Matsumoto Laboratory
Chemical Kinetics and Dynamics

News & Topics

2017.05.30
「次回の研究会について」を更新しました。
2017.02.15
「会員」「次回の研究会について」「過去の研究会について」を更新しました。
2017.01.12
「次回の研究会について」「過去の研究会について」を更新しました。
2016.06.23
「次回の研究会について」を更新しました。
2015.11.30
「会員」を更新しました。
2015.09.20
「次回の研究会について」を更新しました。
2015.03.07
「会員」「過去の研究会について」を更新しました。
2015.01.27
「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2014.09.02
「次回の研究会について」を更新しました。
2014.08.20
「刊行物(研究成果)」を更新しました。
2014.07.05
「研究会趣旨・会長挨拶」を更新しました。
2014.07.04
「次回の研究会について」「過去の研究会について」「刊行物(研究成果)」「リンク」を更新しました。
2014.01.25
「次回の研究会について」に、刑法学会仙台部会・現行刑事法研究会共催の研究会・国際シンポジウムの詳細を掲載しました。
2014.01.21
「会員」「過去の研究会について」を更新しました。
2013.07.09
「会員」「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2013.06.12
「会員」「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2013.03.22
「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2012.12.24
「会員」を更新しました。
2012.11.11
「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2012.10.25
「過去の研究会について」「次回の研究会について」を更新しました。
2012.07.27
ホームページを開設しました。

About us

本研究会は、裁判官と研究者の協働作業により、実際に「法」を形成する役割を担っている裁判官の思考を、推測を含めて言語化・理論化・体系化することを目標として、日々研究を行っております。裁判官の思考に内在する事実を、裁判官心理に深く沈潜して汲み取ろうとする点に、方法論的な特色があり、伝統的な理論刑法学・刑訴法学と一線を画すものであることはもとより、判例の文言、さらには判例の結論にも完全に拘束される訳ではない点で、単なる判例評釈・判例研究とも異なります。

本研究会は、年に4回を目処に行われております。過去の研究会の詳細と次の研究会のご案内は本HPに掲載してございます。

興味をお持ちの方は、メールにてご連絡くださいますようお願い申し上げます。