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ニュース&トピックス
■2010年度 交域哲学研究所 活動報告
■2009年度 交域哲学研究所 活動報告
■水嶋一憲氏講演会のお知らせ
『マルチチュードとコモン -スピノザからグーグルまで- 』
2010年1月29日(金)17:00〜 <PDF>709KB
■2008年度 交域哲学研究所 活動報告
■『交域哲学』 第3号 <PDF>881KB
『事実と権利の間 -所有の実効性と正当性をめぐって-』河合孝昭
『普遍性と外部性 -ネーションの起源と「私」の問題-』野内聡
■講演会:「On Photography 写真という問題」
 パネリスト:南條史生・増田靖彦・澤里岳史 2008年11月25日
■京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センターでの講演会
テーマ:『働く』 澤里岳史・森幸久・野内聡 2008年7月18日
■2007年度 交域哲学研究所 活動報告
■『交域哲学』 第2号 <PDF>909KB
『失われた自己 -ナショナリズムにおける表象の問題-』野内聡
『行動するとは別様に -生政治的生産の時代における人間活動-』澤里岳史
■講演会:「グローバリゼーション・ナショナリズム・暴力」
 パネリスト:河村一郎・澤里岳史 司会:野内聡 2007年11月28日
■2006年度研究報告
■『交域哲学』 創刊号 <PDF>893KB
『行為としての哲学(巻頭言に代えて)』佐藤真理人
『スピノザとルソー -社会性の原理をめぐって-』河合孝昭
『「交域哲学」の理念』田口茂
■講演会:「映画的イメージの世界でドゥルーズは哲学する」
 法政大学財津理教授 2006年11月30日
■著作紹介:『地球時代を生きる感性-EU知識人による日本への示唆』
 アンドレアス・チェザーナ著
■2005年度研究報告