お知らせ


紀要を更新しました。

・第二十六回研究会を開催いたします。

科研基盤研究(B)「中近世キリスト教世界における宗教と暴力−対立と和解のポリティクス−」との合同研究会となります。

報告者:齋藤敬之(早稲田大学文学学術院助教)

題目:「中近世ドイツ犯罪史研究における暴力:研究動向の紹介」

日時:5月11日(土) 午後3時から5時30分

会場:39号館5階第5会議室


新しい情報はブログをご参照ください。

紀要刊行のお知らせ


2019年3月、紀要『エクフラシス』第九号が刊行されました。
執筆者は以下の通りです(掲載順)。

甚野尚志、長尾天、三浦清美、丸山由紀子、渡邉裕一、唐澤晃一、 白川太郎、
長藤美佑紀、橋謙公

なお、第八号より電子ジャーナルとしてweb上でのPDF配布となりました。
下のリンクよりダウンロードください。 

『エクフラシス』第九号(電子ジャーナル)


既刊の各号目次は以下です。

・『エクフラシス』第八号(電子ジャーナル)

・『エクフラシス』第七号

・『エクフラシス』第六号

・『エクフラシス』第五号

・『別冊 エクフラシス』

・『エクフラシス』第四号

・『エクフラシス』第三号

・『エクフラシス』第二号

・『エクフラシス』第一号


論文集のお知らせ


論文集(第二期)『ヨーロッパ文化の再生と革新』(甚野尚志・益田朋幸編)が
知泉書館より刊行されました。

執筆者(掲載順)
多田哲、西間木真、甚野尚志、根占献一、藤井明彦、佐藤真一、村上寛、鈴木喜晴、久木田直江、高津秀之、三浦清美、伊藤亜紀、児島由枝、高橋朋子、塚本博、辻絵理子、益田朋幸 (ISBN9784862852298、菊判上製404頁、本体価格6000円+税)
論文タイトル、目次等はこちら です。




論文集『ヨーロッパ中世の時間意識』(甚野尚志・益田朋幸編)が
知泉書館より刊行されました。

執筆者(掲載順)
大月康弘、甚野尚志、黒田裕我、根占献一、皆川 卓、西間木 真、
瀬戸直彦、田島照久、黒岩 卓、辻 成史、毛塚実江子、櫻井夕里子、辻絵里子、益田朋幸、堀越宏一

(ISBN978-4-86285-133-8、菊判上製394頁、本体価格6000円+税)
論文タイトル、目次等はこちら です。
(最終更新日2019年4月23日)

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