教育学研究科
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17大学院科目先取り履修制度※2 志望する研究指導により試験科目が異なります。4月入学時期入試区分出願資格試験科目一般専門職業人国費外国人留学生外国学生資料読解専門英語口述試験博士後期課程(※2)小論文専門英語口述試験(※2)小論文口述試験(※2)資料読解専門英語口述試験(※2)①大学を卒業した者、および2020年3月までに卒業見込みの者②大学評価・学位授与機構により、学士の学位を授与された者、および2020年3月までに授与される見込みのある者③外国において通常の課程による16年の学校教育を修了した者、および2020年3月までに修了見込みの者④外国において学校教育における15年の課程を修了、または2020年3月までに修了見込みの者で当研究科において、所定の単位 を優れた成績をもって修得したものと認めた者。(※中国の3年制大学(専科)卒業生は該当しません)⑤文部科学大臣の指定した者⑥当研究科において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した人と同等以上の学力があると認めた者で、入学の時点で22歳に達する者 【注1】外国学生入試受験者は日本語能力試験1級/N1または日本留学試験「日本語」260点以上のスコアを有していること。    (日本語能力試験および日本留学試験の実施年度は問わない。)ただし、英語教育専攻の志願者を除く。〔注3も参照〕 【注2】外国学生入試受験者で英語教育専攻の志願者は、出願締切日から遡って2年以内に実施された    ・TOEFL本試験「80点以上(iBT)」 ・IELTS AcademicまたはIELTS for UKVI Academic    「6.5点以上」のいずれかのスコアを有していること。 【注3】外国学生入試受験者で英語教育専攻の志願者は、英語教育専攻で開講されている英語による科目(EMI)のみ履修可能。    ただし、日本語による科目を履修する場合は、日本語能力試験1級/N1または日本留学試験「日本語」260点以上のスコア    を有していること。4月入学時期入試区分出願資格試験科目一般外国学生委託口述試験科目等履修生教育学部在学中に、当研究科修士課程の設置科目を履修することができます。卒業後、当研究科に進学する場合、これらの履修単位を当研究科の修了要件単位として算入することを申請できます。①修士または修士(専門職)もしくは法務博士(専門職)の学位を得た者、または2020年3月までに修得見込みの者②外国において修士の学位またはこれに相当する学位を得た者、および当研究科入学までに修士の学位またはこれに相当する 学位を取得見込みの者③文部科学大臣の指定した者④国際連合大学の課程を修了し、修士の学位に相当する学位を授与された者、または2020年3月までに修得見込みの者⑤当研究科において、個別の入学資格審査により、修士または修士(専門職)もしくは法務博士(専門職)の学位を有する者と 同等以上の学力があると認めた者で、入学の時点で24歳に達する者 【注1】英語科教育学、英語科内容学の志願者は、出願締切日から遡って2年以内に実施された    ・TOEFL本試験「80点以上(iBT)」 ・IELTS AcademicまたはIELTS for UKVI Academic    「6.5点以上」のいずれかのスコアを有していること*。    *ただし、英語を媒介とするプログラム(EMI)で学士、あるいは修士の学位を取得している場合は例外とする。出願の際に、    EMIであることが記載されているCerticateか、そうでない場合はEMIであることの証明(手紙:推薦状ではない)を担当    教員に書いてもらい、提出する。次のA、Bの資格を共に有する者。A.「一般入試」または「外国学生入試」の出願資格を満たすこと。B.本課程入学時までに、下記いずれかの職(①・②・③の合算も可)において継続して3年以上の職務経験を有する者。①学校の専任の職②官公庁の専任の職③企業等の専任の職 *いずれも専任に準ずる職を含む 【注1】英語科教育学、英語科内容学の志願者は、出願締切日から遡って2年以内に実施された    ・TOEFL本試験「80点以上(iBT)」 ・IELTS AcademicまたはIELTS for UKVI Academic    「6.5点以上」のいずれかのスコアを有していること*。    *ただし、英語を媒介とするプログラム(EMI)で学士、あるいは修士の学位を取得している場合は例外とする。出願の際に、    EMIであることが記載されているCerticateか、そうでない場合はEMIであることの証明(手紙:推薦状ではない)を担当    教員に書いてもらい、提出する。 【注2】 現職教員等の学生の履修方法の特例    (1)教育上特別に必要があると認められる場合には、特定の時間または時期において、適当な方法により授業または      研究指導を行うことがある。    (2)上記の方法による履修を希望する学生は、入学志願の際にその旨を申し出なければならない。次のA、Bの資格を共に有する者。A.①すでに修士の学位を得ている者または2020年3月までに修士の学位修得見込みの者②外国において修士の学位またはこれに相当する学位を得た者③国際連合大学の課程を修了し、修士の学位に相当する学位を授与された者、または2020年3月までに修得見込みの者B.日本国政府文部科学省奨学金給付奨学生で、正規の課程の年限にわたって日本国政府文部科学省奨学金給付が見込まれる者①外国において修士もしくは修士(専門職)の学位またはこれに相当する学位を得た者、または2020年3月までに修得見込みの者②研究科において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者で、入学までに24歳に達する者※外国籍の方であっても、日本の大学院を修了している方は「外国学生」には該当しません 【注1】英語科教育学、英語科内容学の志願者は、出願締切日から遡って2年以内に実施された    ・TOEFL本試験「80点以上(iBT)」 ・IELTS AcademicまたはIELTS for UKVI Academic    「6.5点以上」のいずれかのスコアを有していること*。    *ただし、英語を媒介とするプログラム(EMI)で学士、あるいは修士の学位を取得している場合は例外とする。出願の際に、    EMIであることが記載されているCerticateか、そうでない場合はEMIであることの証明(手紙:推薦状ではない)を担当    教員に書いてもらい、提出する。 【注2】日本語能力試験1級/N1または日本留学試験「日本語」260点以上のスコアを有していること。(日本語能力試験および    日本留学試験の実施年度は問わない)。ただし、教科教育学専攻のうち、英語科教育学、英語科内容学の志願者を除く。

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