文化構想学部シラバス2021
569/620

その他0%備考・関連URL2021年度はすべて対面授業です。最低でも自分の発表の回には登校できないと、単位を取得できません。科目名批評・創作実践ゼミ1(春学期)A読み、書く。担当者名堀江敏幸文ジャ2単位春学期金曜日5時限3年以上―――授業概要論系ゼミ要項に記した通り、ゆっくり、丁寧に読み、書くことを反復する。前半に3年生のゼミ選考課題作品を全作合評し、後半に短篇小説・批評・エッセイを読んで、自由作品による応答を行う。なお、全15回のうち前半をリアルタイム配信によるオンライン授業で行う予定である。ただし、進行状況に応じて変更が生じた場合は、事前に周知する。授業の到達目標他者の言葉に耳を傾け、作品に対して作品で応える自由な発想を養う。また、秋学期の課題となるゼミ機関誌LʼAtelier304に向けて創作を行う。成績評価方法平常点(出席、発言、発表)と、作品(自由レポート、創作作品)を総合的に評価する。科目名批評・創作実践ゼミ1(春学期)B読み、書く。担当者名堀江敏幸文ジャ2単位春学期金曜日6時限3年以上―――授業概要論系ゼミ要項に記した通り、ゆっくり、丁寧に読み、書くことを反復する。前半にまず3年生のゼミ選考課題作品を全作合評し、後半に短篇小説・批評・エッセイを読んで、自由作品による応答を行う。なお、全15回のうち前半をリアルタイム配信によるオンライン授業で行う予定である。ただし、進行状況に応じて変更が生じた場合は、事前に周知する。授業の到達目標他者の言葉に耳を傾け、作品に対して作品で応える自由な発想を養う。また、秋学期の課題となるゼミ機関誌LʼAtelier304に向けて創作を行う。成績評価方法平常点(出席、発言、発表)と、作品(自由レポート、創作作品)を総合的に評価する。科目名批評・創作実践ゼミ1(秋学期)A読み、書く。担当者名堀江敏幸文ジャ2単位秋学期金曜日5時限3年以上―――授業概要論系ゼミ要項に記した通り、ゆっくり、丁寧に読み、書くことを反復する。短篇小説、随想、批評を合評したのち、次の回までに小文の課題を提出し、合評をする。なお、本ゼミは初回と第10回以後をリアルタイム配信によるオンライン授業で行う予定である。ただし、進行状況に応じて変更が生じた場合は、事前に周知する。授業の到達目標ゼミ機関誌LʼAtelier304を刊行する。掲載作品を11月末までに仕上げ(400字詰め原稿用紙30枚程度)、12月から1月にかけて全作を合評する。成績評価方法平常点(出席、発言、発表)と、作品(自由レポート、創作作品)を総合的に評価する。科目名批評・創作実践ゼミ1(秋学期)B読み、書く。担当者名堀江敏幸文ジャ2単位秋学期金曜日6時限3年以上―――授業概要論系ゼミ要項に記した通り、ゆっくり、丁寧に読み、書くことを反復する。短篇小説、随想、批評を合評したのち、次の回までに小文の課題を提出し、合評をする。なお、本ゼミは初回と第10回以後をリアルタイム配信によるオンライン授業で行う予定である。ただし、進行状況に応じて変更が生じた場合は、事前に周知する。授業の到達目標ゼミ機関誌LʼAtelier304を刊行する。掲載作品を11月末までに仕上げ(400字詰め原稿用紙30枚程度)、12月から1月にかけて全作を合評する。成績評価方法平常点(出席、発言、発表)と、作品(自由レポート、創作作品)を総合的に評価する。科目名現代文学のフィールドワークゼミ(春学期)創作・批評・理論担当者名貝澤哉文ジャ2単位春学期火曜日5時限3年以上―――授業概要このゼミでは、現代文学の作品や、そのメディア、生産、流通、読者の置かれている状況を具体的に検討しながら、文学生産の場やそのなかに流通する言葉のあり方を考え、さらに、そうした言葉の交通・交換の場のなかに入って、みずから新しい言葉論系ゼミ―578―

元のページ  ../index.html#569

このブックを見る