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 早稲田大学環境保全センター
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分析機器一覧

2015年4月現在
機器写真 分析機器名
メーカー
機 種
研究室の利用可・否、および料金
備 考

LC-MS watersG2-XS-QTof
利用可:150円/10分
 

ドラフトチャンバー
利用可:10円/10分
 

純水・超純水製造装置
MILLIPORE/ヤマト科学
Elix UV5 / WR700
利用可:純水100円/ℓ、超純水200円/ℓ
 

マイクロバランス
METTLER TOLEDO
XPE205
利用可:無 料
 

マイクロバランス
島津
AUW220D
利用可:無 料
 

分光光度計
島津
UV-1800
利用可:15円/10分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
液体試料の紫外部、可視部における吸収スペクトルを利用し、化合物の定性・構造解析に有用な情報を得ることができる。物質特有の吸収波長を用い、定量分析が可能。

ICP質量分析装置
アジレント・テクノロジー5100
ICP-OES
利用可:400円/10分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
ppt-ppbレベルの高感度多元素同時分析装置。

ICP発光分光分析装置
サーモサイエンティフィック
iCAP6000
利用可:250円/10分
オプション利用の場合:300円/10分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
ppm-ppbレベルの多元素同時分析装置。主成分から微量成分まで幅広く安定した分析が可能。

全自動水銀分析装置
日本インスツルメンツ
SP-3D、RA-3
利用可:200円/30分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
液体、固体試料中の水銀濃度をppbレベルまで分析可能。

イオンクロマトグラフ
サーモサイエンティフィック
ICS-90(ダイオネクス)
利用可:60円/10分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
水試料中の陽イオン、陰イオンの定性・定量分析が可能。少量の試料でイオンを同時に分析できる。

イオンクロマトグラフ
サーモサイエンティフィック
ICS-2100(ダイオネクス)
利用可:80円/10分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
ギ酸、酢酸の定量分析が必要な場合のみ利用可。

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ガスクロマトグラフ質量分析計
Agilent Technologies
6890-5973N,GERSTEL
利用可:100円/10分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
試料中の有機化合物の定性・定量分析が可能。有機化合物の分析に広く対応し、分子量650程度までの化合物の測定が対象となる。

ガスクロマトグラフ質量分析計
agilent Technologies
6890-5973N,ヘッドスペース
利用可:100円/10分
使用の際には担当者<斉藤>と要相談。
試料中の有機化合物の定性・定量分析が可能。有機化合物の分析に広く対応し、分子量650程度までの化合物の測定が対象となる。ヘッドスペース導入装置も装備されている。

ガスクロマトグラフ質量分析計
島津製作所
GC2010(検出器MS、FID、加熱脱着付設)
利用可:100円/10分
使用の際には担当者<斉藤>と要相談。
試料中の有機化合物の定性・定量分析が可能。有機化合物の分析に広く対応し、分子量650程度までの化合物の測定が対象となる。加熱脱着導入装置も装備されている。本装置はFID検出器への切り換えも可能。

ガスクロマトグラフ
島津製作所
GC2010(検出器FID、加熱脱着付設)
利用可:40円/10分
使用の際には担当者<斉藤>と要相談。
幅の広い有機化合物の定性・定量分析が可能。

ガスクロマトグラフ
Agilent Technologies
6890(検出器ECD)
利用可:30円/10分
使用の際には担当者<斉藤>と要相談。
有機塩素化合物などの定性・定量分析が可能。

ガスクロマトグラフ
GLサイエンス
GC323(検出器TCD)
利用可:30円/10分
使用の際には担当者<斉藤>と要相談。
有機化合物、無機ガスの定性・定量分析が可能。

高速液体クロマトグラフ
ヒューレットパッカード
H.P.1100
利用可:150円/10分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
イオン性化合物、変化しやすい化合物、熱的に不安定な化合物の定性・定量分析が可能。検出器はフォトダイオードアレイを用い、時間および波長単位で3次元のチャートを得られる。幅広く多くの化合物測定に対応する。

全有機炭素計
島津製作所
TOC-VCSH
利用可:100円/10分
使用の際は担当者<斉藤>と要相談。
水試料中に存在する有機物中の炭素量を測定する。測定下限は数mgC/l程度。有機系の汚濁指標として河川、湖沼、工場排水等の水質や排水処理設備の評価、管理に用いられる。

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pH計
東亜電波
HORIBA F-54
利用可:10円/10分
 

電気炉(マッフル炉)
ヤマト科学
FP32
利用可:10円/10分
 

恒温水槽
ヤマト科学
BK300
利用可:10円/10分
 

オートクレーブ
ヤマト科学
SP200
利用可:10円/10分
 

振とう器
ヤマト科学
SA-31
利用可:10円/10分
 

ホットプレート
ADVANTEC
TP-520 他
前処理のみを行う場合:30円/10分
 

遠心分離器
KOKUSAN
H-103N
利用可:10円/10分
 


分析業務紹介(パワーポイント)

 

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 Ⅰ.化学物質購入保管
  1. 実験計画
  2. SDS取扱い入手方法
  3. 化学物質管理システム(CRIS)
  4. 化学物質購入
  5. 化学物質使用・保管方法
  6. ドライアイス・液体窒素購入
 Ⅱ.化学物質の使用
  1. 作業環境測定について
  2. 流し(洗浄施設)について
  3. 化学薬品使用後実験器具等洗浄ルール
 Ⅲ.実験系廃棄物取扱い
  1. 実験系廃棄物廃棄方法流れ
  2. 実験系廃棄物収集処理依頼方法
  3. 分別収集方法
  4. 不要薬品処理依頼方法
  5. 分別収集区分該当しない実験系廃棄物取扱い
廃棄物・廃液 分類図/区分表
  1. 廃棄物発生から最終処分まで
  2. 分別収集流れ
  3. 無機廃液区分
  4. 有機廃液/固体試薬区分
  5. 感染性/実験器具廃棄物区分
  6. 感染性/実験器具/固体試薬分別
  7. 生物実験から発生する廃棄物取扱い
  8. 実験動物等処理依頼フロー

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