経営管理研究科
12/48

必修コア科目マーケティング、ファイナンス、財務会計、人材・組織、経営戦略、総合経営、グローバル経営選択必修コア科目企業データ分析、企業の経済学、技術・オペレーションのマネジメント、管理会計、アントレプレヌールシップ選択科目総合経営系世界の企業の戦略変革、コンサルティング実践、経営戦略の策定 ほかマーケティング系マーケティング&ブランド・マネジメント、マーケティング・リサーチ、消費者行動論、マーケティング戦略 ほか人材・組織系戦略的人材組織マネジメント、グローバル・ビジネス・リーダーの育成と活用、組織における人間行動、ビジネスコーチング ほかアントレプレヌールシップ系上場制度とリスク管理経営、ファミリービジネスの経営、グローバル・ベンチャー企業の創出と経営 ほかグローバルビジネス系グローバルM&Aのマネジメント、グローバルビジネス理論、グローバルビジネスのマネジメント ほかアカウンティング系金融ビジネスの会計、戦略的マネジメント・コントロール、企業価値創造型経営 ほかファイナンス系M&A戦略、証券経済論、ベンチャー・ファイナンス、金融市場と企業財務戦略 ほか技術経営系IT戦略マネジメント、イノベーション・マネジメント、イノベーションのための経営システム設計、製品デザイン・開発論 ほか研究技法・思考法系ケースメソッド論、ビジネスファシリテーション、イノベーションのためのロジカルシンキング&ネゴシエーション ほか日英科目マネジメント・ディレンマ:日本語と英語によるケース討議、GOTOワークショップ(オックスフォード大学連携科目) ほか海外開講科目Organizational Strategy of Japanese Companies in Asia、 The Neuroscience of Leadership※ 全ての科目は2単位です。2年以上在学して50単位以上を修得し、演習および研究指導を経て専門職学位論文を執筆します。論文審査および試験に合格した者に対して、「経営管理修士(専門職)」の学位が授与されます。なお、全日制グローバルでは修了要件とは別に、「言語科目」の履修を推奨します。言語科目は、8単位以上の履修を目標としますが、修了要件単位数に算入されません。主に日本語で履修する学生はグローバルエデュケーションセンターの英語科目を、主に英語で履修する学生は日本語教育研究センターの日本語科目を履修します。当研究科の他言語コア科目(4月入学生は英語、9月入学生は日本語)を言語科目として履修することも可能です。この場合、成績はPass/Failでの評価となります。必修コア科目選択必修コア科目選択科目専門研究計言語科目(推奨)日英科目または海外開講科目一般選択科目演習研究指導専門職学位論文146 ~6 ~8 ~8合格4508※ 早稲田大学内の他研究科や交換留学先の海外大学院に設置されている科目の単位は、審査の上、修了必要単位に算入できる場合があります。※ 「研究指導」は単位付与はありませんが、所定の指導を受け合格する必要があります。「研究指導」は2年次以降配当となります。修了要件科目紹介 (2022年度予定)12

元のページ  ../index.html#12

このブックを見る