ICC の活動から連鎖的に広がった留学などのチャンスへの挑戦が グローバルな仕事に結びついている

ICCの活動から連鎖的に広がった
チャンスがグローバルな仕事に
結びついている

三井物産株式会社
2014年商学部卒業

清水 瞳

たまたま友人から「ソーラン節を一緒に踊らない?」という誘いを受けてダンスサークルに参加した私は、その活動を通じてICC の存在を知り、学生スタッフリーダーになりました。私が関わった企画でもある、国籍も名前も明かさないことがルールの「ノーボーダー・キャンプ」では、相手の基本的な情報がないため自然と将来の夢や恋愛の話題などになりましたが、そこでより深いコミュニケーションが成立することを感じました。また留学生のさまざまな質問に答える時も英語が不可欠だったため、TOEIC の点数も大きく上がりました。

※掲載情報は取材当時のものです

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