学部入学案内
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文化構想学部 Global Studies in Japanese Cultures Program(JCulP:国際日本文化論プログラム) 日本学生入学試験問い合わせ先|文学学術院事務所 TEL:03-5286-38072021年度入試結果学 部募集人員志願者(A)第1次選考合格者最終選考合格者(B)実質倍率(A/B)男子女子合計男子女子合計男子女子合計基幹理工学部若干名83112241125.5創造理工学部若干名7075053032.3先進理工学部若干名3583472242.0合 計18826106166392.92021年度入試結果募集人員志願者(A)第1次選考合格者第2次選考受験者最終合格者(B)実質倍率(A/B)男子女子合計男子女子合計男子女子合計男子女子合計若干名1666828465474047222243.42022年度入試概要 ※入試要項は6月中に文化構想学部ウェブサイト上に掲載予定。募集人員特色および出願資格実施内容日 程文化構想学科15名多元文化論系の英語学位プログラム(4月入学枠)に日本の中等教育機関修了(見込み)者を募集します。以下の要件をすべて満たす者。(1) 文化構想学部多元文化論系国際日本文化論プログラムで学ぶことを強く希望する者。(2) 英語能力試験について、次の基準点以上の結果を提出する者。 TEAP:309、TEAP CBT:600、IELTS(Academic):5.5、実用英語技能検定(英検):2300、TOEFL iBT:72、ケンブリッジ英語検定:160、GTEC CBT:1190(3) 次のいずれかに該当する者。① 日本の学校教育法の定める高等学校または中等教育学校を卒業した者、および2022年3月31日までに卒業見込みの者。② 日本の学校教育法の定める通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2022年3月31日までに修了見込みの者。③ 日本の学校教育法施行規則第150条の規定により、次のいずれかの高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者。a. 文部科学大臣が高等学校の課程に相当する課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該教育を修了した者、および2022年3月31日までに修了見込みの者。b. 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者、および2022年3月31日までに修了見込みの者。c. 文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定を含む)に合格した者、および2022年3月31日までに合格見込みの者で、入学までに18歳に達する者。d. 文部科学大臣の指定した者。ただし、国際バカロレア資格を有する者、アビトゥア資格を有する者、バカロレア資格を有する者、GCE A-level資格を有する者、および文部科学大臣の指定した日本国内のインターナショナルスクール修了(見込み)者は国際日本文化論プログラム海外学生入学試験(9月入学枠)での出願となります(P.186参照)。e. その他本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、入学までに18歳に達する者。第1次選考(書類審査)出願時に提出された以下書類を審査します。①Application Form※ 各種検定試験等の結果、留学経験、学術表彰、 活動記録を記入する場合、その記載内容を証明する資料を添付してください。②志望理由書※ 英語で記述、800ワード程度③各種証明書(高校調査書等)④英語能力に関する試験結果※ 対象となる試験:TEAP、TEAP CBT、IELTS(Academic)、実用英語技能検定(英検)、TOEFL iBT、ケンブリッジ英語検定、GTEC CBT※ 2019年10月1日以降に受験した試験結果を有効とします。出願期間9月3日(金)~9月9日(木)締切日消印有効※ 海外から発送する場合は締切日必着第1次選考(書類審査)合格者発表11月18日(木)第2次選考第1次選考合格者を対象に以下の試験を行います。● 面接試験12月5日(日)最終合格者発表12月16日(木)2022年度入試概要 ※入試要項は8月中に理工学術院ウェブサイト上に掲載予定。以下「日程」は予定のため、入試要項で最新の情報を確認してください。募集人員特色および出願資格実施内容日 程基幹理工学部若干名(最大15名程度)創造理工学部若干名(最大10名程度)先進理工学部若干名(最大10名程度)学部・Majorの 併願はできません7つのMajorで英語学位プログラム(4月入学枠)に日本の中等教育機関修了(見込み)者を募集します。【設置Major】● 基幹理工学部 Mathematical Sciences ・ Computer Science and Communications Engineering● 創造理工学部 Mechanical Engineering ・ Civil and Environmental Engineering● 先進理工学部 Physics ・ Chemistry ・ Bioscience以下の要件をすべて満たす者。(1) 合格した場合は出願Majorへの入学を強く志望する者。(2) 次のいずれかに該当する者。① 日本の学校教育法の定める高等学校または中等教育学校を卒業した者、および2022年3月31日までに卒業見込みの者。② 日本の学校教育法の定める通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2022年3月31日までに修了見込みの者。③ 日本の学校教育法施行規則第150条の規定により、次のいずれかの高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者。a. 文部科学大臣が高等学校の課程に相当する課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該教育を修了した者、および2022年3月31日までに修了見込みの者。b. 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者、および2022年3月31日までに修了見込みの者。c. 文部科学大臣の指定した者。ただし、国際バカロレア資格を有する者、アビトゥア資格を有する者、バカロレア資格を有する者、GCE A-level 資格を有する者、および文部科学大臣の指定した日本国内のインターナショナルスクール修了(見込み)者は9月入学枠での出願となります(出身高校がIB 指定を受けている日本の高校の場合は4月・ 9月ともに出願が可能)。d. その他本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、入学までに18歳に達する者。(3) 数学・理科について、以下の科目を履修していること。数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B 理科:物理基礎、物理、化学基礎、化学※ 基幹理工学部のMajor in Mathematical SciencesとMajor in Computer Science and Communications Engineering、先進理工学部のMajor in Bioscienceの志願者は、「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」の3つのうち2つ(4科目)を履修していること。※ 既卒者で旧教育課程による履修者は、上記科目を旧教育課程による下記科目に読み替えること。(数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C、物理Ⅰ・Ⅱ、化学Ⅰ・Ⅱ、生物Ⅰ・Ⅱ)※ 出身高校がIB認定を受けている場合は、高校から単位の認定を受けることで出願を認めます。第1次選考(書類審査)出願時に提出された以下書類を審査します。① Application Form② 志望理由書※ 英語で記述③ 各種証明書(高校調査書等)※ 国際バカロレア認定校はIB Predicted Scoreもあわせて提出。④ 推薦状⑤ 英語能力に関する試験結果※ 対象となる試験:TOEFL iBT、TEAP、IELTS(Academic)、実用英語技能検定(英検)※ 2019年10月19日以降に受験した試験結果を有効とします。⑥ Major in Civil and Environmental Engineeringは上記に加えて個別書類が必要。詳細は入試要項を確認のこと。出願期間10月19日(火)~11月2日(火)締切日必着第1次選考(書類審査)合格者発表12月3日(金)第2次選考第1次選考合格者を対象に以下の試験を行います。①「数理科学的思考力を問う総合試験」②英語による面接※ Major in Civil and Environmental Engineeringは「英語による面接」のみを実施。※ 西早稲田キャンパスで実施します。12月11日(土)最終合格者発表12月17日(金) 基幹理工学部・創造理工学部・先進理工学部 英語学位プログラム特別入学試験問い合わせ先|理工学術院統合事務所 TEL:03-5286-3808185入学データ編W

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