジアムを中心に周辺開発が誘発される都市の様子や、アリーナ内の豪華なスイートルームなど、講義でも耳にした日本より先行く「スポーツビジネス」の姿を目の当たりにし、スポーツの潜在的な力を実感しました。仕事後の限られた時間に通う私がこのプログラムに求めていたのは、単位でも学位でもなく、知識と良き仲間。ゆえに、「ノンディグリー」であることもポイントでした。一歩踏み出してよかった。そして、ここで得た種が、きっといつか花となる。そう、信じています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

はやりの「意識高い系」という言葉ではどうもしっくりこない、でも、意識が高く、熱心で、ハートがあって、スポーツが大好きで、(そこそこの年齢でも)近い将来スポーツビジネスの分野で輝きたいと夢見る、個性豊かな仲間たちとめぐり合ったことはかけがえのない財産です。先生方もスタッフも気さくで、魅力的な方ばかり。教室ではなかなか通わせにくいハートの関係を、講義後にお酒を交えて少しずつ深め、講師の方々もいっしょに利害関係なく語り合いながらつながっていく心地良さは、このプログラムの真骨頂だと思います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

各分野の講師の講義が非常に興味深く、毎週楽しみに受講していました。まさに、エッセンスという感じだったので、もう少し深掘りしたいとも思いました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

スポーツに興味がある社会人の集りだったので、目的は違えど非常に意欲的で皆さんとの会話が楽しかったです。そして、交流を通じて、将来、このメンバーが交われば新しいものが造り出せるのではないかと感じます。今回の授業の最大の価値は、人との繋がりができたことだと感謝しています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

日本に於けるスポーツが、体育からグローバルな意味での『スポーツ』に変わらんとしているまさにその転換点に於いて、このそもそもスポーツとは何か、どういった歴史があるのか、世界では何が起きているのか等々に関し、体系立てて学べたことは大変有意義でありました。昨今様々な機関が『スポーツ』というお題目を掲げて講義や研修を実施しておりますが、たまたま目立った活動をしている関係者を呼んで、やっていることを述べる程度の流行りものに飛びついている感覚のものが多く見受けられる中、さすがは早稲田のMBA講座だけあって、地に足の着いた講義の数々でありました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

自分は大学時代に體育會のサッカー部に所属していた関係から、クラブチームや協会等の現場に出ている方々との接点はあったのですが、本SMBAEを受講したことで、原田先生、松岡先生を初めとする講師陣から、現場のニーズのみならず、社会に於けるスポーツの在り方等のアカデミックな観点からの知見も得ることができました。また、同時に講師の皆さまと2期生という、将来に渡ってお付き合いさせて戴ける掛け替えのない人的ネットワークが構築できたことは、自分にとっての財産であります。今後ともこのネットワークを通じて、スポーツ分野と何らかの形で接点を持ち続けたいと思います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

このSMBAEを受講しなければ、聞けなかったテーマや講師陣と接点を持てたのは良かった。時流に乗ったタイムリーな設定の話題も多かったので、毎回の講義が楽しみでした。MBAの講義は、あくまでエッセンスなので、自分がこれからスポーツの分野でより学んでいきたい分野が、何であるかが整理出来たのかと考えます。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

講義終了後に毎回、近隣の店舗で懇親の場を設けていただいたので、そこで、受講者との交流が広がりました。また、講義の日以外でも、忘年会やスポーツ観戦など企画も実施し、同じスポーツを興味を持つものが集える繋がりを持てたことが有意義だった。このSMBAE終了後も定期的に集まれるような関係性が構築出来たのではないかと思います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツの様々な分野で活躍されている講師の方々の専門的で刺激的な講義を受けていると、自分や自社がいかに限られた狭い領域で活動していたかということに気付かされます。本や資料だけでは伝わらない、生の講義だからこそ感じられるリアリティと説得力がSMBAEの魅力のひとつであり、仕事の合間を縫って出席し続けられた理由だと思います。これからもスポーツビジネスに身を置く私にとって、この経験は大きな糧になると感じています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

