Vision

4

アジアの大学の
モデルとなる
進化する大学

早稲田大学は、単に社会の要請に応えるだけではなく、日本やアジアの大学のモデルとして、時代を先取りし行くべき方向へ社会を先導していくことが重要な使命であると考えています。そのためには、大学自身が常に自律的に改編し進化し続けなければなりません。

Waseda Vision 150では、こうしたVision4の実現に向けて、以下の核心戦略を中心として、諸改革を推進しています。

〔関連核心戦略〕

〔関連数値目標〕

早大生がみずほ銀行DBを分析すると…
データ科学が生む新知見
早大生がみずほ銀行DBを分析すると…
データ科学が生む新知見

2017年12月に設立した早稲田大学DSセンター(データ科学総合研究教育センター)は、理工系・人文社会系を問わず専門分野で得られた知見と最新のデータサイエンスを融合させた最先端の研究...

附系属校の留学を
促進 NZ協定締結
附系属校の留学を
促進 NZ協定締結

早稲田大学および附属校・系属校5校の早稲田大学高等学院、早稲田大学本庄高等学院、早稲田実業学校、早稲田摂陵中学校・高等学校、早稲田佐賀中学校・高等学校と、エデュケーション・ニュージー...

明治安田生命と包括協定締結
明治安田生命と包括協定締結

2019年3月27日、早稲田大学は明治安田生命保険相互会社と包括連携協定を締結しました。 本協定の締結により、両者は、「地方創生」「健康」「スポーツ」「人材育成」等をキーワードとした...

多摩美術大学と基本協定を締結
多摩美術大学と基本協定を締結

2019年3月12日、早稲田大学は多摩美術大学と「起業家育成に関する大学間コンソーシアム連携協力に関する基本協定書」を締結しました。 早稲田大学を主幹校とし、他の34機関と共に形成す...

2エリア・11分野が100位以内にランクイン
2エリア・11分野が100位以内にランクイン

英国のQS社により、研究分野別の世界大学ランキング「QS World University Rankings by Subject 2019」が発表され、早稲田大学は2エリア(S...

唐津市と産業・文化・教育・研究・まちづくり等に関する協定を締結
唐津市と産業・文化・教育・研究・まちづくり等に関する協定を締結

2019年2月7日、早稲田大学と唐津市は、大学が保有する知的資源を活用し、地域社会の発展と人材育成に寄与することを目的として、産業、文化、教育、まちづくり、学術研究の分野等における協...

東京オリンピック イタリアチームの事前キャンプ地に関する正式契約締結式
東京オリンピック イタリアチームの事前キャンプ地に関する正式契約締結式

早稲田大学は、所沢市とともに、東京2020オリンピック競技大会におけるイタリア共和国オリンピックチームの事前トレーニングキャンプについて、イタリアオリンピック委員会と正式契約を締結し...

ベンチャーキャピタル2社と提携契約を締結
ベンチャーキャピタル2社と提携契約を締結

早稲田大学(総長:鎌田薫)は2018年10月29日に、本学発の知的財産を活用したベンチャー企業の創出を目的とする「早稲田大学提携ベンチャーキャピタル」として、ウエルインベストメント株...

新総長・現総長対談 これまでの早稲田 これからの早稲田
新総長・現総長対談 これまでの早稲田 これからの早稲田

2018年6月の総長選挙で、田中愛治教授(政治経済学術院)が第17代総長に選出されました。広報誌『西北の風』では特集企画として、鎌田薫現総長と田中愛治新総長の対談を実施しました。20...

QS Graduate Employability Rankings 2019 で世界27位、国内2位
QS Graduate Employability Rankings 2019 で世界27位、国内2位

英国のQS社より、QS Graduate Employability Rankings 2019が発表され、早稲田大学は国内ランキングでは第2位、世界ランキングでは27位となりました...

