enpaku 早稲田大学演劇博物館

シンポジウム

<第2回文化情報資源政策シンポジウム>

文化情報資源政策の確立を求めて② 課題解決の方向を探る

日時: 2014年5月17日(土)
    午後2時~5時半 (受付開始: 午後1時半)
場所: 早稲田大学大隈会館2階201・202会議室
    ※終了後、同じ建物内で懇親会を行います。
      (午後7時半終了)
参加費: 500円(資料費)
      (懇親会も参加の場合は+4,000円)
    ※当日、受付にてお支払いいただきます。
参加方法:
文化資源に関わる業務、政策、研究等に従事する方又は関心のある方ならどなたでもご参加いただけます。
5月15日(木)までに、①ご氏名、②ご所属、③懇親会参加の有無を、
enpaku-seisakuken@list.waseda.jp宛にご連絡ください。(先着70名)
問い合わせ先:
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
E-Mail enpaku-seisakuken@list.waseda.jp

総合司会:
 太下義之(本研究会幹事)

(1)基調講演 「我が国の文化資源活用に関わる課題について」
 青柳正規(文化庁長官)

(2)報告 「文化資源政策に関わる国内外の動向と課題整理」
 渡邉太郎(本研究会事務局長)
 <休憩>

(3)パネルディスカッション 「課題解決の方向性について:法制度を中心に」
 ①基調報告「政策実現のプロセスについて」
  藤原通孝(北九州市副市長)
 ②パネルディスカッション
  生貝直人(東京大学大学院情報学環特任講師)
  福井健策(弁護士)
  藤原通孝(北九州市副市長)
  松岡資明(日本経済新聞社文化部編集委員)
  吉見俊哉(東京大学教授・副学長) : 司会
 ③フロアからの質疑応答

主催: 文化情報資源政策研究会 共催: 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館

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