なかなか知り合うことのできない方と、SMBAEという共感の中で繋がっていけること、これは他では得難いネットワークです。私は実際に同期生に縁をいただいてひとつ成果を形作る事ができ、SMBAEを受講しなければそれはあり得なかったと思っています。講師の方々、一期生、我々二期生やこれから集まるであろう三期生と、SMBAEを絆としたネットワークが有機的に絡み合い相互作用していく未来がとても楽しみです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

自分は「何を知っていて、何を知らないか。」当該領域における自らの現在地を知る指針となるのが、スポーツMBAEであると感じた。業界を幅広く網羅したカリキュラムによって、アカデミックと実務の両側面から事象を捉える目が養われる。そして、毎度「他では聞けないリアルな話」が拝聴出来ることも本講義の醍醐味である。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

単発開催のビジネスセミナーとは違い、クラス制の中で高密度なネットワークが形成されていくのが肌で実感できた。講師との距離も近く講義は双方向で展開される。そのため、結び付きが強くなればなる程、講義が熱を帯びるのが魅力的だった。ノンディグリープログラムでは、このネットワーキングこそが最大の資産だと思う。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスの最前線で活躍する講師とのFace to Faceのコミュニケーションを通して、実践で活きるさまざまな気づきや情報を得ることができることが最大の魅力。毎回講義の3時間は「あっ」という間の濃密さ。半年間のカリキュラムは「スポーツビジネス」の幅広い領域を網羅しており、業界の全体像や現状の課題、今後の可能性などを把握することもできる。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

講義終了後に毎回1時間限定で開催される懇親会は、公私にわたりさまざまな情報交換を行うことができる、もうひとつの「隠れカリキュラム」。真剣なビジネスの相談、ディスカッションから、砕けた話まで。半年間、毎週顔を合わせるからこそできる、ビジネスよりは少し近くて、何より本音で語れる受講生・教員とのネットワーク。ここで培った人脈は今後の人生において、利害を超えた掛け替えのないものになりそうです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

歴史的背景や組織、新規事業、経済効果など幅広い内容の講義を通じ、現在のスポーツビジネスを取り巻く環境の全容を受講することができる密度ある講義です。特に社会貢献の講義の際に出た、「何を目標として、誰をターゲットにするか」というキーワードが印象的でした。自身は広報室に所属。”会社の発展的な”下支え役ですが、様々な活動に着手する前に目標値をひとつひとつ明確にし、自分事として取り組むことの重要性を再認識できました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

コンパクトな人数(30名程度)と教室にて、受講生同士は良い意味でざっくばらんに会話できます。また、様々な企業や目的で受講しているため、多角的な視点からスポーツ分野の企業の取組みやマーケット状況など、貴重な情報交換が可能。教員へいつでも質問が可能で、真摯に向き合ってもらえます。今抱えている問題、悩み、将来目標など、真剣に相談できる環境が整っています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

興味がありながらもきちんと学ぶのは初めてなことばかりでしたが、どの講義も興味深く、時に難しい内容もグループワークやディスカッションを通して楽しく学んでいます。回を重ねるごとにもっと深く学びたいと思うようになり、また受講前にはそれほど気になっていなかったトピックにもどんどん興味が湧いてきて、同時にスポーツビジネスの難しさや厳しさも知り、この先自分はどうしていきたいのか、と真剣に考える日々です。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

スポーツビジネスを学びたい、という同じ志を持って集まった仲間と打ち解けるのにそれほど時間はかかりませんでした。意外な共通点が見つかったり、仕事やプライベートの悩みまで聞いてもらったり。スポーツイベントに関する様々な情報が飛び交い、授業以外でもよく一緒に過ごしています。講義後の懇親会で、先生方とも時間が足りなくなるほど熱く語り合うのも毎回の講義の楽しみです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