未来に向けて、不断の改革を。鎌田薫総長「Waseda Vision 150」を語る
未来に向けて、不断の改革を。鎌田薫総長「Waseda Vision 150」を語る

早稲田大学はアジアのリーディングユニバーシティを目指し、「Waseda Vision 150」に沿ってさまざまな改革を進めてきました。 その成果と今後の課題について、鎌田薫 第16代...

米国大学と共同で、理系人材向けMBAレベルのオンラインミニプログラム開始
米国大学と共同で、理系人材向けMBAレベルのオンラインミニプログラム開始

早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センターは、カリフォルニア大学サンディエゴ校ビジネススクールと共同で、主に理工系バックグラウンドの大学院生、学部生、社会人等に、MBAレベルのビジ...

学生や研究者が集う“図書館ならでは”のラーニング・コモンズエリア拡大
学生や研究者が集う“図書館ならでは”のラーニング・コモンズエリア拡大

早稲田大学中央図書館は2018年8月3日より段階的に2階・3階の改修を行い、2019年3月までにラーニング・コモンズエリアを大幅に拡充して生まれ変わります。この改修では、Waseda...

渋谷スクランブルスクエアを拠点とした、大学など6者連携事業を開始
渋谷スクランブルスクエアを拠点とした、大学など6者連携事業を開始

東京急行電鉄株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社の3社は、2019年度開業予定の大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア 第Ⅰ期(東棟)」の開発を推進しています。 今...

大隈記念講堂では28年ぶり、素浄瑠璃の会を開催
大隈記念講堂では28年ぶり、素浄瑠璃の会を開催

早稲田大学演劇博物館では、開館90周年を記念した企画展「歌舞伎・文楽のエンパク玉手箱」を開催しています(8月5日まで)。展示とともに、歌舞伎・文楽に関わるイベントをいくつか予定してお...

早稲田大学歴史館開設までの歩みを動画で紹介
早稲田大学歴史館開設までの歩みを動画で紹介

1882年にわずか80名の入学者を迎えて発足した早稲田大学は、今、約5万人の学生を擁するグローバルユニバーシティとして発展し続けています。 早稲田大学の過去・現在・未来の姿を可視化す...

「LGBTs春の報告発表会」開催
「LGBTs春の報告発表会」開催

2018年5月7日「GSセンター×石川大我氏LGBTs春の報告発表会in Waseda」と題し、開設から一周年を迎える早稲田大学スチューデントダイバーシティセンター GSセンターの活...

ポータルサイト「まなびのコンパス」オープン
ポータルサイト「まなびのコンパス」オープン

このたび、早稲田大学が提供する、学位取得を主な目的としない講座やシンポジウムのポータルサイト「まなびのコンパス」をオープンしました。 このサイトは、多くの方々の未来に即した「学び」を...

早稲田大学歴史館
開館
早稲田大学歴史館
開館

2018年3月20日(火)14時、早稲田大学歴史館が早稲田キャンパス1号館1階に開館しました。 早稲田大学歴史館は、常設展示エリアと企画展示エリアから構成されています。常設展示は、建...

国内初の研究支援・財務システムを稼働し、研究力強化と財務体質強化を加速
国内初の研究支援・財務システムを稼働し、研究力強化と財務体質強化を加速

本学は、2016年1月よりSAPジャパン株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長 福田譲)の最新の会計システム「SAP S/4HANA」を基盤とする研究支援・財務システムを、アビーム...

学生の
未来を拓く
早稲田の奨学金
学生の
未来を拓く
早稲田の奨学金

学生を経済面から支援する奨学金は、進学だけでなく、留学や起業など学生の挑戦を後押しする大きな力となります。 早稲田大学が学内に設置している奨学金は、全てが返済不要の給付型で、学生の状...

起業家育成に関する大学間コンソーシアム連携協力に関する基本協定を締結
起業家育成に関する大学間コンソーシアム連携協力に関する基本協定を締結

2018年1月31日、早稲田大学は、山形大学、東京理科大学、滋賀医科大学と「起業家育成に関する大学間コンソーシアム連携協力に関する基本協定書」を締結しました。 東北に位置し、理工系の...

