2006年12月14日
カフェ・フランセ
「世界の年越し」イベント第8弾! 50人を超す参加者でICCラウンジは大賑わい。フランスではこれを食べなければ新年が始まらない、とまで言われるガレット・デ・ロワ。本来ならば、年明けにしかお店に並ばないこのアーモンド・パイを、「パティシエ・シマ」の島田進シェフがICCのために特別に作ってくださいました★ 実際に食べたガレット・デ・ロワは、見た目よし、香りよし、味よしの三拍子! ケーキの中に仕込まれたかわいい人形入りのピースに当たった人は、王冠をもらってその日一日王様扱い!? フランス人学生や、フランス好きの先生方もたくさん集まり、皆でフランス文化の一端をおいしく学ぶことができました♪
はじめてのガレット・デ・ロアにみんな興奮気味!
ケーキの中に人形が入っていた人は、来年1年クイーン(もしくはキング)としての扱いを受けます
どのケーキに人形が入っているかは、食べてのお楽しみ
