Waseda e-TeachingAward

ICTを効果的に活用した授業のGoodPracticeを表彰します!

  • 審査委員会における厳正な審査の結果、第2回 WASEDA e-Teaching Award として9事例を選出いたしました。
    第1回 WASEDA e-Teaching Award のページはこちらから。
  • 第2回WASEDA e-Teaching Award Good Practice集を作成しました。この冊子には「第2回WASEDA e-Teaching Award」にエントリーした全事例を掲載しております。
    「第2回WASEDA e-Teaching Award Good Practice集」はこちらから

自己申告書は、その内容が事例紹介記事にて包含されているものについては、掲載を省略しております。
 【五十音順】

秋葉賢一
商学学術院 大学院会計研究科教授
川村義則
商学学術院 大学院会計研究科教授
複数科目の前提知識を学ぶための基礎科目をフルオンデマンド化し、クォーター制に対応
 ・自己申告書
エンブレム
アルベリッツィ・ヴァレリオ・ルイジ
オープン教育センター 准教授
デジタル教材+携帯端末で個々のレベルに合わせた効率的な語学学習が可能に
 ・自己申告書  ・補足資料1
上田倫史
教育学部 非常勤講師
学生のレベルに合わせて、オンデマンド講義の活用法に毎年工夫を凝らす
 ・自己申告書 ・補足資料1
エンブレム
大鹿智基
商学学術院 准教授
10分だけオンデマンド化し「反転授業」 大人数での対話型授業を目指す
 ・補足資料1
エンブレム
大和田和治
教育学部 非常勤講師
吉田諭史
教育学部 助手
デジタル教材の導入とBBSでの異文化交流で、学生の学習意欲を高める
 ・自己申告書 ・補足資料1 ・補足資料2
エンブレム
小川利康
商学学術院 教授
中村みどり
商学学術院 准教授
櫨山健介 宇野和夫 尹景春
商学部 中国語教室
自修用教材をオンデマンド化 ネイティブの発音を繰り返し学習
 ・自己申告書 ・補足資料1
 ・補足資料2 ・補足資料3
エンブレム
折井麻美子
教育・総合科学学術院 准教授
オンデマンド講義とCommonsを用いた音声録音で個別の英語発音指導を充実させる
 ・補足資料1
楠元範明
教育・総合科学学術院 教授
川原健太郎
教育学部 非常勤講師
コンテンツ制作・共有システム「Commons」でプレゼン技術の向上に大きな成果
 ・自己申告書
エンブレム
向後千春
人間科学学術院 教授
隔週で授業をオンデマンド化 教場実習では体験型の学びを充実
近藤康之
政治経済学術院 教授
15回分の講義をオンデマンド化し、4単位の授業を半期で完結
澤木泰代
教育・総合科学学術院 准教授
英文チャットで海外校と交流 ログを素材にライティング指導
 ・自己申告書
須永美奈子
人間科学部 非常勤講師
音声チャットで話す訓練を重ね英語運用能力を伸ばす
 ・自己申告書
エンブレム
西村昭治
人間科学学術院 教授
オンデマンドとBBSで反転授業、BBSを組み合わせることで「一回転半」の効果、教場ではより深い学びが可能に
エンブレム
畠山卓朗
人間科学学術院 教授
聴覚障がい学生への支援を充実させるITツールを開発
 ・自己申告書 ・補足資料1 ・補足資料2
藤田精一
商学学術院 大学院商学研究科 教授
教場に加えてオンデマンド版も公開 選択肢を増やし、学外にも発信
エンブレム
星井牧子
法学学術院 教授
ドイツ語の授業でCCDLを導入 生きたドイツ語を学ぶ機会を提供する
 ・自己申告書 ・補足資料1
マスワナ紗矢子
オープン教育センター 助教
インターネットコンテンツを教材に、生きた英語を学ぶ
 ・補足資料1
三尾忠男
教育・総合科学学術院 教授
新たなデジタルツールの導入や教員同士の授業動画の共有で、授業の質の向上に取り組む
八百幸大
高等学院 教諭
Course [email protected]を活用し、グループワークで授業を活性化
 ・自己申告書
山口高領
社会科学部 講師(任期付)
授業の目的と各回のテーマを学生に提示することで、効果的なCCDL交流を目指す
 ・自己申告書 ・補足資料1
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