2008年7月4日
ダイバーシティ・プログラム ビジター・セッション
「世界の障がい者の現状をきいてみよう」
~ 他の国で障がい者はどのように働いているのだろう?~
海外の障がい者労働事情について、考えたことはありますか? 今回はJICAの研修プログラムで、日本の障がい者の就労支援の取りくみを学びにきた研修生6名が、自国における障がい者の雇用・就労の現状について発表してくれます。質疑応答やコーヒーブレイクの時間もあるので、気軽に参加してみませんか? ランチタイムのみの参加も大歓迎です!
日 時 :2008年7月4日(金) 10:00~16:00(部分参加OK)
プログラム:
10:00~11:30 午前の部 (バングラデシュ、中国)
11:30~12:30 ランチ@大隈ガーデンハウスカフェテリア
12:30~15:40 午後の部 (フィジー、ラオス、ネパール、ベトナム)
場 所: ICC(大隈ガーデンハウス1階)
対 象: 早大生・教職員・一般
言 語: 英語(日本語への逐次通訳あり)
参加方法: 「世界の障がい者」とタイトルに明記の上、氏名と所属(学部・大学院等)をicc-cafe@list.waseda.jp 宛にe-mailにてお申し込みください。
当日参加も歓迎ですが、人数把握のためなるべく事前登録にご協力ください。
主 催:
独立行政法人国際協力機構
財団法人日本障害者リハビリテーション協会
共 催:
国際コミュニティセンター(ICC)
障がい学生支援室
ポスター画像はこちら(PDF)
ポスターの内容は現在ご覧になっているウェブサイトと同じです。
開くのに時間がかかる場合があります。
障害も人間の多様性のひとつ。「ICCダイバーシティ・プログラム」では障害を切り口に、多様性を再発見し、新たな価値を創造していくために、学生サポーターを中心にイベントを企画・運営しています。
お問合せ: TEL: 03-5286-3990 FAX: 03-5286-3991 E-mail: icc-cafe@list.waseda.jp
