OAS-RUNASIA アジア地域のネットワーク解析研究拠点構築
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早稲田大学 地域・地域間研究機構「アジア地域のネットワーク解析研究拠点構築」プロジェクト
 Research Unit of Network analysis in Asia, WASEDA University

Last update: 14 Jul., 2015

<NEWs>

2015.7.14up


★★終了いたしました★★

連続講座
■『表象化するミャンマー』 ■
(全3回)

 第3回「『にっぽんむすめ』から観る日緬交流今昔」

映画『にっぽんむすめ  』(ミャンマー、1935年、初の日緬合作映画)上映

 

※ミャンマー映画祭2015のHPも合わせてご覧ください。 → こちら
                                                                             → こちら (Facebook)


■日時:
2015年7月18日(土) 14:00〜17:30(13:30開場)

■場所:
早稲田大学 早稲田キャンパス 14号館5階 501教室
※早稲田キャンパスへのアクセス→<地図>
※早稲田キャンパス構内図→<地図>※中央部の14番の建物5階が会場です。

■参加費用:無料

■対象:学生、教職員、一般
※公開講座ですので、どなたでもご参加になれます。

■使用言語:日本語※映画は日本語字幕が付きます。

■事前申し込み:
資料作成等のため、事前に申込をされるようお願いいたします。

■申し込み方法:
1、Facebookイベントページにて申込み → こちら
あるいは
2、メールアドレスにて申込み → E-mail: jm.eiga2015[at]gmail.com
※上記まで氏名・所属・連絡先を明記の上ご連絡下さい
※上記[at]を、@に置き換えて、送信ください

■上映作品
映画『にっぽんむすめ  』(ミャンマー、1935年、初の日緬合作映画)
 日本にやって来た冒険家兄弟。兄はビルマの飛行家、弟は助手。世界初となる東京・ラングーン(当時ビルマの首都)間、無着陸単独飛行を成し遂げようとビルマ国民の絶大なる期待を受けて来日したのである。しかし目的を達成するまでには様々な困難が待ち受ける。飛行訓練中の事故、日本人女性との恋愛、失った愛機を取り戻すための賞金稼ぎカーレース出場と波乱が次なる波乱を巻き起こす。その成功の陰には日本とビルマの熱い架け橋があった。

■当日スケジュール(敬称略)  :

13:30〜 開場

14:00〜 開始 ご挨拶・講座および映画についてのご説明:
        三井優(ミャンマー映画祭実行委員会代表)

14:10〜 上映:映画『にっぽんむすめ 』(85分、1935年)

15:35〜 休憩

15:45〜 講演:田辺寿夫(ジャーナリスト)
        テーマ「『にっぽんむすめ』とわたし 」

16:15〜 『Passage of Life』ダイジェスト版上映(15分)及び映画について(5分)
        渡邊一孝(『Passage of Life』プロデューサー)
        藤元明緒(『Passage of Life』監督)
        
        ※『Passage of Life』:最新の日緬合同制作映画。
                          2015年末公開予定。

16:35〜 座談会「日本とミャンマー 今昔」
        登壇者  田辺寿夫・三井優・藤元明緒

17:00〜 質疑応答

17:30〜 終了

          司会:峯田史郎(早稲田大学地域・地域間研究機構)

■連続講座概要:
 ミャンマーでは本年秋に実施予定の国政選挙の動向が注目を集めています。この選挙を観察するために、昨今のミャンマーをめぐる政治・経済的テーマが多く挙げられています。テイン・セイン大統領が進める民主化政策、民主化の象徴としてのアウン・サン・スーチー女史、東南アジア最後の経済的フロンティアとして各国企業の進出、中国のインド洋進出の足がかり、いまなお続く少数民族の自立をめぐる闘争など、さまざまなテーマです。
 これらを理解するには、背後にあるミャンマー社会の状況やその歴史性に注目しなければならないでしょう。早稲田大学地域・地域間研究機構IASプロジェクト「アジア地域のネットワーク解析研究拠点構築」では、2007年から日本で初めてミャンマー映画祭を開催した三井優氏、今年度末に公開予定の日緬共同制作映画「Passage of Life」の日本・ミャンマー映画制作委員会2015と共に、3回連続講座を実施いたします。各回ミャンマー映画上映に引き続き、講演会あるいはトークセッションを開催し、各分野に関係する方をお招きする予定です。

■ 講演者紹介
田辺寿夫(ジャーナリスト)
 大阪外国語大学(現大阪大学)ビルマ語学科卒業後、1966〜2003年までNHKにてビルマ語ラジオ番組の制作を担当。

■お問い合わせ:
日本・ミャンマー映画制作委員会2015事務局
E-mail: jm.eiga2015[at]gmail.com
※上記[at]を、@に置き換えて、送信ください