楽しく受講させて頂き期待以上の内容です。 毎回、個性の強い講師の方からの講義はスポーツを中心とした最新の情報をご提供頂き 3時間はあっという間に過ぎ、自分自身も大きな気づきを受けています。各所から参加され ている受講生とのグループワークはとても刺激的で発想の豊かさに驚き刺激をもらって います。ここで得た知識、繋がりをこれからの業務に活かして行こうと考えます。 素晴しいプログラムを展開して頂き有り難うございました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

30数名と少数で実施される講義、そして毎回の反省会? 回数を重ねる毎に受講生、教員のスポーツに対する熱い思いをヒシヒシと感じています。 年齢、性別を超えた、同じ思いを持ちながら通常では出合うことのできない仲間と繋がる ことができました。 SMBAE期間だけでなく、これから長くスポーツの為に力を借りられる仲間達を得られた ことが最大の成果ではないかと思います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツの歴史からマーケティングや法律など幅広い分野の知識に加え、実際にスポーツビジネスの現場でご活躍の実務家の方々の講義からリアルタイムな情報まで聞くことができ、ビジネスに直結した知識を体系的に学べる非常に充実したプログラムだと思います。 毎週、月曜日の夜が待ち遠しく、3時間では短すぎると感じるほど有意義な時間でした。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

スポーツを共通点に能動的に学ぶ意識を持って集まっているため受講生同士や教授の方々との距離感が非常に近くフレンドリーだと思います。 それぞれがスポーツに対して違ったフィールドで異なる関わり方をしているメンバーとの交流を通じて講義で学ぶ以外の情報交換ができることも魅力の1つだと思います。 プログラムが終了した後も、継続的に関係性を保っていきたいと思えるメンバーに出会えた素晴らしい空間でした。

Q1: SMBAEの講義についての感想

初めての講座ということで、受講側にも、運営側にも、何を学び、何を残し、何を生かすのか、手探りであったと思う。スポーツビジネスの実践者が次々と課題や現状を持ち込むというよりは、基本的にアカデミックなアプローチが主体だったと思う。従って、スポーツビジネスのキャリアに直結するというよりは、現にスポーツ周辺の仕事に関わっている方が、仕事の厚みと幅を広げるほうが合っていると感じた。いずれにせよ、自分が掘り下げたい分野を意識して講義を受けることが、以降の受講生にも重要と感じた。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

スポーツビジネスに関わる様々な分野の講師陣が、2時間半の講義時間にエッセンスを盛り込む工夫をしていただき、多くの講師が講義時間後の懇親会にも参加された。ただ、その時間の中で消化されるというよりは、講義をキッカケに、講師と繋がりを持ち、働き掛けることが必要と感じた。また、受講生は、様々なバックボーンとビジネス環境を持っているので、仕事やキャリアの幅を広げるために、相互に生かし合う関係は作れると思う。

Q1: SMBAEの講義についての感想

内容の濃さ、質の高さに驚いた。私は早稲田大学ビジネススクール、学会等で4年余りスポーツマーケティングを研究してきたが、その間の学びの主要な部分がほとんど網羅されており、さらに新たな学びも多くあった。まさにスポーツマネジメントのエッセンスが 凝縮されていると思う。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

〇教員との関係 著名な講師外部のセミナーであれば、多数の聴講者がおり名刺交換も難しいような著名講師の講義を少人数で受けることができ、自由に質疑応答ができることは魅力的だった。また、講義後の懇親会でさらに掘り下げた意見交換ができたことは、今後の財産になると思う。(実際、先生に仕事関連のお願いを聞いていただきました。) 〇受講生との関係 様々な年齢、職業の受講生がおり、活発に意見交換できる関係が心地よかった。また、 スポーツイベントやセミナーの情報が共有され、共に学び、共に飲み、共に語る関係が構築されており、刺激的だった。

