紀要・出版
『早稲田日本語教育学』
- 発行時期
- 2月・5月・9月(年3回)
- 内容
- 日本語教育研究科(『早稲田大学日本語教育研究』・『早稲田大学日本語教育実践研究』),日本語教育研究センター(『早稲田大学日本語教育研究センター紀要』・『講座日本語教育』)の4誌を一つに統合し,早稲田大学の新しい日本語教育研究を発信する母体として2007年度に創刊。
- データベース
- 早稲田大学リポジトリ(DSpace@Waseda University)
- 投稿規程
- ダウンロード[PDF] 2010-02-24更新
- 募集要項
- ダウンロード[PDF] 2010-02-24更新
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『早稲田大学日本語教育研究』
- 発行時期
- 3月・9月(年2回)
- 内容
- 教員および学生の研究成果の発表の場として2002年3月に研究科の紀要として創刊。
- 10号(2007年3月発行)をもって発行を終了した。
- データベース
- 早稲田大学リポジトリ(DSpace@Waseda University)
- 【注意】利用にあたっては,著作権法を遵守願います。著作権者に無許諾で可能な利用方法は,著作権法で定める制限規定の範囲内の利用,私的複製および引用に限定されます。
『早稲田大学日本語教育実践研究』
- 発行時期
- 5月・12月(年2回)
- 内容
- 大学院日本語教育研究科の特色である「実践研究」を学ぶ大学院生が,日研設置科目「実践研究」と日本語クラスにおける参観・実習を通じて学び考察した実践報告や教育研究論文をまとめたもの。
- 第6号(2007年5月)をもって発行を終了した。
- データベース
- 早稲田大学図書館学術情報検索(早稲田大学リポジトリ)
- 【注意】利用にあたっては,著作権法を遵守願います。著作権者に無許諾で可能な利用方法は,著作権法で定める制限規定の範囲内の利用,私的複製および引用に限定されます。
『早稲田日本語教育の歴史と展望』(アルク刊)
早稲田大学大学院日本語教育研究科・博士後期課程完成を機に作成された記念すべき一冊。同研究科の教授陣一同が,日本語教育における各々の研究分野がこれまでにたどってきた道筋と,将来的な展望を余すところなく書き記したもの。大学院生・大学生など,今後日本語教育研究の道に進む人にとっては,格好のナビゲーションになる。
- 早稲田大学大学院 日本語教育研究科 編
- A5/238ページ
- 発行年月:2006年5月
- ISBN:4-7574-0999-0 価格(税込):¥2,520
- 発行:アルク