主  催:・早稲田大学地域・地域間研究機構IASプロジェクト
         「アジア地域のネットワーク解析研究拠点構築(RUNASIA)」
             ・ミャンマー映画祭実行委員会2015
共  催:・長崎大学多東アジア共生プロジェクト
協  力:・日本・ミャンマー映画制作委員会2015

2015.6.15up


★★終了いたしました★★

連続講座
■『表象化するミャンマー』 ■
(全3回)

 第2回「映画から観る社会的セーフティネット」


たくさんの皆さまにご来場をいただきました。心より御礼申し上げます



※ミャンマー映画祭2015のHPも合わせてご覧ください。 → こちら

                                                                             → こちら (Facebook)


■日時:
2015年6月20日(土) 14:00〜17:30(13:30開場)

■場所:
早稲田大学 早稲田キャンパス 14号館5階 501教室
※早稲田キャンパスへのアクセス→<地図>
※早稲田キャンパス構内図→<地図>※中央部の14番の建物5階が会場です。

■参加費用:無料

■対象:学生、教職員、一般
※公開講座ですので、どなたでもご参加になれます。

■使用言語:日本語※映画は日本語字幕が付きます。

■事前申し込み:
資料作成等のため、事前に申込をされるようお願いいたします。

■申し込み方法:
1、Facebookイベントページにて申込み → こちら
あるいは
2、メールアドレスにて申込み → E-mail: jm.eiga2015[at]gmail.com
※上記まで氏名・所属・連絡先を明記の上ご連絡下さい
※上記[at]を、@に置き換えて、送信ください

■上映作品
映画『彼女にバレないように 』(ミャンマー、2012年)
解説:主人公の若者、タウンジは無職でお寺に居候する身分。あるとき酔って道端で眠っていると、車上強盗に遭っている女性を見つけ助ける。彼女を強盗から助けたことが縁でタウンジは仕事にありつけた。彼女は会社の重役だったのだ。働くことになったタウンジだが、次々と騒動がおこる。タウンジはふつうの若者ではなかった。サスペンスタッチではじまるこの作品の主人公はミャンマー映画界若手ナンバーワンのネイトウが演じる。相手役の女性重役には、ベテラン女優のエインダラチョウジンが活躍。二人の息のあった台詞劇がみどころ。

■当日スケジュール(敬称略)  :

13:30〜 開場

14:00〜 開始 ご挨拶・講座および映画についてのご説明:
        三井優(ミャンマー映画祭実行委員会代表)

14:10〜 上映:映画『彼女にバレないように』(115分、2012年)

16:05〜 休憩

16:15〜 講演及び座談会(参加者からの質疑を交えて)
        モデレーター 
          森川裕二 (長崎大学多文化社会学部准教授)
        登壇者 (順不同)
          金子テインギウィン
          テッテッヌティー
          コーラット
        テーマ     「映画産業をとりまく政治状況」 &
                                                「男女の違いと社会的役割の変化」

17:00〜 質疑応答

17:30〜 終了

          司会:峯田史郎(早稲田大学地域・地域間研究機構)

■連続講座概要:
 ミャンマーでは本年秋に実施予定の国政選挙の動向が注目を集めています。この選挙を観察するために、昨今のミャンマーをめぐる政治・経済的テーマが多く挙げられています。テイン・セイン大統領が進める民主化政策、民主化の象徴としてのアウン・サン・スーチー女史、東南アジア最後の経済的フロンティアとして各国企業の進出、中国のインド洋進出の足がかり、いまなお続く少数民族の自立をめぐる闘争など、さまざまなテーマです。
 これらを理解するには、背後にあるミャンマー社会の状況やその歴史性に注目しなければならないでしょう。早稲田大学地域・地域間研究機構IASプロジェクト「アジア地域のネットワーク解析研究拠点構築」では、2007年から日本で初めてミャンマー映画祭を開催した三井優氏、今年度末に公開予定の日緬共同制作映画「Passage of Life」の日本・ミャンマー映画制作委員会2015と共に、3回連続講座を実施いたします。各回ミャンマー映画上映に引き続き、講演会あるいはトークセッションを開催し、各分野に関係する方をお招きする予定です。

■ 講演者紹介
森川裕二(長崎大学多文化社会学部准教授)
 専門は東アジアの国際関係、国際政治学の方法と理論。2006年早稲田大学21世紀COE「現代アジア学の創生」研究員。2010年富山大学特命助教を経て、2014年4月より現職。博士(学術、早稲田大学)。著書に、『東アジア共同体の構築4 図説:ネットワーク解析』(2006年、岩波書店)、『東アジア地域形成の新たな政治力学―リージョナリズムの空間論的分析』(2012年、国際書院)など。

■お問い合わせ:
日本・ミャンマー映画制作委員会2015事務局
E-mail: jm.eiga2015[at]gmail.com
※上記[at]を、@に置き換えて、送信ください