Q1: SMBAEの講義についての感想

毎回、日本における各分野のスペシャリストの話が聞けるのが最大の魅力。 早稲田大学でなければ出来ない企画だと思います。 私は高等教育の”同業者”ですが、募集要項を見てその魅力に惹かれました。 受講者も同年代の層(30~40代)が多く毎回楽しく授業を受けています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

全員社会人であり、ある程度の経験年数を経ている方が殆どであることから、 教員や受講者の枠を感じさせない場面が多々あります。雰囲気的に産学協同 プロジェクトや異業種コラボレーションが幾つも生まれそうな気がします。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツ、ビジネスに関することを半年間で広く学べる、とてもいい機会でした。 特に新規事業戦略のお話や、スポーツスポンサーシップの講義はとても興味深かったです。 また、各授業に関係する書籍の提供もあり、興味のある分野・自分の今の仕事に活かせる分野について、各自で深堀できる機会をいただけたのも良かったです。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

各授業でグループワークがある際には、毎回色々な方とお話しをする機会があるので 自然と受講生同士の距離も近くなり、楽しく過ごすことができました。各授業の教員の方もとても質問しやすく、楽しく学べたのが良かったです。受講生、教員の方々ともに普段仕事であまりお会いできない業界の方々と知り合うことができ、とてもいい刺激になりました。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツ及びビジネスについての要素を、体系的多面的に学ぶことができたことが、とても良かったです。その手段として、講義テキストだけでなく、参考書籍、海外や過去の映像等を交えたり、ゲストスピーカーをお招きしてのビジネス現場の話などもあり、視野も広がり理解も深まったように思います。 また、東京2020等メガスポーツイベントを迎えるにあたって、どのように捉えどのように準備していくかを過去の事例を紐解きながら考えを進めていくことができ、大変参考になりました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講してのもうひとつのメリットは、受講生や先生方とのネットワーキングです。 様々な立場でスポーツに携わり、かつ平日夜に受講される受講生の方々との毎週のディスカッションは、競技や立場や世代を越えて、多くの刺激を受け気づきを与えてくれました。 講義外でも、早稲田駅伝にチームを作って出場したり、一般のスポーツイベントに一緒に参加したり、自然にコミュニケーションを取っていました。 先生方もフレンドリーで「質問があればいつでもどうぞ」と言ってくださっていたので、安心して受講することができ、講義中は勿論、受講後・翌週やオンラインで質問しても丁寧に答えてくださり良かったです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

グループ子会社であるBリーグ・大阪エヴェッサのホームアリーナ獲得に動く中でスポーツ・ビジネスに強い関心を持ち、一方で本業にかかわる基礎も固めておきたい。ビジネススクールとの融合プログラムは、まさに私が求めていたものでした。心地良い緊張感で進行するインタラクティブな講義は、新たな知識と自身の経験を結び付け、発想のヒントを与えてくれました。また、スポーツという共通項で繋がった仲間は、私にとって一生の財産です。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

社会人生活で、これほど結びつきの強い仲間ができるとは思っていませんでした。週1回の講義だけでは物足りず、有志が集まった自然発生的な勉強会が開催されることも。講義後には先生方も参加される懇親会が毎回開催され、ここでも受講生同士、受講生と先生で活発な議論が交わされます。

Q1: SMBAEの講義についての感想

私は、SMBAE受講前、講義の内容を理解し、続けていけるのか、不安に感じていました。しかし、実際、受講し始めると、いろいろな視点でスポーツビジネスを捉える講師の話が大変興味深く、多くの発見があり、不安など忘れて、講義の内容に夢中になりました。多様な受講生とディスカッションする際は、今までに無かった多くの気づきを得られました。結果として、私は、毎回、講義に出席し、とても貴重で充実した時間を過ごせています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講生は、様々な背景を持つメンバーが集まっています。学ぼうとする姿勢や常に問題意識を持っていることは、全員に共通しており、そこが絆の深さに繋がっていると感じています。先生と受講生の絆も深く、グループウェアで、受講生がセミナーやイベントの情報を発信した際は、先生からよくコメントが届きます。講義後の懇親会は、先生も受講生も食事をしながら、リラックスしてディスカッションしています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