新研究開発センター(第Ⅰ期)工事起工式
新研究開発センター(第Ⅰ期)工事起工式

2018年1月24日、早稲田大学研究開発センター第Ⅰ期新築工事の起工式が、鎌田総長はじめ大学や設計施工関係者列席のもと行われました。 このたび、研究支援事務などに利用していた早稲田実...

広島大学と大学間交流に関する包括協定を締結
広島大学と大学間交流に関する包括協定を締結

2018年1月24日(水)、早稲田大学と広島大学は両大学の研究教育の発展充実を目指し「早稲田大学と広島大学との大学間交流に関する包括協定」を締結しました。本協定は、両大学における教育...

早稲田が国境を越えるために グローバル化改革の真意
早稲田が国境を越えるために グローバル化改革の真意

Waseda Vision 150は、日本の枠を越えて世界の早稲田大学になることを展望するものである。そのためには、開放性、多様性という建学以来の早稲田大学の特徴に加えて、グローバル...

富山県と就職支援・人材還流に関する協定を締結
富山県と就職支援・人材還流に関する協定を締結

富山県と早稲田大学は2018年1月15日(月)に、「県内就職支援・人材還流に関する協定」を締結しました。本協定は、双方における就職・産学連携・教育分野における相互発展に資することを目...

積極的かつ長期的な資産運用Waseda Endowment開始
積極的かつ長期的な資産運用Waseda Endowment開始

早稲田大学が取り組む Waseda Vision 150の理念を確実に達成するためには、諸施策を実行するための財務基盤の強化が欠かせません。しかしながら、大学財政における収支状況は非...

学生生活をデータベース化し自分のアピールとして公開するMyPortfolioとは
学生生活をデータベース化し自分のアピールとして公開するMyPortfolioとは

2017年10月、早稲田大学は「MyPortfolio」を導入しました。MyPortfolioは、学生生活における学びや気づきを日常的に「記録・蓄積」し、それらの「振り返り」を行って...

経営管理研究科が国内第1位に
QS Global MBA Rankings 2018
経営管理研究科が国内第1位に QS Global MBA Rankings 2018

2017年11月28日、英国のQS社より経営学修士に関わるQS大学ランキング2018年版「Global MBA Ranking 2018」が公表され、早稲田大学大学院経営管理研究科(...

産学官コンソーシアムによるデータ科学総合研究教育センターを設置
産学官コンソーシアムによるデータ科学総合研究教育センターを設置

早稲田大学は、2017年12月1日、「データ科学総合研究教育センター」を設置し、活動を開始しました。 本センターの目的は、私立総合大学の強みを最大限に活かし理工系・人文社会科学系の専...

2018年度より首都圏の高校出身者向け予約型奨学金を新設
2018年度より首都圏の高校出身者向け予約型奨学金を新設

早稲田大学では、およそ100を数える大学独自の奨学金があり、全て返還を要さない給付の奨学金です。その多くが経済困窮者に支給する奨学金であり、その代表格が「小野梓記念奨学金」です。本奨...

「大学スポーツ振興の推進事業」に採択
「大学スポーツ振興の推進事業」に採択

このたび、早稲田大学のスポーツに関する取り組みが大学スポーツ振興の推進事業に採択されました。本学は、1.「早稲田アスリートプログラム(WAP)」のさらなる発展2.大学スポーツアドミニ...

多様な「性のあり方」が認められる文化をつくる GSセンター
多様な「性のあり方」が認められる文化をつくる GSセンター

2017年4月、性的マイノリティの学生に対する支援と、性的指向や性自認への理解・啓発を目的として、GS(ジェンダー・セクシュアリティ)センターが設置されました。 その目的と活動内容に...

「データ関連人材育成プログラム」に採択 24参画機関と12連携機関で始動
文科省「データ関連人材育成プログラム」に採択、24参画機関と12連携機関で始動

2017年8月22日 文部科学省平成29年度データ関連人材育成プログラムに、本学を代表機関とし、国内外の産官学金融各界から24参画機関、12連携機関で構成する「高度データ人材育成コン...

