【若手研究者ならびに教職員を対象とした実態把握調査】

平成18年度から19年度にかけて大学院生ならびに若手研究者を対象とした調査(それぞれ全数調査と聞き取り調査)を実施し、研究者としてキャリアのスタート地点に立つ若手研究者の実情とニーズを量的・質的両面から把握し、プロジェクトの基礎資料としています。

また、平成20年度からは教職員を対象とした意識・実態調査を継続して実施します。

● 調査報告書

「研究者養成のための男女平等プランに関する調査(1)−大学院生の現状と支援ニーズ調査」(2007年3月)


「研究者養成のための男女平等プランに関する調査(2)−大学院生の現状と支援ニーズ調査(聞き取り調査編)」(2007年5月)


「研究者養成のための男女平等プランに関する調査(3)−若手研究者の現状と支援ニーズ調査(聞き取り調査編)」(2007年10月)


「研究者養成のための男女平等プランに関する調査(4)−若手研究者の現状と支援ニーズ調査」(2007年10月)


「研究者養成のための男女平等プランに関する調査(5)−男女共同参画推進に関する意識・実態調査 2008年度教職員調査報告書」(2008年10月)


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