「あっ、この方、新聞でコメント出してた」「あっ、この人の記事、ネットで見た・・・」スポーツやスポーツビジネスの「ど真ん中」にいる方に、「ど真ん中」の話を聞けるのは、SMBAEの魅力です。 3時間の会議は退屈ですが、毎週月曜日、3時間があっという間に過ぎていく。半年間、教室に通うのが楽しみでした。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

毎週、共に学んで、議論をして、お酒を飲む、そんなコミュニティが40でできるとは思っていませんでした。同じ夢や悩みを持っているからこそ、密なコミュニケーションがとれたと思っています。これからもお付き合いを続けたい、そう思える”仲間”です。

Q1: SMBAEの講義についての感想

「スポーツビジネス界の羅針盤」 とにかく濃い!通い易い!!この講義の強みは学問と実践の両面から学べることです。週替わりのテーマで幅広い分野のEssenceを”つまみ食い”でき、多岐に亘るスポーツビジネスの世界において最初の一歩を踏み出す羅針盤となりました。考え抜かれた講義順、週1回、約半年間のカリキュラムはビジネスマンにも優しく非常に通い易かったです。正直来期も”おかわり”したいぐらいです。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

「ガチ~ゆる系まで様々なスピンオフ企画があり」 百戦錬磨の教授、最前線のエグゼクティブの方々がずらりと並ぶ講師陣、それを受けて立つ色彩豊かな受講生達。意識も感度も高いメンバーとのグループワークではワクワクするアイデアが次々と!講師の方々とはFB等でも繋がることができます。ガチな勉強会からゆるめの飲み会までスピンオフ企画も満載。早稲田SMBAEファミリーとしてこれからも長い付き合いになりそうです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

日頃スポーツビジネスに関わっていないものの、スポーツビジネスの基礎知識から、スポーツ独特の社会における影響、将来的な需要やスポーツビジネスの必要性等、幅広く学べる非常に貴重な機会であった。実際に自らが先頭にたち現場で活躍されている方を講師に招いて頂き、苦労から成功までの経験談を聴くことで言葉だけでは表せないスポーツの魅力を感じることが出来、スポーツの全容が知れます。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

世代、職業の境界がなく、受講生、講師の皆さまと交流することが出来ます。過去の経験、将来目指すものは異なるものの、スポーツを発展、振興させるという思いがあると自然と会話は弾み様々な視点でスポーツを観たり、考えたりするようになりました。また講義以外に受講者同士で情報交換を行い、興味関心を更に深めることが出来ました。改めてスポーツが人にもたらす影響は素晴らしいな。と実感出来る場です。

Q1: SMBAEの講義についての感想

事前に課題を提示されて予習をしてから受講する形式ではなく、当日の講義を受講してからグループワークや質疑応答をする形式。そのため何らかの準備をしておく必要はない。換言すれば、講義に関する疑問について『その場で、モヤモヤした疑問点を自ら言語化して、質問して、消化できる瞬発力・集中力』が必要かもしれない。当然ながら、スポーツに関しては広範囲にわたって一定程度の予備知識を持ち合わせている方が効率的と思われる。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