岐阜市で小学生向け音と音楽のワークショップを開催
岐阜市で小学生向け音と音楽のワークショップを開催

早稲田大学中部地域産業振興研究所(所長:早稲田大学副総長・理工学術院教授橋本周司)は岐阜市と共催で、岐阜市未来エンジニアワークショップを7月16日(日)に開催しました。今年のワークシ...

次の時代を創るリーダーのための共創の場「WASEDA NEO」
次の時代を創るリーダーのための共創の場「WASEDA NEO」

早稲田大学は、次の時代を創るリーダーのための「共創の場」として、2017年7月18日(火)より WASEDA NEO 事業を開始しました。WASEDA NEOでは、従来型の知識提供に...

「座り過ぎ」日本人 健康スポーツ科学拠点で進む大規模健康調査
「座り過ぎ」日本人、20年後はどうなる?健康スポーツ科学拠点で進む大規模健康調査

研究分野別の世界大学ランキング2017において、国内1位・世界19位と非常に高い評価を得た「Sports-related Subjects」を担う早稲田大学「健康スポーツ科学拠点」。...

本学主幹コンソーシアムが次世代アントレプレナー育成に向けて始動
本学主幹コンソーシアムが次世代アントレプレナー育成に向けて始動

2017年7月10日、文部科学省平成29年度次世代アントレプレナー育成事業(EDGE-NEXT)に、早稲田大学を主幹校とし、滋賀医科大学、東京理科大学、山形大学を協働機関、多摩美術大...

「早稲田大学ダイバーシティ推進宣言」の公表
「早稲田大学ダイバーシティ推進宣言」の公表

早稲田大学はWaseda Vision 150を推進し、真のグローバル化を実現するために、より多様な学生・教職員を受け入れ、それぞれが個性と能力を十分発揮できるような環境整備をこれま...

「早稲田文化募金」がスタート
「早稲田文化募金」がスタート

早稲田大学は、1882年の創立以来、芸術家、小説家、批評家、演劇人、映画人など、文化の発展に寄与する多くの人材を輩出するとともに、「早稲田文化」を形づくる貴重な資源の公開と活用を通し...

福島県広野町に「ふくしま広野未来創造リサーチセンター」を開設
福島県広野町に「ふくしま広野未来創造リサーチセンター」を開設

早稲田大学環境総合研究センターは、福島県双葉郡広野町に「ふくしま広野未来創造リサーチセンター(松岡俊二センター長:大学院アジア太平洋研究科教授)」を設置し、5月25日、開所式を挙行し...

障がい学生が感じる、早稲田大学の支援とは
障がい学生が感じる、早稲田大学の支援とは

早稲田大学に「障がい学生支援室」が開室されて11年。身体に障がいのある学生が他の学生と同じ環境で学べるよう、約100名の学生が支援ボランティアとして活動しているほか、2014年には「...

WASEDA LGBT ALLY WEEKで早稲田が虹色に
WASEDA LGBT ALLY WEEKで早稲田が虹色に

日本では約13人に1人いるとされている性的マイノリティの総称の一つであるLGBT。学生支援部署の1つである「早稲田大学GSセンター」などが開催しているイベント「WASEDA LGBT...

「スポーツボランティア養成講座」を開講
「スポーツボランティア養成講座」を開講

スポーツ科学学術院では、2020東京オリンピック・パラリンピック(以下、東京大会)に向け、2017年度秋学期から「スポーツボランティア養成講座」を開講します。 それに先立ち、2017...

異文化に出会い、自分を知る 早稲田大学ICC(異文化交流センター)
異文化に出会い、自分を知る 早稲田大学ICC(異文化交流センター)

外国人留学生の増加とともに、さまざまなイベントを通じ、学内の異文化理解を促進してきた早稲田大学ICC(異文化交流センター)。設立11年目を迎えた今、今後の課題と取り組みについて、スチ...

