障害者と家族の今、そしてこれから

障害者と家族の今、そしてこれから

アクセスデザイニング訪問介護事業所代表
2009年社会科学部卒業
2011年政治学研究科修士課程修了

渡邊 惟大

バリアフリー化が進んでいる現代社会。しかし、それでも障害者たちは生活の中で人の手を必要とする場面があり、多くの場合、家族がその役割を担っている。そうした現状を変えようと、自らも病と戦いながら訪問介護サービスを提供している社会福祉士の渡邊惟大さんにお話を伺った。
※「 障害」の表記について、この記事では渡邊さんの意向により「障害」と表記しています。

掲載情報は取材当時のものです

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