非常に親密である。多種多様な分野の第一人者と呼ばれる方々とコミュケーションを取れるのは、ある意味で講義内容以上に有意義と言えるかもしれない。やはり人的ネットワークの構築は接触機会に比例して容易になっていくので、可能な限り受講してスポーツを語り、スポーツを憂い、スポーツを学ぶことを勧めたい。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスに携わるものとして、日々の業務の中だけでは見えない部分を大局的に学ぶことができ、大変有意義であると感じています。 スポーツビジネスに直接関わっている者として、日々の業務に生かせる講義内容や事例が多く、日々の講義後の職場へのフィードバックが楽しみです。 また、業界内の集まりの際、講義の内容や授業の様子、次年度への興味も含め、関心の高さを感じ、関心度の高さを実感しています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講生同士の情報交換や授業以外での集まりも多く、とても前向きな関係性が築けていると実感しています。講義の内容や今後のスポーツ界への提言、各分野へ意見交換、他業種他分野への興味関心等、話は尽きることがなく、全カリキュラム終了後もいい関係を続けていきたいと考えています。 プロジェクトリーダーである原田先生を中心に講師陣、ゲストスピーカーも含め、アフタースクールでも積極的に受講生と交流を図っていただけていると感じています。 この点に関しては、とても感謝するとともに、この関係性から生み出される今後のスポーツ界の新しい流れが出来るといいと思っています。 Thanks Keita!!

Q1: SMBAEの講義についての感想

SMBAEでは、スポーツビジネスをテーマにマーケティング、スポンサーシップ、法律、会計等、様々な観点から多角的に学習をすることができます。私はスポーツに関連した組織に所属していますが、まさに今後のスポーツ界を発展させていくあたり必要な知識や視野、考え方を学ぶことができます。より多くの方々にご参加いただき、ともにスポーツ界に貢献していけることを期待しています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

教員の先生方の個性豊かな実体験を基に受講生のディスカッションが展開されるため、普段はあまり考えたことのない事例についても意見交換を交わすことができ、毎回充実感を得ることができます。また、受講生もそれぞれ所属先や生い立ち、スポーツとの関わりが異なるため、一つの会話や質問が貴重な財産となって私の中に残っています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

幅広く、必要な事柄を短期で学ぶことができる。 スポーツMBAエッセンスの名前の通り、スポーツをビジネスとして扱うために必要な要素を 幅広く習得することができます。スポーツの歴史から実務レベルでスポーツ業界がどのように動いているか、 スポーツのみでなく、起業や経済とは何かというまさに「ビジネスとしてのスポーツを学ぶ」に必要な要素を体系的に学べます。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

とても親密で、授業の日だけの関係ではなく付き合えます。 同じ学びを得るために集まった受講生間はもちろん、教員の方々とも授業外での交流があります。 授業後にも質問を受けていただけるので、授業中に聞けなかった質問や後から出てきた質問も解決の手助けをしてくれます。 とても柔軟に対応してくださり、学びの上でのよい土壌ができていると感じます。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスの会社を経営していますが、体系的に学びなおすために受講しました。各テーマを講義のみで深く掘り下げるというよりは、スポーツビジネスにおける様々なテーマ・領域の最新情報を知ることが一つの目的です。 ここで触れられた様々な領域ごとに「自分でさらに学び、あるいは実践を進める」「自分はやらないが、専門家の助けを借りる分野と位置づける」「社内の部下に専門性を磨いてもらう」「今は特に掘り下げない」という峻別をしています。 これから自分の事業をもっと大きくしていきたいと思っています。頭の整理と、人脈を得るために、毎週月曜の講義がとても役にたっています。 (大きな声でいえるように、この後事業で大きな成果をあげます!!)

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講生の仲間、教員の皆さんともすごくよい関係を築けていると思います。この仲間で、将来の日本のスポーツ業界を動かせる、そんな予感がします。毎週の飲み会で講師の方とも交流できるのも魅力。個人的には、すでに複数の講師の方とは個別でコンタクトをとり、実際のビジネスにもつなげています。 あとは、自分の会社で企画しているランニングイベント(早稲田駅伝)に、SMBAの仲間たちがチーム参加してくれたのは嬉しかった!