主  催:・早稲田大学地域・地域間研究機構IASプロジェクト
         「アジア地域のネットワーク解析研究拠点構築(RUNASIA)」
             ・ミャンマー映画祭実行委員会2015
共  催:・長崎大学多東アジア共生プロジェクト
協  力:・日本・ミャンマー映画制作委員会2015


●今後の予定:

第3回:7月18日(土曜日)13時30分開場14時上映、終了17時30分予定
                   「にっぽんむすめ」1935年作品85分

 

2015.5.25up


★★終了いたしました★★

連続講座
■『表象化するミャンマー』 ■
(全3回)

 第1回「映画から観る農村部のくらしと仏教」

 

たくさんの皆さまにご来場をいただきました。心より御礼申し上げます


●今後の予定:

第2回:6月20日(土曜日)13時30分開場14時上映、終了17時30分予定
                   「彼女にバレないように」2012年作品115分

第3回:7月18日(土曜日)13時30分開場14時上映、終了17時30分予定
                   「にっぽんむすめ」1935年作品85分



※ミャンマー映画祭2015のHPも合わせてご覧ください。 → こちら

                                                                             → こちら (Facebook)

■日時:
2015年5月23日(土) 14:00〜17:30(13:30開場)

■場所:
早稲田大学 早稲田キャンパス 14号館5階 501教室
※早稲田キャンパスへのアクセス→<地図>
※早稲田キャンパス構内図→<地図>※中央部の14番の建物5階が会場です。

■参加費用:無料

■対象:学生、教職員、一般
※公開講座ですので、どなたでもご参加になれます。

■使用言語:日本語※映画は日本語字幕が付きます。

■事前申し込み:
資料作成等のため、事前に申込をされるようお願いいたします。

■申し込み方法:
1、Facebookイベントページにて申込み → こちら
あるいは
2、メールアドレスにて申込み → E-mail: jm.eiga2015[at]gmail.com
※上記まで氏名・所属・連絡先を明記の上ご連絡下さい
※上記[at]を、@に置き換えて、送信ください

■上映作品
映画『あの世へ1.4キログラム』(ミャンマー、2009年)
解説:まだ民政移管が行われる前のミャンマーの農村部。素朴な生活日常が描かれる中、仏教徒としての教理に生きる人々が現実とユートピアを思い知る。原題の直訳は「善は1グラム、悪は1.4キログラム」。そこに込められた意味とは・・・?

■当日スケジュール(敬称略)  :

13:30〜 開場

14:00〜 開始 ご挨拶・講座および映画についてのご説明:
        三井優(ミャンマー映画祭実行委員長)

14:15〜 上映:映画『あの世へ1.4キログラム』(105分)

16:00〜 休憩(15分)

16:15〜 講演: 土佐桂子(東京外国語大学教授)       
       テーマ「ミャンマーにおける上座仏教:文化と政治との関わり」

17:00〜 質疑応答 17:30〜 終了

          司会:峯田史郎(早稲田大学地域・地域間研究機構)

■連続講座概要:
 ミャンマーでは本年秋に実施予定の国政選挙の動向が注目を集めています。この選挙を観察するために、昨今のミャンマーをめぐる政治・経済的テーマが多く挙げられています。テイン・セイン大統領が進める民主化政策、民主化の象徴としてのアウン・サン・スーチー女史、東南アジア最後の経済的フロンティアとして各国企業の進出、中国のインド洋進出の足がかり、いまなお続く少数民族の自立をめぐる闘争など、さまざまなテーマです。
 これらを理解するには、背後にあるミャンマー社会の状況やその歴史性に注目しなければならないでしょう。早稲田大学地域・地域間研究機構IASプロジェクト「アジア地域のネットワーク解析研究拠点構築」では、2007年から日本で初めてミャンマー映画祭を開催した三井優氏、今年度末に公開予定の日緬共同制作映画「Passage of Life」の日本・ミャンマー映画制作委員会2015と共に、3回連続講座を実施いたします。各回ミャンマー映画上映に引き続き、講演会あるいはトークセッションを開催し、各分野に関係する方をお招きする予定です。

■ 講演者紹介
土佐桂子・東京外国語大学総合国際学研究院(国際社会部門)教授
 大阪外国語大学および大学院修士課程、総合研究大学院大学(国立民族学博物館付属)博士課程修了、文学博士。著作に『ビルマのウェイザー信仰』(2000年)、共著には『ものとくらしの植物誌:東南アジア大陸部から』(落合雪野、白川千尋編)(2014年)、Champions of Buddhism: Weikza Cults in Contemporary Burma, Bénédicte Brac de la Perrière, Guillaume Rozenberg and Alicia Turner eds. (2014年)、『ミャンマー政治の実像:軍政23年の功罪と新政権のゆくえ』(工藤年博編)(2012年)等、翻訳にはアウンサンスーチー『ビルマからの手紙』等がある。

