Matsumoto Laboratory
Chemical Kinetics and Dynamics

News & Topics

2018.03.28
「次回の研究会について」「過去の研究会について」を更新しました。
2017.10.02
「次回の研究会について」「過去の研究会について」を更新しました。
2017.07.24
「会員」を更新しました。
2017.05.30
「次回の研究会について」を更新しました。
2017.02.15
「会員」「次回の研究会について」「過去の研究会について」を更新しました。
2017.01.12
「次回の研究会について」「過去の研究会について」を更新しました。
2016.06.23
「次回の研究会について」を更新しました。
2015.11.30
「会員」を更新しました。
2015.09.20
「次回の研究会について」を更新しました。
2015.03.07
「会員」「過去の研究会について」を更新しました。
2015.01.27
「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2014.09.02
「次回の研究会について」を更新しました。
2014.08.20
「刊行物(研究成果)」を更新しました。
2014.07.05
「研究会趣旨・会長挨拶」を更新しました。
2014.07.04
「次回の研究会について」「過去の研究会について」「刊行物(研究成果)」「リンク」を更新しました。
2014.01.25
「次回の研究会について」に、刑法学会仙台部会・現行刑事法研究会共催の研究会・国際シンポジウムの詳細を掲載しました。
2014.01.21
「会員」「過去の研究会について」を更新しました。
2013.07.09
「会員」「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2013.06.12
「会員」「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2013.03.22
「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2012.12.24
「会員」を更新しました。
2012.11.11
「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2012.10.25
「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2012.07.27
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About us

本研究会は、裁判官と研究者の協働作業により、実際に「法」を形成する役割を担っている裁判官の思考を、推測を含めて言語化・理論化・体系化することを目標として、日々研究を行っております。裁判官の思考に内在する事実を、裁判官心理に深く沈潜して汲み取ろうとする点に、方法論的な特色があり、伝統的な理論刑法学・刑訴法学と一線を画すものであることはもとより、判例の文言、さらには判例の結論にも完全に拘束される訳ではない点で、単なる判例評釈・判例研究とも異なります。

本研究会は、年に4回を目処に行われております。過去の研究会の詳細と次の研究会のご案内は本HPに掲載してございます。

興味をお持ちの方は、メールにてご連絡くださいますようお願い申し上げます。