Q1: SMBAEの講義についての感想

毎回、講義のタイトルからして興味を引くものばかりですが、毎回、今まで知らなかった事ばかりでとても勉強になります。どの講師の先生も話し方がとても上手で、講義に引き込まれていき、気づくとあっという間に3時間が過ぎてしまう感じです。スポーツ全般の教科書的な内容から、スポーツビジネスの現場の実践的な内容まで、取り扱われる内容が幅広く受講してよかったと思っています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

講義よりも毎回の懇親会で、受講生同士や先生方とお話をさせて頂く中で、堅かった雰囲気も少しずつ和らいできたと思います。様々な背景を持つ受講生の方との討議で、自分にはない発想のものを聞くことができ、とても参考になります。また、受講されているどの方も、熱い気持ちを持たれているばかりで、日々刺激を受けています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

1回の講義時間が約2時間半という短い時間の中で既にスポーツビジネスに従事している、今後スポーツビジネスへ関わりを持って行きたいというどちらのビジネスパーソンにも適した実践的なカリキュラムはノンディグリープログラムではあるものの、その学びは必ず将来のキャリアアップに通じるものと確信しています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

次第に講義日以外での受講生同士の交流も生まれ、まさしくこのビジネススクール最大の特徴である「弱い結びつきの強さ」を実感出来ます。各講師や教員の方々も非常にフレンドリーで話しやすく、将来に渡っての信頼関係や良好な関係づくりが出来る貴重な環境があります。

Q1: SMBAEの講義についての感想

その分野におけるプロフェッショナルの方々の講義なので、毎度変わる講義のテーマにワクワクしながら望める雰囲気、期待が大きく持てる講義です。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

SNSや名刺交換、講義後の飲食の場ではフランクにお話が聞けたり、ここでしか聞けない裏話が聞けたりなど、その場に居られただけで得をした感があります。 また受講生同士の横の繋がりも、回を重ねていくに連れより親密になり、会わない時間も彼らがどの様にスポーツに関して活動しているかを気に掛けたりしてます。 この期で一緒に学んでいる彼らを本当に尊敬しますし、今後も長く付き合えたらと思っています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

多岐にわたるスポーツビジネスの全体像を把握するのにはとても役立ちました。受講前には未知であった分野が多々あることに驚くと同時に、新たな興味・関心に繋がり視点が広がりました。また、業界の第一線で活躍されている講師による現場に近い視点からの講義内容は臨場感があり、ビジネスとしての展開がイメージしやすく興味が深まりました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講生はとにかく皆熱い!多様なバックグランドを持つメンバーからの知見や視点は大変刺激になり、またそれを惜しみなく共有し受け入れ合う雰囲気は非常に建設的で勇気づけられました。本コースで得た繋がりは将来的にも続くと思います。 各専門分野の第一人者である講師の方々と講義後にフランクに会話ができたのも、貴重な機会でした。

Q1: SMBAEの講義についての感想

私は、この講義を受講する段階で、スポーツの仕事を一切していない状態であったため、開始当初は講義が分かるのかどうか不安に思っていました。けれども、内容は段階を追ってスポーツ周辺に入っていくような仕立てになっており、スポーツの仕事を一切していない私でも、ついていくことが出来ました。 特に講師陣が経験豊富な方々ばかりで、様々なエピソードを交えながら、普段では聞けないようなことを多く聞くことができるのが、醍醐味だと感じました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

自発的にこのSMBAEを受講しに来ている方々だけあって、皆さん発信力があり、様々な形で分科会が実施されました。それらを通して、今まであまり知らなかったスポーツを観に行ったり話を聞いたりすることが出来、スポーツを通して多くの人と、密着ほどはいかないまでも、結構強めの緩い繋がりが出来たと感じています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツを通じてビジネスを学び、ビジネスを通じてビジネスを学ぶ。同時に2つの事を学べる。 関心事は他人事にならず、自分事になるので3時間の講義(1回分)が集中して頭をフル回転しているのが自分でも分かります。(同じ受講生も同じと思います) 小さい頃に何気なく楽しいだけで始めた運動をスポーツという側面から歴史・文化・倫理など一から知り、スポーツそのものやスポーツを取り巻く環境課題、社会課題に取り組める動機・きっかけをつくることができました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講生と教員に壁は無く、講義目的・受講動機が明確であり、近づこうとする気持ちがあり良好。 限られた日数・時間なのでお互いに期待感・切迫感・緊張感を持っていると思います。 お金と時間を投資していることお互いに理解していることも重要と思っています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

