利用環境に関する注意

検証済環境以外の環境をご利用の場合は、正常なサービスを提供できないことがあります。
また、検証済環境であっても、OS、ブラウザ、および、ウイルス対策ソフトウェアなどの組み合わせによって、正常なサービスが提供できない場合があります。
別の環境、または、学内のコンピュータルームをご利用ください。

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デバイス・ブラウザ対応一覧

主なサービス・システムの対応デバイス・ブラウザ一覧(○:対応、▲:制限付き動作[*2]、×:非対応、-:未確認)
デバイス・ブラウザ Windows Mac Android iOS
Internet Explorer Edge Firefox Chrome
(最新)
Safari Firefox Chrome
(最新)
ブラウザ
(最新)
Safari
(最新)
11 25 52.5ESR 11 52.5ESR
MyWaseda[*3]
Wasedaメール(学生・校友向け)
Wasedaメール(教職員向け)
Course N@vi
Box
  • *1 この表には主なデバイス、ブラウザのみ掲載しています。詳細は各サービス・システムの検証済環境を参照してください。
  • *2 検証済環境外です。通常の利用を妨げるものではありませんが、完全に動作を保障するものではありません。
  • *3 MyWasedaからリンクしている他のウェブサイトやシステム・サービスはMyWasedaと同環境に対応していない場合があります。
  • *4 サービス・システムによっては暗号化通信方式TLS対応の環境のみ利用可能となります。対応状況は各サービス・システムのTLS対応状況を参照してください。

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暗号化通信TLSの対応状況

サービス・システムによっては、暗号化通信方式がTLSに対応した環境のみ利用可能なものがあります。
利用できないサービス・システムがある場合、ご利用の環境のTSL対応状況を確認し、必要に応じて設定変更またはバージョンアップを行ってください。
ブラウザの対応状況、設定変更方法はこちらを参照してください。

サービス 利用可能環境 詳細
Wasedaメール(教職員向け) (2018年11月1日以降)
TLS1.2に対応した、ブラウザ・メールソフトのみ利用可能
Office365メールを提供しているマイクロソフト社が、2018年11月1日よりセキュリティ強化のために暗号化通信の方式を変更します。
このため、暗号化通信方式がTLS1.2に対応していないブラウザ、メールソフトでは、2018年11月1日(木)よりWasedaメール(教職員向け)が利用できなくなります。
Box (2018年6月16日以降)
TLS1.1/1.2対応ブラウザのみ利用可能
BOX社により、2018年6月16日にすべてのBoxサービスにおいて、TLS1.0暗号化プロトコルは無効化されます。
この後は、TLS1.1またはTLS1.2をサポートしていないブラウザ、アプリケーションからはBoxにアクセスすることができなくなります。
Web科目登録 TLS対応ブラウザのみ利用可能  

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判明している現象

サービス デバイス・ブラウザ機能 現象 対処方法
MyWaseda Internet Explorer9以下 全体 利用できない 検証済環境の利用
一部の環境における
Internet Explorer
サービスメニュー、バナー Wasedaメール、Course N@viなどのサービスメニューをクリックすると、白い画面が表示され対象サービスが開かない。 Firefoxの利用
わせポチAndroid OS 4以下回答 回答できないOSバージョンアップ
Course N@vi HLS配信方式非対応ブラウザ 動画再生 動画コンテンツが再生できない HLS配信方式対応ブラウザの利用
iOS11.3 Safari 動画再生 動画コンテンツが再生できない 別のブラウザ(HLS配信方針対応ブラウザ)の利用
Chrome 出席カード印刷 QRコードが表示されない状態で印刷されることがある 履修者数が多い場合、印刷のプレビュー画面表示処理に時間がかかる。プレビューが完全に終わらない状態で印刷実行すると、QRコードが表示されずに印刷される。 ・印刷のプレビューが完全に終わるのを待って印刷実行する。
検証済環境の利用
Edge レポート レポートの添付ができない場合がある。 検証済環境の利用
コンピュータルームの利用
macOS Safari11.1 全体 「本文」欄の入力ができない Firefoxの利用
研究者データベース Firefox 編集画面 操作ができない、反映されない Google Chomeの利用

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