性的マイノリティ学生を支援「GSセンター」発足
性的マイノリティ学生を支援「GSセンター」発足

早稲田大学では、国籍、性別(男女だけではない多様な性)、障がいの有無などに関わらず、多様な価値観や生き方を受容するキャンパスづくりに取り組んでいます。その一環として2017年4月、国...

所沢図書館ラーニング・コモンズ オープン
所沢図書館ラーニング・コモンズ オープン

所沢図書館では、学生の主体的な学びをサポートするために、2017年4月、館内にラーニング・コモンズをオープンしました。 主として、AVルームと情報検索室を中心に改築し、サポート・エリ...

キャリアセンター早稲田分室「C Space」6号館1階にオープン
キャリアセンター早稲田分室「C Space」6号館1階にオープン

キャリアセンター早稲田分室「C Space」が4月17日(月)、早稲田キャンパス6号館1階南側に開設されました。原則として授業実施期間中の月~金曜日まで開室しており、就活のスケ ジュ...

幅広いサービスで学生と教育研究を支援する早稲田ポータルオフィス
幅広いサービスで学生と教育研究を支援する早稲田ポータルオフィス

学生に対する窓口サービス、履修登録や成績のデータ処理などは従来、各学術院事務所がそれぞれ行っていました。しかし、全学部共通で学べるオープン科目が設置され、学術院事務所以外にも窓口が増...

議論できる語学力習得を目指して
「29号館」完成
議論できる語学力習得を目指して
「29号館」完成

新たな語学教室棟である早稲田大学29号館が完成し、3月7日(火)に竣工式が行われました。    この29号館は、早稲田通りに面する初めての本学施設です。議論できる語学力修得を目指すチ...

お茶の水女子大学と連携及び協力に関する協定を締結
お茶の水女子大学と連携及び協力に関する協定を締結

早稲田大学(鎌田薫総長)とお茶の水女子大学(室伏きみ子学長)は2017年1月31日(火)に「国立大学法人お茶の水女子大学と学校法人早稲田大学の連携及び協力に関する協定」を締結しました...

Waseda Ocean構想の今
Waseda Ocean構想の今

2017年1月23日、早稲田大学SGU実行会議主催による、国際シンポジウム「グローバル社会における大学の役割」が開催されました。 本シンポジウムでは国際連携に焦点をあて、早稲田大学に...

オリンピック・パラリンピック推進室開設
オリンピック・パラリンピック推進室開設

早稲田大学では、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて2016年10月にオリンピック・パラリンピック事業推進委員会を立ち上げました。今後は本学の中長期計画であるWased...

加算プログラムで
3年連続全国トップ評価
加算プログラムで3年連続全国トップ評価

このたび、文部科学省の「平成29年度法科大学院公的支援見直し強化・加算プログラム」の審査結果が発表されました。この審査において、早稲田大学 大学院法務研究科は、前々年度および前年度に...

早稲田大学本庄高等学院生徒寮(仮称)起工式
早稲田大学本庄高等学院生徒寮(仮称)起工式

12月26日、早稲田大学本庄高等学院生徒寮(仮称)新築工事の起工式が、鎌田総長はじめ大学や設計施工関係者の列席のもと行われました。 新生徒寮は2018年竣工を予定しており、JR本庄早...

ダイバーシティ推進室分室内に「女性専用交流・休憩スペース」を開設
ダイバーシティ推進室分室内に「女性専用交流・休憩スペース」を開設

今年9月、西早稲田キャンパスのダイバーシティ推進室分室内に「女性専用交流・休憩スペース」を開設しました。これはダイバーシティ推進で掲げる「女性キャリア初期研究者支援」の取り組みの一つ...

国連開発計画(UNDP)と包括協定を締結
国連開発計画(UNDP)と包括協定を締結

12月14日(水)、グランドプリンスホテル新高輪にて、早稲田大学と国連開発計画(UNDP)との包括協定締結に係る調印式が行われました。調印式では鎌田薫総長とヘレン・クラークUNDP総...

