企業内データ計量分析プロジェクト

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日本の人事を「科学」する

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2019.8.14 NEW!
次回の人事情報活用研究会第3回定例会は8月30日です。参加者の皆様、お気をつけてお越し下さい。


2019.7.10
大湾秀雄教授が日経電子版ビジネスフォーラム 戦略人事最前線2019 〜採用を強くする戦略人事とは〜にて登壇しました。
詳細はこちら をご覧ください。


2019.7.10
大湾秀雄教授が理事を務める一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会にて人事データガイドライン(案)が発行されました。
詳細はこちら をご覧ください。


2019.5.31
大湾秀雄教授が早稲田大学トランスナショナルHRM研究所主催セミナーで「VUCA時代のHRMと広がるデータ活用」というタイトルで講演します。
詳細はこちら をご覧ください。


2019.5.23
人事情報活用研究会:【第5期説明会】が始まりました。5月24日はR事前講習会です。
説明会資料はこちら をご覧ください。


2019.5.14
大湾秀雄教授が早稲田大学イノベーション研究所主催のInnovation Workshopで研究報告(The Productivity Effect of National Research Grants: Evidence from Japanese JSPS Funding in Economics )をしました。


2019.5.13
大湾秀雄教授がピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会主催のPeople Analytics & HR technology CONFERENCE 2019にてパネルディスカッションに参加しました。
詳細はこちら をご覧ください。


2019.4.14
佐藤香織国士館大講師と大湾秀雄教授の執筆論文Gender Differences in Career(橋本由紀RIETI研究員との共著論文)がJournal of the Japanese and International Economiesにアクセプトされました。
資料はこちら をご覧ください。


2019.4.4
早稲田大学政治経済学部 新入生歓迎シンポジウムで講演しました。
講演資料はこちら をご覧ください。


2019.2.20
2月6日の最終報告会を以て第4期人事情報活用研究会が終了致しました。
ご参加企業の皆様、一年間誠にありがとうございました。


2019.2.1
大湾秀雄教授執筆論文Multitasking Incentives and the Informativeness of Subjective Performance Evaluation (高橋新吾、都留康、上原克仁各先生との共著論文)がIndustrial and Labor Relations Reviewにアクセプトされました。


2018.9.25
人事情報活用研究会第4期:次回、第5回定例会は11月21日(水)開催です。


2018.4.12
人事情報活用研究会第4期が始まりました!第1回定例会を6月6日に開催します。


2018.1.26
人事情報活用研究会第4期の説明会を3月14日(水)17時に開催します。


2017.7.28
人事情報活用研究会第3期が始まりました!15社の参加を得て、第1回研究会を7月28日に開催します。初回は、慶応義塾大学中室牧子先生をゲストスピーカーに「研修の効果をどう測定したら良いか」について議論します。
開催スケジュール


2017.7.15
研究リーダー大湾秀雄教授の著書「日本の人事を科学する 因果推論に基づくデータ活用」が、発売されました。同書は、(独)経済産業研究所および株式会社ワークスアプリケーションズとの産学官連携プロジェクトの研究成果と人事情報活用研究会における活動の成果を、実務家、学習家向けに、実践的にまとめたものです。
読者のためのページを作りました。


2016.10.28
産学連携 人事情報活用研究会の活動が、日経情報ストラテジー12月号で紹介されました。

 http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/102100703/
人事情報活用研究会第3期は、2017年4月に開始します。詳細は、本ホームページで紹介いたします。


2016.9.30
共同研究パートナーであるワークスアプリケーションズ社主催のCompany Forum 2016において、研究リーダーの大湾秀雄教授が、「人事を科学する 〜最前線で戦う人事との実践的共同研究の成果〜」というタイトルで講演を行いました。

 

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2016.8.8
産学連携 人事情報活用研究会第2期最終報告会を8月5日に開催しました。

  参加企業のうち6社が、「管理職の多面評価結果の有効性」、「従業員満足度調査の分析ー社員属性別に課題を明らかにする」、「上司よ部下の関係性が部下のパーフォーマンスに与える影響」、「早期離職に至る中途採用者の特徴」、「若年社員の離職に影響を与える要因分析」、「適性検査結果の分析に基づく採用指針の設定を目指して」といったテーマで、自社の人事データを用いた研究成果を発表しました

 

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日本の人事を「科学」する

本プロジェクトのメンバーは、(独)経済産業研究所におけるプロジェクトで、企業内データに基づく厳密な定量経済分析と企業内部者への聞き取りを通じた制度的・質的情報を組み合わせることによって、内部労働市場の機能や人事制度変更の効果を検証してきました。こうした研究アプローチは、人事経済学の研究者の間では インサイダー・エコノメトリクス(内部者計量経済学)と呼ばれています。産学官連携から生まれたこうした研究の成果や経営・政策上の知見を社会に還元することを目指して、東京大学社会科学研究所の所内グループ研究プロジェクトとして発足しました。2018年4月より拠点を早稲田大学政治経済学術院に移しました。

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