商学研究科
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入試概要入試区分・出願資格・試験入試区分[修士課程][入試過去問題][入試要項]https://www.waseda.jp/inst/admission/graduate/past_test/https://www.waseda.jp/fcom/gsc/applicants/admission詳細は必ず入試要項でご確認ください。出願資格試験試験入試区分出願資格一般入試特別推薦入試推薦入試(商学部生対象)推薦入試(他学部生対象)1 ) 大学を卒業した者、および当研究科入学までに卒業見込みの者2 ) 大学評価・学位授与機構により、学士の学位を授与された者、および当研究科入学までに授与される見込みのある者3 ) 外国において通常の課程による16年の学校教育を修了した者、および当研究科入学までに修了見込みの者4 ) 文部科学大臣の指定した者5 ) 大学に3年以上在学し、または外国において学校教育における15年の課程を修了、または当研究科入学までに修了見込みの者で、当研究科において、所定の単位を優れた成績をもって修得したものと認めた者6 ) 当研究科において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、当研究科入学までに22歳に達する者※1)の「大学」は日本の大学を指しています。[博士後期課程]一般入試1 ) 修士または修士(専門職)もしくは法務博士(専門職)の学位を得た者、または当研究科入学までに修得見込みの者2 ) 外国において修士もしくは修士(専門職)の学位またはこれに相当する学位を得た者、または当研究科入学までに修得見込みの者3 ) 文部科学大臣の指定した者4 ) 国際連合大学の課程を修了し、修士の学位に相当する学位を授与された者、 または当研究科入学までに修得見込みの者5 ) 当研究科において、個別の入学資格審査により、修士または修士(専門職)もしくは法務博士(専門職)の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、当研究科入学までに24歳に達する者早稲田大学商学部に2010年度以降に入学し、出願時点で商学部卒業後5年以内かつ卒業時点の通算学業成績(GPA)が2.50以上の者早稲田大学商学部に在学中で、商学研究科入学までに卒業が可能であり、出願時における通算学業成績(GPA)が2.50以上の者早稲田大学に在学中で、商学研究科入学までに卒業が可能であり、出願時における通算学業成績(GPA)が2.70以上の者大学院商学研究科博士後期課程入学試験専門科目試験免除制度:一定の条件を満たした内部進学者の筆記試験を免除■一般入試・特別推薦入試で受験する場合は、出願期間初日から遡って2年以内に実施された英語語学試験 (TOEFL[iBT/ PBT]・TOEIC・IELTS)の指定点数以上のスコア提出が必須です。本スコアも選考の対象となります。 博士後期課程TOEFL(iBT)73点以上、TOEFL(PBT)533点以上、TOEIC 700点以上、IELTS 6.0以上修士課程TOEFL(iBT)70点以上、TOEFL(PBT)523点以上、TOEIC 650点以上、IELTS 5.5以上早稲田大学商学部からの進学を希望する方へ商学研究科では、通常より短期間で修了できる制度や奨学金制度などを設け、当学商学部からの推薦入学を積極的に後押ししています。大学院科目先取り履修制度商学部在学中に、当研究科修士課程の設置科目を履修することができます。卒業後、当研究科に進学する場合、これらの履修単位を当研究科の修了要件単位に算入することを申請できます。1筆記試験口述試験1次試験:筆記試験2次試験:口述試験口述試験14

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