多様性重視と個性尊重は早稲田の伝統
多様性重視と個性尊重は早稲田の伝統

ダイバーシティ推進室は今年7月に開設されました。早稲田大学の中長期計画「Waseda Vision 150」を受けて、より幅広い視点で活動するため、男女共同参画推進室を発展的に改組し...

新記念会堂(仮称)名称決定
新記念会堂
(仮称)
名称決定

2016年4月より7月まで、本学ホームページや早稲田学報などで新記念会堂(仮称)の建物名称と屋上広場名称を募集しました。本学(附属校・系属校含む)学生・生徒、校友をはじめとして、多く...

日本・ベルギー学長会議を本学で開催
日本・ベルギー
学長会議を
本学で開催

ベルギーと日本の友好150周年を記念し、10月11日に「日本・ベルギー両国の大学総長/学長による学術会議(アカデミック・ラウンドテーブル)」を早稲田大学にて開催しました。日本からは、...

総長室に社会連携総合窓口を設置
総長室に
社会連携
総合窓口
を設置

早稲田大学は「Waseda Vision 150」の一層の推進のために、これまで以上に企業、一般の方、校友、寄付者を含めたあらゆるステークホルダーとの関係を強化することが必要不可欠と...

さらなる
ダイバーシティ
推進に向けて
さらなる
ダイバーシティ
推進に向けて

早稲田大学は創立以来、全国各地の志ある学生を広く受け入れるだけでなく、早くからアジアの留学生や女子学生にも門戸を開いてきまし た。このように多様な人たちが集い切磋琢磨するなかで育ま...

2020年
東京オリパラ
教育の展開
2020年
東京オリパラ
教育の展開

本学スポーツ科学学術院・友添秀則(ともぞえ ひでのり)教授を代表とするグループは、平成28年度スポーツ庁委託事業「オリンピック・パラリンピック・ムーブメント全国展開事業」に採択され、...

ダイバーシティ推進室開設
ダイバーシティ推進室開設

早稲田大学は創立以来、全国各地の志ある学生を広く受け入れるだけでなく、早くからアジアの留学生や女子学生にも門戸を開いてきました。このように多様な人たちが集い切磋琢磨するなかで育まれて...

一人ひとりが輝くキャンパスへ
WASEDA LGBT ALLY WEEK
一人ひとりが輝くキャンパスへ
―WASEDA LGBT ALLY WEEK

2016年5月、早稲田大学公認イベント企画サークルqoonと学生部国際コミュニティーセンター(ICC)などが共催し、LGBT当事者の支援者、理解者を意味するアライ(Ally)に注目し...

財務体質の強化
財務体質の強化

本学は、中長期計画である「Waseda Vision 150」の実現に向け活動を行っています。 2014 年度には、スーパーグローバル大学等事業スーパーグローバル大学創成支援トッ プ...

アシックスとの
組織的連携
アシックスとの
組織的連携

Waseda Vision 150の「早稲田スポーツの新たな展開」の取組のひとつとして、早稲田大学とアシックスが協定を締結しました。 両者間での組織的な連携により、地域社会、国、産業...

ネット経由で
出願・入学
手続き
ネット経由で
出願・入学
手続き

Waseda Vision 150では核心戦略1「入試制度の抜本的改革」のもとで、様々な制度改革を行っています。その一環として、2017年度学部一般入試・センター利用入試(2017年...

学生参画・
ジョブセンター
学生参画・
ジョブセンター

Waseda Vision 150では、核心戦略5「大学の教育・研究への積極的な学生参画の推進」のもとで、学生が大学をより良くするための企画・提案を行う学生参画の仕組みや、学内の仕事...

新拠点「WASEDA
共創館」
新拠点「WASEDA
共創館」

早稲田大学は、2014年度に文部科学省「グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGEプログラム:Enhancing Development of Global Entrepren...

Back