■お問い合わせ:
日本・ミャンマー映画制作委員会2015事務局
E-mail: jm.eiga2015[at]gmail.com
※上記[at]を、@に置き換えて、送信ください

主  催:・早稲田大学地域・地域間研究機構IASプロジェクト
         「アジア地域のネットワーク解析研究拠点構築(RUNASIA)」
             ・ミャンマー映画祭実行委員会2015
共  催:・長崎大学多東アジア共生プロジェクト
協  力:・日本・ミャンマー映画制作委員会2015






2015.4.1up

★★終了いたしました★★

講演会
■ビルマ(ミャンマー)における越境する『人間の安全保障』■
――カチンの視点から―
Cross-border “Human Security” in  Burma(Myanmar)
from a viewpoint of Kachin

(-->English)


約50名の皆さまにご来場をいただきました。心より御礼申し上げます

 

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■日時
2015年3月21日(土)13:00-17:30(12:45開場)

■場所
早稲田大学 早稲田キャンパス 26号館(大隈タワー)6階602教室
※早稲田キャンパスへのアクセス→<地図>
※早稲田キャンパス構内図→<地図>※中央右下の26番の建物が会場です。

■事前申し込み:不要

■参加費用:無料

■対象:学生、教職員、一般
※どなたでもご参加になれます。直接ご来場ください。

■概要
 2015年秋、ビルマ(ミャンマー)で実施予定の総選挙が公正な選挙となるのか注目を集める一方で、北部カチン州を中心に政府軍と少数民族との間の停戦合意が全て成し遂げられたわけではありません。現在のビルマにおいて、民主化と民族の自治という2つの大きな課題は解決の途上にあると言ってよいでしょう。 
 これらの課題の背後には、そこで生活する人々の安全に関わる問題群が存在しています。この問題群を理解するために、今回の講演会では3名の講演者をお招きします。(1)シャーリー・セン氏は、ビルマー―中国国境で生活するカチン民族が直面している生活上の問題(武力紛争、難民、女性の人権)について、(2)マリップ・セン・ブ氏は自身が難民として経験してきたことから見える日本の難民政策に対する提言、そして(3)熊切拓氏は、ビルマ・中国・インド国境を跨いで生活するカチン民族が一同に会して民族的団結を確認しあうマナウ祭礼について講演します。 
 本講演会では、ビルマの現状、人間の安全保障、難民、平和構築、国境(境界)、地域形成 など、広い分野に通じる話題が展開されます。
 多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■講演者紹介 (敬称略)
○シャーリー・セン

 ビルマ・カチン民族であるシャーリー・セン氏は、タイ・カチン女性協会(KWAT)の設立者の一人であり、現在、執行委員会のメンバーである。また、ビルマ女性連合(WLB)を共同で設立した。シャン州民族青少年スクール(SSSNY)諮問機関のメンバーも務めている。
 1975年に暗殺されたカチン独立機構(KIO)元リーダーの妻である彼女は、ビルマ軍事政権の抑圧からカチン民族を解放するため、戦い続けることを強く決意してきた。彼女は現在まで30年以上にわたり、女性に関わる問題に取り組んでおり、KWATやWLBを設立して以来、国連など国際的な場で、ビルマの政治的・社会的変化を求める、数多くの活動を精力的に行っている。

マリップ・セン・ブ
 日本難民連携委員会(RCCJ)事務局長、およびNPO法人Peace代表を務めている。ビルマ北部カチン州を中心に活動するカチン独立機構(KIO)設立者を叔父に持っており、民族の自治に関して関心を持ち続け、大学在学中から本格的に取り組み始めた。1988年、ヤンゴン市内での大規模デモに参加した際、自らの安全を確保できないと感じ、ビルマを出国した。1992年に来日してからは在日カチン族だけではなく、ビルマからの他民族、さらにはビルマ以外からの人々の難民認定申請をサポートするなど、多方面にわたり活動している。


熊切 拓
 2003年から在日ビルマ難民問題に関わる。日本の非ビルマ民族(少数民族)を中心に、政治活動や難民支援を支援し、協力した団体は、カチン、チン、カレン、アラカン民族の政治団体、また諸民族の共同体である在日ビルマ連邦少数民族評議会(AUN-Japan)などである。
 2006年に在日カレン人と海外カレン機構(日本)を設立した。2008年、在日チン民族の活動家とともに、ビルマ難民・政治問題を専門とするNPO法人ビルマ・コンサーンを設立した。また同年、在日ビルマ民族による難民支援団体「在日ビルマ難民たすけあいの会(BRSA)」設立に関わり、2011年まで副会長、2012年から会長を務めている。

 

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