
文部科学省が公募した「平成18年度 科学技術振興調整費」に、本学からは2件が採択されました。
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新映像技術ダイブイントゥザムービーの研究
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研究者養成のための男女平等プラン
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科学技術振興調整費の制度概要は、「総合科学技術会議の方針に沿って、人材の創造力発揮とイノベーション創出のための科学技術システム改革や国民のニーズ等に対応した戦略的研究開発の推進等を図る。」です。
採択された2件のうち、女性研究者支援モデル育成プログラムは、政策課題として研究機関(大学)が実行していくことが求められています。
■採択一覧
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1.新映像技術ダイブイントゥザムービーの研究
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| 「女性研究者支援モデル育成」は、「優れた女性研究者がその能力を最大限発揮できるようにするため、大学や公的研究機関を対象として女性研究者が研究と出産・育児等を両立するための支援を行う仕組みを構築するモデルとなる優れた取組を支援する」ものです。 本事業は応募のあった全36件の中から、文部科学省(科学技術振興調整費審査部会)が審査要領を決定した上で審査が行なわれ、 10機関が採択されたものです。本学は男女共学の私立大学として唯一の実施機関として採択されました。 |
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| ◆ | 文部科学省 科学技術振興調整費 | ◆ | 文部科学省 報道発表 平成18年度科学技術振興調整費の審査経緯及び結果概要について |