3時間の講義がいつもあっという間に感じました。「スポーツをマーケティングされる方」「スポーツを使ってマーケティングをされる方」様々な現場でご活躍されている皆様のそれぞれの視点からのお話は非常に興味深い内容のものばかりでした。日々の仕事に直結する内容が多く、とても実りあるものとなりましたことを心より感謝しております。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

普段接することのない様々な業界で働いていらっしゃる受講生の皆様との交流は新鮮で、視野が広がりました。教員の先生方もいつもフランクに接してくださり、講義内容はもちろん、仕事におけるスポーツビジネスの相談にも乗って頂き、感謝しております。

Q1: SMBAEの講義についての感想

毎回その業界のプロフェッショナルの方のお話が聞けるので、とてもためになります。 スポーツのことだけでなく、経済学や、財務といったアカデミックなものも学べます。 さすが早稲田のMBAといった感じです。個人的には実際にチームを運営している球団社長の方や、スポーツジム運営企業の役員の方のお話を聞けたのが、興味深かったです。 実際の現場で起こっていることや、どんな対策を行っているか。経営の生の声をお聞きすることができました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

最初はお互い緊張していましたが、2,3回行くとみんな慣れてきて、すぐに仲良くなりました。様々な業種の方、様々な年齢の方が多数集まっており、日常生活ではこういったふれあいはあまりないと思います。共通の目標を持った、自分とは背景が全く違う方が集まったコミュニティといった感じです。毎回飲み会では、「今日はこの方にこの話題について聞いてみよう」と、各人のバックボーンが違うので、色んなお話をお聞きすることができました。教員の方々も熱心かつ気さくで、自分たちのお話に親身に耳を傾け、アドバイスもいただけるので、非常にありがたい環境でした。 毎週名古屋から通うのは肉体的には厳しかったですが、それ以上の体験、知見を得ることが出来たと自負しております。

Q1: SMBAEの講義についての感想

講師の先生方はスポーツビジネスの最前線にいらっしゃる方々で、現場ならではの講義は毎回とても興味深い。講義内容は、一方通行ではなく、ワークを通じて考える場もあるので、その場で理論を実践できる。仕事を抱えながらの忙しい人でもその講義毎に理論を消化することができる。そして、一緒に学ぶ方々の意識の高さが何よりモチベーションを高い位置で維持させてくれる。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講生は皆、スポーツ界で何かしらの課題・危機感を持って来ているため、講義後の懇親会では話が尽きない。講義だけでは足りない部分は勉強会を実施して学びを深めることもできるし、課外活動も頻繁に行われる。自分の姿勢次第でいくらでも活動を膨らませることができるのは大変良かった。

Q1: SMBAEの講義についての感想

過去、独学でスポーツビジネスを学んだことがありましたが、書籍だけで得られるインプットには限界があると感じたため、SMBAEを選択することを決めました。 SMBAEは、体系的にスポーツビジネスに関して学ぶことができました。また、学術だけでなくビジネス経験が豊富な教員陣からもリアルなビジネス状況を学ぶことができました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

「スポーツが好き」という共通点を持ちながらも、多種多様なバックグラウンドを持つ個性的な受講生及び教員が揃っており、日頃のビジネスの延長上では繋がることのできない出会いが、SMBAEではありました。共通点を持つ仲間の集まりであるため、卒業後もスポーツビジネスを行う上で、支え合ったり切磋琢磨する関係は続いていくものと確信しています。
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